世田谷目黒
これでいいのか世田谷区
全国各地を批評し尽くす【日本の特別地域】地域批評シリーズがついに文庫化!
初回作品は首都圏批評「練馬区」「杉並区」「世田谷区」を徹底解剖します! !
高級住宅街が立ち並び、セレブなイメージが強い世田谷区ですが、もともとは江戸の農産地として開発され、関東大震災では被災者の移住先となり、高度成長期には多くの農地が宅地開発されたエリアです。
玉川地区や成城地区には著名人や金持ちが居住し、文化人が集まる下北沢や三軒茶屋、ファッション性の高い二子玉川は憧れの街として多くの若者に支持され、それぞれが区の好感度を上げてきました。
しかし、世田谷区は、そもそも「高級」や「オシャレ」ではなかったのです。
ただ、そうした印象に捉われていたら、世田谷区の本質は見えてきません。
本書は過去に2度、世田谷区を調査し、その実態を追いかけました。
世田谷区の高級幻想をぶち壊した上で、小田急線、東急各線、京王線、各沿線の街の特徴と住民を徹底分析。
それらを基にして、現状や新たな問題点を加筆しました。
あらためて探った、世田谷区の真の姿を解き明かします。
小田急バス 電柱に激突

11月25日午後1時ごろ、東京都世田谷区桜上水1丁目の路上で、小田急の路線バスが道路脇の電柱に衝突した。
警視庁成城署によると、50代の男性運転手と乗客の50~80代の男女計11人が搬送されたがいずれも軽傷という。
運転手は「居眠りしてしまったかもしれない」と話しており、同署が事故原因を調べている。
同署によると、バスには当時、乗客十数人が乗っていた。
現場は片側1車線の直線で、バスは道路左側の歩道に乗り上げ、ガードレールを倒しながら約10メートル進み、電柱にぶつかって停車した。
運行している小田急シティバスによると、バスは京王線八幡山発、小田急線経堂行き。
始業前の検査で運転手に異常はなかったという。
電柱にぶつかって 曲げちゃうくらい
バスって丈夫に出来てるんだね (^_^;)
芳賀くんを見舞う会
芳賀くん(中央)が入院中なので、太田くんを囲む会でお見舞いしました
少しやせたけど 思ったより元気そうでした (^_^;)
ユーミン
東京都世田谷区の区制85周年記念式典が8日、世田谷区民会館であり、人気シンガー・ソングライターの松任谷由実さん(63)、2015年にノーベル医学生理学賞を受賞した北里大特別栄誉教授の大村智さん(82)、友好自治体の群馬県川場村との関係構築に尽力した東工大名誉教授の鈴木忠義さん(93)の3人が名誉区民として顕彰された。
賞状と記念の記章、盾を受け取り、会場の「ユーミン!」というかけ声に笑顔で応えた松任谷さんだが、壇上の大型スクリーンに映し出された名前が「由美」となっていることについて「『実』という字なので、お見知りおきいただけると……」と苦笑。
慌ただしく修正されるハプニングもあった。
松任谷さんは「大変栄誉なことだと思って、心から感謝しております」とあいさつして降壇した。
式典を欠席した大村さんは「区内に居を構えて半世紀あまり。緑地、すばらしい公園、美術館が随所にある。研究や仕事に疲れたときには癒やすことも、知識を深めることもできる。すばらしい環境で生活できたことは幸せです」とビデオメッセージを寄せた。
ムーミン とは違いますよ (^_^;)
ウルトラマン 駅員さんに取り囲まれる
暑くないんですかね (;^_^;;)
ネコ電車

東京急行電鉄は9月25日、世田谷線で招き猫のイラストをラッピングした電車の運行を始めた。
沿線の名所で「招き猫発祥の地」とされる豪徳寺(東京都世田谷区)にちなんだ。
車内のつり革も、持ち手に耳と手を付けて招き猫の形にしたほか、床に猫の足跡を描くなど、猫ずくめになっている。
来年3月末までの予定。
世田谷線の前身玉川線が開業110年を迎えたのを記念して企画した。
豪徳寺は彦根藩主、井伊家の菩提寺として知られ、2代藩主の井伊直孝が猫に手招きされて境内に入ったことで雷を避けられたという言い伝えがある。
多くの招き猫が奉納され、外国人観光客にも人気だという。
豪徳寺の粕川徹哉副住職は「乗客や沿線の人たちに幸せを運んでくれる電車になってほしい」と話した。
玉川線は1907(明治40)年3月、道玄坂上~三軒茶屋駅間を結ぶ単線として敷設され、同年4月に三軒茶屋~玉川駅間、8月に渋谷~道玄坂上駅間が開通した。
1925(大正14)年には、玉川線の支線として三軒茶屋~下高井戸駅間が開通。
1969(昭和44)年5月に玉川線が廃止されたことで、三軒茶屋~下高井戸駅間は世田谷線と改称された。
招き猫の耳の中は 赤いんですね
電車の前面にも 耳を付けて欲しい (^_^;)
リハビリ
![]()
南東北グループの南東北福祉事業団(郡山市、渡辺一夫理事長)と、脳神経疾患研究所(同市、渡辺理事長)が、東京・世田谷区に建設する医療福祉施設の東京リハビリテーションセンター世田谷(仮称)が19日、着工した。
世田谷区が旧都立梅ケ丘病院跡地を活用し、医療福祉の拠点として再開発する事業の民間施設で、8階建てで延べ床面積約1万5千平方メートル。
2019年4月のオープン予定で、総事業費は約70億円。
現地で行われた安全祈願祭には、同グループと世田谷区、施工業者の関係者約70人が出席。
渡辺理事長が、くわ入れした。
同センターには100床の介護老人保健施設、92床の回復期リハビリテーション病院を備える高齢者支援施設、60床の障害者支援施設を整備する。職員は約400人を見込む。
世田谷区にお住まいの皆さん
そのうちお世話になるかも~ (^_^;)
都内で落雷

8月19日午後6時ごろ、東京都世田谷区鎌田1丁目の公園で落雷があり、けが人がいると119番があった。
東京消防庁によると、9人が手足のしびれなどを訴え、病院に運ばれた。
首都圏では同日夕から大気の状態が不安定となり、落雷による停電で鉄道のダイヤが乱れるなどした。
都内ではひょうが降ったところもあり、予定されていた「世田谷区たまがわ花火大会」が荒天のため中止となった。
天然の花火がスゴかった (^_^;)
世田谷区長
世田谷区は保育園の「激戦区」であり、待機児童数も全国ワーストとなっている。
世田谷区では積極的に保育園を整備しているが、土地や建物が不足しているのが現状だ。
そんな中で、世田谷区は独自の取り組みをしている。
新宿高校中退(我々より1年上のようです)の保坂展人区長(61)に聞いた。
増え続けている年少人口
←2011年から区長を務めている現在2期目の保坂区長
――世田谷区は待機児童が多いと言われていますが、現状をどう認識していますか?
保坂 待機児童の数え方を統一することを4年前から国に対して要望してきました。
横浜市が「待機児童ゼロ宣言」をしたときに、育児休業中の親の子どもは含めないとしました。
それに右に倣えで、多くの政令市がその基準にしました。
すると見た目上の待機児童の発表数が劇的に減りました。
でも、実情は変わっていません。
私たちには「意図的に待機児童数を少なく見せてはいけない」という信念があり、定義をいじりませんでした。
国が「待機児童ゼロ」を言うならば、定義をはっきり示すべきと言ってきました。
今年は国の新しい基準が示されました。
もちろん、世田谷区に待機児童が多い現状は変わっていません。 続きを読む
















★いな吉
昭和音曲同好会
中島ジャズ
おにゃんこ ^ↀᴥↀ^
ラブクラフト