新宿高校 校長 戸田 弘美
新宿高校 校長 戸田 弘美
新宿高校 校長 戸田 弘美
なんだかよく分からないけど スゴイ (^_^;)
世田谷区長、保坂のぶと氏(都立新宿高校中退)は、中学生時代、学生運動の経歴などを書かれた ために受験した高校を不合格となり、千代田区教育委員会を相手取り提訴(内申書裁判)。
判例は現在も重要判例として認識されている。
元社民党所属、現在は無所属。
また、管理教育につい て疑問を呈した「学校解放新聞」を発行するなど、子どもの側に立った教育ジャーナリスト活動、市民運動を展開。
ふつうに全日制に入学してれば
我々の1年先輩ですね
「遅れて来た全共闘世代」かな (^_^;)
新宿高校 校長 戸田 弘美 新宿折々4月7日(水) 入学式
平成26年度 合格速報会
日時 3月24日(火)10時10分~12時30分
場所 新宿高校 視聴覚室(3F)及び自習室(1F)
発表者 平成26年度 新宿高校卒業生 文系6名 理系6名
日時 2015年2月18日(水)14:10~15:40
場所 新宿高校 視聴覚室(3F) 対象 新宿高校1学年(69回生324名)

3月15日(日)、13:30より、都立新宿高校旧教職員の集い「新宿会」が新宿ライオン会館を会場に開かれました。
旧教職員全体(事務職含む)に呼びかけての集まりは今回が初めての試み。
昨年から、旧教員の菅 豊先生(社会科)を中心に準備を重ね、開催に至りました。
当日は遠く盛岡市や糸魚川市から馳せ参じた方を含め、53名の参加者があり、想い出話が絶えることなく続きました。
勿論、中には着任時期が異なるため、今 回が初対面という方も多くいるのですが、そこは「新宿高校」という共通の想い出がある仲、同時期に勤務していたのではと錯覚するほど話は弾んでいきまし た。
時間は3時間を予定してあったのですが、心配したのは一人ずつの近況報告、もし、一人が5分話されると、4時間を超えてしまう。
しかし、そこは決まった時間内で授業を進められている先生方のこと、進行状況を見ながら話を進めていただき、約2時間で終了。
感心しました。
同窓会からは「100周年主要記念事業の概要紹介と募金活動への協力要請」「100周年記念誌への寄稿」「新宿高校キャリアガイダンスの講師および進路指導室だより(仮称)への寄稿者の推薦」について、場をお借りしてお願いしました。
さて、最後は「六中健児の歌」の合唱で締めくくり。
この辺りは同窓会と変わりはないですね。
旧教職員の方々も、卒業生と同様な想いを新宿高校に対して抱いていることを痛感した次第です(卒業生で旧教員6名参加)。
新宿高校 校長 戸田 弘美 新宿折々3月14日(土) 卒業式
前日の卒業式予行では入場練習や予行の後、体育優良生徒、文化活動優良生徒、都高校野球連盟表彰、都公立高校ソフトボール連盟表彰と皆勤賞の表彰を行いました。
3年間皆勤賞は23名でした。
どの表彰も、日々の努力の賜物です。
高校時代の精進をぜひ、卒業後も続けて欲しいと思います。
第67回卒業式が3月14日(土)、母校3階体育館で挙行され、女子172名、男子138名、合計310名の
67回生(我々が卒業して40年!)が、夢と希望を胸にそれぞれの道へと旅立ちました。
垂水同窓会長が同窓会を代表して祝辞を述べ、自らの経験から学んだ「基本に帰る」ことの大切さ、その「基本」の中に「新宿高校で学んだこと、得たこと」をしっかり据えて、これからの人生を歩んで欲しい、とはなむけの言葉を贈られました。