4人のスーパーイリュージョニスト(手品師)チーム“フォーホースメン”。
彼らはラスベガスでショーをしながら、遠く離れたパリの銀行から金を奪い、観客を驚かせた。
このことから、FBIとインターポールから追われることになったホースメン。
・・・という話なのだが、ストーリーがゴチャゴチャしてて分かりにくい
ラスベガス、ニューヨーク、パリと、絵になる街を背景に、ド派手なアクション場面が続くので、退屈はしないが、奥深さの乏しい「子ども向け娯楽映画」という感じがする
(^_^;)
4人のスーパーイリュージョニスト(手品師)チーム“フォーホースメン”。
彼らはラスベガスでショーをしながら、遠く離れたパリの銀行から金を奪い、観客を驚かせた。
このことから、FBIとインターポールから追われることになったホースメン。
・・・という話なのだが、ストーリーがゴチャゴチャしてて分かりにくい
ラスベガス、ニューヨーク、パリと、絵になる街を背景に、ド派手なアクション場面が続くので、退屈はしないが、奥深さの乏しい「子ども向け娯楽映画」という感じがする
(^_^;)
この時期に新しい飲食店街をオープン
なんて素晴らしいことでしょう!
中国コロナ生物兵器への緊急事態宣言
早く終わってくれないかなぁ~
(^_^;)
JR品川駅の港南口から徒歩3分、品川フロントビルB1(東京都港区港南)に8/26、飲食店9店舗を集めた「輝け!品川ゴールデン横丁」がオープンする。
「輝け!品川ゴールデン横丁」の広さは、約480平米、座席数284。
岐阜県の郷土料理
「元祖鶏(けい)ちゃん焼き ねじべえ」
魚介類を売りにした
「産直牡蠣と生まぐろ かば」
のほか、肉料理、台湾料理、タイ料理などの店が軒を連ねる。
品川フロントビル地下1階では、コロナ禍で閉店した店もあり、これまで同階で飲食店を経営していた「かばはうすホールディングス」(島根県安来市)が同業者に飲食店の集積を呼び掛け、3社が応じた。
かばはうすホールディングス代表取締役の松田幸紀は
「コロナ禍で苦しく、通常営業もできないが、末永く営業していきたい」
と話している。
▼品川フロントビル
このビルの地下です
なお、映画館はありません
(^_^;)
チャイナチス中国共産党の
日本支部長と言われている二階俊博
さすがチャイナチス中国共産党流の
スゴみの効いた高圧的な受け答えですね
恫喝なら工藤会トップ(←)といい勝負!
(^_^;)
自民党幹事長の二階俊博は8/24の会見で、9月に予定される自民党総裁選挙について、相次いで質問を受けました。
そのなかで二階氏はある質問に対して「愚問だよ!」と、スゴみを効かせて答えました。
果たして、どんな質問に対してだったのでしょうか?
ご冥福をお祈りします
(T_T)
俳優の二瓶正也(にへい・まさなり、本名二瓶正典〈にへい・まさのり〉)さんが8/21、誤嚥(ごえん)性肺炎で死去した。
80歳だった。葬儀は近親者で営んだ。
東京出身。
人気テレビ番組「ウルトラマン」(1966~67年)で、怪獣や宇宙人と戦う科学特捜隊のイデ隊員を演じた。
工藤会は極道界でも飛び抜けて凶暴で、ヤクザのくせにカタギに手を出して殺害しました
これは言語道断で、極道の風上にもおけない!
死刑は当然だと思います
工藤会の組織そのものも、壊滅まで追い込むべきでしょう
ただ、暴力団の有無に関係なく、世の中には凶暴な人間が、一定比率必ず発生します(統計的異常値)
暴力団には、その連中の受皿として、連中(チンピラ)に一定の規律を与え、極端な暴走を抑えてきた側面もあります
全ての暴力団を壊滅させると、半グレとか中国人ヤクザとか、もっと始末に負えない奴らが、世の中にハビコることになります
警察には、角を矯めて牛を殺すこと無きよう望みます
((((;゚д゚))))
福岡地裁は8/24の判決公判で、特定危険指定暴力団・工藤会トップ、野村悟に死刑を言い渡しました。
指定暴力団のトップに死刑が言い渡されるのは、全国で初めてです。
ナンバー2の田上不美夫には、無期懲役の判決が言い渡されました。
* * * * * * *
午後4時ごろ、足立勉裁判長(→)から死刑判決を言い渡されると、野村悟は
「公正な判断をお願いしたんだけど、
全部追認、追認。こんな裁判あるんか?
あんた、生涯、この事後悔するよ!」
と足立勉裁判長に向かって強い口調で脅迫した。
無期懲役を言い渡された工藤会ナンバー2の田上不美夫は
「ひどいな、あんた、足立さん!」
と述べた。
足立勉裁判長は冷静に2度、
「退廷してください」
とだけ求めた。
足立勉裁判長の勇気と公正さに、拍手を送りたいです
おそらく工藤会は、チンピラをヒットマンにして
足立勉裁判長の殺害を狙ってくるでしょう
警察は組織の名誉にかけて、足立勉裁判長を守っていただきたい!
万が一、足立勉裁判長のクビ獲られたら、警察幹部全員、切腹ものですよ
(^_^;)
野村悟(74、→)とはどんな男なのか。
「当時は痩せていて身長も低く、『ヤクザ』のトップ
になるような人間だとは思わなかった」
野村悟の幼なじみという70代の男はこう明かす。
野村悟は、裕福な農家に生まれ、6人きょうだいの末っ子。
1988年に母親から莫大な遺産を相続。
中学時代から素行が悪くなり、20代で暴力団の世界に入った。
「博徒」としても鳴らし、80年ごろからは小倉北区の繁華街の元すし店や自宅でサイコロの賭場を開帳。
野村悟は
「一晩に2億円以上の上がりがあった」
と話し、暴力団関係者や金融・不動産業者、近隣の市議や町議らも客だったと証言した。
1986年に工藤会の傘下組織の組長となって以来、豊富な資金力を背景に組織内の抗争をくぐり抜ける形で昇格していく。
母親からの遺産でのし上がる
鳩山由紀夫(←)に似てますね
(^_^;)
2000年に会長に就任し、工藤会の実質的トップとなり、組織内で人望を集めたとされる溝下秀男・前総裁が2008年に病死すると、誰も逆らえない権力者として振る舞うようになった。
そして2011年、総裁に。
周囲を自身の出身母体で固め、意に逆らうと一般人でさえ襲撃する「恐怖支配」が顕著になり、「みかじめ料」(用心棒代)の支払いを拒む飲食店や建設会社などが狙われる事件が相次いだ。
ある県警幹部は
「先代以上に『カリスマ化』を目指し、凶暴化したのではないか」
と指摘する。
私生活は結婚と離婚を繰り返した。
ワイン好きで自宅に業務用ワインセラーを備え付けていた。
夜は繁華街に繰り出すことが多く、ある古参組員は
「酒は強くないが、飲食店では女性従業員
への気配りもできるし、スマートだった」
と振り返る。一方で
「自宅で飲んでいるとすごい形相になり
『若いころにやられた奴のことを思い出した
あいつは絶対に許さん!』
と口にした」
と、執念深い一面をのぞかせることもあったという。
家具屋姫さんが研修の講師をするそうです
「自分は名経営者だが
部下がついて来れなかった!」
とか本気で思っているのでしょうか?
日本のビジネス史に残る無能経営者の代表
と言っても過言ではありません
ふつうの人なら、もう表立った場所には姿を見せないようにすると思うのですが
ヒロユキさんから
「自分の馬鹿を自覚してない活動的な馬鹿が一番怖い」
と酷評されただけのことはありますね
(^_^;)
日経BP社主催セミナー「日経トップリーダー大学」。
講師には、あの「家具屋姫」大塚久美子(53)の名がある。
あの大塚久美子を“名経営者”の1人として講師に招くというのだから、ネット上では
「ギャグではないのか?」
「炎上商法か?」
とザワついている。
日経トップリーダー大学の受講費用は、一般価格が145万円(税込)である。
経済部の記者は言う。
「私大文系の1年間の学費よりも高いですね。
そこに大塚久美子を講師に呼ぶなんて、
冗談にしてもシャレにならない。
大塚久美子が大塚家具の社長時代にやろうとして
成功した例は一つも無いと言っていい。
一体何を語るというのでしょうか?」
▼6年前、大塚家具の社長になったころの動画です
肉屋の前で抗議活動を始めたヴィーガン(菜食主義者)
肉屋のおばさんがブチギレています
肉食がイヤなら、自分だけ野菜を食べてればいいのに
それを無理やり他人に押し付けるから混乱します
(^_^;)
高市早苗が自民党総裁選に立候補です
日本初の女性総理を目指して!
ということのようですが、夕刊フジの緊急なケートで驚くような数字が出ています
「極道の妻」野田聖子なんぞとは、比較するのも失礼にあたるほど、ちゃんとした政治家さんだと思いますが、それにしても81%というのはビックリです
集計方法とか、集計母数がよく分からないので、まだ何とも言えませんが、ひょっとすると
日本初の女性総理
が今年中に誕生して
早苗旋風
が日本中に吹くかもしれませんね
(^_^;)
これは2011年に現実に起きたウトヤ島銃乱射テロ事件を元にした再現映画です
数百人の学生が、ノルウェー・ウトヤ島(↓)のサマーキャンプに参加
そこに突然の銃声が鳴り響き、学生たちは300m四方くらいの狭い島中を必死に逃げ回る
わずか72分で69人射殺という、八つ墓村(←)の元になった津山事件(30人)をはるかに超える、記録的な短時間大量射殺をした無差別テロ事件です
何の心の準備もなく、銃弾が飛び交う戦場に突然投げ込まれたようなものだから、うろたえるのは分かるのですが、それにしてもここまで状況判断が出来なくなるのだろうか?と少々不思議に感じました
実は、この映画を見ている途中で、急に吐き気を催してトイレにかけこんだのです
映画を観ていて、こんな気分になるのは初めて!
死体のグロい場面は少ないから、それに反応した訳ではありません
この映画、無差別銃撃の72分をワンカット撮影しているので、その場に居合わせたような独特の臨場感があります
主人公の女子学生の近くにカメラマンが立ち、ずっと彼女の行動を追いかけて、場面切替なしで撮影しています
彼女が走れば、カメラマンも一緒に走るので、その時にカメラが揺れて、画面が激しくブレる
そんな超ブレブレ動画をずっと見ていて、しかもスゴい臨場感に当てられたのかなと思っています
画面が激しくチラチラするTVアニメを見ていた子供が、急に気持ちが悪くなった事件がありましたよね
あれ以来、TVアニメには「画面から離れて観ましょう」と表示されるようになりました
とにかく臨場感は非常に高いのですが、娯楽性は低いので、観る人によっては退屈してしまうかもしれません
((((;゚д゚))))
▼事件は北欧ノルウェーで起きました
▼事件現場のウトヤ島は、首都オスロから30キロくらい
▼湖の中にある小さな島です
▼対岸からは600mくらいで、夏だから泳いで渡ることも可能
▼300m四方くらいの狭い島内には、キャンプ場がある
▲元暴力団員・野田文信と、その妻・野田聖子(元総務大臣)
なぜこんな女が日本の政界にいるのか?
まったく理解に苦しみます
夫婦そろって「反社会的勢力」そのもの!
((((;゚д゚))))
元総務相・野田聖子(60)の夫・野田文信(54、旧姓木村)が、週刊誌「週刊新潮」を訴えた裁判の判決が、東京地裁で言い渡された。
結果は原告・野田文信の敗訴(請求棄却)。
さらに野田文信が「反社会的勢力」に属していたことを、裁判所が認めた。
元総務大臣の野田聖子は
「私(野田聖子、→)が総裁選推薦人20人集めて
全力演説すれば、最短今年中に首相になる!」
などと、「日本初の女性総理」への意気込みを語った。
今年(2021年)秋までに行われる予定の、自民党総裁選への出馬を問われた際の発言だ。
判決文では、野田聖子の夫・野田文信の経歴について、こう書いている。
〈原告(野田文信)が、指定暴力団・会津小鉄会傘下の
暴力団員であることは真実であると認められる〉
裁判所が、そう事実認定をした。