病気の娘の高額手術費用(30万ドル)を捻出するために、自分が働くカジノの金庫室を狙う男
国民皆保険の無いアメリカで、家族に病人が出た時の悲劇
婦人警官役のジーナ・カラーノがスゴイ体格なので驚いたが、彼女は女優であると同時に総合格闘家なんだね
せっかくの大御所デニーロが登場するが、ストーリーに不自然なところが多く、かなり白ける
その割には、アマゾンのレビューに好意見が多く、びっくり (^_^;)
病気の娘の高額手術費用(30万ドル)を捻出するために、自分が働くカジノの金庫室を狙う男
国民皆保険の無いアメリカで、家族に病人が出た時の悲劇
婦人警官役のジーナ・カラーノがスゴイ体格なので驚いたが、彼女は女優であると同時に総合格闘家なんだね
せっかくの大御所デニーロが登場するが、ストーリーに不自然なところが多く、かなり白ける
その割には、アマゾンのレビューに好意見が多く、びっくり (^_^;)
犯罪多発のシカゴでチンピラ強盗に妻を殺され、娘が意識不明になった外科医(ブルース・ウィリス、撮影時63歳)によるリベンジ劇
チャールズブロンソンの「狼よさらば」のリメイク
警察がまったく頼りにならなければ、私だってこうするかもなぁ、と感情移入
重いストーリーだが、娯楽映画としても、とてもよくできていて退屈しない
ガンショップの売り子のお姉ちゃんが、いい味出してる
日本でも似たような事件があった(光市母子殺害事件) (T_T)
4年前の大ヒット映画を、やっと今になって見ました
心の深いところを突かれた感じ
映像の美しさも素晴らしい
実写映像をアニメ化するソフトを背景に使っているのかな
この映画を見る前と後では、日常見慣れた新宿とか、都内の風景が違って見えるような気がします (^_^;)
主役は「シンドラーのリスト」のリーアム・ニーソン。ストーリー展開には無理あり過ぎなんだけど、映画は最後までハラハラドキドキ、飽きずに見ました。原作は読んでないけど、たぶん「原作三流・映画一流」の典型かな (^_^;)
フランス警察の幹部を悪役に仕立てて、CIAの一匹狼がパリで大奮闘
屋根の上の追跡劇は、見ていて足がゾクゾクする (^_^;)


中国コロナで国民が大変なときに
桜を見る会がどうしたとか
安倍総理への個人攻撃とか
馬鹿ばかりやってましたからね (^_^;)
世論調査の政党支持率で、立憲民主党が3・7%へ急落した。
日本維新の会が5・2%へ急伸し、野党第一党になった。
日本維新の会、大阪府知事、吉村洋文→
立憲民主党の支持率は3月の7・7%、2月の8・6%、1月の5・9%から大きく落ち込んだ。
調査は、産経新聞社とFNN(フジニュースネットワーク)が11、12両日に実施した。
立憲民主党は国会審議で、「桜を見る会」など不要不急テーマの追及にかまけて、中国コロナへ緊急対応を放置し、国民から激しい批判を浴びている。
緊急事態宣言を定めた改正新型インフルエンザ等対策特別措置法には賛成したが、他の野党が消費税減税を訴える中、枝野幸男代表は慎重な姿勢を崩さず、政権との明確な対立軸を打ち出せていない。
これに対し、維新の会は3月と2月の支持率はいずれも3・8%、1月は2・9%で、今回上昇が目立った。
お膝元の大阪府で感染が広がったが、維新副代表を務める吉村洋文知事は、独自のクラスター(感染者集団)対策や、患者の急増に備えた医療態勢の構築などに果敢に取り組んでいる姿勢が高く評価されている。
元代表の橋下徹氏も、メディアなどで発信を強めており、従来の立憲民主党支持層の支持を奪った可能性がある。
20年ぶりに、また見ました
袈裟と盛遠を題材にした菊池寛「袈裟の良人」が原作
大映初の「総天然色」映画で、まさに絢爛豪華な平安絵巻
京マチ子の「羅生門」での妖艶さが、カラーで見れます
盛遠が余りにも単細胞キャラなのが面白い
(^_^;)

いまテレビを毎日 長時間見ているのは
ネットが苦手な高齢者層が中心です
若い人はテレビなんか見ません
特にテレ朝は反日報道がヒドいので
日本人からすっかり嫌われました (^_^;)
大手広告代理店の電通が、2019年の日本における広告費の推定を発表、
ネット広告費が、テレビ広告費を、初めて追い越した
として話題となっている。
テレビ広告費は前年度比97.3%で1兆8,612億円、ネット広告費は2兆1048億円と前年度比で19.7%増と大きく伸長、広告主がネット広告に比重を移していった結果といえるだろう。
そして、今後もその比重は傾き続けると推測される。
テレビ業界にとってはじわじわと真綿で首を絞められるような状況だ。
民放5局の中で最も危ういといわれているのがテレビ朝日だ。
「もうすぐまとまる1年の利益が、どうやら他局に比べて格段に悪いらしい。
各社はだいたい昨年比で8~9割くらいのところ、
テレ朝は6~7割くらいに落ち込むともいわれています」(キー局社員)
このような状況を見越してか、テレ朝では大規模な人件費の削減が行われた。
また、番組継続中の無理な人員削減で、内部情報が漏れるなどの事態も起こり、現場は混乱とともに疑心暗鬼に陥っているようだ。
コロナショックで世界中の経済が混乱しているが、その余波はテレビ業界にまで及ぶはずだ。
テレ朝は、この局面を乗り越えられるのだろうか。
家の外は武漢ウイルスで危険なので
家の中で遊びましょう (^_^;)
20年前の槇原敬之逮捕の時は、彼のCDは回収され、一応の謹慎はあったが、わずか4ヶ月で音楽活動に復帰している。
「実はその時の復帰には、ミュージシャンの坂本龍一の後押しがあったんです。
坂本龍一は『アメリカでは考えられないこと』と回収や謹慎を否定するような持論を述べ、自らの年末のクリスマス・コンサートに槇原敬之をサプライズ出演させた。
そんなこともあって、槇原敬之自身も世間からの批判には耳を傾けなかった部分があったと思います。
逮捕から1年後にはオリジナル・アルバムまで発売しました」(当時を知る音楽関係者)
その後、SMAPに提供した「世界に一つだけの花」の大ヒットなどもあって、犯罪を犯しても「才能と実力さえあればミュージシャンは結果オーライ」という妙な〝実績〟を作り上げてしまった。
「おそらく、槇原敬之は自分の才能や能力さえあれば何をやってもすぐに復帰できる、許されるという、それこそ世間を舐めきった考え方があったのでしょう。
よくも悪くも、ファンは応援してくれるという甘えというか、奢った考えを槇原敬之は20年前に学んだのだと思う。
だとしたら、あの時に少なくとも犯罪を憎まず、逆に擁護し、槇原の背中を押したことは事実です。
つまり坂本龍一にも道義的な責任があるはずです。
そういった意味でも今回は坂本龍一に対しても猛省を促したいですね」