
←これを保存する 巨大な冷蔵庫が
学長室にあるのだろうか? (^_^;)

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動画にうつっているのは、クロアシネコ。
世界で最も小さいネコの一種で、アフリカ大陸に生息するという。
研究者の間では「Gyra」というニックネームでも知られるクロアシネコを、BBCの番組 「ビッグ・キャット」が特集した。
BBCによると、母親のクロアシネコは、獲物を捕まえるために一晩で30キロ以上移動することもあるという。
これはアフリカに住む小型ネコにしては、かなりの距離になる。
それにしても、なぜこんな可愛らしいクロアシネコが、世界で最も恐ろしいネコなのか?
理由は狩りの成功率にある。
BBCによるとクロアシネコは獲物は60%の確率でしとめる。
これは野性の猫の中で、最も高い成功率。
可愛いけれど油断はできない。
超カワイイのに 野性味たっぷり
平和ぼけしてる日本のネコとは大違い (^_^;)
アメリカ・ハワイ州で日本時間の1月14日午前3時すぎ、北朝鮮からハワイに向かってミサイルが発射された際に住民や観光客に対して避難を呼びかける警報メッセージが誤って携帯電話に送られ、一部の住民らが避難を始めるなどパニックになりました。
これまでのところ誤作動の原因はわかっておらず州当局が調査を進めています。
ハワイ州で、現地時間の13日午前8時7分、日本時間の14日午前3時7分、北朝鮮からハワイに向かってミサイルが発射された際に住民や観光客に対して避難を呼びかける警報メッセージが携帯電話に送られました。
メッセージでは、
「ハワイへの弾道ミサイルの脅威。
すぐに身を隠してください。
これは訓練ではありません」
との内容で緊急の対応を呼びかけました。
その後、このメッセージの配信は誤作動だったことがわかり、最初のメッセージが出てから38分後に「ハワイへのミサイルの脅威や危険はありません。誤作動です」というメッセージが送られました。
このメッセージは、ハワイ州内で携帯電話に強制的に送られる仕組みでメッセージを受けて住民や観光客が一時、避難を始めるなどパニックになったということです。
また、ロイター通信によりますとトランプ大統領は南部フロリダ州でゴルフをしていましたが、警報を受けて中断したということです。
ハワイ州当局は、NHKの取材に対して「現時点では誤作動の原因はわかっておらず調査を進める」としています。
「これは訓練です」じゃ~本気の訓練にならないから
平和ぼけ予防で わざと誤報を流してるのかも
ちなみに 次の開戦危険日は 1/17です (^_^;)
先日(2017年12月)のペットフード協会の発表によると、全国犬猫飼育実態調査で、調査開始以来、はじめてネコの推定飼育数が犬の数を上回ったという。
人類の相棒は犬じゃなくてネコだった──というわけではないけれども、少なくともペットの王は今やネコに移り変わりつつあるといえるのではないだろうか。
飼いやすいというのもあるが、ネットをみればネコの画像や動画はいつだって大流行で、あっという間に万を超える閲覧、再生数を叩き出し人間の心を鷲掴みにする。
いったいネコの何が人間をそこまで惹きつけるのだろうか?
犬は狩りもすれば防犯にも役に立ち、飼い主が苦しんでいれば寄り添って慰めてくれる。
お座りだろうがお手だろうがちょちょいのちょい。
一方、ネコはどうだ。お手ができるネコが現れれば奇跡のような扱いを受け、好き勝手に生活し、役に立つこともなく、人間がおネコさまに奉仕するかのようだ。
そのうえ、ネコは生態系を致命的なまでに破壊し、世界の侵入生物種ワースト100にまで選出されている。
僕はずっと犬派なので若干ネコへの視線が厳しくなったが、本書はそんなおネコ様の秘密──どのようにして飼いならされたのか、なぜ人間は特に役に立つわけでもないネコを飼い始めたのか、なぜ犬よりも飼われ、ネットでバカ受けするのかなど、ネコと人の歴史をそもそもの歴史と生態から問い直し、サイバースペースを支配する理由まで解き明かす一冊である。
三菱重工業と宇宙航空研究開発機構(JAXA)は23日午前10時26分ごろ、地球温暖化の予測に役立てる観測衛星「しきさい」など二つの人工衛星を載せたH2Aロケット37号機を鹿児島県の種子島宇宙センターから打ち上げた。
約20分後に高度800キロでしきさいを分離した後、さらに約1時間半後、より低い高度を飛行する試験衛星「つばめ」を分離する。
JAXAによると、H2Aロケットで二つの衛星を高度の異なる軌道に投入するのは初めての試み。
しきさいは、温暖化の予測をする上で誤差の要因となっている雲や大気中のちりを観測。
植物がどの程度二酸化炭素(CO2)を吸収し、大気中のCO2濃度の上昇を抑えているかも調べる。
つばめは、大気の抵抗が大きい高度200~300キロでも安定して飛び続けられるかどうかを実験する。
人工衛星の成功とか ノーベル賞の受賞とか
昔ほど大騒ぎしなくなりましたね (^_^;)
万有引力の法則を発見したことで知られる英国のアイザック・ニュートンの生家で、少年時代の落書きが石の壁から見つかった。
プリズムを使って太陽光が七色に分解されることをつきとめた天才らしく、肉眼では見えない特別なやり方で描いた「風車」の絵だった。
落書きは、歴史的建築物の保全運動を行なっている英国のボランティア団体「ナショナル・トラスト」が、1642年にニュートンが生まれたリンカンシャー州の村ウールスソープに立つ石造りの家で発見したもの。
ニュートンは、ケンブリッジ大学に入学後、当時ヨーロッパで猛威を振るっていたペスト禍の影響で大学が閉鎖されたため、故郷に帰っていた18カ月間に万有引力や運動の法則の発見、微分積分法の開発を成し遂げた。
驚異の発見を成し遂げた天才科学者の思索の源を調べていた研究者のクリス・ピックアップ氏は、最先端の写真技術を使ってニュートンの生家を撮影。
▲英国東海岸リンカンシャー州のウールソープ村に残るニュートンの生家
この技術は、波長の異なる光をさまざまな方向から当てて撮影した画像を重ね合わせることで、対象物の表面に何があるかを解析するもの。
古代エジプトのパピルスに書かれた消えかかった文字やザラザラの石に彫られた彫刻など、眼には見えない表面の凸凹部分を明らかにすることが可能だ。
調査の結果、一面傷だらけの石の壁に描かれていたのは、風車だと判明した。
ナショナル・トラストによれば、生家近くにあった製粉所の風車の機械的な動きが、未来の天才を夢中にした可能性が高いという。
同時代の古物収集家ウィリアム・ステュークリは、友人ニュートンについて書き残しており、若いニュートンはメモ帳代わりに家の壁や天井に数式や記号を書いて思索を練ったり、鳥や植物などのスケッチを描いて、スペースが無くなると再塗装していたという記録が残っている。
当時のヨーロッパでは、紙が大変高価だったのが理由だが、古い建物の壁紙を剥がすと今でも数百年前に描かれた絵や落書きが出てくることがあるという。
ニュートンといえば、万有引力の法則の発見が最も知られるが、それ以外にもプリズム(透明な三角柱)に太陽光を当てる実験で、白い光が赤から紫色の七色に分かれることを発見。虹が七色だとつきとめた光学分野の先駆者らしく、子供時代の落書きにも光のトリックが隠されていたわけだ。
当時はこのようなヘアスタイルが
ふつうだったのだろうか? (^_^;)

Googleは米国時間12月5日、Amazonの「Echo Show」と「Fire TV」における「YouTube」サービスの提供を停止すると述べた。
Echo Showでは5日にYouTubeの提供を停止する。
Fire TVのユーザーには、YouTubeを2018年1月1日から利用できなくなるという通知が表示されるようになるという。
Googleは9月にEcho ShowからYouTubeアプリを削除しており、その後復活させたと報じられていた。
一方のAmazonは、Google傘下のNestが提供する一部製品の販売を停止し、ユーザーにはYouTubeのウェブ版を使用するように促していた。
「双方の製品やサービスを消費者が利用できるように、Amazonと合意に至るための努力をしてきた」とGoogleの広報担当者は米CNETに述べた。
「しかしAmazonは、『Chromecast』や『Google Home』などのGoogle製品を取り扱わず、『Google Cast』ユーザーに対して『Prime Video』を視聴可能とせず、11月にはNestの一部の最新製品の販売を停止した」
「これだけ相互関係が失われてしまっていることから、YouTubeをEcho ShowとFireTV上でこれ以上提供することはできない。これらの問題を解決するための合意に早く達することができればと願っている」と、この担当者は述べた。
年末商戦が繰り広げられる中、おそらくGoogleは、同社の「Home」製品をAmazon自体のサイト上で「Echo」に対抗する製品として位置付けたいのだろう。
Googleは最近、サイズが異なるHomeのバージョンとして「Home Mini」と「Home Max」の提供を開始している。
「Echo ShowとFire TVでは現在、YouTube.comの通常のウェブ表示がされるようになっており、顧客を直接YouTubeの既存ウェブサイトに誘導している」と、Amazonの広報担当者は米ZDNetにコメントした。
「Googleは、オープンなウェブサイトへの顧客のアクセスを選択的にブロックするという残念な前例を作ろうとしている。当社は、できる限り早期にGoogleとともに本件を解消したいと考えている」
二大帝国の激突!
仁義なき戦いに突入です (^_^;)
「仁義ぃ欠いたならぁ、極道じゃぁないけぇのぉ!」
日本航空は5日、超音速旅客機の開発を進めている米ブームテクノロジーと資本業務提携することで合意したと発表した。
日航は1千万ドル(約11億円)を出資し、将来の20機の優先発注権を確保する。出資比率は約1%。
日航によると、ブーム社は2023年に超音速機の運航開始を目標としているという。
現在の航空機の速度が時速800~900キロなのに対し、開発する超音速機は時速換算で2335キロに当たるマッハ2.2。
日航は超音速機の導入につなげ、時間を重視するビジネス客の需要を取り込みたい考えだ。
日航として導入する時期や路線は未定。
この超音速機を利用すると東京-シンガポールの所要時間は7時間程度から3時間程度に短縮される見込みという。
座席数は45~55席が予定されている。
超音速飛行機の搭乗料金は、現在の通常旅客機のビジネスクラスやファーストクラス並みになるとされており、手が届かない金額ではなさそうです。
ヨーロッパも 4~5時間ですね
したいかどうかは別として 日帰りも可能 (^_^;)
ネコたち かなり驚いているようです (^_^;)
滅びるのは、人か、ゴジラか。
『GODZILLA 怪獣惑星』、2万年後の地球を舞台にした、宇宙規模の怪獣王アニメ映画。
三部作になることも決定した本作の第一章となる『GODZILLA 怪獣惑星』。
11月17日(金)全国公開、さらに劇場公開後は、Netflixより全世界で配信される予定です。
映像は2048年に地球脱出計画のメンバーに選ばれた主人公ハルオが、手に桜の押し花らしきプレートを持って脱出に向かう姿から始まります。
遠くには巨大なゴジラが街を壊滅させている様子が見えますが、どうやら夢のよう。
大人になってもあの日の悪夢に苛まれ続けていることがわかります。
2万年の時間が経過した地球は大自然が覆う密林となり、乗組員は目を疑いながら歩を進めていきます。
次のシーンで映る電子マップには、英語で渋谷や丹沢という文字が読めることから、彼らはかつての日本に降り立ったようです。
そこからゴジラと遭遇。警報が鳴り響いた後、ハルオたちがホバー部隊でゴジラを爆撃するシーンへと続き、黒光りするゴジラの姿が大きくお目見えしました。
監督は『シドニアの騎士』や『名探偵コナン から紅の恋歌(ラブレター)』の静野孔文さんと、『シドニアの騎士 第九惑星戦役』、『亜人』、『BLAME!』の瀬下寛之さんがタッグを組み、ストーリー原案・脚本は『魔法少女まどか☆マギカ』や『PSYCHO-PASS サイコパス』などで知られる虚淵玄さんが手がけます。
CGキャラクターデザインは『シドニアの騎士』や『亜人』の森山佑樹さんが担当。
そして制作は、『スター・ウォーズ:クローン・ウォーズ』などでエミー賞最優秀賞(デイタイム・エミー賞 アニメーション番組特別部門最優秀賞)他、いくつもの賞を受賞し、数々の実績を持つ国内最高峰の3DCGスタジオ、ポリゴン・ピクチュアズという最強の布陣です。
山潤さん 情報ありがとー (^_^;)