60【旅と散歩】

山口組ハロウィン

wst1710310088-p1

指定暴力団山口組の組員が10月31日夕、ハロウィーンに合わせて神戸市灘区篠原本町4の山口組総本部前で子どもたちに菓子を配った。

対立する指定暴力団神戸山口組(淡路市)に対してはこの日、地元住民が求めていた本拠地事務所の使用を禁止する仮処分が決定するなど、暴力団排除の機運が高まる中、住民の懐柔を図ったとみられる。

捜査関係者らによると、菓子の配布は同日午後4時10分ごろから約3時間あった。

組員らが総本部の入り口前で、スナック菓子の入った袋や本部内で作った綿菓子を手渡した。

入り口付近はカボチャやおばけのバルーン、紫とオレンジのイルミネーションで飾られ、組員らは「ハッピーハロウィーン」「お菓子もらって、写真を撮ってね」などと声を掛けていた。

山口組は毎年、ハロウィーンに合わせて菓子を配布している。

神戸山口組との分裂騒動があった2015年は中止したが、昨年は総本部近くの神社で再開。

今年は子どもと保護者ら約800人(兵庫県警調べ)が訪れ、捜査員が周辺でトラブル警戒に当たった。

download

 

みんなに愛される山口組を 目指しているようですが

ホイホイもらいに行っちゃうところに 関西を感じます (^_^;)

 

小澤征爾さん ベルリン・フィル降板

original

ドイツのベルリン・フィルハーモニー管弦楽団は20日、小澤征爾さん(82)が来年1月19日と21日にベルリンで予定していたコンサートを降板すると発表した。

共同電によると、航空機での長い移動時間が負担になるとの医師の助言があったためだと説明している。

小澤さんは2010年の食道がん摘出手術後に活動を一時休止したが、16年4月に約7年ぶりにベルリン・フィルを指揮して話題になった。

b0195992_18222324

 

政府専用機を 特別にお借りして

ベッドで横になって移動したらどうでしょ  (^_^;)

 

 

こじのりさんの、ライブスケジュール

新宿高校出身こじのりさんの ライブスケジュールです

 情報提供ありがとうございます (^_^;)

♪  ♪  ♪  ♪  ♪  ♪  ♪  ♪  ♪  ♪  ♪  ♪

index

フルート小島の、10月11月の、ライブスケジュールです。
新たに知り合えた方、お会いできた方にも送らせていただきます。

西ツアーは、四国四県7箇所を中心に、何とも思い出深いものとなりました。
初めての阿南、岡山蒜山、自然の美しい、空気と野菜や食べ物のおいしい素晴らしいところでした。

どこもまた、すぐに行きたくなりますー。
秋の九州ツアーにでています。
飛行機と電車バスでの移動。総ての荷物を自分で持っての移動です。荷造りに時間がかかりました。譜面のバックアップがiPhoneからでも引き出せることが安心のひとつですね。

ライブへのお越しをお待ちしております。
いらしてくださったときは、声をかけてくださいね。

小島 のり子
kojinori★mac.com  ★を@に

アメーバーブログ(インスタと連携)、写真,チラシを貼っています。
https://ameblo.jp/kojinor

スケジュール詳細は↓
http://web01n.com/?id=kojinori
ウェブhttp://ekimae.net/jazz/kojinori/
ブログhttp://kojinori.exblog.jp/
YouTube(動画サイト)http://www.youtube.com/user/fujinokage

続きを読む

銭湯の日

2017-10-10 23.29.45

sentou銭湯が好きで ときどき行くのですが

 今日は 銭湯の日 なんだそうで

お湯にラベンダーが入っていて

 記念のタオルをいただきました  (^_^;)

 10月10日 → 1010 → せんとう → 銭湯

日本酒学校

WS000000西宮日本酒学校」が開校されます。

開校式は、10月7日(土)

西宮市では、2013年10月に「西宮市清酒の普及の促進に関する条例」を施行。

「日本酒」による乾杯の習慣を広めることにより、酒文化を発信するとともに、地場産業である酒造業の振興を目指しているとのこと。

「西宮日本酒学校」開校は、「西宮の日本酒」振興プロジェクトの取り組みのひとつだそうです。

「西宮日本酒学校」では、酒蔵地域一帯をキャンパスに見立てて、より日本酒に親しんでもらうための魅力的なカリキュラムが用意されるそうです。

日本酒の歴史や製法、味わい方、日本酒のさまざまな利用方法の紹介など、多彩な授業が予定され、酒造会社の専門家が教壇に立ち、わかりやすく解説するとのこと。

1.開校式【定員 100名(申込不要・当日先着)】

  • 2017年10月7日(土)14時00分から / 西宮神社会館にて
  • 講演「日本酒の進化の歴史と、これからの日本酒」
  • 講師 家村 芳次氏(宮水保存調査会副会長、農学博士)

2.講義【定員 30名(事前申込・抽選)】

  • 2017年11月4日(土)14時~16時 白鷹「日本酒へのアプローチ」
  • 2017年11月25日(土)10時~12時 白鹿「ソトノミの楽しさ体験」
  • 2017年12月16日(土)10時~12時 日本盛「日本酒を体験しよう!蔵見学と日本酒飲み比べ」
  • 2018年1月27日(土)10時~12時 大関「大関きき酒道場」
  • ※受講者には全ての講義および修了式にご出席願います
  • ※全ての講義で飲酒(試飲、きき酒)の機会があります

kohacu.com_11_sake_2-272x300

 

日本酒こそ「日本の文化」です

 皆さん いな吉 行ってますか?  (^_^;)

詳細はここをクリック

タトゥー

003043.smpl

東京イセアクリニックは9月25日、「タトゥー・入れ墨への認識・イメージに関するアンケート調査」の結果を発表した。

TATTOO+SHOP+FUGA/RYU+main+page

 

これも「日本の文化」かもしれませんが

 温泉で断られたり すこし不便かもね  (^_^;)

続きを読む

ネコ電車

lif1709250033-p1

lif1709250033-p3東京急行電鉄は9月25日、世田谷線で招き猫のイラストをラッピングした電車の運行を始めた。

沿線の名所で「招き猫発祥の地」とされる豪徳寺(東京都世田谷区)にちなんだ。

車内のつり革も、持ち手に耳と手を付けて招き猫の形にしたほか、床に猫の足跡を描くなど、猫ずくめになっている。

来年3月末までの予定。

世田谷線の前身玉川線が開業110年を迎えたのを記念して企画した。

豪徳寺は彦根藩主、井伊家の菩提寺として知られ、2代藩主の井伊直孝が猫に手招きされて境内に入ったことで雷を避けられたという言い伝えがある。

多くの招き猫が奉納され、外国人観光客にも人気だという。

豪徳寺の粕川徹哉副住職は「乗客や沿線の人たちに幸せを運んでくれる電車になってほしい」と話した。_R4A7728

玉川線は1907(明治40)年3月、道玄坂上~三軒茶屋駅間を結ぶ単線として敷設され、同年4月に三軒茶屋~玉川駅間、8月に渋谷~道玄坂上駅間が開通した。

1925(大正14)年には、玉川線の支線として三軒茶屋~下高井戸駅間が開通。

1969(昭和44)年5月に玉川線が廃止されたことで、三軒茶屋~下高井戸駅間は世田谷線と改称された。

syougatsu2_manekineko

 

招き猫の耳の中は 赤いんですね

  電車の前面にも 耳を付けて欲しい  (^_^;)

バリ島で噴火

wor1709240043-p1

インドネシア国家災害対策庁は24日、噴火の恐れが高まっているバリ島の火山、アグン山の周辺住民計3万4931人が避難したと明らかにした。

一部はバリ島から離れ、当局が把握していない避難者もおり、実際にはさらに多いとみられる。

アグン山の噴火警戒レベルは22日に4段階の最高レベルに引き上げられた。

標高3000メートル超の山頂から9~12キロ圏内への立ち入りが禁止されている。

Red_Fuji_southern_wind_clear_morning

 

富士山だって いつ噴火しても

 不思議ではないのです  ((((;゚д゚))))

 

WS000000

 

キャリーバッグ

tasclapimage_1022「キャリーバッグを引いて歩いていた人が目の前でいきなり止まり、バッグで転んでしまった」

「バッグを引いてバカンスに向かう子ども連れの傍若無人な振る舞いが堪えがたい……」

キャリーバッグをめぐるトラブルは、日本だけでなく世界のあちこちで起こっているようだ。

ところが、日本以外の国々で「キャリーバッグを持っての移動の際は周りの人々に気を配って」といったアナウンスや張り紙などに出合うことはまれだ。

はたして、外国ではどんなトラブルが起きているのだろうか。

英国で旅行用バッグをオンライン販売するローリング・ラゲージ社では、キャリーバッグやスーツケース、大型のリュックサック(バックパック)による公共交通機関でのトラブルについて、詳細にわたる調査を行っている。

この統計を使って、英国など欧州におけるキャリーバッグを取り巻く問題について分析してみよう。

trav05キャリーバッグには近寄らないです

 テロの爆弾が入ってるかもしれないしね

特にエスカレーターの上の方にいたら

 なるべく階段にします  (^_^;)

 

続きを読む