追伸 たけちゃん(竹永さん)から、とっておきの1枚をいただきました
星条旗のはためき具合の、最高の瞬間をとらえてますね
「本日二番目の、いい写真」かな?
もちろん、これが「本日最高の写真」(173T)↓
(^_^;)~♪
追伸 たけちゃん(竹永さん)から、とっておきの1枚をいただきました
星条旗のはためき具合の、最高の瞬間をとらえてますね
「本日二番目の、いい写真」かな?
もちろん、これが「本日最高の写真」(173T)↓
(^_^;)~♪
多摩ファミ応援団
コンサート終了後、八王子JCOMホールのロビーにて
★クリックすると当日の写真へ移動します
多摩ファミに親しむようになって7年くらい
こんなに大応援団になったのは初めてかもしれません
井野先生(写真右端)と二人だけで
コンサート後の飲み会をしたこともあったなぁ
(^_^;)
▲土屋さん ホルンを持つ山潤さん F組の柴田さん
コンサート終了後の飲み会にて
土屋さんは、日本ヘンデル協会の会員です
ちなみに、日本メンデル協会ではありません
日本メンデルスゾーン協会というのもありますね
(^_^;)
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山潤さんが参加している多摩ファミのコンサート
私が親しむようになって、もう7年くらい
例年は数名でしたが、今回は十数名の大応援団!
会場も大きく、音響効果も良かったようで、多摩ファミの歴史の中でも画期的な定期演奏会のようです
その直前には、調布稲門会(萩原会長)が出店している福祉バザーも見学させていただきました
当日の写真をアップしましたので、ご高覧いただければ幸いです
写真の削除修正などのご要望あれば、小杉までどうぞ (^_^;)
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▼当日に会場で配布されたパンフレット(クリックすると拡大します)
▼ベト7は、こんな曲です
大野さんの大のお気に入りで、1000回聴いたとか(ホンマかいな)
▲「よぉ~、シャンシャンシャン!」
下は、花園神社で熊手が売れて、「よぉ~、シャンシャンシャン!」している動画です
下をクリックしてから表示されて動き出すまで、少し時間がかかる場合があります
モバイル接続の場合、ギガをそれなりに消費します
受信環境によっては、まれに動画を見れない場合もあります
(^_^;)
シャンシャン動画1(56MB) シャンシャン動画2(64MB)
少し前から新橋駅前のSL周辺を工事していて、何だろな?と思っていたのですが、これ(高輪築堤)だったんですね
昨年秋に日本の鉄道開通150周年を迎え、鉄道開通時からある品川駅や新橋駅では、いろいろな行事が行われて、これもその一環のようです
150年以上前の日本人は鉄道など見たこともなかったので、明治政府で鉄道整備責任者になった大隈重信(早稲田大学の創立者、→)たちは鉄道用地の確保に非常に苦労しました
そのため都心の新橋品川間は、東京湾の浅瀬を埋め立てて線路(高輪築堤)をつくりました
日本に初めて出来た鉄道がいきなり海上を走るというのも奇抜で、下の絵(↓)のように対岸の高輪海岸には見物客が押し寄せ、小舟に乗って見物している人たちもいますね
港区高輪エリアは今でも高台ですが、高台に登るための道に手すりとして縄が張ってあり、それで高縄(たかなわ)と呼ばれていたそうで、それがいつの間にか高輪に変化しました
その後、東京湾の埋め立てが進んだために、海上だったはずの線路の周辺は地上になってしまい、高輪ゲートウェイ駅の工事で高輪築堤が出土した訳です
わずか150年前のものですから、1000年以上前の遺跡や歴史的建造物がいくらでもある日本では、余り大騒ぎするほどのものではありません
保存に手間をかけすぎると、現在の工事の障害になります
地元の港区には、あの有名なマック赤坂(←、本名:戸並誠、となみまこと)というタレント(?)港区議もいます
この人、これでも京都大学出身なんですよね
ちゃんと港区赤坂のマンションにお住まいです
港区長には区役所職員上がりの武井雅昭区長(↓)がいて、地味な実務家としてソツなく区政をこなしています
(^_^;)
▲高縄鉄道の図
右側の高台が高縄(高輪)で見物客が集まっています
右上の線路が地上に上陸しているあたりが現在の品川駅
左上の沖合には、お台場や黒船(?)まで描かれています
1世紀半前の1872年、鉄道開業時の線路を敷くため、東京湾の海上に築かれた高輪築堤(たかなわちくてい)。
それを再現した長さ22メートル、高さ1メートルの石垣が3月15日、東京・JR新橋駅前のSL広場に登場した。
地元の東京都港区による鉄道開業150周年の記念事業。
高輪築堤を解体した石を使い、新橋駅前のモニュメントとして親しまれているSLの土台として整備した。
品川駅周辺の再開発工事に伴い4年前に発掘された、高輪築堤の第七橋梁きょうりょう橋台部に使われていた安山岩267個を使って、実物のように30度の傾斜をつけた。
披露式典で、港区長の武井雅昭(→)は、日本初の鉄道が新橋—横浜間で開通したことに触れながら「鉄道発祥の地を一層、発信したい」とあいさつした。
地元・愛宕一之部連合町会会長の丸哲夫(81)も「SL広場に歴史的価値が加わった」と喜んだ。
港区によると、高輪築堤の実物の石を使ったモニュメントができるのは、明治新政府で鉄道整備の責任者だった大隈重信の故郷、佐賀県の県立博物館、東京・豊洲の広場に続いて3例目。
港区は、現地保存が一部にとどまっている築堤について、より広範囲な保存の必要性を訴えていきたいとしている。
▲虹橋(レインボーブリッジ)とお台場
この度、東京藝大発ベンチャー、株式会社coton(コトン)(本社:港区六本木、代表取締役社長:松尾謙二郎)は、下記イベントを2023年3月17日(金)に開催いたします。
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開催概要
「西新宿 5G Sounding City プロジェクト」2022年度発表会
〜デジタルアートで創出!街と人の心の響き合い〜
日時: 2023年 3月17日(金)
12:30~13:30 (開場 12:00)
会場: TOKYO UPGRADE SQUARE
所在地:東京都新宿区2-6-1
新宿住友ビル25階Cブロック
ゲスト:日比野克彦(東京藝大学長、→)
登壇者:株式会社coton 松尾 謙二郎
(代表取締役社長)
古川 聖(東京藝術大学教授)
濵野 峻行(最高技術責任者)
柴 玲子(慶應義塾大学)
主催: 株式会社 coton
▲まつりばやし
▲巨大な太鼓
▲巨大な山車
▲みこし