なんと14匹も一度に生んでしまったママ猫
猫のおっぱいは普通8個なので奪い合いが激烈
ママ猫も大変だけど 飼い主はもっと大変! (^_^;)
なんと14匹も一度に生んでしまったママ猫
猫のおっぱいは普通8個なので奪い合いが激烈
ママ猫も大変だけど 飼い主はもっと大変! (^_^;)
スゴイ方言が あったもんですねー
どこの地方だろう? (゜Д゜)
転勤で初めて訪れたある地方
近所に引っ越しの挨拶に行って菓子折りを渡したら「迷惑です〜」
スーパーで両手に荷物を持ったお年寄りのために扉を押さえてあげたら「迷惑だな」
家の前の歩道の雪かきをしていたら通りがかった隣の人に「わぁ、迷惑だね〜」
良かれと思ってしたことでこんなにはっきり迷惑だなんて言われたことなかったし、みんな物腰はしごく柔らかなだけに余計怖くて「大変な土地に来てしまった…」と震えた
その後、役場に諸々の手続きに行った時
「迷惑ですけど、こちらの用紙にも記入をお願いします〜」
と言われ、初めて何かおかしいと気づき、帰宅後に方言を検索してようやく謎が解けた
この地方の言葉で「迷惑だ」は「(こんなに気を使わせて、迷惑をかけて)ありがたい、申し訳ない」という意味だった
分かってしまえば何ということもない言葉で、数年後にこの地方を去る頃には自分でも何気なく使いこなせるようになっていたが、最初に言われた時の衝撃は忘れられない
日本に住んでいるとピンと来ませんが、日本以外の国で地震や津波などの自然災害があると、その後に略奪や暴行といった「人災」が続くことが多いようです。
海外に旅行している間に自然災害に遭遇した場合、天災だけでなく人災への備えも必要になります。
平和ボケで防衛本能が低下している上に土地勘もなく、現地の人から見たら「お金持ち」の日本人は、略奪や暴行のターゲットになる危険性が高いです ((((;゚д゚))))
インドネシアでは毎日のように地震が起きるが、スラウェシ島中部パルを襲った揺れと津波の規模は地元住民にとっても科学者にとっても想定外だった。
9月28日に発生したマグニチュード(M)7.5の地震と津波による死者は、これまでに少なくとも840人が確認されたが、最終的な死者は数千人におよぶ恐れがあると政府は言う。
複数の科学者はBBCに対して、地形やタイミング、事前警報が不十分だったことなどが合わさって、パルの被害は「最悪のシナリオ」とも呼べるものになってしまったと説明した。

首都ジャカルタとスラウェシ島は、東京沖縄間くらい離れています (^_^;)
⇐世田谷ナンバーのプレート
遠くから見ると 普通のプレートに
黄色い汚れがついた感じ!
ひどいデザインだと思う (;´Д`)
自動車のナンバープレートに地域の風景や観光資源を描いた「図柄入りナンバー」の交付が1日、全国で始まった。
東京都内では世田谷と杉並区で導入されたが、申込件数は全国ワースト1、2位。
申し込みが15件の世田谷区の担当者は「3桁はあると思っていた。非常に残念」と肩を落とす。
図柄入りナンバーは、国土交通省が全国の自治体に呼びかけ、41地域で交付された。
世田谷区は区民から公募した中から、投票で多摩川と区の花である「サギソウ」をあしらったデザインが選ばれた。
杉並区は区の公式キャラクター「なみすけ」を起用した。
しかし国交省によると、1日現在で申し込みが15件の世田谷は全国ワースト1位、22件の杉並は同2位だ。
全国トップの広島県の福山地域(2532件)はプロ野球・広島カープの「カープ坊や」を取り入れ、2位の熊本県(1329件)は「くまモン」のデザイン。
両区の担当者は「知名度が高いキャラクターにはかなわない。まずは公用車に導入し、地道にPRしたい」とする。
1日に世田谷区役所で行われた公用車の図柄入りナンバー交換式で、保坂展人区長は「さわやかなデザインなので、多くの方に使ってもらえるように周知していきたい」と話した。

かなり昔「逃亡者」というドラマがありました。
大阪府警の関係者は、世間から激しい非難を浴びて「針のムシロ」だったようですが、今回の「逃亡者」には、ドラマのような緊迫感はまったくなくて、自転車旅で久しぶりの自由をノンビリ満喫した48日間だったようです。
ただし、逃亡罪が加わりますから、刑期は当然延びる訳で、逃亡のコスパは余り良いとは言えないような気がします (^_^;)
(今回の自由のコスパ)=(逃亡48日間)/(長くなる刑期)
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大阪府警富田林署から逃走し、9月30日に加重逃走容疑で逮捕された樋田淳也容疑者(30)は、自転車で日本一周を目指す旅行者に完全になりきっていた。
そのあまりにも自然な振る舞いに、逮捕前の樋田容疑者に接した人たちは「まさか、逃走犯だったとは」と言葉を失った。
「自転車仲間にフェイスブックで知らせたい。投稿用の写真を撮影させてくれないか」9月18日朝、山口県周防大島町の道の駅「サザンセトとうわ」。支配人の岡崎竜一さん(54)は、この日道の駅を訪れた男に声をかけた。
顔はよく日に焼け、乗ってきたロードバイクタイプの自転車には傘や釣りざおなどの荷物を大量に積んでいた。
リュックサックには「行くぞ! 日本一周中」の文字。
すでに訪れたところを示しているのか、一部の府県が塗りつぶされた日本地図も持っていた。
男は「いいですよ」と快諾し、額にかけていたサングラスで顔を隠すこともなく、カメラにポーズを取ってみせた。
この男が樋田容疑者だと岡崎さんが気付いたのは、逮捕後のこと。
「とても気さくで、仲良くさせてもらっていた。逃走犯とは夢にも思わなかった」という。
樋田容疑者は、同行者の男(44)と9月26日ごろまでテントを張って滞在。
「和歌山出身」と自己紹介し、道の駅が雨宿りのために倉庫を開放したお礼にと、草むしりをするなどして交流を深めた。
9月25日には、岡崎さんが用意した「自転車にて日本縦断中!」との日付入りのボードを手に記念撮影。
岡崎さんが「道の駅に飾らせてほしい。君が第1号」と言うと無邪気に喜んでいた。
去り際には「櫻井潤弥」という名前で手紙を置いていった。
「最高の想い出ができました。必ず日本一周を達成します」との感謝の言葉や、「隣接する形で簡易的な宿泊施設があれば、利用者が増えるのではないか」というアドバイスも記されていた。
捜査関係者によると、樋田容疑者の知人に桜井姓がいるという。
万引をしたとみられる同県上関(かみのせき)町の道の駅「上関海峡」でも、樋田容疑者とみられる男が従業員に気さくに話しかけていた。
もう1人の男と9月28日朝から翌日朝まで滞在。
この間、施設内に何度も出入りし、従業員と「休職して日本一周をしている」と話したり、「(商品で)おいしいものは何」と尋ねたりしていた。
樋田容疑者の身柄確保後、報道された服装などが一致することを思い出した責任者の男性(49)が防犯カメラを確認。
すると、この男が弁当などを手に店内をうろつきながら、店員が接客に追われる隙をついて、商品を服の中に入れる様子が写っていた。
男性は「自然体で話しかけてきたので全く疑わなかった」と悔やんだ。
出張で地方都市へ行くと、たまたまスポーツ大会なんかにぶつかって、普通のホテルがどこも満室という非常事態がときどきあります。
そんなとき役に立つのがラブホテル。
生理的に絶対イヤという人は仕方がないけど、そうでなければ、非常にコスパの良い多目的空間になります。
最近は豪華な個室カラオケとして利用してるグループも多いそうです (^_^;)
ラブホテルが進化している。
「ラブからレジャーに」を合言葉に、かつてのいかがわしいイメージを一新。
女性向けコスメや入浴剤の充実はもちろん。ジェットバス、日焼けマシン、カラオケなど、人目を忍んで情事にふける不倫カップルには、到底使い切れないほどの設備が揃っているのだ。
週末の夜以外は都内のラブホは閑散としていて穴場といえる。
「ラブホはカップルよりお一人様のほうが満喫できる」がモットーの記者が、改めてその嗜み方をご案内しよう。
訪れたのは土曜朝の新宿・歌舞伎町。
“事”が済んで街中へと向かうカップルを尻目に、「G」というラブホに到着。
サービスタイムは10~20時の間で最大10時間、休憩料金と同じ5800円で利用が可能。
受付で料金を支払いお部屋へ。
ドアを開けるとシトラス系のアロマの香りが心地よく鼻腔をくすぐる。
部屋に入るやいなや、すぐに服を脱ぎ捨て、全裸でキングサイズのベッドにダイブ。
空調で冷えたシルクのベッドカバーが心地いい。
裸で大の字に倒れたまま、2度、3度と、背面での空中浮遊に挑戦してみる。
家で同じことをすれば年頃の娘から「おっさん、キモい、死ね」と罵倒されるだろうが、幸いココには誰もいない。
大島優子も橋本マナミも部屋では全裸だし、恥ずかしいことは何もない。
炎天下で火照った体を冷ましたところで、お風呂に湯を張りつつ、コンビニで大量に仕込んできた缶チューハイを開ける。
最新マッサージチェアに腰をかけ、50インチのテレビをオン。
VODのチャンネルをザッピングし、『闇金ウシジマくん』なんかをダラダラと観賞する。
もちろん、アダルトビデオも充実してる。
一人泡風呂を満喫したり、フロントからWiiの『桃太郎電鉄16』を借りて擬似日本旅行に出発したりと完全自由な一人時間。
1時間500円程度で自由すぎる時間を満喫できて、遊び方のバリエーションは無限── 。
一人ラブホは都会の楽園なのだ。
【結論】ラブホの充実した設備は“カップルより一人”のほうが使い倒せる!
充実度(最高は5)★★★★★
予算 約5000円 所要時間 6~10時間
首都圏JRが全面運休したり、事前の対策が万全だったせいか、台風24号は思ったより被害も少なく、無事に太平洋に抜けました。
沖縄では知事選挙があり、「沖縄は中国領土アルヨ」とか言いそうな、外人顔のオッサンが勝利して、ルンルン踊ってましたね。
観音さまも、目を背けたくなったのかもしれません (^_^;)
卍 卍 卍 卍 卍 卍 卍 卍 卍 卍
台風24号が過ぎ去った30日、沖縄市の東南植物楽園内に設置される高さ約25㍍、重さ約40㌧の「琉球金宮観音菩薩」が倒壊しているのが見つかった。
強風で根元から倒れたとみられる。けが人はいない。
琉球金宮観音菩薩は福岡県飯塚市から寄贈され、4月にお披露目されたばかり。
金ぱくで覆われた観音菩薩像としては全国一の高さを誇るという。
東南植物楽園関係者は「想定外だ」と頭を抱えている。
東南植物楽園関係者が台風対策をこなして撤収した29日13時ごろの時点では無事だったが、30日朝に出勤すると幅約7~8㍍の土台部から倒壊していた。
琉球金宮観音菩薩像の四方はワイヤで補強されていたが壊れていた。被害額は1億円以上という。
東南植物楽園の宮里高明副園長は「残念な気持ちでいっぱいだ。期待していた人に申し訳ない。何とか復旧に向けて取り組みたい」と話した。

本稿では、ルノアールのすばらしさと、関東を中心に展開する各店舗の知られざる魅力について、お伝えしたいと思う。
今回は歌舞伎町ド真ん中ながら喧噪を忘れさせてくれる「新宿区役所横店」だ。
私は取材に出かけたまま、外で仕事をする機会が多い。
もしかしたら、編集部でもっとも外に出ている時間が長いかもしれない。
急ぎでパソコンを扱う必要がある時には、まず最寄りのルノアールを探す。スタバではない。
そもそもスタバは選択肢にさえも挙がってこない。なぜなら、たばこを吸えないからだ。
私の場合、基本的には「喫茶店に入る」ことはすなわち、「コーヒーを飲む」ではなく、「たばこを吸う」である。
たばこの吸えない喫茶店は、喫茶店と分類しがたい。
前置きが長くなった。これまでさまざまな地域のルノアールを利用してきたのだが、おそらくもっとも足を運んだのが、今回の新宿区役所横店である。
「区役所横」というものの、真横にはなく、小さな通りを1本挟んでいる。
ここは歌舞伎町のほぼ中心にあたる場所だ。
飲食店や娯楽施設、ホテルなどが多く立ち並ぶ繁華街であり、1日に行き交う人の数は都内でも有数、世界でも指折りの歓楽街である。
そうでありながら、落ち着いた店内の雰囲気には癒されるものがある。
店外との雰囲気の落差が激しく、一言でいうなら「別世界」だ。
大げさではなく、まさに都会のオアシスである。
ある日のことだ。いつものように喫煙席につき、アイスコーヒーを注文した。

注文するとスタッフに「水出しですか? ドリップですか?」と尋ねられる。
毎度のことなので、今日は先んじて「アイスコーヒー、ドリップで」と頼む。
ほどなく、ゴブレットに入った黒色の液体が運ばれてきた。
水出しのクリアな口当たりも良かったのだが、少し涼しくなった秋口には、水出しコーヒーのキレは似合わない。
ドリップコーヒーで気持ちを落ち着かせたい気分だった。
アイコスを1本吸いこみながら、ふとお店の奥に目をやると、イカツイ男3人組がいることに気付いた。
3人には明らかな力関係、いや主従関係に似たようなものがあり、ワイルドな内容の会話をしている。
世のなかにはいろいろな人がいて、それぞれに生活があるんだな。
ルノアールはいつもそんなことを、さりげなく私に教えてくれる。
有難いと思いながら思わずほくそ笑んでいると、3人のうちの1人が電話口の相手に「おい!」とイキった。
会話の内容からかなり緊張感のある状況であることがうかがえる。
再び「おい!」と威圧する、その声が何度か繰り返された。

別の方に目をやると、高齢の主婦2人が世間話に花を咲かせている。
何が面白いのかはわからないが、ケタケタと笑い、時には爆笑。
そうしている間に、お店の新人バイトと思しき青年が、真新しいユニフォームを着てリュックを背負ったまま入ってきた。
まさか、彼は自宅からアノ格好で来たのだろうか?
私の隣には、サラリーマンがスマホゲームに夢中になっている。
お気づきだろうか?
まるであの大きな威圧的な声が聞こえていなかったかのように、気にしていないのだ。
あまりの居心地の良さに、緊迫した空気を和らげて、別世界へと誘っているようだ。
そこらへんのカフェで、「おい!」と大きな声が聞こえてきたら、店内は氷つき、人によっては店を出ていくかもしれないというのに……。
まさにルノアールマジック。
しかも、ここは歌舞伎町のお店だ。
危なそうなチンピラ風情が騒いだところで、スタッフは誰ひとりとしてピクリともしない。
もしかしたら、出勤1日目だったかもしれない、あの新人さえも。
たくましさと懐の深さがこのお店の魅力。私がここに通う理由である。
ちなみにこちらのお店は、2018年10月1日から月~土曜日の深夜営業を廃止する予定なので、利用する際は注意して欲しい。
店名 ルノアール 新宿区役所横店
住所 東京都新宿区歌舞伎町1-3-5 相模ビル1F及び2F
営業時間 8:00~翌6:00 / 日祝8:00~23:00 → 10月1日より全日8:00~23:00
新宿高校出身こじのりさんの ライブスケジュールです
大阪の台風から 無事に帰って来れたみたいですね (^_^;)
♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪
こんにちは。
ジャズフルート奏者小島のり子です。
いよいよ10月。
新しいCDの先行発売ツアーと先行発売ライブがあります。
良い音が録れていると思います。音質がナチュラルなところも気に
ライナーノーツも渾身の思いを込めて文字組してもらいました。
10/19(金)にココで先行発売ライブ。
CD[anytime]、のりキューDUO+落合康介(b) 通算7枚目のリーダーCDになります。
ココへ、いらしてくださると嬉しいです。
—
正式な発売は11/5(月)、同日サムタイムでCD発売ライブ。
11月は、レコ発ツアー。22高畠、23新潟、24魚沼、25桐
ライブへのお越しをおまちしています。
よろしくおねがいいたします。
もう一つ。
サーバーの関係で、Website引っ越しました。URLは、
「コジノリコム」!?!! 管理人さんありがとうございます!
古いサイトは、近々新しいサイトへ自動転送になります。こちらも
今後スケジュールサイトやブログ、まとめて行くかもしれませんが
引き続きよろしくお願いします。
—
小島 のり子
kojinori★mac.com ★を@に
Website
kojinori.com
携帯でもさっくり読めるスケジュール
web01n.com/?id=kojinori
アメーバーブログ(インスタ連携)、写真,チラシを貼っています
ameblo.jp/kojinor
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警察の不祥事と言うと、大阪府警と
神奈川県警が多いような気がします
どちらも東京に次ぐ大都市を抱え
警視庁へのライバル意識が強い (;´Д`)
大阪府警富田林署から勾留中の樋田淳也容疑者(30)が逃走した事件で、樋田淳也が29日に山口県周南市内で万引をしたとして窃盗容疑で逮捕されたことが分かった。
8月12日から逃走48日間。ネット上には
「山口からの移送時には、逃げられないようにしましょう!」
などと失態の上に失態を重ねた大阪府警に批判やいやみの声が目立った。
警察署から逃走するという前代未聞の事件が大きく動いた。
加重逃走容疑で全国に指名手配されていた樋田淳也の身柄がついに確保された。
「とりあえず一安心」
とホッとした声もある中、
「今度は山口からの移送時に逃げられないように」
「いくらの金と時間が消えた」
「やっとパクったか。長かったね」
などと大阪府警の不祥事を指弾する声が目立った。
また、
「山口まで移動しながらどれだけ罪を重ねたのだろう」
「身柄確保されるまでにどれだえの犯罪を犯したのだろう。
少なくとも移動や食事・食品は盗んだ物や盗んだお金だろう。
被害者は留置場の不手際に対して民事訴訟を起こして補償してもらいましょう」
などと樋田淳也が逃走中にひったくりなどの犯罪を重ねていることから、大阪府警の責任を問う声もあった。
さらには、
「やっと確保された。しかし大阪府警のお偉いさんや所轄のお偉いさんも異動?」
と不手際のために降格をともなった人事異動があるのではと予測する声もあった。