93【国内エリア】
ライオンが逃げた!訓練
▲愛媛県立とべ動物園
ほのぼのしていて いいですけど
本当に逃げた時に 役に立つのかな?
後ろにいる本物ライオンが
いい味出してますね (^_^;)
飯森裕次郎 虫除けを購入

善良な警察官を庖丁で刺したくせに
自分は蚊に刺されるのもイヤだという
とんでもない身勝手な男! ヽ(`Д´)ノ
大阪・吹田市の交番前で、警察官が包丁で刺され、拳銃を奪われた事件で、警察は17日朝、指名手配していた東京・品川区の飯森裕次郎容疑者(33)を逮捕した。
事件発生から逮捕までの間、飯森裕次郎は、何をしようとしていたのか。
飯森裕次郎の足取りを見ていく。
16日午前5時半すぎ、飯森裕次郎は、大阪・吹田市の千里山交番前で男性巡査を包丁で刺し、拳銃を奪って逃走した。
午前6時ごろに飯森裕次郎は、吹田市千里山西の住宅街で「破裂音を聞いた」という、複数の住民の証言もある。
午前9時ごろに飯森裕次郎は、北におよそ4.5km離れた吹田市内の商業施設で、衣類を購入した可能性があることがわかっている。
そして17日、新たにわかった飯森裕次郎の足取り。
飯森裕次郎は、この商業施設から、さらに北西方向に2.5kmほど離れた箕面市のホームセンターで、虫よけを購入。
さらに、付近のコンビニエンスストアで、携帯電話の充電器や乾電池などを購入していた。
17日朝午前6時半すぎ、箕面市の山中で、ベンチに横たわっている飯森裕次郎を警察官が発見、逮捕した。
こうした状況から、飯森裕次郎は犯行後、山に逃げ込もうと逃走しながら準備をしていた可能性がある。
新村健治 逮捕 猫虐殺悪魔男
富山県射水市の路上にいた飼い猫を連れ去ったとして、窃盗容疑で富山市布目の
無職で猫虐殺悪魔男の新村健治容疑者(52)が逮捕された事件。
連れ去られたとされる猫「モコオ」の飼い主の50代男性=射水市=が毎日新聞の取材に応じた。
無職で猫虐殺悪魔男の新村健治は県警の調べに対し
「死んだので用水路に捨てた」
などと供述しており、男性は
「大切な家族を失った。命を軽視した大犯罪で許せない!」
と目を赤くした。 ←「耐え難い精神的苦痛」です ヽ(`Д´)ノ
男性が雄のアメリカンカール猫「モコオ」を飼い始めたのは約3年前。
「初めは気性が荒かったが、慣れれば人懐っこい猫で、特別な存在だった!」
スマートフォンに保存された、たくさんの写真を見つめながら、男性は声を絞り出した。
普段は室内で飼っていたが、5月19日の昼、外に出たがったため、家の周りを歩かせることに。
1時間ほど後、近所の人から
「(モコオが)知らない男の車に乗せられてどこかに行った」
と電話が入り、車種やナンバー、男の特徴も教えられた。
1週間後の同26日、買い物帰りの次男が偶然、富山市内の国道で、聞いていたナンバーの車を発見。
自宅まで後を付け問い詰めたが
「何のことですか?」
とあしらわれた。
「このままでは終われない!」
と今月4日夜、男性は県内の動物愛護団体「しっぽのこころ」のメンバーらと無職で猫虐殺悪魔男の新村健治を再訪。
約4時間の問答の末、無職で猫虐殺悪魔男の新村健治は、モコオを盗んだことを認め
「1年半ほど前から、50~100匹の猫を連れ去って殺した」
「死んだ猫は海に捨てた」
などと話したという。男性は
「無職で猫虐殺悪魔男の新村健治のやったことは理解できない。厳罰を望む!」
と強い憤りを隠さない。同時に
「短い一生になってしまい、モコオには申し訳ない思い。守る方法があったかもしれない」
という後悔も残る。
「できることは、無職で猫虐殺悪魔男の新村健治の事件を、徹底的に解明することだけです」
射水署の調べに対し無職で猫虐殺悪魔男の新村健治は、
「1年以上前から路上の猫を捕まえて、金属の棒でつつくなどした。十数匹の死骸を捨てた」
と話しており、同署は動物愛護法違反や器物損壊の疑いもあるとみて捜査している。
釜ゆでの刑にしてやりたいような鬼畜ですが
現在の法律では重い刑事罰は無理ですので
飼い主の受けた耐え難い精神的苦痛について
民事裁判で超高額の損害賠償を求めて行くのが
再発防止のためにもベストかと思います (T_T)

中国人が覚せい剤1トン密輸

日本は覚せい剤への罰則が軽すぎます
無期または死刑にして欲しい ヽ(`Д´)ノ
静岡県南伊豆町の海岸で不審な小型船内から覚醒剤約1トンが見つかり、警視庁などが押収していたことが5日、分かった。
一度の押収量としては国内最多で、末端価格は約600億円に上る。
警視庁や海上保安庁などが背後に暴力団が関与しているとみて数年前から捜査。
海上で積み荷を移し替える「瀬取り」による密輸とみて内偵を進めていた。
警視庁組織犯罪対策5課などは3、4日に覚せい剤取締法違反(営利目的共同所持)容疑で、覚醒剤を荷揚げしていた24~40歳の中国人犯人7人=いずれも住居・職業不詳=を逮捕。
逮捕容疑は3日、営利目的で南伊豆町の海岸で覚醒剤相当量を所持したとしている。
調べに7人は否認している。
同課によると、7人は日本人が所有する小型船(全長約10メートル)で覚醒剤を密輸。
2キロ程度で小分けにした袋をシートで梱包(こんぽう)し、船内に平積みしていた。
同課などは、3日夜に護岸に接舷して荷降ろし作業をしている所に踏み込んだ。
現場にいた7人は逃げ出すなどしたが、身柄を確保して逮捕した。
同課によると、数年前に近隣住民から「不審な船が港に入ってきている」と通報があり、瀬取りによる覚醒剤密輸事件とみて内偵捜査。
覚醒剤は香港から流入している可能性があるという。
約1トンの覚醒剤は年間押収量に匹敵する量で、過去に押収されたケースでは、平成28年に沖縄・那覇港に停泊していたヨットから発見された597キロが最多だった。
福岡で高齢者が暴走事故(2)

これだけの危険な暴走事故で
暴走車以外に死者がいなかったのが
奇跡のようです ((((;゚д゚))))
事故現場では目立ったブレーキ痕は確認されておらず、福岡県警はワゴン車を運転し死亡した福岡市早良区原3の小島吉正(81)が、何らかの理由で正常な運転操作ができなくなった可能性もあるとみて、自動車運転処罰法違反(過失致死傷)容疑での立件を視野に捜査している。
福岡県警早良署によると、死亡したのは、ワゴン車を運転していた小島吉正と同乗していた妻(76)と判明した。
小島吉正は出血性ショックで、妻は胸部の外傷で亡くなった。
事故で搬送された14~52歳の男女計7人のけがの程度は不明だが、命に別条はないという。
事故は4日午後7時5分ごろ、東西方向の「明治通り」と南北方向の「原通り」が交差する早良口交差点付近で発生。
小島吉正が運転するワゴン車が交差点の約700メートル南の原通りで追突事故を起こし、直後から対向車線に飛び出して逆走。
交差点に進入するまで急加速しながら計5台と衝突し、小島吉正のワゴン車を含む計2台が歩道に乗り上げた。
早良署は5日、署の車庫に止めてある複数の事故車両を調べる実況見分をした。
小島吉正は現場の交差点から約1.4キロの近所に住んでいた。
友人の70代男性によると、小島吉正は数年前から地元の自治会長を務めており、地域の信頼が厚かった。
ほぼ毎朝近所のゴルフ練習場に通うほど元気で、妻ともよく一緒に外出していたという。
男性は
「小島さんは『免許更新をした際の認知機能検査でも問題がなかった』と言っていた。最近も車に乗せてもらったが運転にも問題がなかった。信じられない」
と肩を落とした。
福岡で高齢者が暴走事故(1)
▲事故の瞬間の動画
高齢者に対する風当たりが
キツクなりそうです (T_T)
6月4日午後7時5分頃、福岡市早良区百道の交差点で、
「複数の車が絡んだ事故で車が横転し、挟まれている人もいる」
と110番があった。
福岡県警早良署や消防によると、高齢男性の運転する車が次々に他の車と衝突したという。
計6台が事故に絡み、10~80歳代とみられる男女9人が病院に搬送され、高齢男性と同乗の高齢女性の2人が死亡した。
高齢男性の車が対向車線を逆走したとの情報もあり、同署が詳しい状況を調べている。
同署は、死亡した男性は80歳代、女性は70歳代としており、身元の確認を急いでいる。
男性の死因は出血性ショックだった。
このほか搬送された別の男性1人は、歩道で信号待ちをしていた際に事故に巻き込まれたという。
現場は福岡市地下鉄藤崎駅の西約200メートルで、幹線道路「明治通り」と県道の十字路交差点。
同署によると、高齢男性の車が交差点手前で別の車と衝突した後、そのまま交差点に進入して他の車とぶつかったという。
事故に絡んだ車2台が歩道に乗り上げ、うち1台はひっくり返った。
タクシーを運転中に事故に巻き込まれたという福岡市西区の運転手(71)は
「スピードを上げた車が逆走してきた。ハンドルを切ったがよけきれなかった」
と話した。
乗客の女性は足の痛みを訴えて病院に搬送された。
現場に駆けつけた80歳代の男性は、歩道上でひっくり返った車の下敷きになった人を見た。
複数の通行人が車を持ち上げて救助し、心臓マッサージを施していたという。
近くの飲食店には、現場に居合わせた人が「タオルをください」と駆け込んできた。
店員の女性は
「雷が落ちたような音がして驚いた。たくさんの人が救急車で搬送されていて心配です」
と声を震わせた。
周囲には高校や中学校があり、自転車で通学する生徒も多い。
近くで働く40歳代の女性によると、大破した車の周辺には大きく折れ曲がった自転車が何台も倒れていた。女性は
「歩行者がたくさんいて、中学生たちもパニックになっていた」
と表情を曇らせた。



みちのく潮風トレイル


これは歩きでがありそうです (^_^;)
![]()
東日本大震災で被災した東北の太平洋沿岸部を歩いて、復興を支援する環境省のプロジェクト「みちのく潮風トレイル」(青森県八戸市―福島県相馬市)の全ルート(全長1000キロ)が6月9日、開通する。
「潮風トレイル」は震災後の2011(平成23)年6月に環境省が構想に着手。
福島県と青森、岩手、宮城の4県28市町村を結ぶ長距離の自然歩道で、13年から順次ルートが公表されてきた。
残る岩手県の「田野畑村―岩泉町」「宮古市―大槌町」、宮城県の「南三陸町―女川町」「石巻市―名取市」の4区間で開通準備が整い、6月9日に宮城県名取市で開かれる記念式典で全線開通が宣言される。
ルートには海の雄大な景観を楽しめる場所が豊富で、険しい山や満潮時には通れないコースも設定。
同省などによると、全区間を歩くには慣れた人でも約2カ月かかるという。
外国人の利用も想定しており、仙台空港を活用した誘客策も検討する。
温泉論争

銭湯が好きでときどき行きます
特別に熱好きではありませんけど
外人さんがぬる~くうめちゃって
困ることがありますよ (^_^;)
日本一の源泉数と湯量を誇る大分県の別府温泉郷。
点在する市営温泉は誰でも気軽に安く利用できる一方で、観光客と地元住民らを交え、湯温を巡るトラブルが絶えなかった。
対策に苦慮した市は昨年10月、人気施設の一つ、浜脇温泉の浴槽を「熱湯(あつゆ)」と「ぬる湯」に分割した。
それから半年余り。それぞれの支持者の間には、思いやりと我慢する心が育ち始めている。
週末の午後、浜脇温泉の男湯は20人近い入浴客でにぎわっていた。
かつて一つだった浴槽は、設定湯温が43度の「熱湯」と、40~42度の「ぬる湯」の2槽に仕切り板で分けてある。
山口県下関市から来た「ぬる湯派」の60代男性は「少し狭くはなったけど、気兼ねなく水を入れ、ゆったりできた」。
もう一方の「熱湯派」を自認する別府市の70代男性は「客の笑い声が増えたよう。慣れですねえ」と浴槽の2分化を歓迎している様子だった。
「もっと熱くして!」
2槽化の工事が始まる直前の昨年9月下旬、浜脇温泉で常連の80代男性の不機嫌そうな声が響いた。
番台の熟練した女性が広い浴室の隅に走り、源泉からためておいた高温の湯を湯船に流し込む。
当時の設定湯温は42~44度。市の指導で1時間ごとに計測と調整をしていた。女性は「常連さんと、顔も分からない家族連れのそれぞれから『ぬるい』『熱い』と要望が多くて困る」とぼやいた。
浜脇温泉は国道10号そばにあり、市営としては珍しく深夜午前1時まで営業する。
年間入場者約16万人は、市営温泉16カ所のうち3番目に多い。
入浴料は100円と安く観光客の姿もよく見られる。
ただ、子どもや若者らの中には熱い湯が苦手な向きも多い。
金沢市から初めて別府に来た男性(43)は「修行のように熱い」と苦笑。
「熱すぎて足もつけられない」「水を入れたらにらまれた」という声も市や施設に寄せられていた。
実はここ、45度を超すような「熱湯」を好む常連が集まる場でもあった。
ある男性(82)は「水を足せば、痛みが和らぐ温泉の効能も薄まってしまう」。
子どもの頃から通う別の男性(88)は「熱いのが温泉。俺たちは熱いのを我慢して入りながら温泉を覚えた」とむしろ誇らしげだ。
市によると、両派の溝は埋まらず、にらみ合いが口げんかに発展することもしばしば。そこでコンクリート製タイル張りの仕切り板による「2槽化」の導入が決まった。思い切って1カ月休業。390万円をかけて浴槽を2槽に分けた。
ここを含め、5カ所の市営温泉が「熱湯」「ぬる湯」に浴槽を分けている。
だが、2槽化は広い浴槽でなければ難しく、残りの温泉で計画している所はない。
「~じゃん」という日本語がある

旅行で関西方面 特に大阪ミナミへ行くと
ここは果たして日本なんだろうか?
と思うことがよくあります (^_^;)
「~じゃん」という日本語がある。
それなりに聞く表現だが、方言なのか、それとも標準語なのか。
定量的なデータを集めるべく、2019年2月6日から4月3日まで、「じゃん」を使う頻度についてアンケートを行った(総投票数2277票)。
はたして、その結果は――
関西の使用率が低い理由は…
なかでも、青森・岩手・山形・福島・栃木・山梨では得票100%を記録した。
巷間言われるのは「じゃん」は神奈川弁というもの。
確かに神奈川の結果を見ても「ごく普通に使う」「時々使う」の割合は全体の96.4%と高い数値を示し、俗説を裏付ける結果になった。
山梨・静岡も神奈川に隣接しており、相互に影響しあって「じゃん」が浸透していると考えられる。
その他の関東各都県でも「ごく普通に使う」「時々使う」で軒並み90%以上を記録した。
東京ではやや低く86.5%となったが依然高い数値だ。
「じゃん」は三河弁にも特徴的な表現で、三河弁の代名詞「じゃん・だら・りん」の一つ。
愛知県の結果を見るとやはり「ごく普通に使う」で75.2%、「時々使う」も含めると92.3%を記録し、方言として定着していることをうかがわせた。

全国レベルで見ても「ごく普通に使う」「時々使う」で80%を超えている。
全国的に通じる言葉と言ってもよさそうだが、その中で使用頻度が低かったのが関西だ。
関西では「ごく普通に使う」「時々使う」の割合は三重以外の全府県で50%未満にとどまり、三重でもちょうど五分五分の結果となった。
人口の多い大阪でも「使う」のグループは27.7%と低く、逆に「聞いたことはある」が47.7%、「全く聞いたことがない」グループは24.6%に上った。4人に1人が「じゃん」を全く知らないと答え、他府県でも同様の傾向が出ている。
関西では「じゃん」と同様の終助詞表現に「やん」があるので、積極的に「じゃん」を使う機会は乏しいのだろう。
関西で暮らしたことがある記者の実体験でも「やん」「やんけ」を耳にすることが圧倒的に多かった。
逆に「じゃん」はおぼろげながらほとんど聞いた記憶がない。ネイティブ関西人であればなおさらだ。
34都道府県で「ごく普通に使う」「時々使う」の回答が過半数を占めた中、残り13府県のうち7府県が関西に集中しており、関西の独自性が際立つ。
さらに関西の影響が強い北陸三県(福井・石川・富山)や四国でも「じゃん」の普及率は低い結果となった。
「じゃん」の東日本に対し、「やん」の関西――。
日常会話の語尾表現でも、東西の違いが浮き出る結果になった。















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