気のせいかもしれませんが
「経験したことがない大雨」
とやらが、しょっちゅう起きている!
そんな気がする今日このごろ
((((;゚д゚))))
気のせいかもしれませんが
「経験したことがない大雨」
とやらが、しょっちゅう起きている!
そんな気がする今日このごろ
((((;゚д゚))))
一週間のなかに
四季があります
(^_^;)
北海道の上空には寒気が流れ込んだ影響で、北部を中心に冷え込みが強まりました。
稚内市の沼川では2.6度と、この時期としては128年ぶりの低い気温を記録しました。
稚内市民:「寒いですね。極端に寒くなったり暖かくなったり大変です」
稚内市沼川では12日午前5時前の気温が2.6度で、8月前半としては128年ぶりの強い冷え込みになりました。
朝から作業にあたる市民の口元からは、白い息が漏れていました。
また、5日前には33.7度の真夏日を記録した幌加内町朱鞠内でも午前5時前の気温が3.4度で、30度以上の気温差に市民も戸惑い気味でした。
この橋、古臭いデザインですが
意外と新しくて
NYのブルックリンブリッジの方が古いです
(^_^;)
ロンドンの観光名所のタワーブリッジが、故障で渡れなくなっています。
ロンドンのテムズ川に架かるタワーブリッジが8/9、船を通すために橋げたを開いた後に元に戻らなくなりました。
ロンドンの警察は、故障の原因は技術的な問題だと説明しています。
タワーブリッジはロンドンの中心部と南部をつなぐ目的で1894年に完成し、船を通すために今も一日に数回、橋げたを開閉しています。
ロンドンを代表する観光スポットとして知られ、人も渡ることができます
車やバスの通行量も多く、警察は迂回(うかい)するよう市民に呼び掛けています。
▼NYのブルックリンブリッジ 1883年完成
▼東京のレインボーブリッジ 1993年完成
▼こんな風に開閉します
「京都の金銀銅めぐり」
とかやればいいのにと思いますけど
残念ながら銅閣寺、通常は非公開
だそうです
(^_^;)
京都には金閣寺、銀閣寺のほかに銅閣寺(どうかくじ)があります。
銅閣寺の正式名称は、龍池山 大雲院(だいうんいん)。
1587(天正15)年に織田信長、信忠親子の菩提を弔うために、正親町(おおぎまち)天皇の勅命により建てられました。
1973(昭和48)年に、現在の祇園・東山界隈の位置に移転しました。
この場所は、もともと大倉喜八郎(→)の別荘でした。
大倉喜八郎は一代で巨万の富を築き、大成建設や鹿鳴館、帝国劇場、帝国ホテルの創始者でもある人物です。
大倉喜八郎氏は、
「金閣も銀閣もあるんだから、銅閣も作る!」
と京都の名物にすることを考えて銅閣を建てました。
銅閣寺のモチーフは「祇園祭の山鉾」(↓)です。

犯人のあまりのアタマの悪さには、感動を覚えます
サラダ油はもちろん、灯油も引火点が40度ですから
冷房の効いた電車内では、簡単には引火しません
それで何となく、牧歌的なムードがただよいます
今日の岐阜県多治見市の屋外なら、引火したかもしれません
犯人がもう少しアタマが良くて、ガソリンを用意していたら
京アニ事件の再現ですから、ゾッとします
((((;゚д゚))))
8/6の小田急線刺傷事件の犯人、川崎市の職業不詳・対馬悠介(36)が、
「車内への放火を計画し、
灯油を準備するつもりだった」
と供述していました。
対馬悠介は、持ってきたサラダ油を床にまき、ライターで火をつけようとしましたが、油に火はつかず、現場から逃走しました。

対馬悠介は、
「勝ち組の女性を殺したかった」
「電車内には逃げ場が無く、
サラダ油をまいて火を付ければ、
大量に人を殺せると思った」
「殺せなくて悔しかった」
などと供述しています。
* * * * * * * * * *
気象庁の観測によりますと、8/8の午後1時15分ごろ岐阜県多治見市で気温が40.2度に達しました。
最高気温が40度に達するのは、国内では今年初めてです。
東海などでは危険な暑さとなっています。
熱中症に厳重な警戒を続けてください。
なんかスゴイ暑さになりそう
(;^_^;;;)
金メダル ベネズエラ:1万人のうち、売春従事者119人
銀メダル 韓国:1万人のうち、売春従事者110人
銅メダル ペルー:1万人のうち、売春従事者102人
4.フィリピン:1万人のうち、売春従事者85人
5.ナイジェリア:1万人のうち、売春従事者63人
6.中国:1万人のうち、売春従事者60人
7.ブラジル:1万人のうち、売春従事者53人
8.マレーシア:1万人のうち、売春従事者52人
9.ドイツ:1万人のうち、売春従事者49人
10.タイ:1万人のうち、売春従事者45人
言うまでも無く、この種の統計データを正確に集めることは、非常に困難です。
上の数字は、各国の警察などが把握している、表面的な部分だけでしょう。
おそらく実態は、これよりかなり多いのではないかと思われます。
「被害者のいない犯罪」と呼ばれてますし
「世界で最古の職業」なのですから
これからもこのビジネスが消えることは
たぶん無いかな~ と思います
(^_^;)

すでに犯人は捕まったようです
暑さと中国コロナによるストレスで
おかしくなる奴も出るかもしれません
周囲に挙動不審者を見かけたら
すぐにその場から離れましょう
((((;゚д゚))))
8/6午後8時半頃、東京都世田谷区、小田急線の祖師谷大蔵駅近くの電車の車両内で
「小田急線の電車内で、人が刺された!」
と通報がありました。

若い男が刃物を振り回して、複数人を刺したということです。
東京消防庁は救急車8台が現場へ急行し、6人を搬送した。
いずれも意識はあるが、重傷の人もいる。
男は逃走したとみられ、警視庁が行方を追っています。
* * * * * * * * * *
8/6午後10時頃、杉並区内のコンビニに現れた男が
「ニュースに出ている事件の犯人は俺です」
と話したため、店員が110番した。
駆けつけた警察官が男の身柄を確保し、容疑が固まり次第、逮捕する方針。
▲開心那
スケートボードの日本勢
男女ともにメチャ強いですね
新しい国技になりそうな勢い
(^_^;)
スケートボードの女子パークで、四十住さくらが金メダル、開心那が銀メダルを獲得した。
4位となった岡本碧優を含め、日本人選手が表彰台を独占する可能性もあった。
なぜ日本勢は、これほど強いのか?
躍進の陰には、日頃から切磋琢磨(せっさたくま)する男子スケーターの存在が欠かせない。
練習施設で顔を合わせるスケーター同士が教え合う風土が、世界を圧倒する活躍につながった。
国内の愛好者を含めた競技人口はおよそ400万人。
比率は男9対女1と言われ、女子スケーターは少数派だ。
そんな状況下で身近な教材は、うまいお兄ちゃんやおじさんだった。
街のスケートパークに足を運ぶと、年齢層や性別を問わず、交流を深める様子を見るのは少なくない。

▲開発者の理学博士、辻孝氏(59)
さすがフサフサ! (^_^;)
多くの悩める男性からの
歓喜の声が聞こえてくるようです
ビジネス的にも莫大なマーケットが
誕生する可能性があります
(^_^;)
日本を代表する自然科学の研究機関「理化学研究所」のチームが、脱毛症や薄毛を完全に克服する、要するに「ハゲが治る!」世界初の治療法を確立した。
国内だけで2400万人という、男性型・女性型脱毛症患者への福音は、いかに実現されたのか。
先端科学を用いた研究の賜物で、いうなれば
「人体の器官を丸ごと再生する技術」
でフサフサの髪を蘇らせるものだ。
理化学研究所で、器官誘導研究チームを率いる理学博士の辻孝氏(59)は語る。
「私のチームは、この技術を『器官原基法』と呼んでいます。
2007年(平成19年)にイギリスの科学雑誌『ネイチャーメソッズ』に
歯や髪の毛が再生できることを証明した論文を発表したところ、
国内にとどまらず、世界各国から大きな反響がありました」
開発責任者が語った“夢の技術”のレポート。