朝陽27回生の 記念すべきご生誕の年 その2 (^_^;)
70【浮き世】
代々木サッカースタジアム
複数の民間事業者が渋谷区の都立代々木公園内にサッカー専用スタジアムをつくる構想で、多機能を備えるアリーナ型を検討していることが7月31日、分かった。
同公園内南部の球技場と織田フィールド(陸上競技場)周辺に4万人規模を計画しており、2020年東京五輪後に着工し、2025年の完成を目指す。
今回の構想ではJ1・F東京の本拠地化を目指しているが、実現してもリーグ、カップ戦を含め年間で最大30試合前後しか見込めない。
関係者によると、都や渋谷区は若者文化の発信地である渋谷のブランド力を生かしたいと考えている。そのため試合日以外は音楽フェスやイベントなどを多数開催し、稼働率を高める必要性がある。
そこで検討されているのがアリーナだ。
グラウンドは球技専用だが、音響なども考慮し福岡ヤフオクドームのような開閉式の屋根を設置することが浮上。
モデルケースになるのが、DF内田篤人が所属するドイツ1部シャルケ04の本拠、ヴェルティンス・アレーナだ。
ドイツ初のドーム型スタジアムとして01年に開場。収容約6万人で札幌ドームのように可動式の天然芝のグラウンドを持ち、芝の状態を気にせずにイベントを開催できる。
サッカー以外にもボクシングの世界戦やアイスホッケーの試合が行われたほか、有名アーティストのライブも多数開催している。
建設費は約1億9100万ユーロ(約250億円)。国や時代が違うため一概に比較することはできないが、現在見込んでいる約400億~500億円の事業費があれば可能になる。
今年6月には経済産業省がスポーツ庁と共同で「スタジアム・アリーナ改革ガイドブック」を作成。
25年までに20か所のスタジアム、アリーナの建設を目標に掲げており、今計画の実現が期待される。
まだ構想段階ですけどね (^_^;)
昭和ニュース
朝陽27回生の 記念すべきご生誕の年です
首相は鳩山一郎(由紀夫の祖父)でした (^_^;)
雨天決行
ちょうどいいお湿りで 涼しくて良かったかも (^_^;)
フェラーリ丸焦げ
英中部サウス・ヨークシャー州で7月27日、高速道路を走っていた20万ポンド(約2900万円)のフェラーリがコントロールを失い、道路から外れた後、炎に包まれた。
所有者が車を手に入れてから1時間後のことだった。
高性能のフェラーリ「430スクーデリア」は、高速道路M1のジャンクション37付近で事故を起こした後、潰れた無残な姿と化した。
警察によると、事故当時、道路は雨に濡れた状態で、車は「宙に浮いた」という。
運転していた男性は擦り傷と打撲を負っただけだった。
車は土手を50メートル滑り、牧草地で止まった。その後、火だるまになったため、消防隊が消火に当たらなければならなかった。
サウス・ヨークシャー警察はフェイスブックで、「運転手の男性が『持っていた』車の種類を警察官が尋ねると、男性は『フェラーリだよ』と答えた」と当時の状況を振り返った。
「男性は『さっき手に入れたばかりなんだ。1時間前に受け取りに行ったんだよ』と話した」という。
プライドは もっと傷ついただろうね (;´Д`)
地下鉄車内音楽
東京メトロ日比谷線において、列車内にクラシック音楽が流れる車両トラブルがありました。
車内にクラシック音楽が流れ、アナウンス時は音楽が止まります。
東京メトロによると「機能を入れたまま車両基地から電車を出してしまった。問題が発生した車両は、東武線から日比谷線へ乗り入れる路線を走っていた。 東武線内ではこの機能は動かなかったものの、日比谷線内に入った時点で作動してしまい、結果、北千住―広尾間(約35分)で音楽が流れてしまった」とのことでした。
トラブルがあったのは7月24日夕方の東京メトロ日比谷線内。
乗客がネットに書き込んだ情報によると、 車掌による「原因不明の不具合により、ただいま列車内に音楽が流れております」というアナウンスがあり、大音量でクラシック音楽(チャイコフスキー作曲 くるみ割り人形より「花のワルツ」)が優雅に流れていたようです。
トラブルがあった車両は新型の13000系で、音楽が流れる機能はこの新型にのみ搭載されています。
通常の運転時には利用せず、車両基地での検査やイベントの際に使うそうです。
再生できる音楽は5種類あるとのこと。
ネット上の反応を見ると
「かなりのボリュームでクラシックが流れてて笑った」
「ディズニーに行く気分。痴漢撲滅にいいかも」
などの乗客の書き込みがありました。
音楽が乗客の心に安らぎを与える効果もあったようです。
ラッシュ時の車内イライラ緩和のために
これからも流せばいいのに (^_^;)
ゴジラの卵
大野隊員 情報ありがとー
整形スイカが流行してるみたいですね
これは形は平凡ですが ネーミングの勝利かな?
山崎隊員によると 「モスラのたまごっぼい」 そうです (^_^;)
ロゴマーク募集
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京王電鉄に有料電車
京王電鉄は19日、来年春から同社初の有料の座席指定電車として京王線で運行する新型車両5000系を報道陣に披露した。
9月29日から、まずは通常ダイヤの中で座席を無料として営業運転を始める。
5000系は10両固定で、先頭車の正面を傾斜させたスマートな外観。
座席の向きを変えることができ、座席指定時は進行方向を向くクロスシートに、朝や日中の通常利用ではロングシートになる。
大手私鉄の中で京王線は比較的路線は短いが、多摩ニュータウンなど郊外から都心へ通う通勤利用が多い。
JRや近隣私鉄にならって、夜間の帰宅時に始発の新宿駅から有料で確実に座れる列車の導入を決め、16年ぶりの新型車登場となった。
有料電車の愛称は来年1月に発表する。
青春18旅では ロングに当たるとがっかりです (^_^;)
▼これは東武東上線
アンヌ隊員
放送開始50年を迎えた「ウルトラセブン」でウルトラ警備隊のアンヌ隊員役を演じた女優のひし美ゆり子(70)が17日、神奈川県のバンダレコードららぽーと海老名店でミニトーク&サイン会を行い、ファンの支持がいまだに高い警備隊の特殊車両ポインター号について「いつ故障するかわからないほど“爆弾”を抱えていて、みんなでしょっちゅう押したりしていた」と、当時の撮影秘話を披露した。
また、近日中に初孫が誕生するプライベート話にも触れ、「私の生まれ変わり」と笑顔を見せた。
このイベントは、円谷プロ、株式会社アイ・ヴィー・シーの協力のもと、株式会社玉光堂がウルトラマンシリーズとコラボしたシニアグラス「ローガングキョウ」の発売を記念して行われた。
アンヌ隊員も「年のせいかよく見えなかったりするけれど、老眼鏡なのに遠くもよく見える~」とPRした。
「ウルトラセブン」仕様にはメガネの柄の部分にウルトラセブンのシルエットが描かれ、フレームは黒とべっ甲の2色を用意。
このほか、「ウルトラ警備隊」仕様や「ウルトラマン」「ゼットン」「バルタン星人」「科学特捜隊」仕様が用意され、それぞれのキャラクターをイメージした配色になっている。
度数も+1.0から2.0まで全4種。
台紙イラストは放送当時に描かれた原画を使用、玩具のパッケージをほうふつさせるブリスター仕様で復刻されており、マニアの心をくすぐる逸品に仕上がっている。
価格はスクエアタイプが1980円(税別)、ウエリントンタイプが2980円(税別)。
スポーツ報知でも、放送開始50年を記念して特別号(タブロイド判32ページ、オールカラー、税込350円) を発行。
ショップ報知(http://shop.hochi.co.jp/shopdetail/000000000628/)で購入できる。
また、ローガングキョウは玉光堂特設ページから。
8月31日までプレゼントキャンペーン(http://www.gyokkodo.co.jp/?p=12133)も行っている。
地球防衛おばあちゃん なんてどーでしょ? (^_^;)