50【健康管理】
死ぬときぐらい好きにさせてよ

つい先日、内田裕也さん樹木希林さん夫妻について友人と話していたところ、最終的には
「内田さんよりも樹木さんのほうがよっぽどロックだよねー」
という結論に達した記者(私)です、こんにちは。
さて、そんな “ロケンローな女” 樹木さんが、めちゃくちゃロックな広告になって登場しているというニュースが飛び込んでまいりました。
1月5日(火)、新聞4紙(全国版)に同時掲載された株式会社宝島社の企業広告には、水の中に横たわる樹木さんの姿が。
その傍らにはインパクト抜群、「死ぬときぐらい好きにさせてよ」という、強烈なメインコピーが記載されております。
音楽嗜好症(ミュージコフィリア)
たとえ、それが電子化された音楽であるにせよ、私たちはいつでもどこにいても容易に音楽を”入手”し、自由に楽しむことができる。
私たちは、音楽の海に浮かんでいるようなものだ。
現代では、音楽的才能に恵まれた一部の人々が音楽を提供し、その他の人はもっぱら音楽を聴く側にまわっているが、原始社会では誰彼の別なく歌い、踊り、音楽を集団で楽しんでいた。音楽はそれほど、人間にとって根源的なものなのだ。
「人間の音楽の能力と感受性が、どの程度生来のものなのか、ほかの能力や性向の副産物なのか――に関係なく、音楽はあらゆる文化において基本であり核である」。
本書の著者であるオリヴァー・サックスは、そう語る。
「私たち人間は言語を操る種であるのと同じくらい音楽を操る種なのだ」と。
本書は、優れた医学エッセイで知られる脳神経科医サックスが、彼ならではの温かい語り口で、音楽と脳との関係をつまびらかにした音楽好き必読の書である。
「音楽嗜好症」を自認する人はもちろん、音楽好きでないという人でも、音楽の力を再認識するに違いない。 続きを読む
坂本龍一「20世紀の音楽」
第1回 新しい響きと作曲技法の誕生…シェーンベルク,ヴェーベルン,ベルク
第2回 ヨーロッパ周辺国と新世界の音楽…ストラヴィンスキー,バルトーク
第3回 第2次世界大戦後の前衛音楽…ブーレーズ,ケージ,クセナキス
講師は、新宿高校出身の坂本龍一
小沼純一(早大文学学術院教授)
浅田彰(京都造形美大教授)
岡田暁生(京大人文科学研究所教授)
ディレクター 前田聖志,石原淳平(第2回のみ共同)
ごみ屋敷条例 世田谷区
自宅に大量のごみをため込む、いわゆる、ごみ屋敷への対策として、東京・世田谷区は、住民自身の生活環境も改善させながらごみを片付けていくことを盛り込んだ条例案をまとめました。
これは8日に開かれた定例記者会見で新宿高校中退の保坂展人区長が明らかにしました。
区が今回まとめた条例案では、ごみが崩れるなどして周辺に影響が出るおそれがある場合、住民に指導や勧告をしたうえで区が片付けを行うことができるとしています。
一方で、ごみ屋敷の住民には、故意にごみを放置しているのでなく、心身の状態が悪化し、生活環境に問題があるケースが少なくないとして、医療・福祉の関係機関や地域の住民と連携して生活環境を改善させる取り組みを行うことも盛り込まれています。
世田谷区は今後、区が片付けを実施する際の具体的な基準を検討するなどしたうえで、来年2月に開かれる区議会に条例案を提出する方針です。
保坂区長は「ごみ屋敷の住民本人が抱えている生活環境の問題などを解決しながら、根本的な対策に取り組んでいきたい」と話しています。
妻のご機嫌はなぜ、すぐに悪くなるのか?
「ウチもできた妻なら」とため息をついていませんか。
“笑う哲学者”土屋賢二氏が結婚の神髄を語り尽くします。
土屋賢二 ユーモア・エッセイスト
東京大学文学部哲学科卒業。1975年にお茶の水女子大学に講師として就職、同大教授、文教育学部長などを経て、2010年より同大名誉教授。専門は哲学。『ワラをつかむ男』『妻と罰』など著書多数。
独身者から見ると 既婚者には人格者が多い よーな気がします
人格者だから結婚できたのか 結婚したから人格者になったのか (^_^;)
女と電気製品を一緒にしてはならない
その証拠に、それを聞いただけで女は「〈扱う〉とは何事か。電気製品みたいに言うな」と怒るだろ う。
もちろんわたしは、女と電気製品を一緒にするつもりはない。
電気製品は維持費がほとんどかからず、寿命がくれば文句も言わず黙って故障するだけだ。
女とは大違いだ。
女は簡単に怒る。怒る原因は無数にある。
しかもたいてい、なぜ怒っているのか理由がわからない。
理由を聞くとさらに怒るから、聞くに聞けず、どこを直せばいいのかわからないままだ。
糖尿病は自覚症状がない
健康管理セミナーと音楽コンサートを主催する病態解析研究所の理事長
昭和12年生まれ。都立新宿高校出身、世田谷区在住。
「糖尿病は自覚症状がない病気。血糖値を測るしか知る方法はないんだよ。自分は元気で健康とい う人ほど危ない」
そして「できるだけ大勢のひとに、検査を受けてもらいたい」と話しっぷりはお茶の水博士風。
厚木市文化会館で行われる「健康管理セミ ナーと音楽コンサート」。
主催は糖尿病血糖管理の研究で活躍する病態解析研究所という難しそうな名称のNPO法人。
厚木市内妻田東にある。略してQL倶楽部。
星野 忠夫さんは、ここの理事長、創立者である。医学博士で医師でもある。
血液検査で 病気の前兆を 早期発見しませう
血を採るだけだから 5分で済みますヨ (^_^;)
小林まこちゃん 北海道マラソン完走!

新宿27Dのみなさま 北海道札幌から稲葉です。
さっき北海道マラソンで小林まこちゃんの走る姿を撮って来たので 添付します。
40km過ぎ、残り約2kmの北大構内です。
私の自宅のすぐとなりなので、彼の応援(?)は2回目です。
それにしてもよくやるなあ。スゴイなあ。感心します。
速報タイム4時間43分46秒で、無事に完走されました。
おめでとー!
稲葉さん 情報ありがとー
小林まこちゃん 完走 おめでとー!
写真掲載 ご承諾よろしくー (^_^;)
小沢征爾さん 歩けるようになった

長野県松本市で開催中の音楽祭「セイジ・オザワ松本フェスティバル(OMF)」で、腰の骨を折るけがで一部公演を降板していた総監督の小沢征爾さん(79)が8月26日、会場の一つのキッセイ文化ホール(同市)を訪れ、公演関係者や報道陣に元気な姿を見せた。
80歳の誕生日の9月1日に行われるバースデーコンサートなどで指揮をする予定だ。
この日、昼前に車でホールに到着した小沢さんは、一人で車を降りて楽屋口まで歩き、同市の菅谷昭市長らの出迎えを受けた。
報道陣の取材に「降板で皆さんに迷惑を掛けてしまい申し訳ない」とわびた。
現在の体調については、「骨折した時はだめだと思ったが、今は歩けるようになった。10分も歩くと痛みが出てくるが、大丈夫」と話した。
上の写真は、音楽祭の会場付近で市民が振る舞ったそばをほおばる小沢さん(26日、長野県松本市で)
もーすぐ2学期

もうすぐ夏休みも終わりますね。
学校が始まるというのはかなり苦痛ではございますが、毎日部活や塾に通っている意識が高い学生にとって、タスクがひとつ増 えるだけなので別に大したことはないのかもしれません。
とはいえ、嫌なものは嫌なのであまり受け入れられないものです。
そういう時は図書館に行けば良いと いう提案が話題となっております。
しかも図書館公式なのです。
なんともうすぐ二学期だが、学校を休んで図書館に行こうと提言しているわけだ。
もちろんそんなことがあっては学校側からしても保護者がわからしてもあまり 受け入れられないものです。
しかし学生側からは「素晴らしい対応だ」「その手があったか」などと大変好評のようだ。
まあとはいえ本気になって図書館でラノ ベを楽しんでしまうという手段を取り入れてしまえばある意味漫画喫茶に入り浸るようなものなので好ましくはないわけですが、そのうち常套手段となるので しょうか。
しかし鎌倉図書館公式がそのようにつぶやくとは意外です。
図書館にラノベがあるという事実も意外です。
―ネットの反応
・ 図書館大好きです
・ すてきやん
・ 涙が出るよ
・ お昼ご飯は売ってますか?
・ 素晴らしい対応!(´▽`)
・ 素敵な図書館ですね。一度機会があったら伺わせていただきます。
・ こころがほっこりする
・ 涙出た
・ 死ぬほど嫌いなのわかるよ
・ お願い死なないで
・ 死ぬほどつらいかどうかは死んでみないとわからないんじゃないかなぁ・・・
・ つらくなったら逃げちゃおう
・ 物凄い優しい言葉。昔の私にも言って貰いたかった・・・
・ 一日中いても補導されないんだ
・ 泣けました…
大切なことは すべて図書館で学んだ!
とゆーのは とてもイケテルかも~ (^_^;)








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