多摩ファミ定演12/26のチラシが出来たそうです
毎回、背景イラストがとてもオシャレですけど
多摩ファミ団員のご家族の作品だそうです
まさに「ファミリー」!
(^_^;)
多摩ファミ定演12/26のチラシが出来たそうです
毎回、背景イラストがとてもオシャレですけど
多摩ファミ団員のご家族の作品だそうです
まさに「ファミリー」!
(^_^;)
▲2019年の定演で、開演前の行列整理をする山潤さん
山潤さんから多摩ファミ定期演奏会12/26の
ご来場申込方法のご案内
をいただきました
あと2か月ですね
(^_^;)
♬ ♬ ♬ ♬ ♬ ♬ ♬
こんばんは。山崎潤です。
皆様。
先日お伝えした12/26(日)の多摩ファミリーオーケストラ定演のご来場申込方法のご案内です。
ご招待券をお送り致しますのでよろしくお願いいたします。
♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪
多摩ファミリーオーケストラ第15回定期演奏会
日にち:2021年12月26日(日)
開場:13:00
開演:14:00
会場:ひの煉瓦ホール大ホール(日野市民会館)
入場:無料(以下のフォームでの事前申込み制)
※お申し込み期限:2021年12月15日(水)
新宿高校出身の熱血先生ががんばってるおかげで
新宿高校野球部はマスコミに登場することも多く
かなり有名な存在になっているみたいです
(^_^;)
▲野球部監督の田久保先生(右) 後ろは高島屋デパート
歴史や校風、卒業生のネットワークまで、名門校の知られざる姿を通してその秘密に迫る
「THE名門校!日本全国すごい学校名鑑」
(BSテレ東 毎週月曜夜10時)
「名門とはいったい何か?」
常識を打ち破る教育現場に密着する。
今回の主人公は、創立100年を迎えた新宿高校(東京都立新宿高等学校)で野球部員を率いる熱血教師とキャプテン、そして女子マネージャー。
野球に青春を燃やす部員たちの葛藤と、監督との絆に密着した。
高層ビルに囲まれた大都会新宿(→)に建つ新宿高校。
今年で創立100年を迎える、歴史と伝統ある進学校だ。
学校案内のリーフレットには、
「チーム新宿 進路は補欠なき団体戦!」
という文字が。
現役で第一志望に合格させるための大きな柱の1つが
「真の文武両道」
で、進学校でありながら生徒の90%以上が部活動に参加。
部活動を通して自主性と自律を育み、集中と切り替えによって文武両道を実現。
それが、第1志望の大学合格につながるという。
初戦を制した藤井三冠、このまま連勝するのか?
将棋オタクさんたちの関心は、盤面だけでなく
お昼やおやつに何を食べたか?にも集まっています
(^_^;)
▲ライブビデオ▼
豊島将之竜王に藤井聡太三冠が挑戦する、第34期竜王戦七番勝負の第2局が、10月22・23日(金、土)に、京都府京都市「総本山仁和寺」で行われています。
超老害とか親中反日売国奴などと言われてきた二階俊博(82)ですが、自民党幹事長の権力(公認権やカネの分配権)を徹底的に活用して自派閥を優遇し、延命をはかってきました
いま幹事長から外されて権力を失った二階には、これまでの反感から
「川に落ちた犬は、棒で叩け!」
とばかりに、集中砲火が浴びせられています
自業自得ですけどね~
(^_^;)
菅義偉の退陣から岸田文雄総理誕生という政局激動の中で、最も割りを食ったのが、前幹事長の二階俊博(82)が率いる二階派だ。
閣僚や党役員人事で干され続けた二階は、元首相安倍晋三への恨み節をこぼしている。
「歴代最長の5年超にわたって幹事長の職にある中で
独断専行がすぎる!という二階批判が強まっていた」
と、政治部デスク。
独断専行の最たる例が、自派閥拡大のための選挙区での優遇作戦だ。
「いくつかの選挙区で自民党系の候補がかち合うケースがありますが、
そのほとんどに二階派所属の議員が絡んでいました。
自派閥の現職議員に他派閥が割って入ろうとした際には
現職優先と言ってみたり、その逆だと言ってみたり、
ルールが変幻自在な点に不満のマグマがたまっていましたね」
二階を幹事長に任命したのは、首相時代の安倍なのだが、
「何度か二階を切って岸田にスイッチしようとしたが
老練な二階は匕首(あいくち)を突きつけるような形で
安倍にプレッシャーをかけ、安倍はなかなか切れなかった」
明日と明後日(10/23-24)山手線の一部が運航停止です
事故でもないのに山手線が止まるというのは、めったに無いことですが、今回は丸々2日間も止まるそうです
主たる目的は、渋谷駅の改造工事
渋谷駅周辺は、しばらく前から大改造が続いていますが、その中でもピークを飾る、歴史的な大イベントかもしれません
実際に止まるのは、内回りの一部(池袋~大崎)だけで、並行して走る外回りや湘南新宿ライン、埼京線などは動きますから、移動に必要な時間は、せいぜい普段より15分くらい余分にかかる程度かと思います
鉄道オタク(特に撮り鉄)さんたちには、心おどる一大イベントでしょうかね~
実際の工事は、前日10/22の夜から始まります
ちょうどハロウィン直前の金曜の夜なので、渋谷の街はコスプレした人たちであふれるかもしれませんが、そのスグ近くには、徹夜で工事をする人たちもいる訳です
ただし、今日は異常に寒いし、コロナの影響もあるので、例年ほど盛り上がらないかもしれませんけどね
(^_^;)
JR東日本は、
渋谷駅 山手線内回り線路切換工事(ホーム拡幅)に伴い
10月22日(金)終電後から10月25日(月)初電までの約52時間
山手線内回り池袋~渋谷~大崎間のすべての列車を運休する。
線路切換工事に伴う山手線の運転見合わせとしては、JR東日本発足後過去最長となり、振替輸送の利用や迂回乗車を呼びかけている。
まだ日本人の優勝者は無く
前回の内田光子さんが1970年ですから
半世紀ぶりの快挙!
ということになります
\(^o^)/
クラシック音楽の世界三大コンクールの一つ
第18回ショパン国際ピアノ・コンクール
の最終結果が10/21未明(日本時間10/21午前)、ポーランドの首都ワルシャワで発表され、
東京都出身の反田恭平さん(27)が2位
山口県出身の小林愛実さん(26)が4位
に入賞した。
本選に出場した日本人2人がともに入賞した。
コンクールは1927年に始まり、5年に1度開催。
優勝経験者には世界的に著名なマルタ・アルゲリッチさんやスタニスラフ・ブーニンさんらがいる。
日本人としては1970年に内田光子さん(←)が2位に選ばれている。
本選は2人のほか、地元ポーランドやイタリアなどのピアニストら12人で争われた。
小林さんは前回2015年も本選に進んだが、入賞を逃していた。
私は選挙ダイスキです!
今の日本みたいな平和で自由で豊かな社会では、いい年した大人が、なりふり構わず必死になってる姿って、そうそう見られませんからね~
まさに演技ではない、超ホンモノの人間ドラマ!
上のリスト▲は、夕刊フジ(産経新聞系列)が選んだものですけど、落ちたらニュースになるような「大物」さんたちも並んでますね~
下のリスト▼は、夕刊フジのライバル、パヨクさんたちが大好きな日刊ゲンダイ(週刊現代とは無関係)の似たようなリストですけど、与党議員ばかり並べてますね~
(^_^;)
▲ライブカメラ
小笠原付近で海底火山の噴火が続いているので、地震に警戒していたのですが、近づいてきた感じがします
東京など大都市の直下型地震や、富士山噴火などにならないといいのですが
((((;゚д゚))))
10月20日午前11時43分頃、熊本県の阿蘇山で噴火が発生した。
気象庁は警戒レベル3に引き上げ、入山規制を発表している。
火砕流が火口から1キロ以上のところに達したとして、阿蘇山の噴火警戒レベルを、火口周辺への立ち入り規制が必要な「火口周辺規制」の2から、山への立ち入り規制が必要な「入山規制」の3に引き上げました。
気象庁は、火口からおおむね2キロ以内では、噴火に伴い大きな噴石が飛んできたり、火砕流が流れたりするおそれがあるとして、警戒を呼びかけています。
阿蘇山では今月13日、火山活動が高まっているとして、気象庁が噴火警戒レベルを、危険度が最も低い1から2に引き上げていました。
都民ファーストの会の税金どろぼうを
そのままにして国政進出とか
1億年早い!と言いたいです!
ヽ(`Д´)ノ
東京都知事の小池百合子が特別顧問を務める地域政党「都民ファーストの会」代表の荒木千陽は10/3、東京都内で会見し、国政新党「ファーストの会」を設立すると発表した。
来る衆院選に向けて、東京を中心に擁立を目指す。
新党の代表に就任する荒木千陽(→)は
「私たちから小池知事に出馬の要請もしていない。
小池百合子知事の応援や相談をさせていただく。
さまざまに連携をさせていただきたい」
と語った。
ただ、新党の綱領は発表されず、急ごしらえの感はぬぐえなかった。
一方で、報道陣に問われた東京都知事の小池百合子(→)は
「都民ファーストの会のみなさんが
何やら動いておられることについて、
関与、関知しておりません」
と答えた。
▲税金どろぼう
元都民ファーストの会
木下富美子
7月の東京都議選の期間中に、
無免許運転で人身事故
を起こし、二度の辞職勧告決議を受けながら、まだ都議を辞職していない、元都民ファーストの会の木下富美子(55)が雲隠れしたまま3カ月が過ぎた。
都議としての仕事を何もしていない税金どろぼう木下富美子だが、すでに報酬など395万円が支払われている。
いまだに木下富美子をクビに出来ない都民ファーストの会などの都議会には、東京都民から激しい非難が浴びせられている。
東京都議会から国政進出を目指した政治団体「ファーストの会」(代表、荒木千陽(←))は10/15、公示が目前に迫った衆院選で候補者の擁立を断念した。
華々しい設立会見から2週間足らずでの撤退。
10/15午後7時前、照明が落とされて薄暗くなった議事堂の廊下に、帰途に就く荒木千陽(←)が現れた。
登庁を知らせる名前のランプは消えていたはずだ。
何か、うしろめたい、身を隠したい事情でもあったのだろうか?