一匹手に入れて
「うちの子」
にしたい気分 (^_^;)
一匹の猫ちゃんが椅子の上でくつろいでいます。
実はこの猫ちゃん、羊毛フェルトで作られているのです。
どこからどう見ても本物の猫ちゃんにしか見えません。
Twitterのリプライ欄でも
「本物にしか見えない」
「クオリティー高すぎ」
と称賛の声が集まっています。
羊毛フェルト作家のヒナリ(@hinalifelt)さんは、2011年から羊毛フェルトで作品を作りはじめました。
この猫ちゃん、魂が宿っているのでは……!?
一匹手に入れて
「うちの子」
にしたい気分 (^_^;)
一匹の猫ちゃんが椅子の上でくつろいでいます。
実はこの猫ちゃん、羊毛フェルトで作られているのです。
どこからどう見ても本物の猫ちゃんにしか見えません。
Twitterのリプライ欄でも
「本物にしか見えない」
「クオリティー高すぎ」
と称賛の声が集まっています。
羊毛フェルト作家のヒナリ(@hinalifelt)さんは、2011年から羊毛フェルトで作品を作りはじめました。
この猫ちゃん、魂が宿っているのでは……!?


お魚くわえたどら猫~♪
(サザエさんの世界) (^_^;)
それにしても、瞳孔が開いた猫の顔ってなんでこんなに可愛いんでしょうね……。
そして普段、自分のご飯がちゃんと出されているにも関わらず、なんで人のおかずを狙うんでしょうね……。
夕飯のおかずを食卓に並べている間に、から揚げを一瞬のスキを突かれて持ち去られたり、和風だしが襲撃されたり、勝手に乾物をしまっている開き戸を開けて乾燥わかめの袋に歯型を付けたり……。
何やってくれとんのじゃ~~~!!となることもしばしばです。
言い聞かせて話が通じる相手なら良かったのですが、どうやら言い聞かせても本能の方が勝っている様子。
きなこちゃんもきっと、野生の生存本能が強い子なのかもしれませんね。
引越でエアコン無しで一晩過ごしました
翌日エアコンが設置されて
その有難味が骨身に染みました (^_^;)
今年になって初めて付けられたエアコンの下に、猫ちゃんたちが大集合しています。
エアコンの魔力、半端ないです……!
くつろいでいた猫ちゃんたちが一斉にエアコン下のテレビ台に大集合。
送風口を見つめたり、寝そべったり、自分の後足を毛づくろいしたりと、思い思いにエアコンの風を楽しんでいます。
気持ちいい風を浴びにきた猫たちでエアコン前は見事に渋滞しています。
ちなみに、映像に入っていないテレビ台の下部にも猫ちゃんが4匹いたんだとか。
みんな、エアコンの冷風を待ち焦がれてたのかな?
飼い主さんの家では18匹の猫ちゃんが一緒に暮らしていますが、みんな仲良しでケンカはしないそうです。
これだけ多いと食事風景も圧巻ですね。
これからもエアコンで涼みながら、暑い夏をみんなで乗り切ってほしいです。
ミネルヴァのフクロウは
夕方に飛びます (^_^;)
全方位から「知ってた!」と言われそうな話ですが、ようやく研究によって明らかにされました。
これからはこの成果をもとに、各企業などで積極的なモフりタイムが導入されることが望まれます。
詳細は以下。

仕事のストレスが溜まった時、試験や論文で行き詰まった時、恋愛や人間関係で泣きそうな時、犬や猫をモフるだけで(実際の問題は解決しなくても)降り積もったストレスがすっと消えてゆく体験をしたことのある人は多いはず。
それは自分の飼っている犬や猫であっても、犬・猫カフェであっても、帰り道の地域猫であっても、触れ合いがもたらしてくれるものの大きさには変わりがありません。
そんな人類にとってある意味自明の事実がようやく研究によって明らかにされました。
ワシントン州立大学の Patricia Pendry準教授らのチームがジャーナル「AERA Open」に発表したところによると、
10分程度、犬や猫をモフった被験者らは、
ストレスホルモンに、著しい減少が見られた
とのこと。
実験室ではなく一般的な生活空間でのこうした実験で、
主要なストレスホルモンである、コルチゾールレベルの低下が観測された
のは初めてのことです。
実験では249人の大学生の被験者が無作為に4つのグループに分類されました。
最初のグループは10分間数匹の犬猫と実際の交流を持ちます。
ここで被験者らは犬猫と好きなようにモフったり遊んだりしながらくつろげます。
2つ目のグループはモフっている人々を観察させられます。
3つ目のグループはこれからモフれる犬猫をスライドショーで見せられます。
四つ目のグループは何も無しで待機となります。
いずれのグループも次に犬猫をモフれると知らされており、またスマホや本など気を逸らすものなし待たされます。
また、コルチゾールのサンプルは各被験者から唾液によって朝起きた時に摂取されています。
これらのデータを集計した結果、直接犬猫をモフったグループの被験者らのモフり後の唾液ではコルチゾールのレベルが著しく低下していました。
この結果は元々コルチゾールのレベルが高かった被験者にも低かった被験者にも同様の結果が見られたとのこと。
Pendry準教授は
「犬猫をモフることを学生達が楽しんでいることも、
そこからポジティブな感情を経験していることも知っていました。
でも私たちはそのことをより客観的なやり方で示したかったのです。
ストレスホルモンの減少は、長期的な心身の健康に大きな利益となるから」
と語っています。
現在Pendry準教授らは研究を進めており、今は4週間に渡る動物の力を借りたストレス軽減のプログラムを実験中とのこと。
なんとも羨ましい実験です。
これを機に各企業に仮眠室や託児所と共に犬猫モフり室が完備され、犬猫カフェに健康保険が適用されるような、誰にとっても素晴らしい社会が到来することを願ってやみません。
ネコ動画を見るだけでも
ストレスが減る
ような気がします (^_^;)
猫が爪を研ぐ権利を認めた
猫史に残る画期的な法律です (^_^;)
米ニューヨーク州で22日、ネコの爪を除去する手術の禁止法が施行された。
違法とされている国もある抜爪(ばっそう)と呼ばれるこの習慣について、動物虐待であると糾弾してきた動物愛護運動家らは、今回の動きを歓迎している。
ニューヨークのアンドルー・クオモ州知事はこの日、6月に州議会で可決されていた整形を目的とした抜爪術を禁止する法案に署名。
同国初となるこの法律は直ちに施行され、違反者には最大で1000ドルの罰金が科される。
クオモ州知事は声明で、
「抜爪は無力な動物たちにとって、身体的にも行動的にも問題を生じうる
残酷で痛みを伴う施術だったが、今日でそれは終わる」
と述べた。
正式には爪切除術と呼ばれる抜爪は、ネコの前足の骨の一部または全体を切除する手術で、米国では飼いネコが人間や家具を引っかかないようにするために広く習慣として行われている。
だが、ニューヨーク州の新法は、この手術は激しい痛みを伴い、心理的障害をもたらすことがあり、また早発型の関節炎を招くこともあると指摘している。

抜爪は英国やスイスをはじめとする欧州のほとんどの国では禁止されている。
米国ではカリフォルニア州の数市ですでに禁止されているが、州法で禁止するのはニューヨーク州が初めてとなる。
ただし、治療目的の抜爪は引き続き認められるという。
ニューヨーク州獣医師会などは、猫が爪でひっかくことで捨てられたり安楽死されたりするようならば、爪除去も選択肢として残るべきだと主張。
また猫によるひっかき傷への抵抗力が弱まるような病気を飼い主が抱えている場合なども考慮されるべきだとしている。
暗くて狭いところが大好きな猫にとって、洗濯機は最高の場所。
飼い主は洗濯前にしっかり中身をチェックしてほしい。
でないと、今回の猫ちゃんのように命を危険にさらしてしまうかもしれないからだ。
この悲劇に見舞われたのは、米ミネソタ州のご家族が飼育していたフェリックスという1歳の猫。
飼い主のステファニー・キャロル・カーチョフさんは3匹の猫と暮らしており、いつもなら必ず洗濯機と乾燥機に猫がいないか確認していたという。
しかし、この日に限って確認をうっかり忘れ、衣類を入れスイッチを押した後その場を離れてしまったのだ。
こうして約45分後、選択が完了しカーチョフさんがフタを開けると、濡れた衣類の間から猫の足を発見。
驚いてすぐさまフェリックスを動物病院の緊急窓口に連れて行くも、目は見えなくなり、肺には水が入って肺炎を引き起こしていたという。
その後、獣医の懸命な処置により徐々に視力は回復。酸素の吸入を続けているが、今では餌も食べられるようになり、経過は順調だという。
カーチョフさんは非常に後悔しており、「今回起きたことは二度と忘れません」と語っている。この出来事があってから数日間、茫然自失の状態だったそうで、「一生このことに悩まされるでしょう」と米CNNの記事で答えていた。
このアクシデントにより治療費は約76万円(7000ドル)にまで膨らんでおり、カーチョフさんの娘は米クラウドファンディング「GoFundMe」で資金を募っているという。
猫を飼っている方は、洗濯をする前に必ず中身を覗いてほしい。
▲愛媛県立とべ動物園
ほのぼのしていて いいですけど
本当に逃げた時に 役に立つのかな?
後ろにいる本物ライオンが
いい味出してますね (^_^;)
優しい飼い主さんを
信頼しきってますね (^_^;)
富山県射水市の路上にいた飼い猫を連れ去ったとして、窃盗容疑で富山市布目の
無職で猫虐殺悪魔男の新村健治容疑者(52)が逮捕された事件。
連れ去られたとされる猫「モコオ」の飼い主の50代男性=射水市=が毎日新聞の取材に応じた。
無職で猫虐殺悪魔男の新村健治は県警の調べに対し
「死んだので用水路に捨てた」
などと供述しており、男性は
「大切な家族を失った。命を軽視した大犯罪で許せない!」
と目を赤くした。 ←「耐え難い精神的苦痛」です ヽ(`Д´)ノ
男性が雄のアメリカンカール猫「モコオ」を飼い始めたのは約3年前。
「初めは気性が荒かったが、慣れれば人懐っこい猫で、特別な存在だった!」
スマートフォンに保存された、たくさんの写真を見つめながら、男性は声を絞り出した。
普段は室内で飼っていたが、5月19日の昼、外に出たがったため、家の周りを歩かせることに。
1時間ほど後、近所の人から
「(モコオが)知らない男の車に乗せられてどこかに行った」
と電話が入り、車種やナンバー、男の特徴も教えられた。
1週間後の同26日、買い物帰りの次男が偶然、富山市内の国道で、聞いていたナンバーの車を発見。
自宅まで後を付け問い詰めたが
「何のことですか?」
とあしらわれた。
「このままでは終われない!」
と今月4日夜、男性は県内の動物愛護団体「しっぽのこころ」のメンバーらと無職で猫虐殺悪魔男の新村健治を再訪。
約4時間の問答の末、無職で猫虐殺悪魔男の新村健治は、モコオを盗んだことを認め
「1年半ほど前から、50~100匹の猫を連れ去って殺した」
「死んだ猫は海に捨てた」
などと話したという。男性は
「無職で猫虐殺悪魔男の新村健治のやったことは理解できない。厳罰を望む!」
と強い憤りを隠さない。同時に
「短い一生になってしまい、モコオには申し訳ない思い。守る方法があったかもしれない」
という後悔も残る。
「できることは、無職で猫虐殺悪魔男の新村健治の事件を、徹底的に解明することだけです」
射水署の調べに対し無職で猫虐殺悪魔男の新村健治は、
「1年以上前から路上の猫を捕まえて、金属の棒でつつくなどした。十数匹の死骸を捨てた」
と話しており、同署は動物愛護法違反や器物損壊の疑いもあるとみて捜査している。
釜ゆでの刑にしてやりたいような鬼畜ですが
現在の法律では重い刑事罰は無理ですので
飼い主の受けた耐え難い精神的苦痛について
民事裁判で超高額の損害賠償を求めて行くのが
再発防止のためにもベストかと思います (T_T)
