ニューヨークの下町と 銀河系宇宙を舞台にした
SFドタバタ喜劇の第2弾です
中国コロナで超鬱陶しい今日この頃ですので
こうゆう荒唐無稽なお笑い映画もいいですよ (^_^;)
ニューヨークの下町と 銀河系宇宙を舞台にした
SFドタバタ喜劇の第2弾です
中国コロナで超鬱陶しい今日この頃ですので
こうゆう荒唐無稽なお笑い映画もいいですよ (^_^;)
地球人に化けて生活している、巨大昆虫のような宇宙人たち
それと戦う地球防衛組織MIB(メン・イン・ブラック)
主役の二人は、息の合ったボケとツッコミ
かなり荒唐無稽なSFドタバタ喜劇 (^_^;)
期待したほど面白くはなかった
カトリック教会の正統性とか、キリストは神か人間かとか言われても、日本人である私にはいま一つピンと来ない
古代史ミステリーなら、諸星大二郎のマンガの方が面白い
日本で言えば、天皇家の正統性を揺るがす大秘密、といったところでしょうか?
(^_^;)
イアン・マッケラン 真田広之
名探偵を引退したホームズが田舎で養蜂家をしている
すでに93歳で物忘れが激しく認知症寸前、家政婦の息子との心の交流が生きがい
謎解きの面白さは無いが、英国の田舎の風景が美しい
時代は第二次大戦直後で、奇妙な戦後の日本も出てくる (^_^;)
今日は慶子さんのおかげで
とても heartwarming な気分になれました
大変なことになってるニューヨークから
こんな素晴らしいイベントを企画していただき
「人類は中国コロナウイルスに勝つ!」
と確信出来ました (^_^;)
英ロンドンのキングズ・コレッジ病院の女性患者が、脳腫瘍の摘出手術の最中にバイオリンを演奏した。
ダグマー・ターナーさん(53)は、ミリ単位の手術で手の微細運動を制御する部分を傷つけていないか外科医が確認しながら作業するため、バイオリンを弾いたのだという。
ワイト島出身のターナーさんは、2013年に発作を起こした後、右前頭葉に腫瘍があると診断された。
腫瘍があったのは、バイオリンの弦を押さえる左手を制御する部分の近くだったことから、バイオリンが弾けなくなるのではないかと不安だったという。
手術は無事成功した。
余裕のあるとこ見せて 自己の正当性を主張してますが
日産が民事裁判(不当利得返還訴訟)を起こしたので
もうすぐ無一文のホームレスになるかもね
今のうちに遊んでおくのも正解かな~ (^_^;)
「2月初めに突然、スキーウェア姿のゴーン氏の写真が友人から送られてきました。その友人はゴーン氏と親しく、最近、一緒にレバノン国内屈指の行楽地・シーダーズスキーリゾートへ遊びに出かけていたそうです」
そう語るのは、日本在住のレバノン人コンサルタントのイマド・アジャミ氏。カルロス・ゴーン被告(65)とは10年来の友人で、東京拘置所にも面会に行っていた人物だ。
日産自動車前会長のゴーン被告が保釈中に母国レバノンへ逃亡してから1ヵ月。逃亡当初は、連日のように各国メディアからの取材を受けていたが、最近めっきり姿を見せなくなっていた。大人しく潜伏生活を送っているのかと思いきや、なんと優雅にスキーに興じていたのだ。
「レバノンにはたくさんのスキーリゾートがある。ゴーン氏は高級リゾート地の近くに別荘を持っており、昨年12月29日に日本を出国した後、家族や友人たちとスキーを楽しんでいます」(アジャミ氏)
ほかにも、複数人の護衛をつけて毎晩のように友人と会食を重ねるなど、70億円超と言われる莫大な資産を元にセレブ生活を楽しむゴーン被告。しかし、レバノンの情勢に詳しいジャーナリストは彼の豪遊ぶりに首をかしげる。
「ゴーン被告の滞在するレバノンは度重なるデモの影響で深刻な経済危機に瀕しています。そのため、銀行から引き出せる現金は1週間で500ドルまでと決まっている。では、どうやってゴーン被告は豪遊しているのか。実は、彼はレバノン国内の複数の銀行の株主でもあり、預金引き出しに制限がかからないのです」
ゴーン被告は地元テレビのインタビューで、「週250ドルないし300ドルしか引き出せない。私が置かれた状況は全国民と同様だ」と言っているが、そんなのは建て前。巨額の資産を背景に、一般庶民にはできない贅沢をしているのだ。
まさにカネにものを言わせた高慢ぶりだが、しばらくしたら呑気にスキーなどできなくなるかもしれない。というのも、ゴーン被告の大脱走の全貌が解明されつつあるからだ。
「すでに逃亡協力者3名の身元は明らかにされ、出入国管理法違反幇助と犯人隠避の容疑で、国際手配の要請準備をしています。中心的な役割を担ったのが米国陸軍特殊部隊『グリーンベレー』元隊員のマイケル・テイラー。そのテイラーの指示のもと、下見や情報伝達など実働的な役割を担ったのが、息子のピーター・テイラーです」(警視庁関係者)
本誌は1月24日発売号で、ピーターの顔写真を独占公開。警視庁捜査1課はこの写真をもとに、逃亡後の足取りを追っている。
海外セキュリティに詳しい危機管理コンサルタントの丸谷元人(まるたにはじめ)氏は言う。
「日本とアメリカは犯罪人引き渡し条約を結んでおり、アメリカ人のテイラー親子が母国に戻ろうものなら、すぐさま身柄を確保されて日本に送られます。犯人らは海外にいて時効も成立しないため、永久に母国には帰れないでしょう。また、日本は国際手配をすることで、条約を結んでいない国々に対しても、彼らが犯罪者であることをアピールした。これは、けっしてゴーンの逮捕を諦めないという日本の決意表明と言えるでしょう」
逃亡協力者が捕まれば、ゴーン被告の出入国管理法違反の証拠が固められ、犯罪が立証される。リゾート気分を楽しんでいられるのも、今のうちかもしれない。
『FRIDAY』2020年2月21日号より
SEXは食事のようなもの
さすがフランスの裁判所
粋ですねぇ (^_^;)
出張中に見知らぬ女性と性交渉をした男性が、心筋梗塞で死亡した。
パリの裁判所は11日、男性の死を労災と判断し、雇用していた企業に遺族に対する賠償責任があるとの判決を出した。
男性は2013年、フランス中部への出張中にホテルで死亡。
公的健康保険側は労災として扱う決定をしたが、企業側は性交渉中は仕事をしていないかったとして決定の無効を求めていた。
裁判官は、フランスの法律下では労働者の出張中の事故などは全て、雇用主に責任があると指摘。
公的健康保険側も、出張中であっても「性行為はシャワーを浴びたり食事をするのと同じ」と日常の行為であると主張し、裁判所も認めた。
楽器ケースに貼って
身の(ケースの)潔白を
主張しましょう! (^_^;)
底面にドリルで呼吸穴を開けた大型の楽器ケースに身を隠し、プライベートジェットで日本から密出国したカルロス・ゴーン。
逃亡先のレバノンで行われた会見や取材では、必死になって逃亡犯罪を正当化しています。
楽器ケースに隠れるという卑劣な逃亡方法は、世界中で話題になっています。
日本では「ゴーンは入っていません」と書かれた、スーツケースなどに貼るステッカーまで登場しています。
フランスの大手メディアなどで取り上げられると、素晴らしいユーモアだとして、現地から喝采の声が殺到しています。
▲銀行を襲うデモ隊(1月14日、レバノンの首都ベイルート)
日本の司法制度を批判して
無法地帯レバノンに逃げたゴーン
親イスラエルだったことがバレて
反体制派に命を狙われています
身の危険を感じたら また箱に入って
日本に逃げて来るかも~ (^_^;)
日産元会長のカルロス・ゴーンの逃亡先レバノンが、政治・経済危機に揺れている。
1月15日、首都ベイルートでデモ隊が治安部隊と衝突し、多数の負傷者が出た。
その前日には、ドルの預金引き出し制限に激怒した抗議者たちが、銀行を襲撃したばかりだった。
1月18日、19日にもデモ隊と治安部隊の衝突があり、2日間で負傷者が490人超となっている。
反体制デモは10月半ばから続いているが、国民の怒りは銀行にも向けられている。
金融危機を回避するため、多くの銀行が引き出しを月約1000ドルまでに制限しているからだ。
預金者は自国通貨レバノンポンドでの取引を余儀なくされているが、同通貨は対ドルで急落している。