30日午前9時55分頃、東京都目黒区中根の路上。
通行人から「包丁を振り回している人がいる」との110番があった。
警察官が駆けつけると、男が大声を出しながら包丁を振り回して抵抗したため、警視庁碑文谷署は男を公務執行妨害容疑で現行犯逮捕した。
近くにいた60歳代の女性が男に右腕を切りつけられて負傷したが、命に別条はないという。
男は50歳代とみられ、同署は傷害容疑でも調べている。
現場は東急東横線・都立大学駅の南約400メートルの住宅街。
まさに キチ×イに刃物 ((((;゚д゚))))
30日午前9時55分頃、東京都目黒区中根の路上。
通行人から「包丁を振り回している人がいる」との110番があった。
警察官が駆けつけると、男が大声を出しながら包丁を振り回して抵抗したため、警視庁碑文谷署は男を公務執行妨害容疑で現行犯逮捕した。
近くにいた60歳代の女性が男に右腕を切りつけられて負傷したが、命に別条はないという。
男は50歳代とみられ、同署は傷害容疑でも調べている。
現場は東急東横線・都立大学駅の南約400メートルの住宅街。
まさに キチ×イに刃物 ((((;゚д゚))))

▲牛の死骸をひもで引く男性(7月26日撮影)
韓国SK建設がラオスに建設中の大型水力発電ダムが決壊したことを受け、ラオス政府は被害地域を特別警戒地域に指定した。
現地の消息筋によると、7月23日午後8時ごろ、SK建設がラオス南部のアッタプー県に建設中のセピエン・セナムノイダムの補助ダムが決壊し、約50億リットルの膨大な水が激流となって下流の村に襲いかかった。
これにより六つの村が浸水し、1000人以上が行方不明(おそらく死亡)となっている。
現場ではヘリコプターやボートを使って救助活動が行われているが、決壊後も大雨の影響で水位が上昇しており、屋根の上で孤立する人が続出するなど危険な状態が続いているという。
ラオスのエネルギー鉱業大臣は、韓国SK建設の手抜き工事が原因との見方を示した。
韓国SK建設は、事故の事実を知りながらも公表せず、25日にようやく公式に事故の経緯を説明したという。
韓国のマスコミは「今回の事故により韓国の信頼度や、建設業界全体の海外受注減少が懸念される」と伝えている。
韓国民の間では「手抜き工事は韓国では日常茶飯事」などの声も寄せられている。

▲手抜き工事により営業中に突然崩壊した韓国のデパート 死者502人
▼崩壊する前

これはひど過ぎる 完全に人災ですね (;´Д`)
長い中断を挟みながらも、200年以上に渡って隅田川での花火大会は続いてきた。
中断していた両国花火の再開は、1978年。
なんだか大騒ぎしてたの覚えてます (^_^;)
この時に、警備と交通整理を理由に、両国よりも少し上流で打ち上げられることになり、名称も隅田川花火と改められた。
今ではおなじみのテレビ東京(当時の東京12チャンネル)での実況中継も、この年に始まった。
東京都だけではまかなえない予算を負担することで、東京12チャンネルの独占契約となったようだが、ほかのメディアからのクレームもあったという。
いずれにせよ、1961年以来17年ぶりの復活がいかに注目されていたかがわかる。
花火大会当日1978年7月29日のテレビ欄を見てみると、19時から2時間特番で独占生中継をしている。
総合司会は宮田輝、ゲストには三波伸介、ピンクレディー、榊原郁恵、こまどり姉妹、菅原文太、愛川欽也などが呼ばれている。
裏番組には『欽ちゃんのドンとやってみよう!』(フジテレビ)、『クイズダービー』(TBS)、『8時だヨ!全員集合』(TBS)といった伝説の番組が並んでおり、当時から花火中継はキラーコンテンツだったことをうかがわせる。
ちなみに、ピンクレディーは同時間帯のフジテレビの『ズバリ!当てましょう』にも出演し、「歌って踊って着物で奮闘」している。
2017年のテレ東による第40回隅田川花火大会の中継は、平均視聴率10.0パーセント(ビデオリサーチ調べ、関東地区)という驚くべき数字を記録した。
40年前と同じく同時間帯には他局の人気番組が並んでいるが、花火中継は健闘以上の結果を残している。
テレ東では、マンパワーの問題もあり、花火中継はスタッフの誰もが一度は通る道となっているという。
花火だけでなく、その中継もある種の伝統になっている。
日本人って お祭りとか花火が大好き
日常がかなり鬱陶しい社会なので
たまには鬱憤晴らし したいんでしょね (^_^;)
上川陽子法務大臣は26日の記者会見で、死刑執行命令に臨む際の姿勢を「鏡を磨いて、磨いて、磨ききる。そういう心構えだ」と説明し、一点の曇りもない判断を心がけたことを強調した。
昨年8月の内閣改造で2回目の法相に就任した際、オウム真理教事件の死刑囚の刑執行があることは想定されていた。
上川陽子氏は「以前から死刑慎重派だった」(周辺)とされるが、自民党内では
「この時期によく法相を引き受けた。覚悟してのことだろう」(幹部)との声が出た。
死刑執行は、法相に課せられた重い職責だが、執行のペースは時の法相に左右されるのが実情だ。
海部内閣で法相を務めた左藤恵氏は僧侶のため、「人の命を勝手に絶つことは許されない」と執行命令を拒んだ。
一方、小泉内閣の法相として5人の執行を命じた森山真弓氏は
「執行しないと決めている人は、法相を引き受けるべきではない」と述べている。
上川陽子氏は慎重に検討を重ねたと強調しつつ、「(日本は)法治国家なので、確定した裁判の執行が厳正に行われなければならない」と述べ、法に従って命令することの重要性を語った。
それでも、命令書への署名は重圧だったようだ。
首謀者の麻原彰晃こと松本智津夫元死刑囚らの刑が執行される前日の5日、上川陽子氏を都内で見かけた自民党議員は「今思えば、表情が暗かった」と語る。
政府は、松本元死刑囚らの信者による報復を警戒している。
6日以降、法相担当の警護官(SP)は増員され、法務省の警備も強化された。
上川陽子氏の警護強化は「当面の間」(法務省関係者)とされるが、警護は生涯続く可能性もある。
いざとなると女性の方が 度胸があるようですね
その勇気と責任感に 敬意を表したいです (^_^;)
▲写真をクリックすると迫力出るよ (^_^;)
今週末、日本に直撃すると予想されている台風12号『ジョンダリ』。
この台風の真の目的は「隅田川花火大会を殺す」という説もある。
とんだ台風12号『ジョンダリ』だが、花火大会側も黙ってやられてはいない。
なんと、29日に順延することが発表された。
なお、29日の実施可否については、28日18時に公式twitterで発表するという。
この判断にネットでは拍手喝采が巻き起こっている!!
「前倒し判断よくやった!」
「ナイス」
「うぎゃー」
「真っ当な判断」
「良い判断だと思います!」
「早めのご判断ありがとうございます。日曜、晴れますように!」
「行こうかな」
「ナイス判断」
「日曜が晴れることを祈ってます」
「子どもは静かに溺れます!」――。
長野県佐久市の医師会がスマートフォンのアプリなどで呼びかけた注意が反響を呼んでいる。
子どもは溺(おぼ)れたら騒ぐと考えがちだが、実際は声も出さずに沈むことが多い。
国も周知を始めた。
この注意喚起は、佐久総合病院佐久医療センター(長野県佐久市)の坂本昌彦小児科医長(41)が発案。
昨夏、当時1歳だった長男が、10秒ほど目を離した隙に「音も立てず浴槽に沈んで溺れそうになった」ことがきっかけだ。
坂本医師が調べると、特に子どもはこうした溺れ方が一般的だとする米国の研究を見つけた。
子どもは何が起きたのか分からず、呼吸しようと精いっぱいで声を出す余裕もないという。
佐久医師会は昨年9月、「静かに溺れる」ことを啓発するポスターを作製。
同医師会のスマホ向け無料アプリ「教えて!ドクター」で紹介すると、全国から反響が相次いだ。
この絵のようなイメージは
間違いのようです ((((;゚д゚))))
地震 → 豪雨 → 猛暑 → 台風
次から次に 襲ってきますね (;´Д`)
ラオス南東部で、韓国のSK建設などが建設中の水力発電用ダムが決壊し、数百人が行方不明になっている。
詳しい数は分かっていないものの、多数の死者が出ているとみられる。
ラオス国営メディアが24日、伝えた。
国営パテト・ラオ通信は、同国南東部アタプー県サナムサイ郡のダムで23日夕方、五輪で使用されるプールの水量の200万倍以上に相当する50億立方メートルの水が流れ出したと報道。
「数百人が行方不明」となっており、約6600人が家を失ったとされている。
ダムが決壊してから約1日が経過し、地元当局は災害規模の把握に苦慮している。
匿名を条件に取材に応じたアタプー県当局者は「犠牲者についてや行方不明者の数についていかなる公式の情報を持っていない」と説明。
「被災者を救助し、まずは必要最低限の援助を行う救援隊を派遣した」と述べた。
内陸に位置する貧困国ラオスでは、ダムの建設や建設計画が複数進められている。
水力で発電した電力の大半は、タイなどの近隣諸国に供給される予定だった。
SK建設の株価が急落
25日午前11時30分時点の株価は2万6500ウォン(約2613円)と、前日比で26%下落した。
ラオスで建設中のダムが決壊、下流の村落が水没する事故が発生。
同社に多額の補償が発生すると懸念された。
SK建設は韓国大手財閥SKのグループ企業。
非上場で、株式は場外株式市場で取引されている。
SKの株価も3%以上下落するなど、株価下落はグループ各社に広がっている。
決壊したラオス南東部のダムはSK建設が2012年、韓国西部発電と共同受注した。
両社とタイ、ラオスの企業で合弁会社を設立。
韓国メディアによると、SK建設が26%の株式を持ち筆頭株主となっている。
手抜き工事が原因だとしたら
とんでもないことですね ((((;゚д゚))))

▲完成予想図

▲建設中

▲水をためているところ

▲ここが決壊した
「三つ巴抗争」の緊張が続く山口組内で、“新たな問題”が持ち上がっている。
「例年、六代目山口組は8月に1か月ほど冠婚葬祭などの義理事は行なわないことになっている。執行部の仕事を制限し、若い衆たちに休みを与えるのが目的。今年は8月1日~9月5日の定例会までの期間に決まった」(六代目山口組関係者)
いわゆる“ヤクザの夏休み”だが、組員たちはどう過ごすのか。
「会社員と同様、この期間にまとまった休みをとることが多い。しかし、いまやレジャーで行ける場所はほとんどない」(同前)
2011年の暴排条例の施行以降、暴力団関係者の“遊び場”は減った。
「和彫りの入れ墨が入っていると、温泉やプール、海水浴場などの施設にはまず入れない。海好きな六代目山口組の司忍組長は以前、知多半島沖の無人島まで行って、組員たちとジェットスキーで遊んでいた。このご時世、そこまでしないと海水浴すらできない」(同前)
ならば海外でバカンスを楽しむ--という選択肢も難しくなっているという。
「米国は日本から暴力団構成員のリストが提供されていて入国は不可能。他の国々でも前科があれば入国を拒否される国が増えている。俺らの個人情報は旅行代理店に知られているから、旅行の相談をしてもカウンターで“受け付けられない”と拒絶されてしまう。結局、比較的入国審査に“寛容”なアジア諸国に行く者が多い」(神戸山口組関係者)
暴力団事情に詳しいフリーライターの鈴木智彦氏が言う。
「夏休みに入っても一連の抗争が、完全なる“休戦”となるわけではありません。休暇中も3団体の緊張状態は続いており、山口組関係者らは8月に入っても“臨戦態勢は変わらない”と言っています。いつあるか分からない招集に備え、自宅で家族と過ごすだけ、といった味気ない休みを送る組員が一番多いのではないでしょうか」
バカンス気分には、ほど遠いようだ。
やくざ屋さんたちの業界は
冬の時代を迎えているようです (^_^;)
ワーナー・ブラザーズおよびLegendaryは7月22日、ハリウッド版「ゴジラ」続編の最新トレーラーをYouTubeとTwitterで公開しました。
映像はアメリカ・サンディエゴで同日(現地時間では21日)開催されていた、コミコン・インターナショナルで初公開されたもの。
同作「Godzilla: King of Monsters(原題)」は、2014年に公開された「GODZILLA ゴジラ」の続編として2019年公開予定。
おなじみゴジラに加えて、モスラ、ラドン、キングギドラも登場することが明かされており、映像でもその姿を確認することができました。
あの人気怪獣たちがハリウッドでどのように描かれるのか、人類は怪獣たちの脅威にどのように立ち向かうのか、公開が楽しみな1作となりそうです。