ものすごく流行っていて、空席が出来るとすぐ埋まる感じ (^_^;)
▲タマネギのフライ
ものすごく流行っていて、空席が出来るとすぐ埋まる感じ (^_^;)
▲タマネギのフライ

JALは時代遅れの貴族労組のせいで、組織が腐っていることは有名。やはり先年の経営危機の時に下手な救済をしないで、一度倒産させて完全に病根を取り除いて置くべきだった。JALとか外務省とか、腐った組織がそのままになっているのを見るのは恐ろしい ((((;゚д゚))))
英ヒースロー空港で10月28日、日本航空(JAL)の泥酔パイロット・実川克敏副操縦士(42)が、乗務前に規定値の9倍以上のアルコールが検出されたとして逮捕された。
実川克敏副操縦士は罪状を認めている。
日本のNHKによると、空港に向かっていた乗務員用バスの運転手が、実川克敏副操縦士が酒臭いことに気づいて警察に通報したという。
泥酔パイロット・実川克敏副操縦士の血液からは、100ミリリットルあたり189ミリグラムのアルコールが検出された。
パイロットの上限値は血液100ミリリットルあたりアルコール20ミリグラムで、検出値は上限値の9倍超にあたる。
実川克敏容疑者は1日、ロンドン西部のアクスブリッジ治安判事裁判所に出廷した。
法律の上限を超える血中アルコール濃度について、罪状を認めた。現在は再び勾留されている。判決は今月29日、アイルワース刑事法院で言い渡される予定。
泥酔パイロット・実川克敏容疑者はロンドン・ヒースロー空港発、東京・羽田空港行きのJL44便に乗務する予定だった。
しかし、出発時間の50分前に行われた呼気検査で、実川克敏容疑者から規定値を超えるアルコールが検出された。 JL44便は出発が1時間9分遅れた。
JALは記者会見を開いて謝罪し、再発防止に取り組むと述べた。
6月には英ブリティッシュ・エアウェイズ(BA)のジュリアン・モナハン操縦士が、血液100ミリリットルあたり86ミリグラムのアルコールが検出されたとして逮捕され、禁錮8カ月の有罪判決を受けた。
BAのこのパイロットは乗務のためロンドン・ガトウィック空港に向かう前、2ショット分のウォッカを3杯飲んでいたという。
まさに「ゲー大」になる訳ですね (^_^;)
日本でアートを志す者なら、すべての人が憧れる東京藝術大学。
ここで学ぶのは伝統的な油彩や彫刻だけでなく……なんと来年4月から、ゲームの研究を行う専門のコースが開設されることが発表されました。
コースは横浜市にある、大学院映像研究科に作られます。
芸大はゲームを芸術の1分野として考えたことで、デザインではなく映像の学科に採り入れたのです。
東京芸大は「国公立大学でゲームを専門的に学べるのは、おそらく初めての試みでは?」とコメントしているとのこと。
ゲームコースは映像研究科のアニメーション専攻と、メディア映像専攻に在籍する修士課程(2年間)の学生が選択できるようになります。
そして採用は各学年から数人程度となる予定とのこと。
内容はデジタルだけでなく、アナログゲームも取り扱い、ゲームに関するいろんな講義や演習を行い、修了研究として学生たち自らがゲーム作品を制作することになります。
ほかにもスクウェア・エニックスなどから講師が派遣されたり、アメリカにてゲーム教育分野で実績がある大学との共同授業も実施される予定だそうです。
昔から「ゲーム=アート」については意見が分かれていましたが、これで堂々と「テレビゲームはアートである」と言えるようになりますね。
お母さんに「ファミコンしてないで宿題しなさい!」なんて怒られても、胸を張って反論できるようになります。
授業内容も気になりますが、天下の芸大生たちがどんなゲームを作るのか?
新宿高校出身こじのりさんの ライブスケジュールです
ありがとうございます (^_^;)
♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪
ジャズフルート奏者小島のり子です。
4月に録音してから実に半年ちょっと、ようやくです。
11/5(月)、新しいCD[anytime]をリリースいたし
税込価格2,300/8Pライナーノーツ入り。
ライブ会場、amazon、山野楽器、ディスクユニオンで販売し
他では流通していませんので、ご希望の方はメールいた
同日5(月)サムタイムでCD発売ライブ。
20(火)新宿ピット
発売中の「ジャズジャパン」「ジャズライフ」誌に、インタビュー
11月は、レコ発ツアー。22高畠、23新潟、24魚沼、25桐
そして12/22(土)新所沢SWAN で、年内最後のレコ発いたします。
CD関連はブログ
kojinori.exblog.jp
に書きました。
ライブへのお越しをおまちしています。
よろしくおねがいいたします。
—
小島 のり子
kojinori★mac.com ★を@に
サーバーの関係で、Website引っ越しました。新URLは、
古いサイトは、新しいサイトへ自動転送になりした。こちらもご贔
携帯でもさっくり読めるスケジュール
web01n.com/?id=kojinori
アメーバーブログ(インスタ連携)、写真,チラシを貼っています
ameblo.jp/kojinor
★ 続きを読む

▲VIDEO COURTESY OF IRL GLASSES
知らなかった土地を旅するのは面白いですが、今まで普通に過ごしてきた日常的世界が、それまでとは違って見える(感じる)という体験は、とてもファンタスティックだと思います。
それはたいてい、新しい視点とか、思想とか、時には宗教によって得られる体験ですが、これからは情報機器によって得られる場合が増えるかもしれませんね (^_^;)
周囲に溢れる大量のディスプレイや電光掲示板などを、すべてシャットダウンする──。
そんなサングラスが発表され、クラウドファンディングで話題になっている。
この液晶やLEDが発する光を遮断するサングラス「IRL Glasses」は、実用一辺倒ではない。
デザインは映画『ゼイリブ』にヒントを得たといい、そこにはあるメッセージも隠されているのだという。
TEXT BY ARIELLE PARDES
TRANSLATION BY MINORI YAGURA/GALILEO
脱線事故を日本のせいにしたいのか
やたらと「車両は日本製!」と強調していた
おかしな新聞社がありました (^_^;)
2018年10月26日、中国台湾網は、台湾でこの2年間で脱線事故が25回発生(ほぼ毎月)したことが明らかになったとしたうえで「日本人もあきれている」と報じた。
記事は、台湾・中国時報電子版の26日付報道を引用。
先日台湾・宜蘭県で発生した特急列車の脱線転覆事故に関連し、台湾鉄道局の鹿潔身(ルー・ジエシェン)局長が24日に立法院で「台湾鉄道ではこの2年で25件の脱線事故が発生した」と報告したところ、立法委員からの批判が相次いだほか、日本のネットユーザーも目を覆ってしまったと伝えている。
そのうえで、日本の運輸安全委員会の統計では直近5年で日本で発生した脱線事故が32回であることから、日本のネットユーザーから
「2年で25回は多すぎる」
「これだけ脱線して何も手を打たないとは無責任な体質。事件が後を絶たないわけだ」
「1カ月あたり1度じゃないか」
などの驚きの声が出たことを紹介した。
また、台湾鉄道の運賃がこの23年で値上げしていないことに日本のネットユーザーが注目し「政治的な問題が値上げしない理由にあるのかもしれないが、お金を安全面に使っていないのも問題」「高速化すればするほどメンテナンスにお金がかかるのに」と指摘していることも伝えた。
さらに、人手不足を指摘する声や「台湾人には非常に危機感がなく、あったとしてもお金を意味のない場所に使っている。そしてみんな政治のせいにして、互いに責任をなすり付け合っている」との辛辣(しんらつ)な批判も飛び出したとしている。
今年は地震台風豪雨猛暑の悪天つづきでしたが
ようやく秋晴れのつづくおだやかな日々になり
あちこち歩き回りたくなりました (^_^;)
京都南座がニュースになると
そろそろ年末だなぁ
なんて感じますね (^_^;)
京都の南座が改修工事を終え、11月に新しく開場するのを記念して歌舞伎俳優が祗園の街を練り歩く「お練り」が行われました。
この大規模な「お練り」は南座が約3年の改修工事を終え、11月に新しく開場するのを記念して行われました。
南座は江戸時代に誕生してから400年以上の歴史を持ち1996年には国の登録有形文化財に登録されましたが、2016年2月から耐震補強工事のため休館していました。
11月1日には年末恒例「吉例顔見世興行」が行われ、新たな南座が開場します。
今回の「お練り」は、全車線を通行止めにし、祇園祭以外では異例の四条通での大規模イベント。
中村時蔵(63)以下の世代のほぼ全ての役者が参加。
11月の顔見世で襲名を披露する松本幸四郎(45)、市川染五郎(13)親子のほか、今年の顔見世には出演しない人気役者たちも駆けつけ、京を練り歩く。
「南座発祥400年 南座新開場祇園お練り」と銘打つ。
花形役者がそろうお練りは、東京の歌舞伎座が建て替えで新開場した2013年春に銀座であり、数万人の人出があった時以来。
この時は市川海老蔵(40)や中村勘九郎(36)ら約60人の役者が参加したが、当時より子ども世代の役者が増えており、近年にない規模のお練りになる。
南座から八坂神社までの四条通は当日午後1時半~4時半は車両通行止めとなり、路線バスは迂回する。
南座は日本最古の劇場で、江戸時代初期の元和年間(1615~1624年)にルーツを持つ。
現在の建物は1929(昭和4)年築で、約3年がかりの耐震改修を終え、11月1日に初日を迎える顔見世で新開場する。
今年は22年ぶりとなる2カ月連続の顔見世で、12月も役者や演目を替え、26日まで続く。