日本の非下戸遺伝子(飲めるDNA)比率を、エリア別に比較しています
飲めるDNAと、縄文DNAには、かなり高い相関がありそうですね
沖縄は縄文系だらけで、東京は全国から弥生系が集まってるのでしょうか?
弥生系は、大都会が好きなのかも~ (^_^;)
日本の非下戸遺伝子(飲めるDNA)比率を、エリア別に比較しています
飲めるDNAと、縄文DNAには、かなり高い相関がありそうですね
沖縄は縄文系だらけで、東京は全国から弥生系が集まってるのでしょうか?
弥生系は、大都会が好きなのかも~ (^_^;)
よほどお調子者の市長でもいるのか
あるいは各種団体の要求をそのまま呑んだのか
「何でもかんでも宣言都市」
「事なかれ主義宣言都市」
なんてのも加えたらどうだろう (^_^;)
あなたは自分の住む町や旅行先などで「○○宣言都市」と書かれた看板を見たことはあるだろうか。
これは各自治体が目指す理想や目標などを宣言する「都市宣言」で、特段珍しいものでもない。
しかしツイッターでは、ある街の宣言が話題となっている。
それが上の写真だ。
上下にずらりと並ぶいくつもの看板。
これだけあるとすごい威圧感だ。
どんな宣言があるのか、上から順番に見ていこう。
非核・平和宣言都市
暴力追放宣言都市
交通安全宣言都市
環境宣言都市
部落解放宣言都市
子育て支援宣言都市
健康長寿宣言都市
青少年健全育成宣言都市
スポーツ宣言都市
ポイ捨てのない、清潔で美しい宣言都市
地下水、湧水保全宣言都市
並んだ看板は合計で11枚。
佐久市長、柳田清二(→)
これらはすべて、長野県佐久市でなされた都市宣言だ。
2020年6月15日、この看板の様子をツイッターユーザーが投稿したところ話題となった。
投稿を見たユーザーからは、
「宣言しすぎやろw」
「1枚くらい勝手に追加しても気付かなさそう」
「欲張り過ぎですね!」
「宣言ブーム来てて草」
など、宣言の数の多さに驚きの声が上がっている。
▲あおり運転で逮捕された建築会社社長、星崎昭吾(45)
たいていのクルマに
ドラレコが付いてるのに
45歳にもなって
馬鹿なの~? (^_^;)
名古屋市の建築会社社長、星崎昭吾(45)が、あおり運転で逮捕されました。
星崎昭吾は5月13日、名神高速の一宮ICから名古屋高速までのおよそ700メートルの区間で、会社員の男性(33)が運転する車に左右から幅寄せしたり、前方で急ブレーキをするなど「あおり運転」をした暴行の疑いが持たれています。
あおり運転の一部始終をドライブレコーダーが捉えていて、星崎昭吾の逮捕の決め手となりました。
調べに対し星崎昭吾は容疑を認めたうえで「相手の車とトラブルがあった」などと供述しています。
「あおり運転」を巡っては、妨害運転罪として新たに規定する改正道路交通法が6月30日から施行されることになっています。
前作「ゴジラ」大ヒット(観客動員数は961万人)を受けて製作されたシリーズ第2作
怪獣ブームに乗せようとして、3か月で急いで作ったが、観客動員数は834万人で、これも興行大成功!
ちなみに最近の「シン・ゴジラ」は560万人だから、いかにスゴイ大ヒットかが分かる
日本人ってホントに、どんだけ怪獣が好きなんだか
ゴジラと戦う最初の怪獣アンギラス(→)も登場
四つ足で歩くので、シン・ゴジラの第二形態(通称「蒲田くん」)に少し似ている
ゴジラ登場の舞台、今回は大阪で、アンギラスと格闘しながら、大阪城はハデにぶっ壊す
さらにゴジラは北海道に移動するが、どうやって移動したかは不明
社内飲み会の和気あいあい宴会場面まであって、森繁の社長シリーズを思い出す
(^_^;)
神道は、仏教やキリスト教などの他宗教とは異なり、お経や聖書のような明確な教義を持ちません
その分、宗教団体にありがちな教義論争(いわゆる「坊主のケンカ」)が起きにくい
それで今まで比較的まとまり良く、平穏に過ぎてきた訳ですが、ここに来て、俗臭と腐敗臭がただよう大スキャンダルが発生
神社界にも「宗教改革」が必要になっているようです (^_^;)
全国8万の神社を包括する宗教法人「神社本庁」(→、東京都渋谷区代々木)が激震している。
香川県の金刀比羅宮「こんぴらさん」が、神社本庁からの離脱を決めた。
背景には、不祥事や疑惑が続出する神社本庁への反発がある。
「明治神宮(東京都)が2004年に
神社本庁を離脱したとき以来の衝撃だ」
と、神社本庁関係者は嘆く。
それもそのはず。
金刀比羅宮は全国各地におよそ600社ある金刀比羅神社(琴平神社、事比羅神社、金比羅神社)の総本宮。
海上安全の守り神として江戸時代にお伊勢参りと並んで「こんぴら参り」が盛んとなるなど、現代にいたるまで多くの信仰を集めている。
そんな讃岐の大神社が神社本庁からの離脱を決めた。
その理由は、神社本庁の不動産売買を巡る神社界上層部と業者の癒着疑惑を始め、神社本庁で相次いで発覚する不祥事への嫌悪感。
さらに、昨年の天皇陛下の即位に伴う大嘗祭当日祭にお供えする臨時の神社本庁幣帛(へいはく)料が、金刀比羅宮に届けられなかったことが決定的なダメ押しになった。
金刀比羅宮は
「決して許されない無礼な行いであり、
天皇陛下に対して不敬極まりない行為である!」
と憤りを隠さない。
金刀比羅宮は6/5付で神社本庁に離脱通知書を送付。
宗教法人法に基づく認証手続きを経て、早ければ今秋にも、離脱が認められる運びだ。
近年、金刀比羅宮と同じく神社本庁への反発から、離脱する大神社が続出している。
昨年、織田信長を主祭神とする京都市の別表神社、建勲神社が離脱。
また、2017年には富岡八幡宮(東京都)において、離脱を決めた女性宮司が、実弟から日本刀で惨殺されるというスキャンダラスな事件も起きた。
殺害された女性宮司は事件の直前、神社本庁の腐敗を訴え、
「田中恆清(→)が総長になったころから、
神社本庁の組織が、急激におかしくなった」
ことなどが離脱の理由と明かしていた。
このほか、全国4万社という神社界の最大勢力、「八幡宮」の総本宮、宇佐神宮(大分県)でも、神社本庁執行部が送り込んだ子飼いの宮司と、地元神社関係者や住民らが対立し、18年には市民団体が宮司退任を求める署名活動を始めた。
さらにここにきて、各地の下部組織である各県神社庁からも、神社本庁への非難の声がにわかに高まっている。
今年3月、熱田神宮を抱く愛知県神社庁が
「神社本庁内における一連の疑惑は、
もはや看過できない!」
という決議書を神社本庁に提出した。
4月には神奈川県神社庁と福島県神社庁が、不動産売買疑惑や神社本庁幹部の不倫疑惑に対し、
「包括下の全国神社の名誉を著しく損ねる!」
とする決議書を出した。
九州地区の6県の神社庁が連名で、神社本庁の新型コロナ危機管理対応を激しく非難する緊急提案書を提出した。
「現在の神社本庁執行部への不信感が強い
熱田神宮や出雲大社(→)
が金刀比羅宮に続けば、
神社本庁は、文字通り瓦解しかねない」
と前出の神社本庁関係者。
一方、神社本庁の教化広報部は、金刀比羅宮の離脱理由について
「分からない」
としている。
▲ミサイル落下地点のような落下痕
直径約6メートル、深さ約2メートル
活火山の噴火口のすぐ近くに
大量の人間が住んでいるのは
世界中でここだけです ((((;゚д゚))))
鹿児島地方気象台は6/8夜、桜島(鹿児島市)の南岳で4日午前3時ごろに発生した爆発的噴火で出たとみられる大きな噴石が、火口から約3キロ離れた地点で確認されたと発表した。
噴石の破片は、人家の100~150メートル近くまで届いていた。
人的被害は確認されていないという。
約20~30センチ以上の大きな噴石が火口から3キロを超えた地点で確認されたのは、1986年11月23日以来。
ただ、山体の隆起や膨張といった火山活動がさらに活発化する兆候は認められないとして、気象庁は噴火警戒レベルは3(入山規制)を維持している。
同気象台によると、「噴石が落ちている」との連絡を受け、8日午後に市職員や専門家らと現地を調査した。
その結果、火口から南南西約3キロの同市東桜島町で落下痕を確認し、近くで最大約30センチの複数の噴石の破片を見つけた。
4日の爆発による噴石とみられ、元の大きさは、直径50~70センチの可能性があるという。
▲こんなところに住んでいれば、
命もいらないほど、度胸もつくでしょう (^_^;)
西郷隆盛「命もいらず、名もいらず、官位も金もいらぬ人は、始末に困るものなり。この始末に困る人ならでは、艱難(かんなん)を共にして国家の大業は成し得られぬなり」
▲これは昨年11月の噴火
▲ここに写っているネコの多くが、今回殺された模様
トンデモないじいさんだなぁ
殺されたネコが かわいそう (T_T)
「猫の島」として知られる北九州市小倉北区の離島・馬島(うましま)の猫が急減した問題。
毒餌をまいて猫を殺すなどしたとして、福岡県警小倉北署が同区の、80代の男を動物愛護法違反と鳥獣保護法違反の疑いで書類送検したことが県警への取材で判明した。
書類送検は5日付。
動物虐待防止に取り組む福岡市の特定NPO法人SCAT(スキャット)が2019年10月に刑事告発していた。
送検容疑は17年9月〜19年5月、馬島で毒餌をまいて、猫を殺傷したり、カラスを殺傷しようとしたりしたとしている。
馬島では14年から約90匹いた猫の大半に不妊手術を施し、島ぐるみで「地域猫」として守る活動が進んでいた。
しかし、最近は約30匹まで急減。
泡を吹いて倒れるなど不審な猫の死骸が40体以上見つかっており、スキャットが調査していた。
スキャットによると、島では農薬とみられる青い薬品のようなものが付いた魚の切り身などが見つかっていた。
犯人の男は19年8月、毎日新聞の取材に対して
「カラスを駆除か脅すつもりでまいていた。
猫が来たかは知らない」
などと話していた。
スキャットの山崎祥恵代表理事は
「厳罰化された改正動物愛護法も6/1から施行されており、
この結果が動物の虐待防止につながることを期待している」
と話した。
いったい何をすれば
こんな観音さまを建てられるほど
儲かるの? (^_^;)
仙台大観音は、真言宗智山派に属している大観密寺に建つ像で、仙台の実業家の方が、自身の事業が成功を収めたのは、日頃から信仰していた観音様のおかげであるとして建立を発願。
1991年9月に開眼法要が営まれました。
高さは台座を含めると地上100メートルで、世界でも有数の高さを誇る像として知られています。
ちなみに、自由の女神(→)は93メートル。
この像は仙台駅から7キロメートルほどの場所にあるのですが、市内から像を撮影した写真が、非現実的過ぎるとして海外で話題に。
外国人から様々な声が寄せられていましたので、一部をご紹介します。
ふつう猫は 一度に数匹生みますけど
スナネコは 一匹なんでしょうか (・_・?)
砂漠に生息し、愛らしい見た目から「砂漠の天使」と呼ばれるスナネコの赤ちゃん1匹が、栃木県那須町の「那須どうぶつ王国」で4/27に誕生した。
スナネコの誕生は国内初となります。
スナネコはアフリカなどの岩砂漠などに生息する世界最小級の野生ネコです。
その愛らしい容姿から「砂漠の天使」と言われています。
国内の飼育例がなく、日本動物園水族館加盟園館としては初の展示、繁殖です。
産まれてすぐに衰弱状態とななったため、人工保育で育てております。
日本でのスナネコ飼育園は当園と姉妹園の神戸どうぶつ王国の2か所です。
※展示公開は未定です
スナネコ赤ちゃん誕生
誕生日:2020年4月27日 メス1頭
父親:シャリフ / 母親:ジャミール
誕生時の体重/体長: 約59g / 約13㎝ 尻尾は約3㎝
現在の体重/体長: 約242g / 約15㎝ 尻尾は約5㎝ (5月18日現在)
スナネコとは
分類:食肉目ネコ科
分布:アフリカ北部、西アジア、中央アジア
体長:39㎝~57㎝
尾長:約20㎝
体重:約2~3㎏
食性:小型哺乳類・爬虫類・昆虫類など
寿命:約10~12年
生態:砂漠などに生息するため毛の色は砂漠に溶け込む色をして、灼熱の砂から足裏を守るため肉球を覆うようにけがある
▼親猫 父親:シャリフ / 母親:ジャミール
温泉の復活は歓迎ですけど
火山大噴火の前兆なら
怖いですね ((((;゚д゚))))
岐阜県高山市で19日午後、震度4を観測する地震がありました。
岐阜県と長野県の県境では、4月から地震が相次います。
19日午後1時13分。岐阜県飛騨地方を震源とする、マグニチュード5.3の地震が発生。
高山市で震度4、飛騨市で震度3などを観測しました。
気象庁によりますと、この地震を含め19日だけで午後5時半までに、岐阜県飛騨地方や長野県中部を震源とする地震が32回相次いでいます。
今回の地震について、専門家に話を聞きました。
名古屋大学 山岡耕春教授:
「群発地震というパターンの地震で、比較的小さな地震から始まって、規模が大きくなって、その後、大きくなったり小さくなったりしながら、やがて収まる」
今年は4月22日以降、岐阜と長野の県境付近を震源とする地震が130回以上起きています。
一体なぜ、この地域で相次ぐのでしょうか?
山岡教授:
「飛騨山脈が今でも隆起しているところですが、飛騨山脈(=北アルプス)が、成長することに伴って起きている地震」
飛騨山脈。つまり、北アルプスが隆起する過程で揺れたと指摘しています。
震源地にほど近い、高山市の新平湯温泉では…。
奥飛騨ガーデンホテル焼岳 石田純也常務:
「ゴゴゴゴゴゴって、かなり大きい揺れを感じました」
相次ぐ地震の影響からか、こちらの温泉では気になる現象が起きています。
地面から湧き出ているのは、70度を超える熱湯。
30年以上前に枯れた温泉の源泉が、先週以降、再び湧き出たといいます。
石田常務:
「30年、止まっていた温泉が出てきて、びっくりした」
山岡教授:
「地震が起きると、地下水の流れが変わる例が、あちこちで報告されている。そういうもの(群発地震)で、出てきたということかもしれません」
気象庁によりますと、震源近くの活火山「焼岳」の活動に異常はみられないということです。
今後、地震は続くのでしょうか?
山岡教授:
「(今回の地震は)飛騨山脈地域で起きた、最大クラスの地震ということですので、このような(M5以上の)地震が、ひょっとしたら、もう一回くらい起きるかもしれませんし、もうしばらく小さい地震を含めて警戒していく必要がある」