6月22日に公示される参院選の東京選挙区(改選数6)で、立候補予定者が想定した30人を超える見通しとなり、各地の選挙管理委員会はポスター掲示場の増設作業に追われている。
有権者数約73万5千人と都内最多の世田谷区。
区選管は区役所前にあるポスター掲示場(縦1・36メートル、横4・43メートル)の左下に、 「31、32、33」と記したベニヤ板を急きょ継ぎ足した。
ドクター中松が 出てないね
やっぱ都知事選かな (^_^;) 続きを読む
6月22日に公示される参院選の東京選挙区(改選数6)で、立候補予定者が想定した30人を超える見通しとなり、各地の選挙管理委員会はポスター掲示場の増設作業に追われている。
有権者数約73万5千人と都内最多の世田谷区。
区選管は区役所前にあるポスター掲示場(縦1・36メートル、横4・43メートル)の左下に、 「31、32、33」と記したベニヤ板を急きょ継ぎ足した。
ドクター中松が 出てないね
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警視庁北沢警察署によると、2月24日午後5時半ごろ、東京・世田谷区松原6丁目の路上で、帰宅途中の女生徒が、見知らぬ男に
「かわいいね、友達になろうよ」
などと、しつこく声をかけられる事案が発生した。
男は
「眼鏡を掛けている子、好きなんだ」
「高校生?何年生?」
などと矢継ぎ早に話しかけ、
「僕、友達がいないから連絡先教えるよ」
と連絡先を交換するよう迫った。
警察が発表したこの男の特徴は、年齢が30代でくらいで、身長は170センチくらい、髪は短く、やせていたという。
現場は小田急小田原線の梅ヶ丘駅と京王井の頭線の東松原駅の間の住宅街で、中学校や特別支援学校もあることから、生徒たちの通学路になっている。
【問合せ先】北沢警察署 03-3324-0110(内線2812)
だんだん春が近づいてくると
こういう人が出てくるね (^_^;)


1月11日から入院していた太田くんが、1月30日朝、退院しました
熊さんがクルマで自宅まで送り届けました
しばらく休養をとって、早く元気になってください
なお「太田くん退院大祝賀会」は、2月14日を予定しています (^_^;)
自宅に大量のごみをため込む、いわゆる、ごみ屋敷への対策として、東京・世田谷区は、住民自身の生活環境も改善させながらごみを片付けていくことを盛り込んだ条例案をまとめました。
これは8日に開かれた定例記者会見で新宿高校中退の保坂展人区長が明らかにしました。
区が今回まとめた条例案では、ごみが崩れるなどして周辺に影響が出るおそれがある場合、住民に指導や勧告をしたうえで区が片付けを行うことができるとしています。
一方で、ごみ屋敷の住民には、故意にごみを放置しているのでなく、心身の状態が悪化し、生活環境に問題があるケースが少なくないとして、医療・福祉の関係機関や地域の住民と連携して生活環境を改善させる取り組みを行うことも盛り込まれています。
世田谷区は今後、区が片付けを実施する際の具体的な基準を検討するなどしたうえで、来年2月に開かれる区議会に条例案を提出する方針です。
保坂区長は「ごみ屋敷の住民本人が抱えている生活環境の問題などを解決しながら、根本的な対策に取り組んでいきたい」と話しています。

気象庁は4日、東京都世田谷区周辺で、竜巻などの突風が発生したとみられると発表した。
警視庁や東京消防庁によると、被害は確認されていないという。
成城署によると、同日午後2時ごろ、世田谷区北烏山9丁目の中央自動車道付近で「竜巻状態のものを見た」との110番があった。
気象庁のレーダーによると、同区周辺では当時、発達した積乱雲が通過し、局地的に激しい雨が降った。
同庁は午後2時14分、都内の広範囲に竜巻注意情報を出して注意を呼び掛けた。
上の写真は、青空をかき消すように出現した雨雲に覆われる東京・原宿周辺。
一部には日が差し込み、虹も現れた=4日午後(共同通信社ヘリから)
朝陽27メンバーに被害は
ありませんでしたか? ((((;゚д゚))))

調査を行ったのは民間信用調査機関の「東京商工リサーチ」。
ランキングは、同社の企業データベース267万社の代表者データ(自営業を含む)から、社長の居住地を抽出し多い順に並べた(昨年12月時点)。
さすが世田谷区 ダントツだ! (^_^;)
世田谷区長、保坂のぶと氏(都立新宿高校中退)は、中学生時代、学生運動の経歴などを書かれた ために受験した高校を不合格となり、千代田区教育委員会を相手取り提訴(内申書裁判)。
判例は現在も重要判例として認識されている。
元社民党所属、現在は無所属。
また、管理教育につい て疑問を呈した「学校解放新聞」を発行するなど、子どもの側に立った教育ジャーナリスト活動、市民運動を展開。
ふつうに全日制に入学してれば
我々の1年先輩ですね
「遅れて来た全共闘世代」かな (^_^;)
1月10日。よく晴れた三連休の初日にもかかわらず、世田谷の街中や公園ははしゃぎ回る子どもたちの姿が少なく、静かだった。
テレビや新聞で伝えられた「子ども殺害予告メール」を警戒し、多くの親子連れが外出を控えたためだ。
また第2土曜日のため区内の多くの小中学校で授業が行われたが、集団下校への付き添いを余儀なくされた保護者もいた。
筆者自身も世田谷区に住み、子育てをする身だが、その日は子どもとともに落ち着かない気持ちのまま自宅で過ごした。
殺害予告から6日が過ぎた15日現在、幸いにも世田谷区では関連する事件は報告されていない。
警察の捜査情報と犯人逮捕が待たれる中、単なるイタズラだと片付ける段階にはなく、引き続き子どもたちの安全にはいつも以上に注意を払う必要がある。
ネット上でも多くの情報が拡散されたこの事件だが、実は殺害予告が出された当日に不正確な情報が多く出回り、ある種の混乱状態になっていたことをご存じだろうか。
それは、行政の対応がネットによる情報伝達のスピード感に対してあまりにも無頓着だったことが原因だった。
非常時にこそ活用したいネットの情報伝達力。
それを生かすために何が求められるのか、整理してみたいと思う。