池辺晋一郎さん(新宿高校15回生)の新著『空を見てますか⑧ 歴史を見る、音楽をする』。
『空を見てますか』シリーズは、週刊の「うたごえ新聞」連載のエッセーを収録したもので、本書はその8巻目。
本書は、2005年1月3、10日合併号から12月26年号までの1年分を収録されています。
池辺晋一郎さん(新宿高校15回生)の新著『空を見てますか⑧ 歴史を見る、音楽をする』。
『空を見てますか』シリーズは、週刊の「うたごえ新聞」連載のエッセーを収録したもので、本書はその8巻目。
本書は、2005年1月3、10日合併号から12月26年号までの1年分を収録されています。
講演と懇親の夕べ「第27回朝陽クラブ」ご案内
日時:2018年7月4日(水)18時から20時
場所:クルーズ・クルーズ新宿
講演者:梶村正彦さん(27回)
(株)電通スペシャリストシニア
講演テーマ:広告業界の豆知識
参加費:3000円
講演者紹介:梶村正彦(かじむらまさひこ)新27回(昭和50年卒)
早稲田大学社会科学部卒(昭和56年卒)
(株)電通入社 平成28年定年退職後スペシャリストシニアとして営業職を継続中。
講演内容(講演者による紹介):
日常的に広告には接しているものの、どういった流れで我々は広告に接しているのか。
日本の広告費は幾ら使われているのか。
テレビで流れているコマーシャルってどんな種類があるのか。
2020東京オリンピックに広告業界はどう関わっているのか。
あの震災の後に流れ続けたACって何。
等々意外と知らない事が多いかと。
特に実生活には必要のない知識ですが、酒の席の話題程度にはなるかもしれません(笑)。
いな吉に もっともよく通っている
常連さんたちのお一人ですね (^_^;)

テレビ東京系にて7月7日(土) から毎週土曜あさ9時00分~9時30分
平和な街、綾香(あやか)市に突如現れた怪獣グルジオボーン。
湊カツミとイサミ兄弟も、炎を吐く怪獣の大暴れに巻きこまれてしまう。
絶体絶命のピンチを迎えたその時…!?
番組概要
平和な街、綾香市に住む兄弟、湊カツミとイサミの性格はまるで正反対。
兄のカツミは実直ながら胸の内には熱いものを秘めている。
弟のイサミは頭がキレるがお調子者だ。
ある日、街に怪獣が出現!追いつめられた兄弟の前に「ルーブジャイロ」と「ルーブクリスタル」が現れる。
導かれるようにアイテムを使った二人は、銀色の巨人「ウルトラマン」に変身し、家族や街を守るために戦う!!


人間→お酒パーティー
ネコ→またたびパーティー
イルカ→フグ毒パーティー (^_^;)

床のヒンヤリ感を堪能してますね
毛皮着てるから暑いんでしょ (;^_^;;)
6月25日14時半すぎ、渋谷区のJR代々木駅前にあるビル2階の居酒屋「花火の宴」で男から「無銭飲食をしたから捕まえに来い」と警視庁に通報があった。
警察官が現場にかけつけると、男が「お前らの顔を見ているとむかつくんだよ、出ていけ」などと言い始め、店の外に向かって炊飯器など物を投げたり、花火を打ったりし始めたという。
店の名前が「花火の宴」なので
わざわざ花火を用意したのかな?
ずいぶん計画的な犯罪だね (^_^;)

夕刊フジ(産経新聞社発行)は9月16日(日)に「ウルトラセブン落語&トークライブ」を日本教育会館・一ツ橋ホール(東京都千代田区)で開催します。
落語界きってのウルトラ・フリークの柳家喬太郎、柳家喬之助の落語に加え、特別ゲストに特撮テレビドラマ「ウルトラセブン」のモロボシ・ダン役、森次晃嗣さんと友里アンヌ役、ひし美ゆり子さんを迎えてのスペシャルトークライブが行われます。
会場では、ウルトラセブン立像やパネルなどの展示も。公演チケットの一般発売は6月22日(金)からの予定です。

≪ウルトラセブン落語&トークライブ概要≫
開催日:平成30年9月16日(日)午後1時開演/午後12時15分開場
会場:日本教育会館・一ツ橋ホール(東京都千代田区一ツ橋2-6-2)
出演者:柳家喬太郎、柳家喬之助、森次晃嗣、ひし美ゆり子、恩田えり(お囃子)

チケット代金:全席指定、前売3500円・当日4000円(税込み)
※前売券完売の場合、当日券の販売はありません
チケットご購入は下記のいずれかで
・チケットぴあ http://pia.jp/t Pコード639461
・カンフェティ 0120-240-540、携帯電話からは03-6228-1630(平日午前10時~午後6時)、http://confetti-web.com
・Tickets Today(店頭販売)渋谷、銀座、表参道、浅草、新宿、新宿観光案内所、東京タワー、秋葉原、池袋、丸の内東京シティアイ、京急TIC品川、京都タワー、心斎橋、道頓堀の各店舗
※お問合せ03-6228-1062(平日午前10時~午後6時)
・夕刊フジ ファクス(03-3242-5760)かメール(info-yukanfuji@sankei.co.jp)で申し込み。希望枚数、郵便番号、住所、氏名、連絡先を明記
お問合せ先:夕刊フジ新規事業推進室 電話03‐3270‐4689(平日午前10時~午後5時)
主催:夕刊フジ 後援:産経新聞、サンケイスポーツ、フジサンケイビジネスアイ 企画協力:円谷プロダクション
山潤さん 情報ありがとね (^_^;)
人気ロックバンド「RADWIMPS(ラッドウィンプス)」の新曲「HINOMARU」が6月15日までに、音楽配信サービス・アマゾンミュージックで楽曲の売れ筋ランキング第1位を獲得した。
アイチューンズでも第4位になっている。
表題曲である「カタルシスト」はアマゾンミュージックでアルバムランキングの第1位となっているが、楽曲のランキングでは第22位。
アイチューンズでも第7位に留まっている。
カップリング曲の「HINOMARU」の方が注目を集めたようだ。
カタルシストとHINOMARUがランキングの首位を独占
現在、「HINOMARU」のカスタマーレビュー89件は全て星5つの最高評価。
「パヨクの圧力に負けないで」といった応援のコメントが寄せられている。
「日本人に生まれてよかったと心から思える曲です」
「我々日本人の魂の奥底が揺さぶられるような感動的な歌だ」
「日本人なら感動で鳥肌が立つのは間違いなし」
多くの人が楽曲を聞いて、実際に愛国心を高揚させているようだ。
また投稿には、批判していたパヨクさんたちを貶すようなものも多い。
「ごく一部に、この歌詞を批判するパヨクの方々もいますが、
自虐史観教育に洗脳された日本人か、反日外国人の方々だと思います」
「マスコミをはじめとする、一部のパヨク勢力に負けず頑張って頂きたい」
「いざゆかん 日出づる国の 御名の下に」など愛国的な歌詞が、パヨクさんの物議を醸していた。
ライブ会場の前で抗議するパヨクさんも現れていて、「言論弾圧だ」と非難されている。
6月26日には神戸ワールド記念ホール前で、パヨクさんの集会が開かれる予定だ。
「自分の国(日本)が好きだ!」 という歌に
文句つけて歌うなと言うパヨクさんたち 言論弾圧だね
もうすぐ「健児の歌」も ヒットするかも (^_^;)~♪
健児の歌 作詞 堀内 敬三
黎明の雲を破り さしいづる日のごと
明けし生気充てり 我等六中健児
いざ燃えよ朝日のごと 母校の光世にあらはせ
興国の鐘は響けり 興国の旗あがれり
建国の毅き力 こころに保ちて
新たなる御代を護る 我等六中健児
いざ築け強き日本 歴史の光なほ加へよ
興国の鐘は響けり 興国の旗あがれり
伏し仰ぐ大帝 御旨を畏み
神前の誓固し 我等六中健児
いざ励め祖国のため 誓ひし誠世に捧げよ
興国の鐘は響けり 興国の旗あがれり
湧き出る若き力 揺るがぬ意思もて
奮闘と努力やまず 我等六中健児
いざ進め撓まず往け 校旗を四方に輝かせよ
興国の鐘は響けり 興国の旗あがれり