30年前の動画ですが さすが上岡龍太郎
なかなか勇気ある発言だと思いますよ
芸人の興業を ヤクザが取り仕切るのは
江戸時代からの 永~い伝統ですからね
社名に「興業」とか入ってるし (^_^;)
日本の芸能史を振り返れば、美空ひばりの興行に、某反社会勢力が
ガッツリ絡んでたんだよなあ。 闇営業とかいうレベルじゃない。
▼山口組の田岡組長(当時)と美空ひばり

30年前の動画ですが さすが上岡龍太郎
なかなか勇気ある発言だと思いますよ
芸人の興業を ヤクザが取り仕切るのは
江戸時代からの 永~い伝統ですからね
社名に「興業」とか入ってるし (^_^;)
日本の芸能史を振り返れば、美空ひばりの興行に、某反社会勢力が
ガッツリ絡んでたんだよなあ。 闇営業とかいうレベルじゃない。
▼山口組の田岡組長(当時)と美空ひばり

暗くて狭いところが大好きな猫にとって、洗濯機は最高の場所。
飼い主は洗濯前にしっかり中身をチェックしてほしい。
でないと、今回の猫ちゃんのように命を危険にさらしてしまうかもしれないからだ。
この悲劇に見舞われたのは、米ミネソタ州のご家族が飼育していたフェリックスという1歳の猫。
飼い主のステファニー・キャロル・カーチョフさんは3匹の猫と暮らしており、いつもなら必ず洗濯機と乾燥機に猫がいないか確認していたという。
しかし、この日に限って確認をうっかり忘れ、衣類を入れスイッチを押した後その場を離れてしまったのだ。
こうして約45分後、選択が完了しカーチョフさんがフタを開けると、濡れた衣類の間から猫の足を発見。
驚いてすぐさまフェリックスを動物病院の緊急窓口に連れて行くも、目は見えなくなり、肺には水が入って肺炎を引き起こしていたという。
その後、獣医の懸命な処置により徐々に視力は回復。酸素の吸入を続けているが、今では餌も食べられるようになり、経過は順調だという。
カーチョフさんは非常に後悔しており、「今回起きたことは二度と忘れません」と語っている。この出来事があってから数日間、茫然自失の状態だったそうで、「一生このことに悩まされるでしょう」と米CNNの記事で答えていた。
このアクシデントにより治療費は約76万円(7000ドル)にまで膨らんでおり、カーチョフさんの娘は米クラウドファンディング「GoFundMe」で資金を募っているという。
猫を飼っている方は、洗濯をする前に必ず中身を覗いてほしい。
着物姿になると
銀座のクラブのママが国会議員をしている
ようにも見えます (^_^;)
自民党の三原じゅん子参院議員(54)による、大迫力の反対討論が話題となっている。
野党4会派は24日、安倍晋三首相への問責決議案を参院に提出した。
三原氏は本会議で、自民・公明与党を代表して反対討論に立ち、野党の姿勢を一刀両断したのだ。
女優時代を彷彿(ほうふつ)させるドスの利いた演説の影響もあり、決議案は反対多数で否決された。
立憲民主党の福山哲郎幹事長は同日、問責決議案提出の趣旨説明に立ち、「老後資産2000万円」問題をめぐる安倍首相の説明について、「不誠実極まりない」などと非難した。
これを受け、純白のスーツに身を包んだ三原氏が登壇し、
「国民にとって大切な大切な年金を『政争の具』にしないでいただきたい」
と切り出し、以下のような反対討論を展開した。
「高齢者の不安をあおらないでいただきたい。猛省を促します。
では、問います。
野党のみなさんは年金を増やす具体策を持っているのでしょうか?
具体案もないまま、いたずらに国民の不安をあおる。
かつて民主党のマニフェストで華々しくブチ上げた、
できもしない最低保障年金。あれは一体、何だったのでしょうか」
野党議員のヤジも気にせず、三原氏は続けた。
「民主党政権の3年間、年金支給額は増えるどころか、引き下げられていた。
はっきり言って無為無策だった。
安倍政権では今年、年金支給額はプラスとなった。
民主党政権の『負の遺産』の尻拭いをしてきた安倍首相に感謝こそすれ、
問責決議案を提出するなど全くの常識外れ。
『愚か者の所業』とのそしりは免れません」
そして、こう言い切った。
「野党のみなさん、もう一度改めて申し上げます。 恥を知りなさい!」
▼恥を知らない 野党のみなさん
ネット上では「品位に欠ける」「ひいきの引き倒しでは」
という否定的意見もあったが、
「スカッとした」
「腹がすわった迫力」
「さすが俺ら世代のヤンキー姉さん」
という肯定的意見も多かった。
お寿司ダイスキ!
お寿司屋が増えるのは
大歓迎! (^_^;)
回転寿司チェーン最大手、あきんどスシローが経営するスシローが突如戦略を転換。
東京都心部の山手線沿線に重点的に出店する計画を発表したことが、大きな波紋を呼んでいる。
これまで、4大寿司チェーンの
スシロー、くら寿司、はま寿司、かっぱ寿司
は、いずれも家賃の安いロードサイドに駐車場付きの大型店を出してきた。
回転レーンと寿司ロボットを活用した効率性の高さと、スケールメリットによる有利な仕入れで、基本
「1皿2個のにぎり寿司が100円」
という低価格を実現してきた。
ところが、そのスシローが、都心部の駅前にも出店を加速するというのだ。
現状、東京の都心部は、
築地喜代村「すしざんまい」
立ち食いのにっぱん「魚がし日本一」
サカイ総業「廻る元祖寿司」
といったように、数店から数十店の中小チェーンが駅前繁華街に共存する状態にある。
しかし、スシローが本格的に進出するとなると、他のライバル3チェーンも負けじと出店してくる事態も想定され、都内の業界地図が数年のうちに塗り替わる可能性も出てきた。
▲故美空ひばりさんの家政婦の3人
辻村あさ子、斎藤千恵子、関口範子
いい話だなぁ~
ひばりさん お元気なら今82歳
戦後の歌謡界が生んだ 二番目の天才
一番はもちろん 藤圭子 (T_T)
日本の戦後歌謡史に大きな足跡を残した美空ひばり。
6月24日は30回目の命日に当たる。
生前のまま残る東京・目黒区青葉台の自宅(現在は、美空ひばり記念館)には、住み込みで働いていた「おのり」「ちーこ」「あさこ」が今も住んでいる。
ひばり邸の「三婆」(さんばば)とも「妖精」とも呼ばれる3人。
ひばりの死後30年たっても、あのころのまま「『お嬢さん』が生きていた時と同じように」と暮らし続けている。
3人の朝は午前6時、仏前で火打ち石を打つことから始まる。
公私にわたってひばりを支えた母、喜美枝が、舞台へ向かう娘のために祈りを込めた習わしだった。
母の没後は、ひばりが仏前で打つようになって、その習慣を3人が引き継いだ。
耳のいいひばりは、台所のテーブルを動かす、わずかな音でも目を覚ました。
だから静かに、お嬢さんを起こさないように朝食の支度をする。
「今朝の食事はいかがでしたか」。
食事を担当してきた「あさこ」が仏前で尋ねる。
返事はない。
だが「おいしかったよ」という言葉を夢想して、あさこはひとり、うれしくなる。
日中は、自宅に併設する記念館をファンが訪ねてくる。
身近で見てきたひばりの素顔を今に伝える「語り部」としての役割が、3人の仕事だ。
「お客さんに『ひばりさんがここにいて、迎えてくれたみたいだわ』
なんて言われると、本当にうれしくて」
現場で付き人を務めた「おのり」の笑みがこぼれる。
ひばりの主演映画やコンサートの録画を3人で見る。
映像に合わせて誰ともなく歌い出す。
かわいらしい衣装や小物を見れば「お嬢さん、こういうの好きよね」などと語り合う。
「飽きる? いいえ、お嬢さんの話題は次から次に出てきますから」。
おのりとともに現場の付き人だった「ちーこ」が破顔する。
現在のひばり邸を新築する際、3人に個室を、という話もあった。
だが、固辞してそのまま、豪邸の隅っこ、10畳の和室で川の字になって寝る。
「お嬢さんが夢に出てくることは、ほとんどありません。夢でもいいからお話ししたいのに。なぜでしょう」と3人は口をそろえる。
長年、公私にわたって芸能活動を支えた3人を、ひばりは生前、とても大切にした。
ひばりの死後、誰も「辞める」と言わなかった。
「出て行け」とも言われなかった。
付き人として、ひばりと暮らしたあのころのまま、昨日と同じ今日を生きていたら、いつのまにか30年がたった。
これからのことなど考えたこともない。
明日も今日のように生きるつもりだという。
3人の夢、生きがいは、昔も今も「お嬢さんのそばにいること」。
おのりは言う。
「たった一つの願いがかなった人生です。私たちは本当に幸せです」
(以上、敬称略)
「おのり」こと関口範子さんは1940年(昭15)、「ちーこ」こと斎藤千恵子さんは37年、ともに東京都で生まれた。
「あさこ」こと辻村あさ子さんは50年生まれで静岡県出身。
いずれも熱烈なひばりファンだったが、ひばりの母、喜美枝さんに声をかけられて、住み込みで働くようになった。
おのりは商社勤務を経て61年、ちーこは66年から、ともに付き人に。
あさこは農協勤務を経て73年から料理係を務めた。
それぞれのあだ名は、ひばりがつけた。
現在は、東京都目黒区の美空ひばり記念館(旧ひばり邸)で案内係としても働いている。
19日午後3時前、神奈川県厚木市船子の小田急線の踏切で立往生していた乗用車に、下りの快速急行が衝突し、脱線しました。
車は原形をとどめておらず、運転再開のめども立っていません。
警察によりますと、乗用車を運転していたのは20代の女性で、車の故障に気付いて踏切の非常ボタンを押しましたが、列車のブレーキが間に合わず衝突したということです。
女性は車の外にいて無事でした。
現在、消防が出て、列車内にけが人がいないか確認していますが、これまでのところけが人の情報は入っていないということです。
警察が事故の詳しい状況を調べています。
この事故の影響で小田急線は本厚木駅と伊勢原駅の間で、上下線とも運転できなくなっています。

善良な警察官を庖丁で刺したくせに
自分は蚊に刺されるのもイヤだという
とんでもない身勝手な男! ヽ(`Д´)ノ
大阪・吹田市の交番前で、警察官が包丁で刺され、拳銃を奪われた事件で、警察は17日朝、指名手配していた東京・品川区の飯森裕次郎容疑者(33)を逮捕した。
事件発生から逮捕までの間、飯森裕次郎は、何をしようとしていたのか。
飯森裕次郎の足取りを見ていく。
16日午前5時半すぎ、飯森裕次郎は、大阪・吹田市の千里山交番前で男性巡査を包丁で刺し、拳銃を奪って逃走した。
午前6時ごろに飯森裕次郎は、吹田市千里山西の住宅街で「破裂音を聞いた」という、複数の住民の証言もある。
午前9時ごろに飯森裕次郎は、北におよそ4.5km離れた吹田市内の商業施設で、衣類を購入した可能性があることがわかっている。
そして17日、新たにわかった飯森裕次郎の足取り。
飯森裕次郎は、この商業施設から、さらに北西方向に2.5kmほど離れた箕面市のホームセンターで、虫よけを購入。
さらに、付近のコンビニエンスストアで、携帯電話の充電器や乾電池などを購入していた。
17日朝午前6時半すぎ、箕面市の山中で、ベンチに横たわっている飯森裕次郎を警察官が発見、逮捕した。
こうした状況から、飯森裕次郎は犯行後、山に逃げ込もうと逃走しながら準備をしていた可能性がある。

新宿高校と高島屋と北海道が
メロンでつながりました (^_^;)
新宿高島屋は、都立新宿高校との共同企画で『メロンフェア』を開催します。
都立新宿高校の生徒たちが、財政破綻から懸命に立ち上がろうとする夕張市について授業で学び、夕張の特産品である「夕張メロン」を販売応援します。

現・北海道知事の鈴木直道氏は、夕張市長から知事となりましたが、実は、その前は、東京都の職員で、東京都から夕張市に出向した経験があります。
同時に、いくつかの都立高校でも夕張との関わりが生まれました。
そのひとつが都立新宿高校で、新宿という地にいながらにして何か応援できることはないかと模索する中で、
「マスクメロンが新宿御苑で誕生したという歴史」と、「地方の特産品をPRすることによる地方活性化応援」の2点をもって、新宿高島屋との共同企画の当フェアが実現しました。
都立新宿高校の生徒(3日間合計約20名)が、売場に立って販売応援をします。
■6月21日(金)~23日(日)
各日午前11時から午後4時まで(予定)
■新宿高島屋 地下1階 生鮮食料品売場
▲79歳のおじいちゃんがエクセルで描いた作品
エクセルにこんな使い方があるなんて
まったく知りませんでした
世の中にはスゴいおじいちゃんが
いるもんですねぇー (^_^;)
19年前、60歳の堀内辰男氏は、引退した後、普段から関心があったデジタルアートに挑戦することを決心しました。
しかし、彼を困らせたのは、ただ一つ、費用の問題でした。
デザインソフトやタブレットなどのツールは、総じて値段がかなり高かったからです。
その時、偶然、職場の同僚がエクセルで図形をきれいに描いていたのを思い出して、エクセルでも絵を描くことができると考えました。
しかも、エクセルのプログラムは、彼のパソコンに入っていたため、特に費用もかからなかったのです。
そのように堀内辰男氏はエクセルのプログラムで19年間、絵を描いてきました。
そして2006年、彼は日本全国からエクセルで描いた作品が出品される
「エクセルオートシェイプアートコンテスト(Excel Autoshape Art Contest)」
で優勝しました。
また彼の一部の作品は、群馬県立美術館に出品されたりもしました。
