気のせいかもしれませんが
「経験したことがない大雨」
とやらが、世界中で起きている!
そんな気がする今日このごろ
((((;゚д゚))))
米NY市長デブラシオ(→)は9/1夜、非常事態宣言を発令した。
「歴史的な気象事象」
で洪水が発生した。
市内の地下鉄は、ほぼ全て運行を停止。
熱帯暴風雨「アイダ」の余波で大雨が降っている。
NY市内では9/2午前5時まで不要不急の自動車の通行を禁止。
気のせいかもしれませんが
「経験したことがない大雨」
とやらが、世界中で起きている!
そんな気がする今日このごろ
((((;゚д゚))))
米NY市長デブラシオ(→)は9/1夜、非常事態宣言を発令した。
「歴史的な気象事象」
で洪水が発生した。
市内の地下鉄は、ほぼ全て運行を停止。
熱帯暴風雨「アイダ」の余波で大雨が降っている。
NY市内では9/2午前5時まで不要不急の自動車の通行を禁止。
気のせいかもしれませんが
「経験したことがない大雨」
とやらが、しょっちゅう起きている!
そんな気がする今日このごろ
((((;゚д゚))))
なんかスゴイ暑さになりそう
(;^_^;;;)
タンパク質を摂取するなら
納豆や豆腐が良い
ように思います
(^_^;)
一般の人が「良いつもり」で積極的に摂取しているものの中には、腎臓を悪くするものがあります。
その代表格が「プロテイン」です。
私は、プロテインについて強い危機感を持っており、あちこちで繰り返し発信しています。
というのも、多くの人が「タンパク質をたくさん摂ることは健康に良い」と信じ、しかも「プロテインでタンパク質を摂ればより効率的だし、筋力の低下も抑えられる」と、積極的に摂取しているからです。
かつては、ボディビルダーなど一部の人が用いていたプロテインは、今では誰でも簡単に手に入るようになりました。
溶かして飲むパウダータイプに限らず、棒状のバーやゼリーなど、より手軽に摂取できる形になってコンビニエンスストアでも売られています。
それを食事代わりに口にしている人もいます。

京の町家は細長いので「ウナギの寝床」とか言われますが
これはそんなもんじゃない「ヘビの寝床」です
寝台列車で旅行してるような気分が味わえるかも
(^_^;)


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ネットの反応
・東京すごすぎやろ…
・今、youtuber住んでる定期
・火事起きたら逃げれなさそう
・投球練習できそう
・せっまw
・日当たりはよさそう
・台風で倒れそう
・不便だし地震にも弱そう
・こんなんでも世田谷の土地付きなら価値あるよな 住む気にはならんけど
・賃貸やったら住んでみたい
・こち亀でそんな話あったや
・洗濯機とかデカイ家電入れられないだろ
・ウナギの寝床
・ベッド横における幅があったならええと思うがこれは通路やな
・置く家具かなり限られそう
これが出来上がると 京急線はともかくとして
完全競合しちゃうモノレールには 存続の危機!
(^_^;)
国土交通省は1/20、都心と羽田空港を直結するJR東日本の新路線「羽田空港アクセス線」の事業を許可した。
羽田空港に建設する新駅と東京駅の約17キロを最短約18分で結ぶ。
事業費用は約3000億円を見込み、2029年度に開業する予定だ。
羽田空港には現在、京浜急行電鉄と東京モノレールが乗り入れているが、JR線からは乗り換える必要がある。
新線が開通すれば、東京―羽田空港間は現在の最短約28分から約10分間短縮される。
1時間に平均4本、1日で計72本(いずれも片道)運行する見通しだ。
途中停車駅は今後検討する。
JR東は新路線に向け、線路約5キロを新たに敷設する。
この他の区間は、既存の在来線の線路や、今は使っていない貨物用の線路を改良して利用する。
硝酸アンモニウムは 簡単には引火しないけど
万一引火したら 非常に恐ろしい!
テロ対策も含めて 日本国内での保管状況を
早急にチェックして欲しい! ((((;゚д゚))))
8/4にレバノンの首都ベイルートで起きた大規模爆発は、同国経済の混乱に拍車をかけそうだ。
3月にデフォルト(債務不履行)を宣言し、新型コロナウイルスが追い打ちとなって激しいインフレで食料不足も懸念されていた。
爆発は経済活動をまひさせ、市民生活をさらに追い込む恐れがある。
爆発は4日午後6時ごろ、ベイルート中心部に隣接する港で起きた。
レバノンのメディアによると少なくとも135人が死亡し、数千人が負傷した。
最大30万人が家を失い、都市の半分に及んだ被害の総額は推定約3000億円超に上ると、知事が5日明らかにした。
マルワン・アブド(Marwan Aboud)知事は
「現在家を失った人は25万~30万人いると思う」
と述べ、爆発の被害総額は30億~50億米ドル(約3000億~5000億円)と推定されると語った。
東日本大震災の、建築物の全壊・半壊は40万戸、避難者は約47万人でしたので、今回の爆発の被害が、とんでもない規模だったことが分かります ((((;゚д゚))))
また、エンジニアや技術班らによる被害状況の正式調査はまだ行われていないが、港湾地区で発生したこの爆発の被害はベイルートの半分に及んだとみられると述べた。
犠牲者の数は膨らむ可能性がある。
アウン大統領は5日に緊急閣議を開き、2週間の国家非常事態宣言を出す考えを示している。
アウン氏は4日に、肥料や爆弾の原料として使われる硝酸アンモニウム2750トンが当局に押収された後、6年間にわたって安全対策が不十分なまま保管されていたと、述べた。
トランプ米大統領は「攻撃」の可能性に言及した。
被害は首都中心部の広い範囲に及ぶ。
ブラジル紙によると、現場から数キロメートル離れたカルロス・ゴーンの自宅も損傷した。
レバノン経済は隣国シリア内戦や原油安による湾岸経済の失速で低迷し、3月には償還期限を迎えた国債のデフォルトを宣言した。
新型コロナの感染拡大もあり、通貨レバノンポンドの実勢レートは対ドルで昨秋の5分の1の水準になった。
現金不足の銀行では預金の引き出しが制限され、激しいインフレが生じている。
懸念は食料不足にまで及び、失業率は3割を超えるとみられる。
レバノンは食料を輸入に頼っており、爆発した港が玄関口だった。
国境を接するのは内戦下のシリアと、敵対関係にあるイスラエルで陸上輸送は困難だ。
ただ、イスラエルは爆発を受け、支援の意思を示している。
ディアブ首相は経済危機を脱しようと、国際通貨基金(IMF)や旧宗主国のフランスなどに支援を求めていたが、条件となる経済改革に抵抗し、協議は難航していた。
3日には政府の無策を批判してヒッティ外務・在外居住者相が辞任を表明するなど、政治的な混乱も広がっていた。
レバノン経済の危機は、18の宗派が権力を分け合う硬直的な政治や腐敗が招いた側面も大きい。
2019年秋には大規模な反政府デモが起き、ハリリ前政権が退陣に追い込まれた。
7日には05年に起きた前首相の父ハリリ元首相の暗殺事件の判決公判が予定されており、対立は激化する恐れもある。
日本に戻ってきたら
凶悪犯罪者として
20年くらいぶち込まれるかな?
(^_^;)
日産自動車の元会長で、レバノンに逃亡中の海外逃亡犯罪者カルロス・ゴーンは、7月13日にフランス検察当局から事情聴取のため出頭を求められたが、断ったことを明らかにした。
その理由は、国際手配されている中で、フランスへの渡航の往復で身の安全が保障される確信がないからというものだった。
また、海外逃亡犯罪者ゴーンは11日に放送されたテレビ・インタビューの中で、逃亡先として選んだレバノンが
「日本にいるより1000倍よい」
などと必死になって強がった。
しかし現在のレバノンは、海外逃亡犯罪者ゴーンの安全を脅かしかねない状態。
レバノンでは、日々深刻化する貧困や経済格差の問題への怒りから反腐敗・反政府のデモが昨年10月から激しさを増している。
不正蓄財を行い、日本の法を破って逃亡して来た海外逃亡犯罪者ゴーンは、少なからぬレバノン人から、腐敗や不正のシンボルと見られている。
対外債務が世界で3番目に多いレバノンでは、3月に政府債務が900億ドルに達した。
デフォルト(債務不履行)、つまり対外的な借金を返済できない状態に陥り、社会・経済がいよいよ危機的状態となっている。
レバノンには18の宗派が存在し、各宗派に政治権力・経済的利権が分配されているが、それぞれが権利を主張するために、公的部門が膨れ上がり財政を圧迫してきた。
既成政治家や官僚たちの腐敗も顕著で、それもまた反政府運動の重要な背景となっている。
7月3日、東京地検は犯罪者ゴーンを逃亡させた米国籍の2人の容疑者の身柄を引き渡すことをマサチューセッツ州の連邦地裁に請求した。
ドナルド・カベル治安判事は10日、2人の容疑者たちに関する日本の引き渡し請求を拒否する見込みは低いと述べた。
海外逃亡犯罪者ゴーンは、自身の逃亡を支えた全員を支援するというが、米国で逮捕された2人の容疑者の身柄が日本に引き渡されれば、有罪は間違いない。
混乱が続くレバノンでは、海外逃亡犯罪者ゴーン自身も支援が必要な状態になっている。
内戦などの事態になれば、海外逃亡犯罪者ゴーンの身柄を日本に売り渡す反政府グループも現われるかもしれない。
著者はニューヨーク生まれのユダヤ人で、日本在住期間が長く、知日派として多くの著書がある
本書は石油ショックのころに書かれたので、日本人ビジネスマン向けに危機意識を煽る内容で、そのためにはユダヤ人の知恵に学べと諭している
実際、アメリカの政財界や学界など、著名ユダヤ人がキラ星のごとく並び、民族的な差別にもかかわらず社会的に成功しているが、その秘訣があるなら知りたくなる
本書では、その秘訣の一つを「疑問を提出する能力」に置いている
解答を覚えるのではなく、自分の置かれた状況に対して、適切な疑問を考えつくことが重要だと強調する
本書では主にユダヤ教の「タルムード」について説明し、ユダヤ人の知恵の源泉としている
タルムードは聖書の解説書のような存在だが、百科事典のような膨大な情報を含んでいる
その中では様々な疑問が提出され、過去の偉大なラビ(ユダヤ教の学者)たちが、様々な意見を提示している
一つの解答を示すのではなく、いろいろな意見を戦わせる、そのプロセスを記録したものがタルムードなのだそうだ
神については唯一絶対神を信じる民族が、問題の解答となると多様な考え方を尊ぶというのは、面白い逆説だと思う
(^_^;)
▲タルムードの全巻
1971年公開、ゴジラシリーズ第11作なんだけど、前作同様にお子ちゃま向けでもありながら、公害という当時の社会問題も取り込むという、かなりハチャメチャな展開
おまけに当時の若者のサイケ文化まで混ぜ込んで、もう支離滅裂、何が言いたいんだか分からなくなっている
背景には映画の斜陽化で制作予算が極端に切り詰められ、撮影現場と東宝首脳陣に深刻な対立もあったらしい
円谷監督が前年に亡くなり、東宝特撮映画が存続の危機にさらされていたころの東宝社内の混乱が、そのまま映画になっちゃった、ということかしら?
去ってゆくゴジラの後ろ姿に、妙に哀愁を感じてしまいました
(^_^;)