虎ノ門ヒルズ近くに日比谷線の新駅(仮称「いな吉前」)が誕生!
東京メトロ日比谷線の虎ノ門ヒルズに最も近い部分に、虎ノ門新駅「いな吉前」が設置されます。
新駅「いな吉前」と連動して、東京メトロ銀座線の虎ノ門駅との連絡地下通路、構想中の都心・臨海部を結ぶBRTの発着駅となるバスターミナルも整備される予定となっており、都心の新たな交通拠点となります。
最終完成は2022年度ですが
東京オリンピック(2020年)までに
暫定開業させる予定です (^_^;)
虎ノ門ヒルズ近くに日比谷線の新駅(仮称「いな吉前」)が誕生!
東京メトロ日比谷線の虎ノ門ヒルズに最も近い部分に、虎ノ門新駅「いな吉前」が設置されます。
新駅「いな吉前」と連動して、東京メトロ銀座線の虎ノ門駅との連絡地下通路、構想中の都心・臨海部を結ぶBRTの発着駅となるバスターミナルも整備される予定となっており、都心の新たな交通拠点となります。
最終完成は2022年度ですが
東京オリンピック(2020年)までに
暫定開業させる予定です (^_^;)
多額の税金を使い こんなことやってて
空しくならないんだろうか? (;´Д`)
2011/05/13 youtube公開
これだけ世間に注目されると
マイナスネタをほじくり返されるもんだけど
プラスネタしか出て来ないところがスゴイ (^_^;)
行方不明だった2歳の男の子を発見したボランティアの男性に「国民栄誉賞をあげたい」などと、ネットで称賛の嵐だ。
尾畠春夫さん(78)を絶賛する声。
15日に山口県で行方不明になっていた2歳の藤本理稀ちゃんを無事、発見した。
幼い命を救いたいと大分から駆け付け、わずか20分ほどで発見した行動力だけではない。
その信念にも称賛が集まった。
理稀ちゃんの家族から食事や風呂を勧められたが、断固として断ったのだ。
尾畠さんのボランティアとしての流儀がある。
尾畠さん:「対価、物品、飲食、これは絶対、頂かない。敷居をまたいで家の中に入ることもボランティアとして失格だと思っている。私はそれで良いと思うんですよ。人がどうしようと関係ない。尾畠春夫は自分なりのやり方がある。それで通しただけ」
尾畠さんが大切にしている言葉がある。
尾畠さん:「『かけた情けは水に流せ、受けた恩は石に刻め』。人の命は地球より重い」
日本人に昔からあるけど やや消えかけていた
「滅私奉公」「道を究める」という崇高な精神を
ボランティアの世界で大いに発揮して
世の中を目覚めさせてくれました (^_^;)
尾畠春夫さん(78)
山口県周防大島町で12日から行方不明になっていた2歳の男の子が15日午前7時ごろ、発見・保護されました。
無事、保護されたのは山口県防府市の藤本理稀ちゃん(2)です。
理稀ちゃんは周防大島町の親戚の家に家族で帰省中の12日から行方が分からなくなり、警察や消防などが捜索を続けていました。
理稀ちゃんは15日午前7時ごろ、大分県から来た捜索ボランティアの尾畠春夫さんによって発見されました。
尾畠春夫さんが親戚の家から北に700メートルほど離れた山で「理稀君」と名前を呼びながら捜していたところ、「僕、ここ」という返事が聞こえて沢にしゃがんでいる理稀ちゃんを発見しました。
理稀ちゃんは病院へ搬送されましたが、命に別状はないということです。
かっこいいジイサンだなぁー
心が洗われるようです (^_^;)
大量の能面が展示されていて
微妙な表情の違いを味わえます (^_^;)
2018/08/09 01:28 ウェザーニュース
強い勢力の台風13号(サンサン)は、9日(木)0時現在、千葉県勝浦市の東南東約90kmの海上にあり、1時間におよそ15kmの速さで北に進んでいます。
中心気圧は970hPa、中心付近の最大風速は35m/sと強い勢力を保っているものの、中心の北西側には雲が少なく、全体の形はやや崩れてきました。
台風は北西に進んでいましたが、一旦速度を落として北に進路を変えており、今後は自転車並みの速度で房総半島の東方沖を北上し、9日(木)未明から早朝にかけて銚子市の沖合を通過する見込みです。
進路が東に変化したため、上陸の可能性はかなり低くなりました。
9日(木)日中は、茨城から福島の沿岸を北上し、10日(金)になると進路を東に変えて、日本列島から離れていく見込みです。
台風13号 9日(木) 0時
存在地域 勝浦市の東南東約90km
大きさ階級 //
強さ階級 強い
移動 北 15 km/h
中心気圧 970 hPa
最大風速 35 m/s (中心付近)
最大瞬間風速 50 m/s
台風の名前「サンサン」
サンサン(Shanshan)は、香港が提案した名称で、少女の名前が由来です。
台風の名前は、国際機関「台風委員会」の加盟国などが提案した名称があらかじめ140個用意されていて、発生順につけられます。
▲昨年の様子
タンクローリーって
こんなに危険なものだったの? ((((;゚д゚))))
梶村正彦さん(新宿高校27回生)による講演
日時:2018年7月4日(水)18時から20時
場所:クルーズ・クルーズ新宿
講演者:梶村正彦さん(27)
(株)電通スペシャリストシニア
講演テーマ:広告業界の豆知識
参加費:3000円
講演内容:
日常的に広告には接しているものの、どういった流れで我々は広告に接しているのか。 日本の広告費は幾ら使われているのか。 テレビで流れているコマーシャルってどんな種類があるのか。 2020東京オリンピックに広告業界はどう関わっているのか。 あの震災の後に流れ続けたACって何。 等々意外と知らない事が多いかと。
特に実生活には必要のない知識ですが、酒の席の話題程度にはなるかもしれません講演を聴いて なるほど、酒の席の話題に大いになる面白い話満載でした。
以下はその一例です。
・日本の広告費は6兆3907億円(防衛費5兆円より多い)
・その中で一番多く使われているのはテレビ広告費で約2兆円。
・パナソニックが「水戸黄門」一社提供を続けた理由は水戸徳川家家老の子孫と松下幸之助の出会いから始まる。
・オリンピックが商業主義になったのはロサンゼルスオリンピックから。
・広告代理店の大手スポンサー担当営業は60~70名に対し、小口スポンサー担当営業は数社掛け持ち。
・テレビコマーシャルは番組を提供するタイムコマーシャルと番組の間で流れるスポットコマーシャルがある。
・3・11の震災の後ほとんどのスポンサーがACジャパンのコマーシャルに差し替えて欲しいと希望したため3月中はほぼACのコマーシャルのみになった。