人間で生後10か月とゆうと
左の絵のような感じですが
猫は成長が速いですね (^_^;)
生まれてから生後10カ月までの子猫の成長を記録したタイムラプス動画。
モデルをしているのはシルバータビー(縞模様)のメインクーン。
撮影は2~3日間隔でスタートし、最後は10~15日間隔になったとのこと。
動画のラスト数秒は高速逆再生で、あっという間に赤ちゃんに戻ってしまうという演出になっています。
人間で生後10か月とゆうと
左の絵のような感じですが
猫は成長が速いですね (^_^;)
生まれてから生後10カ月までの子猫の成長を記録したタイムラプス動画。
モデルをしているのはシルバータビー(縞模様)のメインクーン。
撮影は2~3日間隔でスタートし、最後は10~15日間隔になったとのこと。
動画のラスト数秒は高速逆再生で、あっという間に赤ちゃんに戻ってしまうという演出になっています。

ネコは構い過ぎると逃げますが
放っておくと寄って来ます (^_^;)
「猫はひとりぼっちでも寂しくないの?」と、1匹飼いの猫の飼い主さんは思うことがあるのではないでしょうか。
そこで“猫さん”にインタビューしてみました。
さっそく猫さんの本音を聞いてみましょう!
人の場合でも、学校や仕事から帰ってきたとき、ふと、ひとりの寂しさを感じることがあります。
そんな“ひとりぼっち”の時間には、テレビを見たりゲームをしたりして気を紛らわすのではないでしょうか。
そこでうかぶのは、「猫は自分の留守中、寂しい思いをしているのではないか」という疑問です。
猫さん、ひとりでのお留守番はどうですか?
そもそも「寂しい」という感情は、人の気持ちを表す言葉だよね。
ボクたちでいえば「不安」という表現になると思うけど、1匹でいることは自然なことなんだ。
野生で暮らす猫は、生まれてから5~6ヶ月頃になると、母猫や兄弟とじょじょに離れて1匹で暮らすようになるんだよ。
だから、1匹でも寂しく思ったり不安になったりすることはないんだ。
でも、長く一緒に暮らしてきた仲間が急にいなくなると、不安になるかもしれないな。
それは、「ひとりぼっちになってしまった」というより、「いつもと違う」という環境の変化からくる不安なんだと思うよ。
猫さんの回答「誰かに教わらなくてもできるんだよ。」
生活していく上での行動は、どの猫にも生まれつき備わっているんだ。
だから、ゴハンを食べたり排泄したり、毛づくろいをするなんてことも、誰かに教わらなくてもできるんだよ。
ただ、狩りはほかの猫から学んで練習しないと上達しないから、ちょっと難しいかな。
でもボクは飼い主さんがきちんとゴハンをくれるから、狩りがへたっぴでも困らないけどね。
猫さんの回答「たくさん遊んでくれれば大丈夫だよ!」
「遊び相手が“人だけだから”物足りない」というより、遊び方が単調になったり遊びの時間が少なかったりすると、「刺激や運動量が足りない」と思うことはあるよ。
「ほかの猫と遊びたい」ということではなくて、遊び方を工夫して、飼い主さんがたくさん遊んでくれれば大丈夫だよ!
猫さんは、
「ひとりぼっちだと自分のペースで過ごせるから、ストレスがなくて気楽だよ♪」
と1匹だけの生活がお気に入りのご様子。
でも、相性のよい仲間がいる生活について聞いてみると、
「友達がいれば一緒に遊べるし、そういう生活もきっと幸せだよね」
だそうです。
猫さん、インタビューにお付き合いいただき、ありがとうございました!
参考/「ねこのきもち」2015年7月号
『「ぼっち」でも意外とハッピー!“おひとり猫”マニュアル 2匹目を迎えるタイミングも紹介!』(監修:帝京科学大学生命環境学部アニマルサイエンス学科准教授 加隈良枝先生)
文/HONTAKA ねこのきもちWeb編集室 ※猫さんの回答部分は、参考特集にもとにライターが猫になりきったアテレコです。

ネコは狭いところや 不安定な場所が大好きです
これは敵の攻撃を避ける意味があるのかな?
とにかく脱力感が たまらないカワイさ! (^_^;)
世の中の猫ちゃんたちは、なぜか不安定な場所で寝たがるもの。
そんな猫あるあるを再現した“傘用タグ”がフェリシモ猫部から登場しました。
「そこで寝ちゃうの? だら~ん猫の傘タグ」は、傘の持ち手(柄)部分に差し込んで使う目印兼アクセサリー。
ぷっくりとしたほっぺや猫ちゃんの前足だけについている肉球“手根球”もリアルに再現しています。
対応する持ち手の直径は約1.5ミリ~1.7ミリ。
やわらかな素材を使用しており、お腹のベルト部分で傘に固定します。
猫ちゃんの模様は「茶トラ」「ハチワレ」「三毛」「ロシアンブルー」「白」「サバトラ白」の6種類。
どの子もだら~んと脱力していてかわいいです。
この傘タグは、構想から商品化まで足かけ3年かかっているとのこと。
その間、SNSで猫ちゃんの写真を募集したり、原型師さんと何度も相談・修正を重ねたりと、理想の「だら~ん」感にこだわってきたそうです。
「そこで寝ちゃうの? だら~ん猫の傘タグ」は、6種類の中から毎月1種類ずつ届くタイプのコレクションで価格は1個850円(税別)。
価格のうち21円は「フェリシモの猫基金」として飼い主のいない動物の保護などに使われます。
▼モデルになった猫さんたち

▼以下、ネコの「脱力感」特集です (^_^;)






▼脱力し過ぎ! (^_^;)


気持ちは分かります
素足だからね (^_^;)
部屋全体を暖める暖房が増えて
こたつが消えて困ったおにゃんこのための
おにゃんこ専用こたつです (^_^;)
ペットが長時間リラックスできる、おだやかな遠赤外線暖房器具。
こたつ内中央約31℃(参考温度)
省スペース、省電力で経済的なペット専用サイズ(消費電力18W電気代1日8時間約3.9円)。
ヒーターが皮膚に直接あたらず、からだを暖かく包み込む。
コードを壁に沿わせてスッキリL型電源プラグ採用、ラセン管が、コードを噛みつきから保護、電源コード約1.8m(ラセン管約1.7m)。
ふとん、マット付き。手洗いOK。
ネコは写真家の都合など考えないので
ひたすら忍耐力が必要なお仕事です (^_^;)
動物写真家の岩合光昭さんの写真展「Wisdom of the Wild/時の鼓動。生命の躍動。」が12月7日から新宿の「オリンパスギャラリー東京」(新宿区西新宿1、TEL 03-5909-0191)で開催される。

「2019年オリンパス/WWF(世界自然保護基金ジャパン)カレンダー」の完成を記念して行われる。
岩合さんは1950(昭和25)年生まれ。これまで「ナショナル・ジオグラフィック」誌の表紙を2度飾るなど世界的評価も高い。
近年はライフワークともいえるネコの撮影にも力を入れ、「岩合光昭の世界ネコ歩き」(NHK BS)などを手掛けるほか、同名の写真展を日本各地で行うなど活躍する。
同展では、南アメリカ大陸の中央部に位置し、世界遺産にも登録されている世界最大級の大湿原「パンタナール」で撮影された作品を約25点展示する。
同地を訪れたいと切望していた岩合さんが、3回にわたる撮影取材を敢行。
ブラジル、パラグアイ、ボリビアの3カ国にまたがる同地には、多種多様な生き物が生息し、同カレンダーのためにジャガーやカピバラ、生き物たちの命を育む川など水との関係性を撮り下ろした。
1986(昭和61)年から毎年オリンパスが製作し、WWFジャパンへ寄贈しているカレンダーは2019年度版で34年目を迎え、販売した利益は全てWWFの地球環境保全活動に使われる。
ここ数年は、岩合さんが写真を手掛け、2018年版は日本印刷産業連合会、フジサンケイビジネスアイが主催する「第69全国カレンダー展」でも第1部門で銀賞を受賞している。
担当者は「長年にわたり数多くの動物を撮影している岩合さんならではの美しい瞬間が捉えられている。継続して同カレンダーを製作しているので気に入って愛用されているファンの方も多い」と話す。
開催時間は11時~19時(最終日は15時まで)。入場無料。木曜休館。12月12日まで。
←ホントはこのように 寝てるだけ
だって 寝子だもん (^_^;)

猫に肉や刺身ばかりやっていると、すっかりグルメになってしまい、カリカリなんか食べなくなったりします (^_^;)
食欲の秋は人間だけに限らない。この時期は、猫も食欲が増すといわれており、飼い主としてはおいしいご飯を与えたいもの。
しかし、猫は食べ物の好き嫌いがはっきりしているとか。
今回は、そんな食へのこだわりについて深掘りした。
2005年、アメリカ・フィラデルフィアにあるモネル化学感覚研究所が、
「猫は甘味を感じない。生まれつき甘さを感じる遺伝子が無い」
との研究結果を発表した。
とはいえ、アイスクリームなどが好きな“甘党”の猫も確かにいる。
しかしあれは、砂糖などの“甘さ”が好きなのではなく、香りなど他の要素に反応しているのだという。
このように、猫は甘味を感じないが、味へのこだわり自体は強いと、代官山動物病院・自由が丘動物医療センターの獣医師で、獣医行動診療科認定医の藤井仁美さんは話す。
「味の好みやこだわりなどは、離乳が完了する生後2か月ぐらいまでに食べていたものが影響します」(藤井さん・以下同)
離乳期に味のバラエティーに富んだ食べ物を与えていれば、成猫になっても味へのこだわりが少なくなる。
一方で、同じ食べ物ばかり与えていると、特定の味にこだわるようになり、途中で食べ物を変えると食べてくれないなど、好き嫌いが激しくなるという。
猫は魚好き?というイメージが一般的だが、実はそうでもない。
日本人の食生活が魚中心だったので、そのおこぼれをもらううちに、「猫=魚好き」というイメージがついたに過ぎない。
「前述の通り、子猫時代に食べていない食材や味に対しては、好まない猫も多いんです。離乳期に魚を与えられていない猫は、魚は好きではない、というか食べたいとさえ思わないかもしれません」
ただし、どんな場合も例外があり、食欲が旺盛な猫なら、食欲が警戒心を上回るので、子猫時代に魚を与えられていなくても食べる可能性はある。
このように、猫は食べ物をえり好みするので、飼い主が与えるキャットフードを食べないケースも多々ある。その理由は、好きな味ではない、味に飽きた、食欲がないなど。
「無理に食べさせようとすると、食べること自体に嫌悪感を覚えてしまう可能性も。かえってストレスによる食欲不振の原因にもなるので、無理強いは禁物です」
食欲がない時は、食べ物を人肌程度に温めると、食べ物の香りが強くなり、嗅覚を通じて猫の食欲を刺激できる。
また、高齢の猫や歯肉炎などがある猫の場合、ドライフードはかんだ時に痛みが出るので嫌がる傾向に。個々の猫の好みや現在の健康状態に餌が合っているか、随時確認しよう。
その他、食べない原因は、好みの問題だけではなく、食欲が減退するような病気が潜んでいる場合も多いという。「食事の量が減っている、1日以上食べない時は、必ず獣医師に相談してください」
毎日の食事は愛猫の健康を見極めるバロメーター。食事中の様子は、日頃からチェックしておこう。
どんな名優も 子役と動物にはかないません (^_^;)
トルコ・イスタンブールで開かれたファッションショーに猫が乱入した。
キャットウォークを歩く姿を撮影した動画がInstagramに投稿されると、ネット上で拡散され、話題となっている。
動画は、尻尾の黒い白猫が、キャットウォーク上でくつろいでいるシーンから始まる。
モデルたちが行き交うのも気にせず、せっせと自分の尻尾の毛づくろいをしている。
と思えば次の瞬間、すぐ脇を通りすぎたモデルに目線をやり、いきなりジャンピングアタックを繰り出す。
「邪魔者」を追い払った後、自分の番だと言わんばかりに、悠然とキャットウォークの中央を歩き出した。
その奔放で愛らしい姿に、後続のモデルも思わず笑みをこぼした。
そのモデルに追い抜かされそうになると、再びジャンピングアタックを食らわし、やりたい放題だ。
気を取り直して歩き出し、キャットウォークの端まで来ると、ピタっと止まって決めポーズ。
やはりキャットだけに、キャットウォークの歩き方を心得ていたようだ。
モデルたちを差し置いて、会場中の視線を集めた。
床より人間の上がいいんだね (^_^;)