
全国高校野球選手権埼玉大会で代打出場した1人の3年生球児の動画が、全米で話題に上っている。動画サイト「ユーチューブ」でも拡散され、視聴数は240万件を超えた。
このパフォーマンス メジャーリーグでも流行するかもね
でも頭の固い高野連が 何か文句を言いそうだな~ (^_^;)
赤塚不二夫氏のギャグ漫画『おそ松くん』が、『おそ松さん』と題し、27年ぶりにテレビアニメ化されることが6日、発表された。
新作アニメでは、松野家 に生まれた6つ子の成長した姿を描く。
同日、大きくなった6つ子たちが描かれたビジュアルが解禁。
また、長男・おそ松の声優を櫻井孝宏が務めることも明らかになった。
なつかしいなぁ~ おでん食べたい (^_^;)
講演と懇親の夕べ「朝陽クラブ」
第19回は7月8日(水)18:00~20:00、
クルーズ・クルーズ新宿店(レインボービレッジ8F)で行われます。
今回の講演(ショートスピーチ)は、テレビ神奈川初代アナウンサー・元川崎市議会議員 の太田公子氏(新宿高校19回生)さん。
「なってよかったアナウンサー」と題してお話しされます。
参加費は3,000円、興味深い講演を楽しみながらの飲み放題の立食パーティで、どなたでも参加できます。
多くの方の参加をお待ちしています。
女子アナ出身高校ランキング
新宿高校が第1位です
少し前のデータなので今は知りません (^_^;)
夏休みに入り、1年生の臨海教室が終わると、いよいよ部活動の合宿が始まります。
部活動が活発な新宿高校では、多くの部が各地に出かけ、連泊して厳しい練習を重ねます。
3年生やOB・OGも駆けつけ、後輩の指導にあたります。
クラブ名 | 実施日程 | 泊数 | 実施場所 |
サッカー | 7月16日(木)~7月20日(月) | 4 | 長野県上田市菅平高原 |
陸上競技 | |||
音楽 | 7月16日(木)~7月20日(月) | 4 | 長野県須坂市 |
ソフトボール | |||
卓球 | |||
男子バスケットボール | |||
バドミントン | 7月17日(金)~7月21日(火) | 4 | 長野県南佐久郡 |
水泳 | 7月18日(土)~7月21日(月) | 3 | 千葉県館山市 |
男子バレーボール | 8月9日(日)~8月13日(木) | 4 | 栃木県日光市 |
軟式野球 | |||
女子バレーボール | |||
硬式テニス | 8月9日(日)~8月13日(木) | 4 | 山梨県南都留郡 |
男子ソフトテニス | |||
女子ソフトテニス | |||
管弦楽 | |||
剣道 | 8月10日(月)~8月14日(金) | 4 | 山梨県南都留郡 |
硬式野球 | 8月12日(水)~8月14日(金) | 2 | 栃木県足利市 |
生物 | 8月11日(火)~8月12日(水) | 1 | 千葉県館山市 |
山岳 | 7月20日(月)~7月22日(水) | 2 | 山梨県南アルプス市 |
太田くんを囲む会でも 春秋に合宿を実施します
温泉に一泊して 厳しい鍛錬を重ねます (^_^;)
1964年の東京五輪の象徴となった国立競技場(東京)の聖火台が27日、移設された東日本大震災の被災地・宮城県石巻市で点火され、燃えさかる炎に被災者らが故郷の再生を祈った。
聖火台は直径、高さとも約2・1メートル、重さ約2・6トンで、市総合運動公園のコンクリート製台座の上に設置。
雨が降る中、アテネ五輪の陸上男子ハンマー投げ金メダリスト室伏広治さん(40)が火の付いたトーチを聖火台にかざすと、オレンジ色の炎が勢いよく空に舞い上がった。
室伏さんは「みんなの笑顔が見られてよかった。(聖火台の設置で)東北の復興に拍車が掛かってほしい」と語った。
空に描かれた 飛行機雲の五輪
小学生のころ 見ましたよ (^_^;)
45秒ぐらいから 右上をご覧ください (^_^;)
クラオタの皆さんには、旧聞に属するかと思いますが・・・ (^_^;)
キリル・ペトレンコ指揮ベルリン・フィルによるスクリャービン“法悦の詩”より
6月22日(月)(日本時間午後8時)ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団は、サー・サイモン・ラトルの退任に伴う次期首席指揮者、芸術監督にロシ ア(オムスク)出身のキリル・ペトレンコを選出したと発表しました。
僅か3回の共演で世界最高のオーケストラの楽員たちの心を捉えた、指揮者としての優れ た手腕や豊かな音楽性が注目されます。
キリル・ペトレンコは現在はバイエルン州立歌劇場の音楽監督を務めており、ミュンヘンでの公演ではかのカルロス・クライバーと比較された(フォーブス誌の速報記事より)ほどの天才肌で、今後の活躍が期待されます。
昨日のオーケストラの集会で、キリル・ペトレンコがメンバーの大多数により首席指揮者、及びベルリン・フィルハーモニー財団の芸術監督に選ばれました。
彼は、2018年8月にオーケストラを去るサー・サイモン・ラトルの跡を継ぎます。
ベルリンフィルの現首席指揮者サイモン・ラトル氏は今年初め、18年での退任を表明し、誰が後任となるかがクラシック音楽界での大きな話題だった。
ベルリンフィルは団員が首席指揮者を投票で選ぶが、5月に行われた投票では議論が11時間にも及び、異例の先送りとなっていた。
楽団員による首席指揮者選びは、カラヤン氏の後任を選んだ1989年に始まり、今回が3回目。
キリル・ペトレンコは以下のように述べました。
「私の感情を言葉で言い表すことができません。
それは幸福感とものすごい喜び、そして畏怖と信じられない気持ちまでの全てです。
私は責任と私への高い期待 に気づいています。
そして、 私はこの偉大なオーケストラにふさわしい指揮者となるよう全力を尽くします。
しかし、私はとりわけ、われわれの激務に報い、意味のある芸術家としての命を 満たす、われわれの音楽作りにおける多くの芸術的な幸福の瞬間を望みます。」
(http://www.berliner-philharmoniker.de/en/titelgeschichten/2014-2015/kirill-petrenko-2015/)より抄訳
キリル・ペトレンコ(Kirill Petrenko, 1972年~)
ヴァイオリニストの父と音楽学の講師を務める母のもと、ロシア・オムスクに生まれる。
同地の音楽院でピアノを学び、僅か11歳でオムスク交響楽団のソリス トとしてデビューした。
1990年、父親がオーストリア、フォアアールベルク州のオーケストラと音楽講師の職を得たため一家で移り住んだ。
ペトレンコは始 めフェルトキルヒで音楽を学んだが、ウィーン音楽大学に移り指揮法をウロス・ルトヴィチに学び、1991年に卒業した。
1997年にウィーン・フォルクス オパーのアシスタント、リハーサル伴奏者に就任。
1999年から2002年にマイニンゲン歌劇場の音楽総監督に任命され、ショスタコーヴィチの“ムツェン スク郡のマクベス夫人”でデビューした。
2002年から2007年までベルリン・コーミッシェ・オーパーの音楽総監督。
2013年よりケント・ナガノの後 任として、バイエルン州立歌劇場の音楽総監督に就任した。
2015年6月22日、サー・サイモン・ラトルの後任として、2018年からベルリン・フィル ハーモニーの首席指揮者・芸術監督に就任する事が発表された。
【ベルリン・フィル歴代常任・首席指揮者】
ルートヴィヒ・フォン・ブレナー(1882年~1887年 常任指揮者)
ハンス・フォン・ビューロー(1887年~1892年 常任指揮者)
アルトゥール・ニキシュ(1895年~1922年 常任指揮者)
ヴィルヘルム・フルトヴェングラー(1922年~1945年 常任指揮者)
レオ・ボルヒャルト(1945年 常任指揮者)
セルジュ・チェリビダッケ(1945年~1952年 常任指揮者)
ヴィルヘルム・フルトヴェングラー(1952年~1954年 終身指揮者)
ヘルベルト・フォン・カラヤン(1955年~1989年 終身指揮者・芸術監督)
クラウディオ・アバド(1990年~2002年 首席指揮者・芸術監督)
サイモン・ラトル(2002年~2018年[予定] 首席指揮者・芸術監督)
キリル・ペトレンコ(2018年~[予定]首席指揮者・芸術監督)
2018年からなのに 2015年のいま決めるとゆーのは
じっくり心の準備をしておけ とゆーこと? (^_^;)