多摩ファミ定期演奏会の ご案内ハガキいただきました
もうすぐですね ワクワクします (^_^;)
——————–以下、昨年2017年12月25日の記事——————–
こんにちは。山崎潤です。
来年11/11(日)
ベト1、メンデルスゾーン「スコットランド」と「英雄」
多摩ファミリーオーケストラ 第12回定期演奏会
●入場無料
●会場:ひの煉瓦ホール(日野市民会館)
※JR 中央線 日野駅下車 徒歩15分またはバス
●指揮:上條 浩史
●曲目 : モーツアルト /「劇場支配人」序曲
多摩ファミ定期演奏会の ご案内ハガキいただきました
もうすぐですね ワクワクします (^_^;)
——————–以下、昨年2017年12月25日の記事——————–
こんにちは。山崎潤です。
来年11/11(日)
ベト1、メンデルスゾーン「スコットランド」と「英雄」
※JR 中央線 日野駅下車 徒歩15分またはバス
●指揮:上條 浩史
●曲目 : モーツアルト /「劇場支配人」序曲
音楽やデザインなどで多様な台湾文化を紹介するイベント「Taiwan Plus 2018 文化台湾」が22日、東京都内の上野恩賜公園で開幕した。
会場にはプラットホームをイメージした仮設ステージ「台湾駅」が設けられ、風景写真ポスターなどで濃厚な台湾テイストをアピール。道行く人々の目を引き付けた。
開幕式では、台北駐日経済文化代表処の謝長廷代表(大使に相当)が、台湾と日本は非常に親しく、困難があれば助け合う「本当の友人」だと強調。
「真のの友なら互いを理解し合うべき」と述べ、イベントでは台湾の一般的なイメージであるグルメにとどまらない、新世代を代表する50ブランドが紹介されると説明。展示を通じて友好がさらに深まればと語った。
台湾観光協会の葉菊蘭会長は、昨年日本を訪れた台湾人が462万人であるのに対し、台湾を旅行した日本人は190万人にとどまったと述べ、今年はぜひ年末までにその数を200万人以上に押し上げたいと意気込んだ。
また、イベントを通じて台湾の豊かな文化を日本の若い世代に知ってもらい、台湾を訪れるきっかけになればと期待を寄せた。
同イベントには、台湾の各地域や民族を代表するミュージシャンが出演するほか、台湾カルチャーを代表するブランドやご当地グルメを楽しめるキッチンカーなどが多数出店する。開催は23日まで。
発明家のドクター中松氏(90)が21日、都内で「イグ・ノーベル賞の世界展」オープニングセレモニーに登場し、前立腺導管がんを克服したと明かした。
35年以上にわたって自身の食事を撮影して体調に与える影響を研究し、2005年に同賞を受賞している。
この日、車いすでゲスト出演。
マイクを握り「私はこの研究でガンを見つけ、そして克服した」と明かすと、おもむろに立ち上がり「寿命は長く、スピーチは短く!」と言い放ってマイクを置き拍手を浴びた。
その後、取材に応じ「僕は毎日、自分の食事と血液を研究しているけど、5年前に赤血球が激減してガンが分かった」と説明。
医者からは「手の施しようがない。2015年までの余命」と宣告されたが、青魚やヨーグルトを積極的にとるなど自身の研究によって食生活を改善。
2015年には「腫瘍マーカーの数値が0・01以下に下がった。治ったんですよ。90歳を迎えられました」と明かした。
また中松氏といえば都知事選などの選挙出馬が有名だが、選挙については「もうあんな下らないことは…いいかな」と苦笑いしていた。
立憲民主党の山尾志桜里衆院議員(44)が今年2018年2月、夫だった山尾恭生(やすお)(44)と協議離婚していた。
山尾志桜里の姓名は、旧姓の菅野志桜里(かんのしおり)に戻った。
今月上旬、山尾志桜里の離婚情報を入手し、山尾志桜里事務所に対し、「離婚の事実と理由」「長男の親権」「議員名の変更」などについて質問状を出した。
山尾志桜里事務所は「必要があれば答える」と言うだけで、回答しなかった。
山尾志桜里は、民進党(当時)に所属していた昨年2017年9月、週刊文春で、当時の政策ブレーンで既婚者だった弁護士の倉持麟太郎(35)とのダブル不倫が報じられ、直後に民進党(当時)を離党。
無所属で出馬した昨年2017年10月の衆院選で3選を果たし、その後は立憲民主党に入党した。
弁護士の倉持麟太郎は昨年11月、山尾志桜里事務所の政策顧問に就任することが報じられ、昨年2017年10月末に元妻とも離婚した。
フランスの政治家は 愛人いるのが当たり前
有権者も そんなこと気にしません
日本もフランスみたいに なってきましたね~ (^_^;)

日本銀行の黒田東彦総裁は19日の金融政策決定会合後に記者会見し、安倍晋三首相が14日の自民党総裁選討論会で3年以内に金融緩和を縮小する「出口戦略」に道筋を付ける考えを示したことについて、日銀としては「あくまで2%の物価目標を達成して、そういった状況にしていく必要がある」との認識を示し、出口の具体的な時期は明言しなかった。
安倍首相の発言に対しては「コメントするのは差し控えたい」と語った。
日銀の総力をもってしても
物価を上昇させるのは 難しいようです
原因はたぶん 資産の世代間格差
老人:カネはあるけど、買いたいもの無し
若者:買いたいものあるけど、カネ無し (;´Д`)
⇐1930年代に撮影されたヒトラーの写真
地震による電力の供給不足で節電していた札幌市の歓楽街ススキノの「ニッカウヰスキー」の看板や、さっぽろテレビ塔など市内主要施設のイルミネーションやネオンが19日午後6時、一斉点灯した。
主力発電所の北海道電力苫東厚真火力発電所1号機の再稼働で節電要請が解除されたことを受け、札幌商工会議所が「風評被害を払拭したい」と呼びかけた。
震災直後、道全体が停電。電気が通じるようになっても電力の供給力不足で2割節電が要請された。
その後「1割減」と緩和されたが、道内の宿泊施設の予約キャンセルは延べ94万2千人、観光全体の損失額は推計約292億円にのぼり、影響は道内全体に広がっていた。
すすきの観光協会の熊谷真佐人事務局長は「外国人観光客の姿もなく、客が通常の半分、3割以下になった店もあると聞いている。3500軒ぐらいの店があるが暗いススキノはススキノらしくない。ネオンが戻ることが起爆剤になって復活していきたい」と話している。
盛り場が暗くては
景気は良くなりません (^_^;)

2018年11月末日をもって、サブカル分野で異彩を放ってきた「ミリオン出版」がその歴史に幕を下ろすことが明らかになりました。
詳細は、本誌ライターが少し前にすでに報じています。
ミリオン出版は70年代に創業し成人雑誌をメインに大きくなった出版社ですが、80年代に入ってからは様々なカルチャー誌を大ヒットさせてきました。
「S&Mスナイパー」からはじまり、「ティーンズロード」「GON!」「URECCO」「egg」「MEN’S KNUCKLE」「実話ナックルズ」という代表的な作品を筆頭に、膨大な量の派生誌を誕生させます。
名物編集者の比嘉健二氏(のちに社長)は、その類まれなる発想力で他社にはない雑誌を生み出してきました。
ほとんどの雑誌の誕生に関わっており、まさにミリオン出版進撃の鍵となった人物でした。
比嘉健二氏に憧れて入社する編集者も多く、現在でもそのチルドレンは各界に広がり存在しています。
しかし、折からの出版不況、2010年代からの比嘉健二氏不在によってか、コンビニエンスストアを主戦場としていたミリオン出版は次第に規模を縮小していきました。
数え切れなかった月間発行数は激減し、現在は数誌の定期刊行物しかありません。
状況を見れば、ここまで存在し続けたことが「大健闘」だったと言えるでしょう。
ミリオン出版が倒れてしまうことは、業界はもちろん、青春時代にそのカルチャーに触れた40代以上にとっては衝撃的な出来事かもしれません。とても残念ですが、これが現実です。
倒産ではなく、消滅というのがミリオンらしいですね。
ミリオン出版を支えた全員に贈ります。42年間、お疲れ様でした。
カリスマ編集者の比嘉健二氏は
ほぼ同世代です
ウラ社会の情報源として
貴重な存在でした (T_T)
![trafficnews_81520_0-enlarge[1]](http://mkosugi.com/wp-content/uploads/2018/09/trafficnews_81520_0-enlarge1.jpg)
2023年度に予定されている中央線快速グリーン車導入に向け、ホームの延伸工事などが始まります。
グリーン車2両が新たに連結され、現状の10両編成から12両編成になることが予定されています。
中央線快速のグリーン車は、2023年度末のサービス開始が予定されています。
車両は現在、中央線快速に使われているオレンジ帯のE233系電車です。
いままで無かったのが不思議です
鉄オタさんには ビッグニュース!
かもしれませんね~ (^_^;)
江戸時代、信州高遠藩内藤家の下屋敷だった新宿御苑。

苑内の「とうがらし畑」では、つややかな赤い実が花束のように密集し、天を向いていた。
「内藤とうがらしプロジェクト」のリーダー、成田重行さん(76、写真下)は「ここが内藤とうがらしが生まれた場所です。こんなに立派に育ちました」と感慨深げ。

内藤とうがらしを復活させるプロジェクトは二〇一〇年に発足。
今は区内の小学校や大学、都内の農家などで栽培されているが、「内藤」の地で露地栽培されるのは初めて。
収穫した実は小学生向けの工作教室などで活用される予定だ。
内藤町で、もう一カ所、御苑に近い都立新宿高校でも、生徒らによる研究チームが栽培を成功させた。

▲都立新宿高校の研究チームのメンバー▼
研究チームがユニークなのは、単なる学習で終わらず、事業化を視野に入れていること。
栽培班は実を使ったアクセサリーや薬味入れ、オリジナルブレンドのとうがらしなど数々の商品を開発。
分析班はとうがらしの液を使った生ごみの防臭・除菌スプレーの製造を目指している。
学校の花壇を占拠するように並んだ百五十のとうがらしの鉢。
二年生の土井美亜さん(16)は「現役生と同窓会による研究チームで、栽培班と分析班にわかれて活動しています」と説明。
9月23日に行われる「とうがらしサミット2018」では新宿高校など約二十の学校や団体が研究成果を発表する。
サミットは今年初めて一般に公開される。入場無料で、事前申込制。詳細は同プロジェクトのホームページで紹介。
日時 9月23日(日)10:00~13:00
内藤とうがらし
江戸時代、内藤家下屋敷(現在の新宿御苑)で栽培され、そばブームを追い風に人気に。
近隣の農家も作り始め、全盛期は秋になると四谷から大久保まで真っ赤に染まったと言われている。
宿場町の発展で農家が減少、さらに刺激が強い鷹(たか)の爪に人気を奪われ、衰退した。
2010年、内藤とうがらしプロジェクトにより復活し、13年、江戸東京野菜に認定された。
鷹の爪に 負けたのか~ (^_^;)
爺「あれは平成最後の夏じゃった・・・」
家族「(また始まった)」
200人超の死者が出た未曾有の豪雨
大阪での大地震
主人公金足農業
台風21号による関空沈没
北海道大地震・・・」
家族「(いくらなんでも盛りすぎでしょ)」
家族「(絶対あれ色々混ぜて覚えてるわよ)」
今年は子孫に語り継ぐ事件が
とても多い年でしたね (^_^;)