
新宿高校66回生H組のベイノア君が、10月10日(月)後楽園ホールで行われたキックボクシング・ウェルター級新人王決定戦において、延長判定3-0で勝利し、見事新人王を獲得しました。
「ブラックパンサー“ベイノア”」というリングネームを持つベイノア君の今後から目が離せません。

「ブラックパンサー“ベイノア”」というリングネームを持つベイノア君の今後から目が離せません。
新宿高校出身、こじのりさんの、ライブスケジュールです。
ありがとうございます (^_^;)
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小島 のり子
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恩師訃報 武井正教先生(’16. 9.29)
ご逝去:本年4月26日
教科:世界史 在籍 昭和32年8月~平成元年4月(29年8か月間)
謹んでご冥福をお祈り申し上げます。
平成28年9月21日(水)18時から都庁前都民広場(荒天の場合は都民ホール)で行われる、東京オリンピックのキックオフイベントである「オリンピック・パラリンピック フラッグ掲揚式」で新宿高校の音楽部が演奏を披露します。
詳しくはこちら東京都のサイトをご覧ください。
当日の「オリンピック・パラリンピックフラッグ掲揚式」を観に行かれた稲見一政さん(24回 朝陽合唱団チーフマネジャー)から、下記報告がありました。
当日18時から、都庁都民広場にて「オリンピック・パラリンピックフラッグ掲揚式」が開催され、母校音楽部が東京消防庁音楽隊の演奏で「オリンピック讃歌」を歌いました。 掲揚式は都内すべての市区町村に旗を披露する「フラッグツアー」のキックオフイベントで、今何かと話題の小池都知事のご挨拶や、リオで活躍したアスリート達のフォトセッション等で盛況なセレモニーとなりました。
小生はリハーサルから見ていたのですが、その頃はまばらだった観衆もさすがに本番では会場が満杯状態になり、その中でオリンピック旗の入場の際に音楽部が歌った「オリンピック讃歌」はとても印象的でした。



デジタル化が進み、多くの人が定額ストリーミングで音楽を聴く時代に、カセットテープ人気が再燃しつつある。
中高年によるただの懐古的な動きではなく、普及していた時代をリアルタイムで知らない若者までがその魅力にハマっているようだ。その理由を探る。
《市場が縮小していたカセットテープ》
1962年に発売され、70年代頃から音楽メディアとして も浸透。
アーティストがカセットテープでリリースした作品をそのまま聴くこともあれば、自分で録音してオリジナルのテープを作る楽しみもあり広く普及した が、82年に登場したCDの台頭により、その市場は次第に縮小。
2000年代には音楽ファイル圧縮技術、mp3も浸透し次第に姿を消していった。

大学に関するノンフィクションは数あれど、藝大がテーマというのも珍しいなと思い読み始めたのだが、中に登場する人物たちは、もっと珍しかった。まさに珍獣、猛獣のオンパレードである。
9月30日(金) Orchestra MOTIF 定期公演
大野さんのご親戚に吉本萌慧さんという芸大生がいて、下記コンサートにご出演予定なのでご案内させていただきます。
まだ芸大一年生なのに大抜擢らしいですよ。将来が楽しみですね。
ご興味のある方はお早めに大野さんにお知らせいただければ、3000円のチケットが2000円になるそうです。
以上、よろしくお願いします (^_^;)