
▲築地市場の落とし物には、冷凍マグロがある! (゜Д゜)
新しくスタートした豊洲市場では 市場警備員として
ネコを採用したら良いのではないでしょうか?
しばらく築地周辺の飲食店は 避けた方が無難かも (;´Д`)
83年の歴史に幕を閉じた築地市場では、10月11日から解体工事が始まります。
大量のネズミが周辺に拡散するのではないかと、周辺では不安が広がっています。

▲築地市場の落とし物には、冷凍マグロがある! (゜Д゜)
新しくスタートした豊洲市場では 市場警備員として
ネコを採用したら良いのではないでしょうか?
しばらく築地周辺の飲食店は 避けた方が無難かも (;´Д`)
83年の歴史に幕を閉じた築地市場では、10月11日から解体工事が始まります。
大量のネズミが周辺に拡散するのではないかと、周辺では不安が広がっています。
寿司と焼肉ダイスキ!
肉の価格が下がっているのに、旧態依然として値下げしない焼肉店は、ボロ儲けしてると思います。
六本木に「百円屋」という激安焼肉店があったけど、火事で焼けてそのまま閉店 (T_T)
激安の「七輪焼肉安安」を愛用してますが、6人テーブル主体なので、一人では少々気が引けて、すいてそうな時間に利用してます。
「焼肉ライク」のお店、いっぱい出来てくれるといいなぁ (^_^;)
(今後5年間で300店舗の出店が目標だそうデス。毎週1店以上!)
東京・JR新橋駅近く、「焼肉ライク」という“1人焼肉店”が大きな注目を浴びている。
専門家も「今年下期から来年にかけて、外食業界を席巻する」と太鼓判を押す。
人気の理由を探った。
***
店のセールスポイントはシンプルだ。
一人焼肉客をターゲットとし、可能な限り肉の値段を下げる――その分、メニューは厳選されている。
例えば冷麺やユッケなどは最初から用意していない。
基本は肉と白飯、ワカメスープ、キムチだ。
ナムルやチョレギならサイドメニュー。
アルコールは後述するが、日本酒を置かないなど、最小限の品ぞろえと言っていい。
要するに長居する店ではないのだ。
ファミリー層を狙う住宅街の店舗や、繁華街の高級店とは真逆のスタイル。
「焼肉ライク」も公式サイトで堂々と「焼肉のファストフード」と宣言している。
具体的にメニューを見てみよう。
全て「ごはん・キムチ・スープ付き」。
◇牛タン【ネギ塩レモン】&和牛上カルビ【塩】セット
100グラム 1260円
200グラム 1960円
◇うす切りカルビセット【タレ】
100グラム 530円 こりゃ安い! \(^o^)/
200グラム 860円
300グラム 1190円
◇豚トロ【タレ】&ホルモン【味噌だれ】セット
100グラム 660円
200グラム 960円
対して「カスタムメニュー」では肉を自由に注文することが可能だ。
100グラムなら、牛タン780円、ハラミ530円、カルビ480円、ホルモン380円――など9種類が用意されている。
ハーフ50グラムの注文も、定食との組み合わせもできる。
「ターレ」の行列 シュールな光景ですね
これからも安全で美味しい魚を供給して欲しいです
閉場前の築地 見学しました (^_^;)
世界最大級の魚市場を有する「日本の台所」として親しまれた築地市場(東京都中央区)が10月6日、営業最終日を迎え83年の歴史に幕を下ろした。
豊洲市場の11日の開場に向け、水産・青果の業者の築地市場からの引っ越し作業が本格化した。
7日早朝には小型の運搬車「ターレ」やフォークリフトの移動が始まった。
築地市場は6日に閉場したばかりだが、豊洲市場の開場は迫る。
業界関係者の準備は熱を帯びている。

本稿では、ルノアールのすばらしさと、関東を中心に展開する各店舗の知られざる魅力について、お伝えしたいと思う。
今回は歌舞伎町ド真ん中ながら喧噪を忘れさせてくれる「新宿区役所横店」だ。
私は取材に出かけたまま、外で仕事をする機会が多い。
もしかしたら、編集部でもっとも外に出ている時間が長いかもしれない。
急ぎでパソコンを扱う必要がある時には、まず最寄りのルノアールを探す。スタバではない。
そもそもスタバは選択肢にさえも挙がってこない。なぜなら、たばこを吸えないからだ。
私の場合、基本的には「喫茶店に入る」ことはすなわち、「コーヒーを飲む」ではなく、「たばこを吸う」である。
たばこの吸えない喫茶店は、喫茶店と分類しがたい。
前置きが長くなった。これまでさまざまな地域のルノアールを利用してきたのだが、おそらくもっとも足を運んだのが、今回の新宿区役所横店である。
「区役所横」というものの、真横にはなく、小さな通りを1本挟んでいる。
ここは歌舞伎町のほぼ中心にあたる場所だ。
飲食店や娯楽施設、ホテルなどが多く立ち並ぶ繁華街であり、1日に行き交う人の数は都内でも有数、世界でも指折りの歓楽街である。
そうでありながら、落ち着いた店内の雰囲気には癒されるものがある。
店外との雰囲気の落差が激しく、一言でいうなら「別世界」だ。
大げさではなく、まさに都会のオアシスである。
ある日のことだ。いつものように喫煙席につき、アイスコーヒーを注文した。

注文するとスタッフに「水出しですか? ドリップですか?」と尋ねられる。
毎度のことなので、今日は先んじて「アイスコーヒー、ドリップで」と頼む。
ほどなく、ゴブレットに入った黒色の液体が運ばれてきた。
水出しのクリアな口当たりも良かったのだが、少し涼しくなった秋口には、水出しコーヒーのキレは似合わない。
ドリップコーヒーで気持ちを落ち着かせたい気分だった。
アイコスを1本吸いこみながら、ふとお店の奥に目をやると、イカツイ男3人組がいることに気付いた。
3人には明らかな力関係、いや主従関係に似たようなものがあり、ワイルドな内容の会話をしている。
世のなかにはいろいろな人がいて、それぞれに生活があるんだな。
ルノアールはいつもそんなことを、さりげなく私に教えてくれる。
有難いと思いながら思わずほくそ笑んでいると、3人のうちの1人が電話口の相手に「おい!」とイキった。
会話の内容からかなり緊張感のある状況であることがうかがえる。
再び「おい!」と威圧する、その声が何度か繰り返された。

別の方に目をやると、高齢の主婦2人が世間話に花を咲かせている。
何が面白いのかはわからないが、ケタケタと笑い、時には爆笑。
そうしている間に、お店の新人バイトと思しき青年が、真新しいユニフォームを着てリュックを背負ったまま入ってきた。
まさか、彼は自宅からアノ格好で来たのだろうか?
私の隣には、サラリーマンがスマホゲームに夢中になっている。
お気づきだろうか?
まるであの大きな威圧的な声が聞こえていなかったかのように、気にしていないのだ。
あまりの居心地の良さに、緊迫した空気を和らげて、別世界へと誘っているようだ。
そこらへんのカフェで、「おい!」と大きな声が聞こえてきたら、店内は氷つき、人によっては店を出ていくかもしれないというのに……。
まさにルノアールマジック。
しかも、ここは歌舞伎町のお店だ。
危なそうなチンピラ風情が騒いだところで、スタッフは誰ひとりとしてピクリともしない。
もしかしたら、出勤1日目だったかもしれない、あの新人さえも。
たくましさと懐の深さがこのお店の魅力。私がここに通う理由である。
ちなみにこちらのお店は、2018年10月1日から月~土曜日の深夜営業を廃止する予定なので、利用する際は注意して欲しい。
店名 ルノアール 新宿区役所横店
住所 東京都新宿区歌舞伎町1-3-5 相模ビル1F及び2F
営業時間 8:00~翌6:00 / 日祝8:00~23:00 → 10月1日より全日8:00~23:00

▲シャーレの中で製造された「培養肉」
消費者としては、安全で安くて美味しい肉が食べられるなら大歓迎なのですが、
利害関係者には死活問題ですから、いろいろ必死になるのは仕方ないことでしょうね。
かつて馬肉入りのコンビーフで、似たような論争になりました。
その調整機関としての官僚機構が整備されているのが、
日米欧のような先進国。 (^_^;)
牛や鶏、魚などの細胞を培養して食べられるように“育てた”、いわゆる「培養肉」の名称をめぐる議論が続いている。
消費者団体や酪農・牧畜業者、人工肉を手がける企業などがさまざまな主張を繰り広げ、収拾がつかない。
そもそも「肉」とは何なのか?
どんな基準で定義され、社会や文化にどう影響するのか──。
改めて根本的な問いへと立ち返って考えた。

中高年が足腰を鍛えるには
高尾山を歩くのが最適かも~
一杯飲んで ゆったり座って帰れます (^_^;)
京王電鉄(京王)は9月26日、高尾山口~新宿間に初の座席指定列車を運行すると発表した。
この座席指定列車は『Mt.TAKAO号』と題し、高尾山への来山者が多い紅葉シーズンの帰路の足として運行される。
運行日は11月10~25日の土休日と11月21・22日の平日で、土休日は上り2本、11月21・22日の平日は上り1本を運行する。
時刻は平日が高尾山口15時04分発~新宿15時54分着、土休日が高尾山口15時01分発~新宿15時54分着、高尾山口17時09分発~新宿18時09分着。
『京王ライナー』と同じ5000系が使用され、車内はクロスシートとなる。
途中駅での乗降は行なわない。
座席指定券(400円)は運行日の7時から各列車の発車5分前まで高尾山口駅でのみ発売。
荒天時などでは運休することがある。

アマゾンと楽天の 販売ページを比べると
経営者の性格や哲学の違いが感じられます (^_^;)
アマゾンで幹部として働くなら、専門分野が何であろうと、文章を書くことと読むことが得意でなくてはならない。仕事に必要な会議をうまく取り仕切るために。
アマゾンCEOジェフ・ベゾス氏は4月20日、ジョージ・W・ブッシュ大統領センターで開催されたイベントに登壇した際、このやり方が「奇妙」に聞こえることは承知していると語った。
「アマゾン社内ではパワーポイントは禁止」とベゾス氏。
「外部から新たに幹部を採用したときは、『アマゾンの会議カルチャーは、あなたが経験したことのないものだ』と伝えている」
ベゾス氏はさらに、
「会議では必ず、出席者の1人が6ページのメモを準備する。主題、文章、動詞がしっかりと使われた物語のような構成になっている。箇条書きだけのメモではない。議論のための、コンテキスト(文脈)を作り出すためのメモだ」
と説明した。
そして出席者全員が、座って静かにメモを読む。たっぷり30分かかることも珍しくない。それから、メモについて議論を始める。
こうした会議は「パワーポイントを使った典型的なプレゼンテーションよりもずっと優れている。その理由はたくさんある」とベゾス氏は語った。
イベントではその理由を詳しく語らなかったが、4月18日に公開された株主宛ての年次書簡においてメモを使った会議について自らの考えを述べた(ちなみに同氏は、パワーポイントを禁止にした理由を数年前から度々、説明している)。
書簡の中でベゾス氏は、充実した内容の長文メモを書くには、書き手はテーマについて深く理解しなければならないと語った。また、書き手には「教えるという視点に立って、メモを練り上げる」ことが求められる。
ベゾス氏が言わんとしているのは、優れた仕事にはスピードではなく努力が必要ということだ。「充実したメモを書き上げるには、おそらく1週間以上かかるはず」と同氏は書簡で述べた。
ベゾス氏は4月20日のイベントで、優れたメモを書くにはそれだけの時間がかかるため、全員にしっかり読んでもらえるような絶対確実な方法を用いていると説明した。
「全員が会議室でメモを読む。そうしないとまるで高校生みたいに、幹部たちは本当は読んでいないのに、メモを読んできたかのような顔をする。だから、読む時間をあえて作って、全員がしっかりメモを読むようにしている。読んだふりをされないように」
結局のところ「思慮深く、すばらしい」メモは「レベルの高い議論をするためのお膳立てをしてくれる」とベゾス氏は付け加えた。
この「奇妙な」会議カルチャーができあがった理由は、もう1つ考えられる。
ベゾス氏といえば読書家であり、オンライン書店のアマゾンを立ち上げた人物だ。
読むことはアマゾンのDNAだ。

得体の知れない食い物ですが
国産(中国食品ではない)なので
たぶん大丈夫だと思います (^_^;)
日清食品の主力商品「カップヌードル」の具材「謎肉」をのせ放題のサービスが、高松市内の讃岐うどん店で提供されている。
長らく材料が秘密で、ファンに「謎肉」と呼ばれていたが、日清食品が昨秋「豚肉や大豆」と明らかにし、今月18日には「香川県が生産量世界一」と公表。
PRの一環として、高松市鹿角町の「中西うどん」で28日まで無料提供している。
香川県の観光キャンペーンで副知事役を務める俳優・要潤さんが、ツイッターなどで「『うどん県』であり『謎肉県』でもある」と宣伝し、話題に。
23日には午前9時の開店前に、県内外から訪れた100人以上が行列をつくった。
来店者は丼を受け取ると、ネギや天かすと一緒に謎肉をトッピング。
うどんが見えなくなるまでのせる人もいた。
父親と訪れた高松市の小学5年生の男児(11)は「肉うどんと違う味だけど、意外に合う。やみつきになるかも」と話していた。
高層ビルにある飲食街って
キチンとし過ぎていて
イマイチ魅力に乏しいんだよね (^_^;)
東京五輪が開催される2020年春にJR山手線の品川−田町間に新駅が暫定開業するほか、
2027年には品川−名古屋間でリニア中央新幹線が開業する見通しであるなど、何かと話題が豊富なためだ。
ただ、品川が都心の中核になるには課題もある。
山手線の新駅は30番目で、開設は約50年ぶりになる。
新国立競技場も担当した建築家、隈研吾氏がデザインを担当。折り紙から発想し、屋根は白く、全体が複雑にくびれた形となっている。この18年8月末で既に約7割が完成しているという。
新駅を建設しているのはJR東日本だ。
旧JR品川車両基地跡地である約13ヘクタールという広大な土地を再開発する一環で、まず新駅を開業し、その後、高層ビル7棟を建設する計画だ。
総事業費は5000億円とも言われ、「東京最後の大規模プロジェクト」とも呼ばれる。
「六本木ヒルズを中心ににぎわいを集めた六本木エリアのような地域になれば、新しい都心の中核にもなれる」(街づくりの専門家)との期待もある。
リニアが開業すれば、品川は名古屋と約40分で結ばれる。
「リニアと新幹線が両方停車する駅として希少価値が高く、品川駅は東京駅を超える地位に浮上なる可能性もある」と、不動産業界の専門家は話す。
最近の品川駅はスーツケースを押す外国人も多いが、京浜急行なら十数分で羽田空港とつなぎ、海外とのアクセスも抜群だ。交通の利便性の高さでは国内トップ級と言っても過言ではない。
ただ、品川の将来性については、「まだ見通せない」という冷めた見方が少なくない。
そもそも品川は東京の南端に位置しており、現在のビジネス街である大手町・丸の内、若者でにぎわう渋谷や新宿などから決して近いとは言えない。
「よほどの魅力がなければ、気軽に遊びにいったりすることはないだろう」という見方も多い。
問題は品川エリア全体の魅力を作ることであり、JR東日本が進める再開発事業がどこまで人を呼び寄せられるかだ。
ある街づくりの専門家は「JR東日本は元々、鉄道事業者で、駅を利用する人が増えればいいという考えが根底にあるはずだ。デベロッパーのように街全体の価値を上げるため、周辺を巻き込んでエリア全体を盛り立てていこうという発想があるのだろうか」と話し、JR東日本の力の限界を指摘する。
「JR東日本にとっては東京駅が最も重要。品川に注力するエネルギーはないのではないか」と見る不動産関係者もいる。
焦点はJR東日本が本気で再開発に向かうか否かにかかっていると言えそうだ。
日本銀行の黒田東彦総裁は19日の金融政策決定会合後に記者会見し、安倍晋三首相が14日の自民党総裁選討論会で3年以内に金融緩和を縮小する「出口戦略」に道筋を付ける考えを示したことについて、日銀としては「あくまで2%の物価目標を達成して、そういった状況にしていく必要がある」との認識を示し、出口の具体的な時期は明言しなかった。
安倍首相の発言に対しては「コメントするのは差し控えたい」と語った。
日銀の総力をもってしても
物価を上昇させるのは 難しいようです
原因はたぶん 資産の世代間格差
老人:カネはあるけど、買いたいもの無し
若者:買いたいものあるけど、カネ無し (;´Д`)
⇐1930年代に撮影されたヒトラーの写真