▲右の二人は親子です
タレントの辻希美(38、右)と杉浦太陽(45、左)の夫妻と、長女の希空(のあ=18)
3/14、都内で開催された「東京ガールズコレクション」にゲストとして出演したそうです
辻希美はまだ38歳だから「老けない女」と呼ぶには若すぎるかもしれないけど、それにしても上の写真、うーん、なんだかなぁ~
( ゚Д゚) ビックリ
▲右の二人は親子です
タレントの辻希美(38、右)と杉浦太陽(45、左)の夫妻と、長女の希空(のあ=18)
3/14、都内で開催された「東京ガールズコレクション」にゲストとして出演したそうです
辻希美はまだ38歳だから「老けない女」と呼ぶには若すぎるかもしれないけど、それにしても上の写真、うーん、なんだかなぁ~
( ゚Д゚) ビックリ
▲インドのプーリー石油・天然ガス相
インドのプーリー石油・天然ガス相は7/17、ロシアからの原油供給が二次制裁の影響を受けた場合でも、代替供給源で国内需要を満たせると自信を示した。
・・・とのことですが、
上の写真を見た瞬間に、志村けんの「バカ殿」に出てくる家老(桑野信義)を思い出してしまいました
▲「バカ殿」に出てくる家老(桑野信義)
桑野信義は1957年4月4日生まれで、朝陽27メンバーとほぼ同世代
2021年に大腸がんの宣告を受け、14時間に及ぶ大手術を受けたそうです
とにかく私は、ホントに「バカ殿」ダイスキ!だったんだけど、出演メンバーが逮捕、自殺、大手術、そして極め付けが志村さんのコロナ死で、さらに放送局(フジテレビ)が大スキャンダル、もう何かに呪われたような状況になっています
田代まさしは、実にいい味を出してたのに、残念です! (T_T)
もう今となっては叶わない夢ですが、あのトボケた田代の芸を、もう一度見たい!
ちなみに、「バカ殿」はタップリ録画してあるので、過去の芸はいつでも見れます
▲自殺した上島竜兵(右から二人目)
▲由紀さおりの定番、年齢詐称ギャグ
しかし由紀さおり(1946年生まれ、現在78歳)って、このとき何歳だったのか知らんけど(50歳くらいかな?)、トコトン「老けない女」だよねー
▲浅田真央ちゃんも「真央姫」として登場
(^_^;)~♪
日本人の女性には「老けない女」というジャンルの人たちがいて、私は少なからず興味を持っています
上の写真は、演歌歌手の藤あや子さん(64)
雑誌「GQ Japan」最新号に載った、ごく最近のお姿です
あや子さんはクルマが大好きなので、「愛車の履歴書」というコーナーの記事に登場しています
銀座のクラブのママっぽいね
プライベートではジャージ姿で過ごすことが多く、自宅用ジャージとお出かけ用ジャージがある
見かけによらず「見た目より機能性」という人なのかな?
秋田県のご出身(やっぱり)
1981年、20歳で2歳年上の男性と結婚、長女が誕生し、翌年に離婚
2017年に57歳で、24歳年下の男性と再婚
36年間(21~57歳)独身(バツ1)だったことになりますね
よっぽど結婚に(男に)懲り懲り(こりごり)したんでしょうか?
17歳の孫がいる
作詞作曲では小野彩(このさい)というペンネームを使っており、自作曲も多い
山梨県に自身の絵画や陶芸を展示する「ギャラリー彩」を運営している
という訳で、なかなか多才です
同じく女性演歌歌手の伍代夏子さん、坂本冬美さんと仲が良い
(^_^;)~♪
▼64歳の今も、余り変わってないなぁ
年齢が進むとハッキリ老ける白人女性に比べ、日本人女性にはビックリするほど「老けない女」がいるなぁと常々感じています
今日YouTubeを観ていたら、宮本信子さんが出ていて、ビックリするほど若い
てゆーか、「カワイイ」感じがしました
宮本信子さんと言えば、故伊丹十三監督の奥さまで女優
いまwikiで調べたら、3/27で80歳
いや-、ホントにお若い!
(^_^;)~♪

アジア人は欧米白人に比べると
あまり老けないんですけど
それにしても個人差は大きいようです
(^_^;)
シンガポール在住の俳優、映画監督、写真家、実業家のチュアンド・タン(56)が自身のインスタグラムを更新し、私服姿を公開した。
チュアンド・タンは、1966年3月3日生まれで、現在56歳。
「世界一若く見えるイケメン」
など、ネット上で話題となっている。
最新投稿で「素敵な一週間が待ってるよ」と英語でつづり、白いトップスに黒縁眼鏡で、シンプルながらおしゃれ私服ショットを掲載。
ファンからは
「超オシャレ」
「56歳? 信じられない!」
「いつも素敵すぎる」
「20代にしか見えない!すごい!」
「あなたは本当に56歳ですか??
もしそうなら、どうしてそれが可能なの?!?!」
などの声が寄せられた。
インスタでは、超マッチョな肉体(→)も披露し人気を呼んでいる。
上の写真 20歳くらいに見えますけど40歳
心の成長が止まった 一種の発達障害ですかね?
「まったく老けない女」なら ほめ言葉だけど
40歳の不良少年なんて シャレにもならない (;´Д`)
愛知県内の高速道路でエアガンを発射した煽り運転。
「またか……」と感じた人々も少なくないだろう。
その容疑者として、14日に兵庫県尼崎東署に出頭し、逮捕されたのは、筆者の中学の後輩、佐藤竜彦(40)だった。
「佐藤は兄弟分に連れられて、しぶしぶ警察に出頭したようだ」(筆者の知人)
エアガンの犯人が佐藤と知った時、驚きがなかったといえばウソになるかもしれない。
だが同時に「やはり竜彦か……」という思いも少なからずあった。
なぜならば、13日の時点で、容疑者が40歳の男で尼崎市出身、覚醒剤の前科があるということまではすでに掴んでいた。
そして、エアガン……よくよく考えて見ると、著者の知る限り、それに該当するのは佐藤しかいない。
著者の地元、尼崎・塚口でも多くの人間が「やっぱりか」という同じ感想を持っていた。