パイプオルガンだけでも 相当な値段かと思うんだけど
家と土地43坪を含めて1730万って 安すぎじゃない?
何か超訳あり物件なのかなぁ~ (・_・?)
パイプオルガンだけでも 相当な値段かと思うんだけど
家と土地43坪を含めて1730万って 安すぎじゃない?
何か超訳あり物件なのかなぁ~ (・_・?)

東京地下鉄(東京メトロ)は12月5日、日比谷線新駅の名称を「虎ノ門ヒルズ駅」に決定したと発表しました。
▲ロクヒル トラヒル ヒビヒル 続々とできるヒルズタウン
新駅の名称が「いな吉前駅」でなくて 非常に残念! (T_T)
2018年12月4日、山手線・田町駅~品川駅間に建設中の新駅の名称が
『高輪ゲートウェイ駅』に決定しました。
「都会的でいいと思う」という、好意的な意見があがった新駅名ですが、漢字のみの駅名が並ぶ山手線の中で、1つだけカタカナが混じっていることへの違和感を抱く人も多く見受けられました。

★では、すべての駅名にカタカナが入っていたとしたらどうでしょう?
『山手線』改め『山手メトロポリタンループライン』の駅名を考えた、くらげ(@kurage60)さんの案が話題です。
品川インターシティ
大崎ゲートシティ
五反田セクシャルプレイス
目黒雅叙園ホテル前
恵比寿ガーデンプレイス
渋谷ヤングシティ
原宿ファッションタウン
代々木スポーツワールド
新宿スカイスクレイパー
新大久保グローバルスクエア
高田馬場カレッジシティ
目白インペリアルカレッジ
池袋ウエストゲートパーク
大塚トーヨコ・イン

巣鴨グランドマザーズ
駒込リクギガーデン
田端ナッシング
西日暮里エリートスクール
日暮里テキスタイル
鶯谷レジャーホテルズ
上野カルチャーパーク
御徒町ジュエルズ
秋葉原エレクトロニカ
神田ヒストリエ
東京セントラル
有楽町オールモストギンザ
新橋サラリーマンサンクチュアリ
浜松町ガーデンベイサイド
田町ニューデイズ
高輪ゲートウェイ
何より、ここまでカタカナだらけなら『高輪ゲートウェイ』の違和感が皆無です…!
目黒サンマシティ
代々木プレップスクール
池袋チャイナタウン
日暮里サンセットビュー
秋葉原メイドカフェ
神田スシクイネー
東京インペリアルプレース
田町ケイオーユニバシティ
年収数十億円の ゴーンみたいな奴がいる一方で
フランスの庶民の生活は かなり厳しいようです (T_T)
12月1日、フランスで3週目に突入した反増税のデモが暴動化し、首都パリでは都市機能が麻痺した。
この事態を収拾するため、エドゥアール・フィリップ首相は3日、各党代表との協議に入った。
エマニュエル・マクロン大統領の支持率は26%まで下がり、危機的状況に立たされている。

1日、フランス全土で起こったデモに13万6000人、パリでは1万人が参加した。
パリ市内の観光名所などで、一部暴徒化した参加者により、放火や店舗荒らしが起こった。
内務省によるとフランス全土で262人が負傷、1人がフランス南部アルルで死亡した。
「E電」以来の斜め上な名称なので
フェイクニュースかなぁと思ったけど
どうやら本気みたいですね~ (^_^;)
JR山手線の品川駅と田町駅の間に建設中の新しい駅の名前が、「高輪ゲートウェイ駅」に決まりました。
新しい駅は2020年春の開業を予定しています。
山手線に新しい駅ができるのは、昭和46年に「西日暮里駅」が開業して以来、およそ半世紀ぶりです。

人口が減るとゆうことは どういうことなのか?
これから嫌でも 体験できそうデス ((((;゚д゚))))
新築分譲マンション市場は、ここ数年は順風満帆だった。
竣工前の完売は日常茶飯事で、価格も上がり続けた。
しかし最近になって、売れ行きがおかしくなり出したという声があちこちであがり始めてきた。
12月3日発売の『週刊東洋経済』は、「マンション絶望未来」を特集している。
値上がりが限界に達して、需要が急減する新築分譲マンション市場の現状。
そして、建物と住民の2つの「老い」に直面するマンション老朽化や、大規模修繕にかんするトラブルの現状について特集している。
特集取材班は販売不振エリアの最前線を歩いた。
それは、かつて憧れの住宅地とされた東京の「世田谷」である。
大手住宅情報サイトで「世田谷区で販売中 新築分譲マンション 総戸数50個以上」と検索するとヒットしたのは10物件。
そのうち竣工後も販売中の「完成在庫」マンションは半数(5物件)あり、
総戸数の4割が売れ残っている。
「正直、売れ行きが良くないんですよ。『世田谷価格』で行けると思ったんですが」――
世田谷区内にある中規模マンションのモデルルーム。
記者が商談ブースに座ったとたん、ある中堅デベロッパーの販売員は愚痴をこぼし始めた。
もうすぐ竣工から2年を迎えるが、販売員が広げた価格表には売り出し中の部屋がちらほら。
当初の販売価格から1割ほど値下げしたことで、少しずつ売れるようになってきたという。
最寄り駅から徒歩20分弱。スーパーや飲食店、銀行は駅周辺でないと見当たらない。マンション選びで「駅チカ」が叫ばれる中、「バス便がありますし、自転車通勤の人も多いですよ」という説明はやや苦しく、「駅から多少遠くとも、子育てや住環境を重視する顧客には訴求できると思っていた」(同)。
世田谷価格の幻想には、大手デベロッパーも足をすくわれた。
東急田園都市線桜新町駅から徒歩15分。閑静な住宅街を歩き続けると、大規模マンションが姿を現す。
東急不動産が開発した「ブランズシティ世田谷中町」だ。
D・E・F街区は2017年1月、A・B・C街区は17年7月に竣工したが、10月末時点で総戸数252戸中123戸にはいまだ家主が見つかっていない。
「世代循環型の街づくり」――。それは東急不動産肝いりのプロジェクトだった。
約1万坪という広大な敷地に大規模マンションとサービス付き高齢者向け住宅を整備し、静かな住環境と世代間交流がウリだった。
だが顧客の眼は厳しく、利便性重視のトレンドにはあらがえなかった。
同社幹部は「じっくり売っていく物件だ」と強気の姿勢を崩さないが、現場では値引き提案がなされるなど溝は深い。
世田谷区の静かさや緑の多さという利点は、今や利便性の後塵を拝する。
物件検索サイトが普及し、「徒歩10分」や「徒歩5分」などの検索条件でふるいにかけられることも、駅からの距離がある物件には逆風だ。
「土地代+建設費用+販売管理費(広告費や営業経費)+業者の利益」、新築マンションの価格はこうした計算式で決まる。
土地代と建設費用が高騰する中で、企業は値上げを余儀なくされてきた。気づけば首都圏マンション平均価格は平成バブル期並みだ。2018年上半期の5962万円は、1991年の5900万円を上回る。
価格転嫁を避けるため、企業は”合理化”で吸収しようともした。だが、それによって住戸が狭くなって、商品力が劣化したことは、かえって客を遠ざける要因になったようだ。
ネットで活動する「マンション愛好家」ブロガーたちは、異変をいち早く察知した。
ブログ「マンションマニア」管理人で、購入相談にも乗っている星直人氏は「以前は70平方メートル超の広さがある3LDKは普通だったが、最近は少なくなった」と話す。
「設備も劣化した。間取りの工夫もなくなっている。今では新築よりも中古のほうがおすすめしやすいと思えるほどだ」。
「DINKS(共働き・子どもなし世帯)による実需で販売は堅調、在庫も増えていない」。マンションのデベロッパー各社は、こうした共通見解をとってきた。
しかし、この見解にはウラがある。
よく用いられるマンション在庫統計は、実は発売済みの住戸に対してしか在庫戸数をカウントしないのだ。一方でデベロッパーは、お客の引きが弱いと事前にわかれば一般に1期分の販売戸数を少なくして残りの発売を先送りにする。
見えない在庫(つまり潜在在庫)は、未発売の住戸に現れるのだ。本特集では、その潜在在庫の試算も行った。結果、首都圏のほとんどの市区で潜在在庫は膨張しており、その総数はリーマンショック時期並みに到達しているとわかった。
普通、売れ残りがあると値引きが行われる。しかし現在の新築市場で値引きが頻繁になってきているという声は聞こえてこない。一部の中小デベロッパーは別として、大手はブランドイメージを悪化させる値引きよりも、供給量を搾り、長期で売るという作戦をとっているようだ。前述の潜在在庫の拡大にもそれが表われている。
2019年10月の消費増税によってさらにマンション価格が引き上がる。「異次元金融緩和の出口」が意識されるにつれて、超低金利政策の持続性も不透明になっている。
これも本誌特集で試算しているが、1%強の住宅ローン金利上昇でも、800万円程度の購買力減少影響がある(東京都で平均的な年収の人の場合)。2020年からは東京都心の住宅地上空に国際線航空機の騒音がとどろくようになる。
一方でマンション価格はさほど下げられそうにない。人手不足による高い建築費用は東京五輪後も続くとみられている。また好立地のマンション用地が枯渇していることはデベロッパー各社で見解が一致するところだ。
すると今後、新築分譲マンションの市場は縮小し、ますます厳選されたエリアで、限られた人だけに提供するものとなると見られる。
実際、『週刊東洋経済』の取材に応じた野村不動産、三菱地所レジデンスの2社はともに今後の戦略について、数量を追うよりも、個別の採算性を重視するという量から質への移行を口にした。
スタイルアクト代表取締役の沖有人氏は「2024年ごろにも、中古マンションは販売総額で新築マンション市場を抜くのでは」と予想する。
長い間、日本の住宅市場を支配してきた「新築信仰」も、ついに終わりを迎えるかもしれない。
『週刊東洋経済』12月8日号(12月3日発売)の特集は「マンション絶望未来」です。
暴動は成功すれば「革命」と呼ばれます
1789年にバスティーユ監獄を襲った人々も
こんな雰囲気だったのかなぁ ((((;゚д゚))))

▲反体制派の暴動から始まったフランス革命(1789年)
「ガソリン税が高いのなら
電気自動車に乗ればいいのに」
フランスのパリで反体制派の暴動が3週連続で行われている。
フランス政府報道官は2日、暴動の深刻化を防ぐため、非常事態宣言も含めて「あらゆる選択肢」を検討すると表明した。
パリでは1日、ガソリン値上げや燃料税の引き上げに抗議するデモが行われ、警察とデモ隊が衝突して400人以上が逮捕され、133人が負傷した。
フランス内務省によると、これで3週目となる1日のデモにはフランス全土で推定3万6000人が参加した。
前回の参加者は約5万3000人、その前の週は約11万3000人だった。
フランス政府報道官は、1日のデモ参加者のうち1000~1500人は抗議運動とは無関係に、破壊や略奪のみを狙って警察と衝突したとの見方を示した。
警察が1日に公開した映像には、数人の集団が警察車両を襲撃したり、窓ガラスをたたき割ったりする様子が映っている。
車が炎上する映像や、警察がデモ隊に向けて催涙ガスを噴射する映像もあった。
マクロン大統領は2日、G20首脳会議が開かれたアルゼンチンから帰国してすぐに暴動の現地を視察し、緊急会合を開いて対応を協議した。
支持率20% フランス大統領マクロン⇒
フランス政府報道官は、カスタネール内相が非常事態に言及したと発言した。
一方、ベルベ司法省は2日の記者会見で、暴動に関与した者には司法制度にのっとって厳正に対応すると述べる一方、非常事態の可能性については「まだその段階に達したとは確信していない。ほかに選択肢はあると思う」と語った。
燃料価格の高騰に対する抗議デモは、マクロン政権に対する抗議運動に発展し、都市部のエリート層と地方の貧困層との対立も浮上している。
▼フランス国歌「ラ・マルセイエーズ」
暴動とかスポーツの応援には ピッタリの歌
フランス人は革命ごっこが好きだからね
マクロンもルノーなんかに構ってる余裕なし
ゴーンは最悪のタイミングで逮捕されました (^_^;)
▲映画「カサブランカ」より

暴動(革命)に成功した民衆が 旧体制派のクビを切っているところ
右奥の建物は現在 ホテル(Hôtel de Crillon)になっています
昔1泊したことがありますが 宿泊には紹介状が必要で
一番安い部屋でも4万も取られました (^_^;)
ネコは写真家の都合など考えないので
ひたすら忍耐力が必要なお仕事です (^_^;)
動物写真家の岩合光昭さんの写真展「Wisdom of the Wild/時の鼓動。生命の躍動。」が12月7日から新宿の「オリンパスギャラリー東京」(新宿区西新宿1、TEL 03-5909-0191)で開催される。

「2019年オリンパス/WWF(世界自然保護基金ジャパン)カレンダー」の完成を記念して行われる。
岩合さんは1950(昭和25)年生まれ。これまで「ナショナル・ジオグラフィック」誌の表紙を2度飾るなど世界的評価も高い。
近年はライフワークともいえるネコの撮影にも力を入れ、「岩合光昭の世界ネコ歩き」(NHK BS)などを手掛けるほか、同名の写真展を日本各地で行うなど活躍する。
同展では、南アメリカ大陸の中央部に位置し、世界遺産にも登録されている世界最大級の大湿原「パンタナール」で撮影された作品を約25点展示する。
同地を訪れたいと切望していた岩合さんが、3回にわたる撮影取材を敢行。
ブラジル、パラグアイ、ボリビアの3カ国にまたがる同地には、多種多様な生き物が生息し、同カレンダーのためにジャガーやカピバラ、生き物たちの命を育む川など水との関係性を撮り下ろした。
1986(昭和61)年から毎年オリンパスが製作し、WWFジャパンへ寄贈しているカレンダーは2019年度版で34年目を迎え、販売した利益は全てWWFの地球環境保全活動に使われる。
ここ数年は、岩合さんが写真を手掛け、2018年版は日本印刷産業連合会、フジサンケイビジネスアイが主催する「第69全国カレンダー展」でも第1部門で銀賞を受賞している。
担当者は「長年にわたり数多くの動物を撮影している岩合さんならではの美しい瞬間が捉えられている。継続して同カレンダーを製作しているので気に入って愛用されているファンの方も多い」と話す。
開催時間は11時~19時(最終日は15時まで)。入場無料。木曜休館。12月12日まで。
仏教の深~い哲学性に比べると
聖書が子供向けのおとぎ話に思えてしまうのは
私だけなのでしょうか? (^_^;)
年収数十億円の ゴーンみたいな奴がいる一方で
フランスの庶民の生活は かなり厳しいようです (T_T)
12月1日、フランスで3週目に突入した反増税のデモが暴動化し、首都パリでは都市機能が麻痺した。
この事態を収拾するため、エドゥアール・フィリップ首相は3日、各党代表との協議に入った。
エマニュエル・マクロン大統領の支持率は26%まで下がり、危機的状況に立たされている。

1日、フランス全土で起こったデモに13万6000人、パリでは1万人が参加した。
パリ市内の観光名所などで、一部暴徒化した参加者により、放火や店舗荒らしが起こった。
内務省によるとフランス全土で262人が負傷、1人がフランス南部アルルで死亡した。
「酒匠研究連合会」って
何となく胡散臭いなぁと思ったけど
ちゃんとホームページもありました (^_^;)
とっくりは注ぎ口と反対側から注ぐのがマナー?と数日前からインターネットで話題になっている。
その理由も様々で、あえて反対から注ぐことにより注ぎ口に塗ってある毒を回避するからというものや、注ぎ口が上になっていることから宝珠に見える、注ぎ口は縁(円)の切れ目があるから失礼など様々な理由が挙がっている。
そんな注ぎ口と反対側から注ぐというマナー講師撲滅用とっくりを作った人が現れた。
注ぎ口が1箇所ではなく、3箇所になっていることによりどちらからでも注げるというデザイン。
あえて注ぎ口を無視して注ごうものなら2つの注ぎ口に別れて出てしまいテーブルを汚すという仕組み。
制作者はTwitterに「これはジョークグッズなんですけど真面目な話、結構激おこ案件なんですよね。徳利の注ぎ口は使い手に気持ちよく使って頂きたいという親切心から付けるんです。全く理にかなわないマナーで作り手の善意踏み躙るのやめませんか?」と今回のマナー問題を指摘。
このマナー講師撲滅とっくりは瞬く間に大拡散しもの凄い反響を呼んでいる。
元々今回のマナーはテレビで紹介され、その後ネットでつい先日再び似話題になった。しかし注ぎ口の存在しないとっくりも存在することから疑問視されてきた。
このことが紹介されたのはテレビ朝日系の
『とっくり 日本人の3割しか知らないこと くりぃむしちゅーのハナタカ! 優越感』
という番組で、8月16日に放送された回に注ぎ口から注ぐのは縁起が悪いと紹介。
番組では日本酒サービス研究会酒匠研究連合会の専務理事が
「縁(円)の切れ目や角が立つで、縁起の善し悪しではやめた方がいい」
として
「もちろん注ぎやすさで作っているが、縁起が良いか悪いかで言うと冠婚葬祭などの厳粛な場では知っておいた方がいい。逆に知っておかないと変人扱いされる!」
とまで言い切った。
これにスタジオは騒然となった。
