▲男子寮の屋根が吹き飛んでます
臨海学校の思い出の場所である
新宿高校の館山寮が
台風15号で激しく損傷しました (T_T)
▲吹き飛んだ屋根 折れ曲がってグシャグシャ
▲男子寮の屋根が吹き飛んでます
臨海学校の思い出の場所である
新宿高校の館山寮が
台風15号で激しく損傷しました (T_T)
▲吹き飛んだ屋根 折れ曲がってグシャグシャ

東京藝術大学の学園祭「藝祭2019」で使用された「牛頭馬頭御輿」の買い手が募集されています。
値段は応相談で9月中に買い取り手が見つからなかった場合、解体となるとのこと(関連記事)。
買い手が募集されているのは、東京藝大の彫刻・先端・音環・ピアノ・管楽器の五科に通う1年生が夏休み全てをかけて制作した「牛頭馬頭(ごずめず)御輿」。
発泡スチロールをベースに制作したもので、
「地獄の門番、牛頭と馬頭 逃げても逃げても四苦八苦」
というテーマで馬の頭部を持つ獄卒鬼のリーダー「馬頭」と、地獄にいる亡者達を責め苛む獄卒で牛の頭を持つ「牛頭」をイメージしたみこしとなっています。
危険なお祭りでは
西の横綱です
よく死人が出ます ((((;゚д゚))))
大阪府岸和田市の伝統行事で令和初となる「岸和田だんじり祭」が14日、始まった。
各町のだんじり34台が商店街などを駆け巡り、勢いをつけて道路を曲がる「やりまわし」を豪快に披露した。
15日には、だんじりが市内3神社に入る「宮入り」が行なわれる。


▲犯人の佐藤竜彦の顔写真
40代にもなって
ガキみたいな犯罪
情けない (;´Д`)
愛知県内の東名高速道路で乗用車が後続のワゴン車にあおられ、エアガンのようなものを発射された事件。
愛知県警が14日、器物損壊容疑でワゴン車を運転していた佐藤竜彦容疑者を逮捕した。
佐藤竜彦容疑者は兵庫県尼崎市内の警察署に出頭した。
捜査関係者によると、佐藤竜彦容疑者は8日午前7時ごろ、愛知県の東名高速上り線で、乗用車に向けてエアガンの弾を発射し、車体を傷つけた。
ワゴン車は盗難車で、この約1時間20分後に燃料切れのため岐阜県内の中央自動車道上で停車しているのが見つかり、岐阜県警が事情を聴こうとした際に、佐藤竜彦容疑者が逃走した。
東名高速の事件の際、佐藤竜彦容疑者は、プレートに数字が書かれたマグネット式のパーツを貼り付けて偽装工作をしていた。
瑞浪市の中央道の路肩に停車しているのが見つかった際は、パーツをはがしていたとみられ、ナンバーが異なっていた。
佐藤竜彦容疑者は容疑を認めていて、動機を次のように警察に話したということです。
「私がやったことに間違いありません。
追いついたにもかかわらず、前の車がどいてくれず、最初はパッシングで気づいてもらおうと思ったのですが、気づいてもらえず、次にハイビームをしましたが気づいてもらえず、さらにクラクションを鳴らしてもどいてくれませんでした。
どいてくれないどころか、ブレーキを踏まれてぶつかりそうになったので腹が立ち、車の中にあったエアガンで車に当てるつもりで打ちました」
なお、神戸市内でも7~8月、車や歩行者が特徴の似たワゴン車からエアガンのようなもので撃たれる事件が3件発生していた。
兵庫県警が器物損壊容疑などで捜査、東名高速の事件との関連を調べている。
捜査関係者によると、神戸の事件のうち2件は、阪神高速道路で車が黒っぽいワゴン車から繰り返しあおられ、エアガンのようなもので撃たれて車体が傷つき、1件は一般道で歩行者が撃たれた。
台風が東京湾に沿って進んだので
内房がやられました (T_T)
台風15号の直撃を受けた関東南部では、9月8日(日)夜から9日(月)朝にかけて猛烈な風が吹き荒れ、暴風被害が各地で発生。
東京電力によると、9日(月)朝7時45分時点では、約93万戸の大規模な停電が発生。
3日経過した12日(木)現在も千葉県内では停電が続いています。

円谷プロダクションの許可は
とっているのかな? (^_^;)
仏教の信仰があついタイで、ブッダをウルトラマン風に描いた学生の絵画に抗議が殺到し、展示が中止される騒動があった。
表現の自由を求める若者らが中止に反発し、作品はネットオークションで高値がつくなど、注目が集まっている。
東北部ナコンラチャシマ県の学生が描いた絵画は、今月初めに地元商業施設で展示された。
法衣代わりにウルトラマンスーツをまとったブッダが座禅を組んだりポーズを決めたりする作風が話題となり、ネットで拡散。
保守政治家などから
「罰当たり」
との批判が相次ぎ、取り外された。
火消しを図りたい知事や大学幹部は学生を連れて高僧のもとを訪ね、謝罪。
地元紙バンコク・ポストによると、学生は
「悪者から人類を守るウルトラマンをブッダに重ねた絵です」
「悪意はありません」
と涙ながらにわびたという。
知事は県内の教育機関に対して展示前の作品選びを厳しくするよう指示を出した。
一方、展示中止は若者の発想の芽を摘むと芸術家らが反発。
同県のパコーン・ポンチワンクンさん(38)は学生から作品を譲り受け、11日からネットオークションを開始した。
12日朝時点で入札額は60万バーツ(約210万円)まで跳ね上がったという。
パコーンさんは売り上げを地元病院に寄付する予定で
「若い発想が公共の利益につながることを示したい」
と話した。
マンガ「聖☆おにいさん」
読ませてあげたい (^_^;)
上の予報は東京です
読書の秋 芸術の秋 食欲の秋
もうそこまで来ています (^_^;)
死傷者66人 住家被害373軒
各地で史上1位の記録的な暴風を観測
特に停電が続いている地域では、熱中症や食中毒に注意してください。
麻布中学では橋本元首相のご学友
非常に才能に恵まれた人物が
非常に特異な人生を歩みました (T_T)
刑務所での収監体験をユーモラスに描いた自伝的小説「塀の中の懲りない面々」などで知られる作家の安部譲二(あべ・じょうじ、本名安部直也〈あべ・なおや〉)さんが2日、急性肺炎で死去した。
82歳だった。葬儀は近親者で営んだ。喪主は妻美智子さん。
東京都出身。
国民学校(現在の小学校)低学年にして、シェイクスピア全集や漱石全集、世界文学全集、プルターク英雄伝、名将言行録などを片っ端から読破。
東京都港区立麻布小学校では神童と呼ばれた。
中学時代に暴力団に加わり、その後は客室乗務員、ばくち打ち、用心棒、キックボクシングの解説者などを経験した。
東京・府中刑務所での実体験をもとに描いた1986年のデビュー作「塀の中の懲りない面々」がベストセラーになり、映画化もされた。
「塀の中のプレイ・ボール」「極道渡世の素敵な面々」など極道をテーマにした軽妙な作品を次々に発表して人気を博した。
The Beach Boys- Surfer Girl (1964)
亡くなったのは残念だけど
62歳で 台風中にサーフィン!
若っいなぁ~ (^_^;)
9月8日正午ごろ、神奈川県平塚市高浜台の沖合約100メートルで、サーフィンに来ていた中津川和宏さん(62)=住所、職業不詳=が浮いているのを、近くの海岸にいた男性が見つけた。
中津川さんは救助されたが、搬送先の病院で死亡が確認された。
気象庁によると、同市には当時、台風15号の影響で波浪警報が出ていた。
神奈川県警平塚署によると、中津川さんは同日午前から友人とサーフィンに訪れていた。
発見時、海岸にサーフボードが打ち上げられていた。
同署は溺れたとみて詳しい状況を調べている。