危機なんよ~

毎月脱線

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 脱線事故を日本のせいにしたいのか

  やたらと「車両は日本製!」と強調していた

 おかしな新聞社がありました  (^_^;)

 

2018年10月26日、中国台湾網は、台湾でこの2年間で脱線事故が25回発生(ほぼ毎月)したことが明らかになったとしたうえで「日本人もあきれている」と報じた。

記事は、台湾・中国時報電子版の26日付報道を引用。

先日台湾・宜蘭県で発生した特急列車の脱線転覆事故に関連し、台湾鉄道局の鹿潔身(ルー・ジエシェン)局長が24日に立法院で「台湾鉄道ではこの2年で25件の脱線事故が発生した」と報告したところ、立法委員からの批判が相次いだほか、日本のネットユーザーも目を覆ってしまったと伝えている。

そのうえで、日本の運輸安全委員会の統計では直近5年で日本で発生した脱線事故が32回であることから、日本のネットユーザーから

「2年で25回は多すぎる」

「これだけ脱線して何も手を打たないとは無責任な体質。事件が後を絶たないわけだ」

「1カ月あたり1度じゃないか」

などの驚きの声が出たことを紹介した。

また、台湾鉄道の運賃がこの23年で値上げしていないことに日本のネットユーザーが注目し「政治的な問題が値上げしない理由にあるのかもしれないが、お金を安全面に使っていないのも問題」「高速化すればするほどメンテナンスにお金がかかるのに」と指摘していることも伝えた。

さらに、人手不足を指摘する声や「台湾人には非常に危機感がなく、あったとしてもお金を意味のない場所に使っている。そしてみんな政治のせいにして、互いに責任をなすり付け合っている」との辛辣(しんらつ)な批判も飛び出したとしている。

 

オーケストラの就職事情

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 オーケストラの優雅な響きの背後には

  過酷な現実があるようですね  (T_T)

 

厚生労働省が発表した8月の有効求人倍率は、1.63倍。

日本人の勤勉さをもってしても、よくここまで日本が持ち直したものだと思います。

バブル崩壊後の1993年から2005年までの13年間、リーマンショック後の2008年から2013年までの6年間は、有効求人倍率1倍を割っていたわけで、その時代に就職活動をしていた方々は、本当に大変な思いをなされたと思います。

転職なんてとんでもない時代でもありました。

特に1999年には求人倍率0.48倍を記録。いわゆる「氷河期」です。

その年を挟んで前後数年間は、2人に1人しか就職できない状況だったわけです。

一方、オーケストラの就職事情に目を向けてみると、世界のどこを見まわしても、求人倍率0.48倍などという“素晴らしい時期”はなかったことでしょう。

最初に答えを言いますと、0.01倍にも届かないのが実情です。

9月3日付本連載記事でも少し触れましたが、たとえばヴァイオリンひとつとっても、日本全国42校ある音楽大学から、毎年ものすごい数の卒業生が生まれてきます。

そんな彼らに対して、日本にはオーケストラが36団体しかないうえに、各オーケストラのヴァイオリンの求人は毎年、数名程度あるかどうかなのです。

オーケストラによっては、募集がまったくない年もあります。

しかも、卒業して何年もオーディションを受け続けるので、著名オーケストラともなれば、たった1名の求人に対して200名以上の候補者がオーディションに押しかけて椅子を奪い合うということも珍しい話ではありません。

この背景には、細分化された専門職集団というオーケストラの特異性があります。

オーケストラは大きく、弦楽器、管楽器、打楽器、そしてハープやピアノに分けられます。

たとえば管楽器では8種類あります。

そのなかで一番高い音を演奏するフルートの定員は、オーケストラの規模にもよりますが、通常2名から3名程度です。

それもまた、首席奏者と2番奏者に分かれます。

こう聞くと、多くの方は「2番奏者としてオーケストラに入って、経験を積んで首席になるのだろう」と思われるかもしれませんが、そうではありません。

ソロが多い首席奏者のほうが給料は高いことは確かですが、2番奏者も首席奏者とは違う特別な技術が必要となる専門技術者なのです。

首席奏者も2番奏者も、同じ楽器でありながらオーディションは別に行われます。

そして、当然のことながら、フルート奏者はフルートしか演奏しないので、仮にトランペットやヴァイオリン、クラリネットの求人がたくさんあったとしても、フルートに空きがなければ、その年の就職口は閉ざされてしまいます。

オーディションに受かった後にも困難が待ち受けている

このように常に就職難の状況なので、海外のオーケストラのオーディションを受けて、日本から離れて活動をしているオーケストラ奏者も数多くいます。

もちろん、留学をして当地のオーケストラのオーディションを受けた方々が多くを占めているので、日本のオーケストラが就職難だから海外で就職というケースは多くありませんが、北はフィンランドから南は南アフリカまで、ヨーロッパ、アメリカ、アジア諸国と、どこのオーケストラに行っても、大概は日本人奏者に出会います。

では、海外のオーケストラのほうが就職口は多いかといえば、そうではなく、事情は日本とまったく同じです。

やはり、誰かが定年退職したり、途中退団してくれないことにはポジションが空きませんし、運よく空いたとしても何十人、何百人もの若い音楽家がオーディションに押し掛ける点では同じなのです。

しかも近年、ヨーロッパではビザの申請基準が厳しくなっており、外国人が職を得ることが本当に難しくなってきました。

さて、オーディションに運よく受かったとします。

しかし、「もう一安心。家族親戚にも胸を張って会える」かといえば、そうではありません。

ここからが本当の勝負となります。それは、1年間の試用期間です。

その期間中は、実際に仕事をしながら、ずっと周りの楽員に審査をされることになります。

若い奏者は経験もありませんし、そのオーケストラ独自のやり方を習得するだけでも大変なのに、これまで演奏したことのない新しい曲が毎週、押し寄せてきます。

なんとか最初の2、3カ月はこなせたとしても、1年間はとても長く、そこでボロを出してしまうことも多いのです。

それをすべて乗り越えたのち、最後にオーケストラの同意を得て、やっとプログラムにも正団員として名前を載せてもらえることになります。

残念ながら、その試用期間を通ることができなかった奏者を、僕もたくさん見てきました。

皆さん、「オーケストラの楽員って、大変だなあ」と思われたと存じます。

僕も心からそう思います。

しかし、少しは良いことがあります。

僕がロサンゼルス・フィルハーモニックの副指揮者をしていた時に、当時のフルート首席奏者であるジャネット・ファーグソン氏が、こう話してくれました。

「私の主人は、ウォルト・ディズニーで仕事をしているの。良い仕事だけど、半面、いつリストラされるかわからない。だから、オーケストラ奏者のほうが安定しているのよ」

僕はなるほどと、思いました。

アメリカのオーケストラは、音楽監督(指揮者)が絶大な力を持っており、奏者をクビにできるほどの権利があるけれども、音楽家組合が強いので、実際にはできません。

日本のオーケストラでも就職するのは大変ですが、よほどのことがない限り、リストラの心配はありません。

オーケストラには一般企業とは違う根本的な理由があるからです。

たとえば、いくら経済状態が悪くなっても、「この経営危機を乗り越えるために、フルートは1人だけにしよう。トランペットはなし」といったことはできません。

ひとつでも楽器が欠ければ、作曲家の楽譜通りには演奏できなくなります。

つまり、オーケストラは全体が一蓮托生といえるのです。

(文=篠崎靖男/指揮者)

 

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外資系企業からお寺に転職

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鎌倉仏教までダイナミックな動きをしていた日本の仏教ですが、信長の弾圧に負けて宗教的権威を失い、江戸幕府の保護政策ですっかり骨抜きにされてしまいました。

今では「葬儀屋さん」とか「戒名販売業」とか皮肉られています。

でも日本全国で自殺者が毎日60人もいて、悩める人は存在するわけですから、潜在需要は大きいと思います  (*_*;)

 

お寺と地域の人々との結びつきが弱くなり、伝統仏教の衰退が危惧されている。

絶大なブランド力を誇る築地本願寺でもそれは例外ではない。

外資系企業からお寺に転職し、築地本願寺の事務方トップになった宗務長・安永雄玄氏が、そうした現状にどう向き合っているのか語ってくれた。

* * * * * * * * * *

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悩みを持った人はお寺にはやって来ない──。

そう気づいたのは、都内の小さなお寺の副住職をやっていた時です。

大学卒業後に20年近く銀行に勤め、外資系ヘッドハンティングの会社に転身。

その一方、どう生きるかという人生の課題を解決するため、僧侶養成機関で仏教を学び50歳で得度しました。

やがて教団の運営にも携わるようになり、プロジェクト案を作ったら「自分でやってみろ」と言われ、2015年に築地本願寺の事務方トップ、宗務長に就任しました。

掲げたのが「開かれたお寺」。

今、伝統仏教の多くが衰退の危機にあります。

原因は、仏教者側の姿勢や態度が大きいと思っています。

高度経済成長期に都会に人が集中し、帰属意識を持たない「個の時代」となりました。

お寺と個の結びつきも弱くなりお寺の力は弱くなりました。

こうした社会構造の変化に仏教者は適応せず、地域の住民に寄り添う謙虚さを忘れたのです。

築地本願寺もブランド力こそありますが、コンテンツをつくっていかなければ、衰退していくだけです。

そこで15年にプロジェクトを立ち上げ、開かれた寺を目指しました。

ginza銀座にサロンを開設し、境内にカフェや書籍販売コーナーが入ったインフォメーションセンターを設置。

昨年には境内をリニューアルし、墓へのニーズが多様化していることを受け合同墓を整備しました。

今では築地本願寺を訪れる人は、1日平均約8千人と以前の倍。

合同墓はすでに3千人超の申し込みがあります。

「改革」の有効性は実証されましたが、意見は賛否あります。

私が打ち出した改革が単なる「営業行為」と受け止められるからでしょう。

今でも「お寺はビジネスじゃない」と反対の声があります。

しかし私は、経営や運営の面で、お寺も民間企業と通じるものがあると思っています。

私が抱くお寺の最終的なイメージは、「人生のコンシェルジュになる」。

CRM(顧客情報管理)のインフラを整備し、一人一人の人生に寄り添ってサポートするという、民間企業では当たり前のことを手掛けるのです。

toppanel_sp1-1そのプラットフォームとして昨年、無料の会員組織「築地本願寺倶楽部」を発足させました。

今は合同墓の申込者だけが対象ですが、来年には誰でも入会可能にします。

会員になることで、遺産相続や遺言、お墓の問題など、一人一人のリクエストに応え、より充実したサービスを通して仏教そのものの宗教的な安心感を届ける。

信仰心があつくなくても、安心を得たいと思うのは根源的な欲求でしょう。

その思いに寄り添うお寺を目指していきたいと思っています。

 

小さなガリレオ

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最近、こんな投稿がSNS上で話題になっていた。

小学3年の理科のテストで「時間がたつとかげの向きがかわるのはなぜですか」という問題が出され、「地球が回るから」と答えたところ、バツをつけられたというのだ。

教師がテスト用紙に書き込んだ正解は、「太陽が動くから」。

「学習したことを使って書きましょう」というコメントも添えられていた。

この理不尽な仕打ちを受けた小さなガリレオの気持ちを思うと、私の心は痛む。

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「3.9+5.1」で「9.0」と答えたら減点!

  「9」が「正解」

 なのだそうです いやはや・・・ (;´Д`)

 

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リーマン・ショックから10年

世界を旅するノマドの人生

5b50b6052000009c003746c3ロサンゼルスで育った僕は、まったく世界を理解していなかった。

ラテン系が大半を占める地域に住んでいて、「カウチサーフィン」というサイトを通じて母が他の国からの旅行者を家に泊めていたから、多様性は意識していた。

好奇心をもって、世界中の国々についていろいろな話に耳を傾けたけど、そこにリアルな実感はなく、ただ言葉だけが頭の中を駆け巡っていた。

僕が9歳だった2008年頃、経済危機(リーマンショック)が起きてアメリカ中がずたずたに引き裂かれ、すべてが変わった。

経済学者によると、大恐慌以来最大の経済危機だったという。

今にして思うと、それが母と僕が本当に必要としていた変化のきっかけになった。

僕たちは悲惨な状態だった。

僕は学校が嫌いで、母とのつながりが感じられていなかった。母子家庭で、多いときには週80時間働くくらいワーカホリックだった母も、同じように感じていた。

世の中の基準からすると、母は僕のためにできる限り頑張ってくれていたけれど、母は子供時代の僕と過ごす時間を完全に失ってしまったように感じていた。

経済危機が起きる前の僕たちは、恵まれていながらも不幸で、2人ともそうしたことにうまく折り合いをつけられずにいた。

母は広告代理店を経営していたが、経済危機が起きると真っ先にクライアントが消えていった。母は会社をたたむことになるだろうと考えていた。

そしてある晩、空っぽのオフィスに座っていた母は僕に驚くようなことを言った。

「さあ、どこかへ行こう。何もかも捨てて、冒険の旅に出よう!」

それが始まりだった。

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 人生には いろいろな選択肢がある

  ということのようですね  (^_^;)

 

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ドイツ銀行クライシス

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ドイツ銀行は危機を脱しておらず、株価はさらに下落するだろう。

ベレンベルク銀行のアナリスト、エオイン・ムラニー氏がこのような見方を示した。

同氏は23日のリポートで、ドイツ銀は「ゆっくりと消え去りつつある」とし、最重要事業が構造的な衰退をたどっていると分析した。

経営陣が中期的な目標とする株主資本利益率(ROE)10%は永久に達成できないだろうとし、目標株価を8ユーロと12ユーロから引き下げた。

ブルームバーグがまとめたアナリスト予想の中でこれは最低だが、バークレイズとソシエテ・ジェネラル、ロイヤル・バンク・オブ・カナダの目標株価も同額だ。

フランクフルト時間午前9時42分現在は9.80ユーロ。6月には過去最低の8.75ユーロを付けた。

ムラニー氏によると、ドイツ銀は法人・投資銀行業務の市場シェアを引き続き失っている。どうやってこのトレンドを反転させるかが「なかなか見えない」という。

レバレッジを低下させる計画は基調的な収益力の弱さをさらに露呈させるだろうとも同氏は述べた。

欧州の他の銀行はリテールバンキングかウェルスマネジメントという頼れる中核事業があるが、「ドイツ銀にはそれがない」とムラニーは指摘。

国内同業コメルツ銀行と合併すればリテールおよび商業銀行業務を強化し得るが、実現の「可能性は低く最後の手段」だと同氏はみている。

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ドイツ銀行がおかしくなると リーマンショックより

 世界経済への影響は 大きくなるかも  ((((;゚д゚))))

 

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北海道で震度6強 全道停電

きょう9月6日午前3時8分頃、北海道胆振地方中東部を震源とするマグニチュード6.7の地震が発生し、北海道で最大震度6強を観測しました。

北海道電力によると、道内全戸の約295万戸が停電し、道内のすべての火力発電所が停止している。

日本政府は6日未明、首相官邸の危機管理センターに対策室を設置した。

原子力規制庁によると、地震の影響で、北海道泊村にある北海道電力泊原発は、外部電源が喪失した。

ただ、1~3号機の原子炉に核燃料はなく、非常用電源により、使用済み核燃料プールの冷却は継続している。

国土交通省によると、道内ではJR各線をはじめ、函館市電と第三セクターの道南いさりび鉄道も、全線で運転を見合わせている。

午前6時半現在、道内の全ての鉄道がストップしている。

新千歳空港は天井の落下や停電の影響で、6日は終日閉鎖される見通し。

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 原発に問題なくて良かったですが

  電力、鉄道、航空がほぼ全滅

 電力復旧に1週間とか きびしいなぁ  ((((;゚д゚))))

熱中症で年1000人死亡!

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猛暑が連日続く中、熱中症による死者が相次いでいる。

平年よりも暑さが厳しい年は熱中症の死者が多く、年に1000人以上が死亡したこともある。

専門家は「今まさに注意が必要!」と警鐘を鳴らす。

総務省消防庁のまとめでは、9~15日の熱中症による救急搬送は、全国で9956人。

死者はうち12人だが、搬送直後に死亡と診断された場合のみ計上される。

治療後の死亡や、救急隊が出動した現場で死亡確認された人は含まれず、実際はさらに多いとみられる。

死亡届などに基づく厚生労働省の統計では、2010年の熱中症死者は1731人に上った。

この年の夏(6~8月)の平均気温は平年に比べ、北日本(北海道・東北)で2.2度、東日本で1.5度上回り、1946年以降で最も高かった。

最高気温が非常に高かった年も死者は多い。

高知県四万十市・江川崎で歴代最高の41.0度を記録した13年は1077人が死亡。

埼玉県熊谷市と岐阜県多治見市で40.9度を観測した07年は904人が亡くなった。

気温と熱中症の関係を研究する首都大学東京の藤部文昭特任教授は「気温が1度高いと死者数は1.5倍に増え、高まるほど増加率は大きい」と指摘。

「今年も7月後半は記録的な暑さで、今まさに注意が必要な時期」と強調する。

厚労省の統計では、死者の約8割が65歳以上の高齢者。

藤部教授は「高齢者は普通に生活していても熱中症の危険がある」と指摘。

一方、若年者も運動などには注意が必要と話した。

熱中症の予防について厚労省などは、水分・塩分をこまめに補い、外出時は涼しい服装をして日傘や帽子を使用。

屋内では冷房などで温度を調節することなどを勧めている。

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 危機意識を持たないと

  生命にかかわりますよ (;×_×;;)

ウナギの危機

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ウナギの危機が叫ばれて久しい。

国内のウナギ漁獲量は激減し、国内消費量もピーク時の3分の1まで低下している。今年の1月には、養殖ウナギに用いられるウナギの稚魚「シラスウナギ」の漁獲量が前年比99%減という衝撃的なニュースも流れた。

にもかかわらず、「美味しいウナギ」を求める声は止まない。

ウナギはこのまま絶滅してしまうのか。

絶滅を避けるためには、どのような手段が有効なのか。

日本でもっともウナギが消費される「土用の丑の日」に合わせて、『 ウナギの保全生態学 』の著書があり、ウナギの生態研究を行っている中央大学法学部准教授の海部健三氏に聞いた。

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 寿司からマグロが消えるのは 絶対にイヤだけど

  ウナギなら それほど困らないかも~  (^_^;)

 

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