▲NHK放送博物館
▲一本締め
予想されたことですが、「ちょい飲み」と呼ぶには、しっかり飲みましたね
(^_^;)~♪
▲NHK放送博物館
▲一本締め
予想されたことですが、「ちょい飲み」と呼ぶには、しっかり飲みましたね
(^_^;)~♪
長谷川さんが「パイプオルガンを聴きたい」と言っていたので始まった今日の企画
場所は池袋の東京芸術劇場、メンバーは昼カラオケ会の面々
パイプオルガンのソロ演奏会というのは珍しいですね
巨大なパイプオルガンが回転したりして、なかなか面白かったです
▲これはYoutubeで拾った動画 回転します!
正直言って、パイプオルガンというのは、演奏の最初は荘厳で感動的なのですが、ヴァイオリンやピアノなどに比べると音色がやや単調で、ずっと聴いているとだんだん飽きてきます
演奏者もその辺を心得て、曲目をいろいろ変えてましたが、やはり今日のコンサート時間の45分くらいが適切なのかなぁと感じました
パイプオルガンだけで2時間とかだと、ちょっとツラそう (;´Д`)
▲これもYoutubeで拾った動画 バロックと平均律の聞き比べ!
終了後は中華ランチ会(日本人向けの味で、ガチ中華ではなかった)
そこで、電気で動く送風ポンプの無い時代に、パイプオルガンをどうやって動かしてたんだろう?という話題になりました
当然、人の力でフイゴのようなものを使って風を送っていたはずで、かなりの重労働だったでしょうね(奴隷だったのかな?)
風の送り方にスキルが必要なら、単なる肉体労働者ではなく、職人や芸術家として遇されていたのかもしれませんけど
そんな絵を見つけました
なお今週末1/25は、多摩ファミ定期演奏会です!(終了後はミニ同窓会)
(^_^;)~♪
いつもの昼カラオケ会メンバーが集まって、世田谷の竹永邸のお隣にある
で飲み会を開催しました
美味しくて量もタップリあって、超ハイコスパのお店でした
ご手配いただいた山潤さん、竹永さん、ありがとー!
▲▼白井さんと長谷川さんは、今月が60代最後の誕生日!
▲馬事公苑
昨日の「昼カラオケ会」に先立ち、山潤さんが上記の「集う会の歴史」を作ってくれました
最近は、ほぼ毎月のペースで開催されてますね
最も長い伝統のある「太田君を囲む会」は、1975年からですから半世紀の歴史
このごろは竹永さんの活躍で、派生イベントの開催が活発化しています
私(小杉)は6月まで皆勤賞でしたが、今年の余りの激暑にバテて、夏の3か月ほどエアコンの効いた自宅に引きこもってました (;^_^;;;)
私の親は新潟の豪雪地帯(山古志村)の出身なので、私の体質(DNA)は寒さには割と強く、暑さに弱いようです
上のリストの当ブログ掲載をOKしていただいた山潤さん、ありがとうございます
1行目の「継承略」は敬称略のようですが、ご愛敬でそのまま掲載しときますね
これからも「集う会」を、永く継承していきたいと思います
(^_^;)~♪
▲大田くんを囲む会の上高地合宿(1980年)
▼下の3枚は竹永さんのスマホで撮影 ありがとー (^_^;)~♪
2035年度末までに東口と西口をつなぐ「東西デッキ」が完成する予定で
それまで生きてるかどうか微妙なところ・・・
全体工事の完成は2046年度だそうで、かなり厳しいかなぁ
((((;゚д゚))))
追伸
この「東西デッキ」の場所は?と思って調べたら、上のような位置らしい
バスタ新宿の裏にあるような、線路をまたぐデッキが、もう一つ出来るのかな?
で、この左上に「西口駅前広場」というのがある
これがもしかすると、いつも昼カラオケ会をしている「カラオケの鉄人」のあたりのようにも見えます
すると、この鉄人のお店は無くなるのか?
まあ、10~20年も先の話ですし、カラオケのお店は他にもいっぱいあるから、心配するようなことではないのかもしれません
(^_^;)~♪