
「ライオン像」で知られる東京都中央区の日本橋三越本店に、期間限定で「ネコ像」が2体登場し、買い物客を迎えている。
像が設置されたのはライオンがある本館に隣接した新館1階日本橋口。
2日から動物写真家・岩合光昭氏の写真展など、ネコに関する催事「ねこ・猫・ネコまつり」が同店で始まるのに合わせて展示された。
「ライオン像」に憧れていたネコが、ライオンの許しを得て同じポーズで「ネコ像」となったという設定だ。
展示は13日まで。

5000年前から ネコは偉大な存在です (^_^;)

「ライオン像」で知られる東京都中央区の日本橋三越本店に、期間限定で「ネコ像」が2体登場し、買い物客を迎えている。
像が設置されたのはライオンがある本館に隣接した新館1階日本橋口。
2日から動物写真家・岩合光昭氏の写真展など、ネコに関する催事「ねこ・猫・ネコまつり」が同店で始まるのに合わせて展示された。
「ライオン像」に憧れていたネコが、ライオンの許しを得て同じポーズで「ネコ像」となったという設定だ。
展示は13日まで。

5000年前から ネコは偉大な存在です (^_^;)
電車のダイヤグラムをイメージしたデザイン
西武ホールディングス(HD)は4月9日、東京・池袋にオフィスビル「西武鉄道池袋ビル(仮称)」の上棟式を実施し、後藤高志社長が15階分あるオフィスフロアのうち最上層5フロアにグループ本社機能を移転させる方針を明らかにした。
同ビルは地上20階(地下2階)で延べ床面積は約4万9661平方メートル。
1~2階に飲食店などの商業テナントが入り、4~18階のオフィスフロアは1階当たり面積が地区最大の約2100平方メートル。
西武池袋線をまたぐ特殊な構造で、2階部分には直下に線路を望むデッキを設置する。
開業予定は、来年2019年春。
これから数年 首都圏で最も激変するのは
池袋周辺かもしれませんね (^_^;)

小田急線と京王線のホームが隣り合う「多摩センター駅」。
多くの住宅やマンションが立ち並ぶ多摩ニュータウンに住む人は、どちらかを選んで通勤・通学している。
同じ「多摩センター」の駅名を持ち、列車が目指す目的地も同じ「新宿」。
1970年代、ほぼ同時期に京王相模原線と小田急多摩線がこの地に乗り入れた。
それ以来、“乗客争奪戦”が起こるのは必然的ともいえる環境だ。
お客さんの声
「京王派です。本数が多いですね」(京王派の乗客)
「小田急はめったに乗らないです。(新宿から)1本で乗り換えなしで来られるので。座って寝られたので便利だなと思いました」(京王派の乗客)
「(直通している)千代田線を使うからですね。小田急は速くなった気がします」(小田急派の乗客)
大いに競争して
便利になって欲しい (^_^;)


4月1日、東宝と三菱地所は、東京駅丸の内駅前広場付近で 2016 年に凍結されたゴジラの再利用方法を共同で研究し、東京駅日本橋口前にて開発中の「東京駅前常盤橋プロジェクト」のA 棟~D 棟の他に、G 棟(ゴジラ棟)の建設予定があることを発表した。
エンターテインメントとオフィスが融合した、人智を超えた全く新しいオフィスビルが、2027 年、常盤橋に誕生する。
気になるビルのデザインは、なんと「ゴジラをそのままビルに再利用」という大胆なコンセプトの元に立案。
口から飛び出すジェットコースターを完備、ゴジラの起伏を利用し、尻尾の先から背びれを駆け抜ける。
まるで自分が熱線になったような爽快な気分が味わえる。
また、ビル内で消費するエネルギは全てゴジラが体内で生み出すものを使用。
安全面が心配されるが、ビル内部の中心温度を-196度に保つことでゴジラの凍結は維持されるという。
万が一中心温度が上がった場合に備え、テナントには巨大不明生物特設災害対策本部が入居。
すぐに血液凝固剤を注入できる体制を整えており、安全面、環境面にも配慮していると主張されている。
また、夜は背びれをライトアップし、デートスポットとしての活用も期待されるなど、一大観光スポットとしても注目していただければと担当者は語っている。
ちなみに、現在工事中である常盤橋では「常盤橋 ゴジラ ギャラリー」が好評開催中。
歴代ゴジラ全29 作品のポスターが並ぶ年表や『シン・ゴジラ』のフォトスポットなどが高さ3 メートル×全長約140 メートルという圧巻のスケールで展示されている。
ゴジラは神だと思われている方には、ぜひ訪れて頂きたい。
G 棟の飲食街に 怪獣酒場の丸の内店
テナント入居するかな (^_^;)
米メリーランド大学の研究チームは、木材の強度と硬度を10倍以上高め、スチールやチタン合金にも匹敵する強靱な天然素材を作り出す方法を開発した。
カーボンファイバーに比べても遜色なく、極めて安価だという。
メリーランド大学の開発した方法は、まず木材の主成分のひとつであるリグニンを除去し、次に華氏150度(摂氏約66度)の温度下で圧縮するというもの。
これによりセルロース繊維が凝縮し、強固な水素結合を形成する。
研究チームを率いるLiangbing Hu准教授によれば、この方法で処理された木材は、天然のものに比べ12倍の強度と10倍の硬度があるという。
この方法で木材を処理すれば、成長が早いが柔らかいパイン材やバルサ材などの木材を使って、成長が遅くて密度が高いチークなどの木材を置き換え、家具や建物を作ることができる。
また、研究チームが弾丸のような飛翔体を新素材に打ち込む試験をしたところ、飛翔体は天然の木材は貫通したが、処理された木材では途中で止まり、貫通できなかったという。
Hu准教授は、「この素材は、車両、航空機、建築物などスチールが使われているあらゆる分野に応用できる。」と述べている。
メリーランド大学の研究成果は、『Nature』誌2018年2月7日発行のオンライン版に掲載されている。
ちょっと話がうますぎるような気もしますが
これが事実なら 多くの産業分野で
革命が起きるかもしれませんね (^_^;)
Amazonのスマートスピーカー Echo が前触れもなくクスクスと笑い出し、ユーザーを怯えさせました。
以下のような、気味の悪い事件が発生しています。
・自分一人だと思っていたら急に家の中で笑い声がして死ぬほど怯えた。
・ビジネス上の真剣な話し合いのさなか、重大な決断を口にした途端にいきなり笑われて一同驚愕した。
・寝起きにいきなり知らない人の笑い声がして飛び起きた。
・あるいはアレクサに照明を消して、と指示してもうまく伝わらず、三度目には従うかわりに笑い出した。
これってスイッチONのマイクを
常に部屋の中に置いてる訳だから
悪いハッカーから見たら
盗聴し放題かも ((((;゚д゚))))

小田急電鉄が進めていた複々線化工事が完了し、下北沢駅(世田谷区)で3月3日、開通式が開かれた。
この日から使用を始めたホームで小田急電鉄の星野晃司社長らが新宿行きの上り始発電車の出発に合わせてテープカットした。
小田急電鉄は列車の増発や混雑緩和のため複々線化の工事(線路を上下2本ずつにする)を1989年に開始。
完成で代々木上原-登戸の11.7キロが複々線化された。
開通式後、星野社長は「これからは快適でスピーディーになる。日本一暮らしやすい沿線にしたい」と話した。
複々線の使用開始で、通勤、通学客で混雑する午前7時半ごろからの1時間に下北沢駅を発着する上り電車は27本から36本に増発され、輸送力は約40%アップする。
192%だった混雑率は150%程度まで緩和される見込み。
増発分を反映した新しいダイヤでの運転は3月17日から。
沿線にお住まいの皆さんも
深くお喜びのことと思われます (^_^;)
また、3月から運行される小田急線の新型ロマンスカーの試乗会が開かれ、より一層ダイナミックになった展望席もお披露目されました。
<着席ニーズに対応 京王ライナー出発進行>
大勢の鉄道ファンが待ち構える中、新宿駅のホームに入ってきたのは、京王電鉄初の有料座席指定列車「京王ライナー」です。車両には新型の5000系を使用しています。
京王ライナーは利用者の「座って帰りたい」というニーズに応えようと、2月22日夜から運行が始まりました。
乗客は「京王線はものすごく混む。帰りも立っている人がほとんどなので、座れるのはいいと思う」「京王線は(横に長い座席の)ロングシートが多いが、(進行方向向きの)クロスシートなので楽しみ」などと話していました。
料金は乗車券のほかに400円の指定券が必要となりますが、22日の一番列車は満席となる人気ぶりでした。
京王電鉄新宿駅の竹田孝雄駅長は「首都圏の電車はいつも混雑しているので、ゆっくり座って体を癒やして帰ってもらいたい」と話しています。
京王電鉄は、京王ライナーの運行開始で「多摩ニュータウンなど沿線住宅地の活性化にもつながってほしい」としています。
<眺望アップ 小田急の新型ロマンスカー>
一方2月23日、小田急線の新宿と神奈川県の箱根湯本などを結ぶ特急ロマンスカーの新型車両の試乗会が行われました。
鮮やかな朱色の新型ロマンスカー70000形は、グレースフル=優雅に走るロマンスカーとの思いを込めてグレースフル・スーパー・エクスプレス(Graceful Super Express)=「GSE」と名付けられました。
この日は東京・多摩市にある唐木田車庫から世田谷区の梅ケ丘駅まで走行しました。
GSEは2008年以来の新型車両で、ロマンスカーの象徴ともいえる展望席が最大の特徴です。
さらに、側面にある窓の高さもこれまでの車両の中で最大となる1メートルに拡大させたため、一般席でもよりダイナミックな眺めを楽しむことができます。
小田急電鉄・運転車両部の岩崎哲也さんは「流れ行く景色を楽しめるところが優雅になったのでは。運行開始となる3月はちょうど春なので、桜や緑を楽しみながら、家族旅行などさまざまな用途で楽しんでほしい」と話しています。
ロマンスカーの新型車両=GSEは3月17日に運行が始まります。

▲マイニャンバーカードのイメージ
株式会社ポーミー(Pawmy Inc.)は、愛猫のためのIDカード「マイニャンバーカード」の発売1周年を記念し、2018年2月22日(猫の日)より、全商品22%割引となる『猫の日特別割引キャンペーン』を開始します。
キャンペーン対象商品『マイニャンバーカード』、『マイニャンバー迷子札』は愛猫の身分証明書の機能を持つ今までにないIDカードおよび迷子札です。
愛猫が迷子になったりしたら
本当に大変ですからね (^_^;)
箱根に行くときに利用する乗り物で、一番に思いつくのがロマンスカー。
その小田急ロマンスカーの新型「GSE(70000形)」が3月17日(土)のダイヤ改正に合わせてデビューする。
デビューを前に盛り上がる小田急では、小田急線新宿駅西口のすべての交通広告を「新型ロマンスカー」でジャックする。
ロマンスカーによる広告ジャックは、
2月19日(月)~4月1日(日)まで、小田急線新宿駅西口地上改札内・外、 地下コンコースのすべてを使って行う。企画は小田急エージェンシー。
毎日とても寒いので
温泉で暖まりたい気分 (^_^;)