41【映画舞台】

視聴率低迷

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 やる前から分かりきっていたことを

  今さら反省してどうするの?

 という感じがしますけどね  (^_^;)

 

NHK大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」(日曜後8・00)の第22話が9日に放送され、平均視聴率が6・7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だった。

4月28日放送の第16話で記録した7・1%を下回り、大河ドラマ史上の最低視聴率を更新した。

同時間帯ではテレビ朝日系「ポツンと一軒家」が20・3%を記録。

番組史上初の“大台突破”となった。

また、TBSはサッカー「日本―エルサルバドル戦」を生中継。

久保建英が史上2番目の年少記録となる18歳5日でA代表デビューを果たすなど注目され、13・8%を記録した。

「いだてん」は1964年の東京オリンピックをテーマに、86年「いのち」以来33年ぶりとなる近現代が舞台の大河。

主人公が交代するリレー形式をとるなど、近年にない冒険的な作風とされる。

20年の大河は、長谷川博己(42)が明智光秀役で主演する「麒麟がくる」。

21年の作品は「現在検討中」(同局関係者)。

新元号「令和」の出典になった万葉集に登場する人々を題材に推す意見もあったが、局内では「いだてん」の不調を受け

「やはり戦国時代以外は、なかなか視聴者に受け入れられない。

 冒険的な作品は難しいだろう」

という反省の声が上がっている。

 

南部鉄瓶ゴジラ

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今年で芸能生活65周年を迎える日本を代表するレジェンドスターである宝田明氏が、同じく1954年に第1作目が上映された名作「ゴジラ」が今年で65周年を迎えるのを祝して、世界で初めて「南部鉄器」と「ゴジラ」のコラボレーション商品を 総合プロデュースした逸品です。

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 山潤さん 情報ありがと~

  確かに100万円というのは、ちと高いですね

 重さ8キロなので 武器(凶器)としては強力かも  (^_^;)

 

詳細はここをクリック

 

ゴジランキング

ダントツの票数で1位に選ばれたのは、2016年公開の「シン・ゴジラ」 。

投票者からは

「政府の対応や、被害などがリアルに描かれており、臨場感があった」

「日本人の淡々とした仕事ぶり、ゴジラの圧倒的強さ

 …どこをとっても最高の映画」 

といったコメントが寄せられました。

2位には1992公開「ゴジラvsモスラ

3位には1991年公開「ゴジラvsキングギドラ」がランクイン。

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好きな怪獣

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バルタン星人にも弱点があります

それは「じゃんけんに弱い」  (^_^;)

 
「ウルトラマンシリーズで好きな怪獣ランキング」 
 

1位バルタン星人 (3,028票)

 

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2位ピグモン (1,276票)

3位カネゴン (748票)

 
4位ゼットン (525票)

5位レッドキング (381票)

6位ジャミラ (326票)

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7位ダダ (319票)

8位キングジョー (271票)

9位エレキング (270票)

10位ウルトラマンオーブダーク (269票)

調査方法:10~60代の男女を対象に、株式会社CMサイトが行ったインターネットリサーチ結果を集計。 有効回答者数:11,280名 調査日:2019年4月17日

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 日本の周辺国を怪獣にたとえると、

  日本=ゴジラ、米国=キングギドラ

  中国=キングコング、台湾=モスラ

  韓国=ラドン、北朝鮮=ピグモン かな?

 

スタッフ募集中

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 店長は宇宙人ですが

  スタッフは地球人に限ります

 制服貸与 社会保険完備  (^_^;)

 

ゴジラじゃない方展

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 脇役に注目するなんて

  文化の成熟を感じます  (^_^;)

 

「ゴジラはほぼ出てきません」――ゴジラではなく、ゴジラに敗れてきた歴代の怪獣たちを「主役」として取り上げる展覧会「ゴジラじゃない方展」が4月27日~5月6日西武渋谷店モヴィーダ館(渋谷区宇田川町)7階で開かれる。

主催は、広告やイベント・映像制作などを手掛けるゲート(名古屋市中区)がつくる「ゴジラじゃない方展実行委員会」。

会場では、特撮怪獣映画「ゴジラ」シリーズの中でも、決して「主役」にはならない、「ゴジラじゃない方」の怪獣を紹介。

映画「フランケンシュタイン対地底怪獣」などに登場する地底怪獣「バラゴン」や、公害をモチーフにした怪獣「ヘドラ」など、一般にはあまり認知されていない怪獣も登場する。

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フィギュアやスーツなどのほか、戦いの記録や、「世界初公開」となる怪獣立像も展示する予定。

実行委員会が目玉の一つとするのが、漫画家・デザイナーで、ゴジラなど東宝の特撮映画でキャラクターデザインや絵コンテも手掛ける西川伸司さんによる、ライブ作画パフォーマンス。

西川さんが、会場の壁面に用意した幅2メートル弱、天井までの高さの巨大キャンバス上で、怪獣を作画。

西川さんの描き下ろし複製原画はその場で、サインとシリアルナンバー入りで販売もする。4月30日14時~(予定)。鑑賞無料。

今回会場で展示する全ての怪獣の解説キャプションも手掛ける、美術監督の三池敏夫さんによる展示怪獣の「生解説」ガイドツアーは、最終日5月6日12時、15時に開催する(参加制限の場合あり)。

同展オリジナルグッズとして販売するのは、アクリルキーホルダーなど3、4点。5月31日から世界同時上映される映画「ゴジラ キング・オブ・モンスターズ」のプロモーション資料も展示する予定。

開催時間は10時~21時。入場料は一般=900円、小学生以下無料。描き下ろしポストカード10種類の中から2枚を選べる特典付き入場券(1,200円、5000人・計1万枚限定)も用意。入場者特典として先着5000人にトレーディングカード1枚を進呈する。