9月29日(土)午後6時~8時30分 青山ダイヤモンドホールにて、母校創立90周年を祝う会が盛大に行われました。
多数の同窓生、旧教員、現教員、PTA役員、他校同窓会の皆さまが集い、アットホームな雰囲気の中でイベントを楽しみ、美味を味わいながら歓談し、90年のお祝いをしました
参加者は、約300名。
9月29日(土)午後6時~8時30分 青山ダイヤモンドホールにて、母校創立90周年を祝う会が盛大に行われました。
多数の同窓生、旧教員、現教員、PTA役員、他校同窓会の皆さまが集い、アットホームな雰囲気の中でイベントを楽しみ、美味を味わいながら歓談し、90年のお祝いをしました
参加者は、約300名。
一夜明け会見 二人三脚夫婦で偉業
2012年10月9日 13時54分
人工多能性幹細胞(iPS細胞)の作製でノーベル医学生理学賞の受賞が決まった京都大教授の山中伸弥さん(50)は、一夜明けた九日午前、妻の知 佳さん(50)とともに京大で記者会見に臨んだ。
二人が結ばれて今年でちょうど二十五年。夫婦節目の年につかんだ偉業に、知佳さんは「ありがとうございま した」と涙ぐみ、支えてくれた人たちへの感謝を口にした。
この日の知佳さんはグレーのスーツ姿。山中さんにエスコートされながら、会見場に姿を見せた。山中さんが引いてくれた椅子に腰を下ろすと、ほほえみながら左側の夫の横顔に目を向けた。
山中さんと知佳さんは大阪教育大付属天王寺校舎の中学、高校時代の同級生。高校時代から付き合い始めたといい、当時の同級生らは「山中さんが猛アタックしたはず」と話す。
同じ医師を志し、山中さんは神戸大医学部、知佳さんは関西医科大へそれぞれ進学した。卒業後の研修医時代の一九八七年四月に結婚。知佳さんは医師を続けながら、夫の研究生活を支えた。
数年後、山中さんは米国に研究のため留学。この時も知佳さんは当時、三歳と一歳の娘二人を連れて付き添った。
「アメリカに三年間行った時も妻は自分の(医師の)仕事を中断してついてきてくれた。家に帰って子どもの笑顔を見ることが安らぎだった」と山中さんが感謝を口にすると、知佳さんは表情を緩めた。二人の娘はいま、医学生として夫婦と同じ医師の道を歩んでいる。
知佳さんによると、受賞決定の知らせが来た時は「私が冬の布団にカバーをかけ、娘がソファでうとうとしていた」。山中さんが別の部屋で携帯に英語で「サン キュー」「サンキュー」と言っていたのを聞き「大変なことになったのではないかと、娘と顔見合わせた」という。「しばらくたってから『良かったね』と言葉 を掛けた」と話した。
山中さんの研究が忙しいときには、声をかけるのもはばかられる雰囲気に。「主人は愚痴は言わない」。どう声をかけていいのか分からなくても、ずっと山中さんを見守り、支えてきた。
山中さんは会見で「学生や仲間に恵まれたことが受賞につながった」とも話した。
朝陽27会にも同級生ご夫妻多いよね
誰かノーベル賞とらないかな (^_^;)
同イベントは、「むさしの地域猫の会」へのチャリティーとして行われるもので、本年で3回目の開催となる。また”猫”をキーワードとして、地域の活性化や人と猫が共生する街づくりの一助になることも目的とする。
期間中は、吉祥寺のカフェや猫グッズの店、レストラン、ギャラリーなどで各店さまざまな催しが企画されている。また各店舗にて、「むさしの地域猫の会」への募金箱の設置やパンフレットの配布を実施。募金は、里親探しなど地域猫のための活動の資金に充てられる。
参加店舗やイベントの詳細情報は、「吉祥寺ねこ祭り2012」のホームページまで。
散歩していて ネコを見かけると ホッとします (^_^;)
21日は東大本郷に今年4月オープン伊藤謝恩ホール(イトーヨカドー伊藤ご夫妻が
50億寄付)にて、「筋肉の衰えと加齢」サルコペニアについてのセミナーに行ってきました。
父はメタボで関係なさそうですが、母は認知症、かなり痩せています。統計によると
施設入所者9割以上はサルコペニアです。
予防・改善が必要ですが、高齢者の方々の意識が低く、教育が必要であると思いま
す。
サルコペニアは栄養と運動で改善、予防ができます。栄養→ヴィタミンD→魚に多く
含まれる、たんぱく室体重60kは60gの摂取、つくづく、寿司会の重要性を感じました。
おおの
▲伊藤謝恩ホール
高齢化社会における深刻な健康問題 (若林先生)
サルコペニア(Sarcopenia)とは,骨格筋・筋肉(Sarco)が減少(penia)してい
ることです。狭い定義では加齢に伴う筋肉量の低下1
<http://www.igaku-shoin.co.jp:80/paperDetail.do?id=PA02920_02#bun1> ),つまり老年症候群のひとつです。
筋肉量は30 歳ごろがピークであり,その後は加齢とともに低下します。一方,広い定義では,すべての原因による筋肉量と筋力の低下を意味します2
<http://www.igaku-shoin.co.jp:80/paperDetail.do?id=PA02920_02#bun2> )。
70歳以下の高齢者の13-24%,80歳以上では50%以上に,サルコペニアを認めるという報告があります1
<http://www.igaku-shoin.co.jp:80/paperDetail.do?id=PA02920_02#bun1> )。
サルコペニアは高齢化が進む日本で,深刻な健康問題となり得ます。例えば四肢体幹の筋肉,嚥下筋,呼吸筋のサルコペニアが進めば,それぞれ寝たきり,嚥下障害,呼吸障害となります。いずれもリハビリテーションの重要な対象です。
寝たきりと嚥下障害の原因疾患の第1位は脳卒中ですが,第2位はサルコペニアだという仮説もあります。海外ではサルコペニアへの関心が高まり,『Journal of Cachexia,
Sarcopenia and Muscle <http://www.springerlink.com/content/2190-5991> 』とい
う雑誌も創刊されましたが,日本での関心は低いのが現状です。
大野さん レポートありがとー
筋肉の衰え、ヒシヒシと感じています。
町で危なげにヨロヨロ歩いているおじいさんなど見ると
明日は我が身という感じがします。
せめてもの抵抗で、エレベーター、エスカレーターを使わず
なるべく階段を使ってます。
階段を上るとき、時々ヒザに軽い痛みが走るのですが
グルコサミンを飲むと治るので、効くような気がします。
だんじり見物2日間歩き回って大丈夫でしたから
まだしばらくはOKかな?
小杉(^_^;)~♪
HIS設立者のニュースです!
このたび理事長に就任いたしました澤田秀雄でございます。
今年で創立66周年を迎える東京交響楽団は歴史ある楽団であり、
その運営に携わることは私にとっても新たな挑戦であります。
まずは懸案である経営基盤の安定化をはかってまいりますが、
それ以上に文化への貢献を果たしていきたいと考えております。
私は様々な文化の交流こそが、平和的に世の中を進歩させる
最大の原動力であると考えてきました。
感受性に溢れる若い世代に、手軽で安価な海外文化体験を提供
したいという気持から始めた旅行業もその考えに基づいたものでした。
この考えを当楽団の運営に生かして、積極的な海外展開や他の
エンタテーメントとの融合など、既成概念にとらわれない新しい形の
コンサートをいろいろと提案していこうと思っています。
やる以上は世界で勝負できるオーケストラを目指します。
皆様どうぞご支援ご協力をお願い申し上げます。
HISでチケットが買えるようになる???
大野さん、情報ありがとー! (^_^;)~♪
9月20日(バスの日)18時30分~
六本木がってん寿司 → ゴトウ花店内タリーズコーヒー
(今日のメンバー)-(小杉)+(生井沢さん)=(先日のザルツブルグ会)
(飯野)+(佐野)+(小杉)=(バドミントン部OB会)
▼1▼食後のコーヒー
熊谷です。
9月8日の軽井沢の生井沢カップの写真です。
佐野さん、飯野さんの雄姿を!(ただし練習場で)
お天気は快晴で グランディ軽井沢 森泉コース というきれいな
高級ゴルフ場でした。
ここは 池田夫妻が会員なので予約してくれたそうです。
クラブハウスの外観と中の写真を添付します。
(ここのHPは簡素なので もっと写真が必要であれば
ゴルフの予約サイトの右上にフォトギャラリーのボタンが
あって そこから長野県のグランディ軽井沢 森泉コースを
選ぶと たくさんコースの写真が出てきます、ご参考まで)
ゴルフの予約サイト:
http://gora.golf.rakuten.co.jp/
都内と近郊のライブの方が少ない、といった秋、こちらも厳選されたメンバーとのライブが続きます。
お越しをお待ちしております。また、みなさまにお会いできるときを楽しみにしています。
どうぞよろしくおねがいいたします。
小島 のり子