もうすぐ 芸術の秋 ですね (^_^;)
もうすぐ 芸術の秋 ですね (^_^;)
JALあたりが 国交省を通じて卑劣な圧力をかけ
LCCの利便性を わざと低下させているのかも
企業でも政府でも 独占(独裁)は腐敗の温床
いまNHKも 似たようなこと始めそう (;´Д`)
私は日本の航空業界にLCC(ローコストキャリア)という波が吹き荒れたことを大変喜んだ一人です。
2000年代から仕事でアジアに行くことが増えたのですが、例えばタイの国内路線は早くからエアアジアなどが参入し、片道1万円以下で往来できていたので、その流れが日本に来た時は嬉しくてたまりませんでした。
飛行機に乗るのは「目的地へ行く」ことが目的ですから、快適な空の旅なんてどうでもよく、とにかく安く行けることが人々の往来を盛んにし、ひいては経済を活発にしますよね。
少なくとも私は「そっち派」です。
優雅に行けるのか、安く行けるのかという考え方の違いはあれど、飛行中の安全基準などは同じな訳ですから、選択肢が増えることは素晴らしいことなのです。
……しかし、成田空港はその辺りをまったく理解していないように見えます。
先日、福岡に用事があり、結構急だったので羽田発の便はチケットが高くなっていました。
なぜだか羽田からのLCCって少なくて、意外と値がはるんですよ。
そうなると“行きたくもない成田”を選択せざるを得ません。
もう何度も使っていますが、成田からジェットスターを使えば数千円で福岡まで行くことが出来ます。
しかし、あんな千葉の山奥にまで行くのは本当に億劫!
「東京の玄関」ってすました顔で言ってるけど、噴飯モノですよね。
まだ浦安のディズニーランドは許せますが、あの距離で「玄関」は無理があります。
▼成田空港の片隅から搭乗するジェットスター機

でも安いから ジェットスター大好き
将来的には羽田を大拡張して旅客を集約し
成田は輸入野菜専用空港にすればいいと思う (^_^;)
いささか古臭い政界に
風穴を開けていただきたい
と思います (^_^;)
自民党衆院議員の小泉進次郎とフリーアナウンサーの滝川クリステルが7日、首相官邸を訪れ、安倍晋三首相と菅義偉官房長官に結婚を報告した。
その後に小泉議員と滝川は揃って会見に応じ、小泉議員は
「(滝川の)お腹の中に子供もいますので、これからできる限り静かに温かく見守っていただきたいなと、そう思っています」
と、滝川が妊娠していることを明かした。
さらに小泉議員は滝川との結婚を決断した理由について、
「彼女といると、鎧を脱いでいい、武器を置いていいんだな」
と語り、滝川も
「お付き合いしていくなかで、素のまま、ありのままでいられる関係がよかった」
と告白。
お互いに自然体でいられる存在であることをうかがわせた。
「進次郎にはマスコミ各社の番記者が張り付いており、政治方面のごく一部のマスコミ関係者の間では、進次郎の結婚が近いのではないかという噂レベルの話はあったようです。一方、滝川はビールのCMに出演していることから、広告代理店方面から妊娠説が同じくごく一部に流れていたようですが、その2つを結びつける見方は皆無で、結果として完全にどのマスコミもノーマークとなっていました」(テレビ局関係者)
その滝川といえば、2002年からキャスターを務めたテレビ番組『ニュースJAPAN』(フジテレビ系)で絶大な人気を誇り、フリー転身後は東京五輪誘致のためのIOC総会でのフランス語によるプレゼンが話題に。
現在はタレント活動のほか、動物愛護団体代表理事を務めるなど社会的活動にも積極的に参加しているが、滝川についてテレビ業界関係者はこう語る。
「滝川を知るテレビ制作関係者の間では、『高飛車』『人付き合いがブランド志向』『いつも自分の考えを押し付けるばかりで協調性がない』などと評判は悪く、『二度と一緒に仕事をしたくない』と口にする人も多い」
また、同じく滝川を知る人物はこう語る。
「収録中、少しでもカメラに映らないタイミングがあると、そのたびに自分のメイクをチェックして直していた。“とにかくルックスで勝負している人”という印象。鋭い質問やアドリブの効いたコメントができたり、豊富な知識を持っているタイプではないので、アナウンス能力を評価する声は聞いたことがありません」
もっとも、滝川は誤解をされがちだという声も聞かれる。
「滝川はあの常人離れしたルックスもさることながら、普段もテレビで見るままの様子なので、『何を考えているのかよくわからない』と周囲に思われてしまいがち。陰で『なんか宇宙人みたい』などと言うスタッフもいましたよ。ただ、実は天然キャラだという人もいて、そういう“掴みどころのなさ”に進次郎が新鮮さを覚えたのかもしれませんね」(前出と別のテレビ業界関係者)
いずれにしても、ひとまずはビッグカップルの誕生を祝福したい。

ある団体が競争の無い独占的権利を持つと
だんだん堕落して利権団体になり
世の中の反発を招くようですね (^_^;)
「現在 JASRACから音楽を守る党 の設立準備を進めております」――。
ツイッター上でこうつぶやいたアカウントが、1万リツイート以上され話題を呼んだ。
「JASRAC(ジャスラック)の不当行為を是正するための政治団体」の設立に向けて動き始めている男が。
音大を卒業し、会社経営の傍ら、クラリネット奏者でもある工藤尚規(なおき)さん。
彼は2019年7月26日、電話口で、その構想案を明かした。
「どうしてこんな著作権料の取り方をするのだろう」という不満
7月24日、ツイッター上で、「JASRACから音楽を守る党 設立準備会」というアカウントが、
「現在JASRACから音楽を守る党の設立準備を進めております。
準備会の公式サイトは明日(25日)公開予定です。
宜しくお願い致します」
と呟いた。
そのツイートは瞬く間にリツイートされ、26日現在1万2000を超えている。
この投稿には多数のリプライやDM(ダイレクトメッセージ)が寄せられ、「様々な意見を頂いており、参考にしたいと考えております」とウェブサイトの公開を29日に延期したほど反響が寄せられたという。
発起人の工藤さんは音楽大学を卒業し、その後中古パソコンなどの買取・販売やアーティストマネジメントなどを行う合同会社「初音(はつね)」の代表である。
アニメ・ゲームの演奏会の企画に加え、YouTuberとしての一面ももっている。
「自分自身が音楽大学を卒業している関係で、音楽の仕事もやっている。
その時にコンサートを企画したりCDを作ったりだとか、
音楽を配信するときに、JASRACに申請をだす。
そこでJASRACに申請する側として、お客さんの立場として、
『どうしてこんな著作権料の取り方をするのだろう?』
と思うところがあった」
と自らのJASRACとのかかわりが、疑問をもつきっかけとなったという。
「自分の曲をライブで演奏するのにJASRACに申請する
というのもおかしいわけで」
なぜ活動を始めようと思ったのか。
そこには21日投開票の参院選比例区で1議席を獲得した「NHKから国民を守る党(以下N国)」の影響があったという。
N国からの影響と相違点
「はい。それは確実にあります」
と工藤さんは電話口ではっきりとN国から影響を受けたと話した。
「『JASRAC問題』は、JASRACが音楽教室に著作権料を請求しているような
問題が起き始めたころから『何かできないかな』という思いがあって、
『N国』は以前から知っていたので、(2019年の)参院選までの活動1カ月
くらいを見て、同じようなことができないかなという思いで
(政党を)つくろうとしている」
N国から1つの目的に向かって、改善などを求める点で影響を受けているそうだ。
今のところ1人で活動をしている工藤さんは、29日に公式サイトを公開。
その後、「JASRACのやり方に不満を持つ人」を募り、情報を集め、「精査」するという。
「アーティスト・音楽家」「JASRACに務めている(いた)人」「JASRACから徴収されているユーザー」などだ。
「(これらの人を)まず集めて情報を、いろいろなところであつめた問題点を、
(私が)思っている問題点以外のものを精査していく」
と語った。
そして、「支援者」も同時に募る。
「まず政党として動かせるくらいの力を持てるかどうかが問題となる」と述べる工藤さんは、
「JASRACはNHKと違って、(利用する人以外は)身近な問題ではないので、
そこでどれだけの人がこの問題に対して、
『変えようという意思を持っていただけるか』というところを踏まえて
支持がどれだけあるのかを確認して、
どう設立して、政治家を輩出していくかを考えていく」
という。
自分の中で洗い出されている「問題点」はホームページに訴えていくつもりだ。
空席があっても「満席」分取られる著作権料
工藤さんは口酸っぱく
「JASRAC解体が目的ではない」
という。
「JASRACの問題を法律改正により
改善したいという想いがあります」
と焦点は法改正のようだ。
改善したい問題を3つあげた。
(1)音楽教室の著作権料支払い問題
(2)包括契約の問題
(3)著作権料の支払いに関する問題
工藤さんは「自身が経験したこと」として、コンサートなどの「座席数による著作権料の支払い請求問題」を挙げ、
「現在、コンサートにおける著作権料の支払いは座席数で決められています。
これは音楽家の支出を増やし活動を阻害している一因でもあります。
満席にならないコンサートがかなりの割合ありますが、
支払いは満席である事が前提で請求されています。
本来はチケットの売れた枚数、入場者数でカウントすべきものだと考えております。
著作権等管理事業法の改正で是正したいと考えております」
と述べた。
ツイッターのアイコンは「J音党」。
読み方はまだ決めていないという。
アカウント名の「設立準備会」という表記について「本当に党として活動するときに外す」と述べた。
資金が集まらなければ「素直に受け止めて、解散する」らしい。
「長い時間をかけて国政選挙へ向けて準備」をしていくそうだ。
ミネルヴァのフクロウは
夕方に飛びます (^_^;)
全方位から「知ってた!」と言われそうな話ですが、ようやく研究によって明らかにされました。
これからはこの成果をもとに、各企業などで積極的なモフりタイムが導入されることが望まれます。
詳細は以下。

仕事のストレスが溜まった時、試験や論文で行き詰まった時、恋愛や人間関係で泣きそうな時、犬や猫をモフるだけで(実際の問題は解決しなくても)降り積もったストレスがすっと消えてゆく体験をしたことのある人は多いはず。
それは自分の飼っている犬や猫であっても、犬・猫カフェであっても、帰り道の地域猫であっても、触れ合いがもたらしてくれるものの大きさには変わりがありません。
そんな人類にとってある意味自明の事実がようやく研究によって明らかにされました。
ワシントン州立大学の Patricia Pendry準教授らのチームがジャーナル「AERA Open」に発表したところによると、
10分程度、犬や猫をモフった被験者らは、
ストレスホルモンに、著しい減少が見られた
とのこと。
実験室ではなく一般的な生活空間でのこうした実験で、
主要なストレスホルモンである、コルチゾールレベルの低下が観測された
のは初めてのことです。
実験では249人の大学生の被験者が無作為に4つのグループに分類されました。
最初のグループは10分間数匹の犬猫と実際の交流を持ちます。
ここで被験者らは犬猫と好きなようにモフったり遊んだりしながらくつろげます。
2つ目のグループはモフっている人々を観察させられます。
3つ目のグループはこれからモフれる犬猫をスライドショーで見せられます。
四つ目のグループは何も無しで待機となります。
いずれのグループも次に犬猫をモフれると知らされており、またスマホや本など気を逸らすものなし待たされます。
また、コルチゾールのサンプルは各被験者から唾液によって朝起きた時に摂取されています。
これらのデータを集計した結果、直接犬猫をモフったグループの被験者らのモフり後の唾液ではコルチゾールのレベルが著しく低下していました。
この結果は元々コルチゾールのレベルが高かった被験者にも低かった被験者にも同様の結果が見られたとのこと。
Pendry準教授は
「犬猫をモフることを学生達が楽しんでいることも、
そこからポジティブな感情を経験していることも知っていました。
でも私たちはそのことをより客観的なやり方で示したかったのです。
ストレスホルモンの減少は、長期的な心身の健康に大きな利益となるから」
と語っています。
現在Pendry準教授らは研究を進めており、今は4週間に渡る動物の力を借りたストレス軽減のプログラムを実験中とのこと。
なんとも羨ましい実験です。
これを機に各企業に仮眠室や託児所と共に犬猫モフり室が完備され、犬猫カフェに健康保険が適用されるような、誰にとっても素晴らしい社会が到来することを願ってやみません。
ネコ動画を見るだけでも
ストレスが減る
ような気がします (^_^;)
猫が爪を研ぐ権利を認めた
猫史に残る画期的な法律です (^_^;)
米ニューヨーク州で22日、ネコの爪を除去する手術の禁止法が施行された。
違法とされている国もある抜爪(ばっそう)と呼ばれるこの習慣について、動物虐待であると糾弾してきた動物愛護運動家らは、今回の動きを歓迎している。
ニューヨークのアンドルー・クオモ州知事はこの日、6月に州議会で可決されていた整形を目的とした抜爪術を禁止する法案に署名。
同国初となるこの法律は直ちに施行され、違反者には最大で1000ドルの罰金が科される。
クオモ州知事は声明で、
「抜爪は無力な動物たちにとって、身体的にも行動的にも問題を生じうる
残酷で痛みを伴う施術だったが、今日でそれは終わる」
と述べた。
正式には爪切除術と呼ばれる抜爪は、ネコの前足の骨の一部または全体を切除する手術で、米国では飼いネコが人間や家具を引っかかないようにするために広く習慣として行われている。
だが、ニューヨーク州の新法は、この手術は激しい痛みを伴い、心理的障害をもたらすことがあり、また早発型の関節炎を招くこともあると指摘している。

抜爪は英国やスイスをはじめとする欧州のほとんどの国では禁止されている。
米国ではカリフォルニア州の数市ですでに禁止されているが、州法で禁止するのはニューヨーク州が初めてとなる。
ただし、治療目的の抜爪は引き続き認められるという。
ニューヨーク州獣医師会などは、猫が爪でひっかくことで捨てられたり安楽死されたりするようならば、爪除去も選択肢として残るべきだと主張。
また猫によるひっかき傷への抵抗力が弱まるような病気を飼い主が抱えている場合なども考慮されるべきだとしている。
いかにも大阪らしいと言えば大阪らしい
コテコテWETな 超浪花節の世界
いい歳したオッサンが 人前で泣くなよ~ (;´Д`)
お笑い芸人による闇営業問題は、ついに吉本興業の屋台骨を揺るがしかねない大事態に発展した。
吉本興業社長の岡本昭彦(52)が7月22日、5時間半もの会見に臨んだが、いい加減な企業体質が浮き彫りとなった“史上最低”の会見だったため、芸人たちの心には響かず、逆に不満の大合唱が上がる始末。
お笑い帝国はクーデターに揺れている。
22日の『スッキリ』(日本テレビ系)の生放送で「役員が変わらなければ吉本を辞める」と口火を切った極楽とんぼの加藤浩次(50)。
23日の放送では、冒頭「2時間ほどたって、こういった笑いもあるんだって教えられているのか(と気づいた)」と皮肉を込めた。
そして
「どういった理論構築を持ってくるかみていたが、
そこに何もなかった。
この令和になった時代で、正直びっくりした。
こういう会社の社長のところにいたんだと悲しくなりました」
と肩を落とした。
そして吉本興業会長の大崎洋(65)と23日夕に面談することを明かし、
「取締役が辞めない限り、私は辞めます!」
と改めて明言した。
吉本興業社長の岡本昭彦の会見は、約5時間半に及んだが、準備期間があったにもかかわらず、何とも拍子抜けの内容だった。
冒頭から記者の質問に端的に答えることなく、経緯をダラダラと説明しだし、報道陣を絶句させた。
事実上の解雇という、宮迫博之(49)への処分をあっさりと撤回するという適当さも驚かされる。
宮迫らの会見で明かされた「テープ回してないだろうな」という発言についても「場を和ませる冗談のつもりだった」とコンプライアンスを繰り返し口にする企業トップとしてまさかの釈明。
さらに吉本興業社長の岡本昭彦は
という自身の物騒な発言についても「『力があるぞ』という言葉は標準語なので使わないと思う」と答えるなど、ピントがずれまくり。
ギャラについても「平均して5対5から6対4」と発言したが、所属タレントからSNSで大ブーイングが起きたほど。
吉本興業社長の岡本昭彦自身の処遇については、会長の大崎洋とともに、1年間の減俸50%というこれまた超甘い処分。
辞任は否定し
「私自身が変わることで評価をしていただければ・・・」
と社長のいすにしがみつく姿勢には、報道陣から失笑が漏れた。
こうした会見をみて、千原ジュニア(45)は23日の『ビビット』(TBS系)の生放送で「ただただ面白くない人」と切り捨て、「拙速すぎる。覚悟も踏まえて準備不足だったと思う。社会の流れを完全に読めていない」と苦言を呈した。
今回の参院選は 余り波乱がありませんでしたが
強いて言えば NHKから国民を守る党
の党首の立花さん当選が 意外性トップかな (^_^;)
▼7/20の会場は奏楽堂ではありませんのでご注意ください!
萌慧(もえ)ちゃんご出演のコンサート
略して「モエコン」!(勝手に略してスミマセン)
東京藝術大学の4年生です (^_^;)
余りにもあっけなく
多くの貴重な人命が失われて
呆然としています ((((;゚д゚))))
7月18日午前10時35分ころ、京都市伏見区桃山町因幡の「京都アニメーション」第1スタジオで、男がガソリンのような液体をまいて放火した。
現場では、複数の住民らが、何かが爆発したような音を数回聞いていた。
男は京都府警の警察官に確保される際、「パクリやがって」と叫んでいた。
京都府警によると、男は「死ね」と叫んで建物内に入ってきた。
犯人とみられる男は2012年に茨城県内でコンビニに包丁を持って強盗に入り、その後、逮捕されている。
消防が午後9時20分から現場で行った説明によりますと、死亡が確認された33人は、1階で2人、2階で11人、残る20人は3階から屋上につながる階段で発見されたということです。
3階から屋上につながる階段にいた20人のうち、ほとんどの人が屋上に出る扉の近くで折り重なるようにして倒れていたということです。
消防が屋上に到着した際、この屋上に出る扉は閉まっていましたが、鍵はかかっておらず、外側から開けることができたということです。
「京都アニメーション」は、「けいおん!」などの人気作で知られるアニメ制作会社。
世界が泣いている
海外メディアは日本メディアの報道を引用しながら速報で伝えた。
会員制交流サイト(SNS)では「心が痛みます」などの書き込みが相次ぎ、犠牲者を悼む声が上がった。
米ABCテレビは、空高く黒煙を上げる同社の建物の映像などを放送。
ツイッターでは「Kyoto Animation」や「KyoAni(京アニ)」がトレンドになった。
日本文化を取り上げることが多い「ハリウッド・リポーター」や「デッドライン」といった米芸能メディアは、京都アニメーションが人気アニメ「けいおん!」などを手掛けたと紹介。
インターネット上で資金を募るクラウドファンディングのサイトでは、ファンらが京都アニメーションを支援しようと募金活動を始めた。
中国国営メディアも速報。
短文投稿サイト「微博(ウェイボ)」では「心が痛みます」「泣きました。大好きな京アニです。無事でいてください」などの書き込みが相次いだ。
英BBC放送やドイツのDPA通信も被害の状況を伝えた。