東京・立川の猫カフェ「MOCHA 立川店」で、一部の猫が猫パルボウイルスに感染する事態が発生したとして、運営会社であるケイアイコーポレーションは8月2日、関東の「MOCHA」全店を3日より臨時休業とすることを発表しました。
同店を巡っては「猫パルボウイルスがまん延しているにもかかわらず営業を続けている」との告発ツイートが7月末ごろから話題になっており、猫好きを中心に非難の声が高まっていました。
働いているネコたちにとって
ブラック企業だった訳ですね (;´Д`)
東京・立川の猫カフェ「MOCHA 立川店」で、一部の猫が猫パルボウイルスに感染する事態が発生したとして、運営会社であるケイアイコーポレーションは8月2日、関東の「MOCHA」全店を3日より臨時休業とすることを発表しました。
同店を巡っては「猫パルボウイルスがまん延しているにもかかわらず営業を続けている」との告発ツイートが7月末ごろから話題になっており、猫好きを中心に非難の声が高まっていました。
働いているネコたちにとって
ブラック企業だった訳ですね (;´Д`)
▲写真をクリックすると迫力出るよ (^_^;)
今週末、日本に直撃すると予想されている台風12号『ジョンダリ』。
この台風の真の目的は「隅田川花火大会を殺す」という説もある。
とんだ台風12号『ジョンダリ』だが、花火大会側も黙ってやられてはいない。
なんと、29日に順延することが発表された。
なお、29日の実施可否については、28日18時に公式twitterで発表するという。
この判断にネットでは拍手喝采が巻き起こっている!!
「前倒し判断よくやった!」
「ナイス」
「うぎゃー」
「真っ当な判断」
「良い判断だと思います!」
「早めのご判断ありがとうございます。日曜、晴れますように!」
「行こうかな」
「ナイス判断」
「日曜が晴れることを祈ってます」
地震 → 豪雨 → 猛暑 → 台風
次から次に 襲ってきますね (;´Д`)
ラオス南東部で、韓国のSK建設などが建設中の水力発電用ダムが決壊し、数百人が行方不明になっている。
詳しい数は分かっていないものの、多数の死者が出ているとみられる。
ラオス国営メディアが24日、伝えた。
国営パテト・ラオ通信は、同国南東部アタプー県サナムサイ郡のダムで23日夕方、五輪で使用されるプールの水量の200万倍以上に相当する50億立方メートルの水が流れ出したと報道。
「数百人が行方不明」となっており、約6600人が家を失ったとされている。
ダムが決壊してから約1日が経過し、地元当局は災害規模の把握に苦慮している。
匿名を条件に取材に応じたアタプー県当局者は「犠牲者についてや行方不明者の数についていかなる公式の情報を持っていない」と説明。
「被災者を救助し、まずは必要最低限の援助を行う救援隊を派遣した」と述べた。
内陸に位置する貧困国ラオスでは、ダムの建設や建設計画が複数進められている。
水力で発電した電力の大半は、タイなどの近隣諸国に供給される予定だった。
SK建設の株価が急落
25日午前11時30分時点の株価は2万6500ウォン(約2613円)と、前日比で26%下落した。
ラオスで建設中のダムが決壊、下流の村落が水没する事故が発生。
同社に多額の補償が発生すると懸念された。
SK建設は韓国大手財閥SKのグループ企業。
非上場で、株式は場外株式市場で取引されている。
SKの株価も3%以上下落するなど、株価下落はグループ各社に広がっている。
決壊したラオス南東部のダムはSK建設が2012年、韓国西部発電と共同受注した。
両社とタイ、ラオスの企業で合弁会社を設立。
韓国メディアによると、SK建設が26%の株式を持ち筆頭株主となっている。
手抜き工事が原因だとしたら
とんでもないことですね ((((;゚д゚))))

▲完成予想図

▲建設中

▲水をためているところ

▲ここが決壊した
ワーナー・ブラザーズおよびLegendaryは7月22日、ハリウッド版「ゴジラ」続編の最新トレーラーをYouTubeとTwitterで公開しました。
映像はアメリカ・サンディエゴで同日(現地時間では21日)開催されていた、コミコン・インターナショナルで初公開されたもの。
同作「Godzilla: King of Monsters(原題)」は、2014年に公開された「GODZILLA ゴジラ」の続編として2019年公開予定。
おなじみゴジラに加えて、モスラ、ラドン、キングギドラも登場することが明かされており、映像でもその姿を確認することができました。
あの人気怪獣たちがハリウッドでどのように描かれるのか、人類は怪獣たちの脅威にどのように立ち向かうのか、公開が楽しみな1作となりそうです。
今回の西日本豪雨を受けて、ツイッター上では「被災地いらなかった物リスト」というハッシュタグが話題となっています。
一般社団法人「防災ガール」代表理事の田中美咲さんに聞きました。
実際に投稿された「被災地いらない物リスト」には以下のようなものがありました。
・千羽鶴
・寄せ書き
・生鮮食品
・お米など調理が必要な物
・賞味期限が近い・分からない食品
・辛いラーメン
・明らかな古着
・季節外れの新品の服
・周波数の違う家電
――田中さん、どうご覧になりますか?
時期によるものもあるかと思いますが、今は、千羽鶴や寄せ書きは邪魔になってしまいがちなものですが、少し仮設住宅に避難したあとであれば、これ自体が心の豊かさにつながると思います。
もちろん、賞味期限が近いものや季節外れの服、明らかな古着は、どの時期であっても被災された方には必要ないもので、そこは選んでいく必要があると思います。
――逆に、今の時期に必要だと思われるものは何でしょう?
いま到着するものであれば水やタオルですが、今からこん包して届くものではまたニーズが変わってしまうので、もし送りたい場合は、災害ボランティアセンターや自治体のウェブサイトを見て、ニーズを確認した上で、こん包して送るということが必要になります。
――ボランティアもむやみに行くと、逆に迷惑になってしまうという話もありますね。
そうですね。やっぱり支援する側であるということが必要だと思います。
愛に必要なのは イマジネーションだそうです
相手が何を求めているか リアルにイメージ出来ないと
愛は単なる自己満足になりがちです (^_^;)
今年3月に胃がん治療に専念するため活動を休止していたEXILE TRIBEの9人組パフォーマー集団・FANTASTICSのメンバー・中尾翔太さんが6日、亡くなった。22歳。
8日、所属事務所のLDHが公式サイトなどで発表した。
昨年末に体調不良を覚えた中尾さんは、精密検査の結果で胃がんが見つかり、今年3月に公表。
「突然の事で最初は戸惑いましたが、徐々に現実を受け止めこの病気と闘って行こうと決意しました!」と前向きな意思を示し、「絶対に勝ちます! 待っていてください! 引き続き応援よろしくお願いします!」と復活を誓っていたが、悲しみの報告となってしまった。
公式サイトでも「弊社としましても回復を信じ医療機関と密に連携して最善を尽くしてまいりましたが、大きな悲しみの中に故人を追悼しております」と中尾さんを悼んだ。葬儀は「ご家族の意向により親族および、LDH所属メンバー、スタッフ関係者で執り行うことになりました」とし、ファンへのお別れの会が予定されている。
FANTASITICSはきのう7日、幕張メッセで行われた『LIVE MONSTER LIVE 2018』に出演。
また、LDHの多くのアーティストも同所で行われた日本テレビ系大型音楽特番『THEMUSIC DAY』に生出演していた。
中尾さんが亡くなった悲しみを感じさせず、全員が全力のパフォーマンスを披露し、会場を魅了していた。
同グループは、2016年12月に7人組で結成された。
昨年12月、ボーカルオーディションで八木勇征と中島颯太が加入し、9人体制となったばかりだった。
いくら何でも 22歳は早すぎる (T_T)
法務省は6日、1995年の地下鉄サリン事件などを起こした、オウム真理教の元代表、松本智津夫死刑囚(麻原彰晃、63)=東京拘置所=と教団元幹部の計7人の刑を執行した。
ほかに死刑執行したのは、いずれも教団元幹部の早川紀代秀(68)、中川智正(55)、井上嘉浩(48)、新実智光(54)、遠藤誠一(58)、土谷正実(53)の各死刑囚。
1995年3月の地下鉄サリン事件では、13人が死亡、6000人以上が負傷した。
執行命令を出した法務大臣の勇気に 心から敬意を表したいです
信者による報復テロ 起きる危険性がありますね (;´Д`)
世界中で約1000万人の人々が、トラコーマなどの目の疾患によって失明してしまいます。
この病気を防ぐためには、角膜移植を行う必要がありますが、移植に利用できる角膜には限りがあり、全ての人を救うためには角膜が足りないという問題があります。
ニューカッスル大学で遺伝医学の教授を務めるチェ・コノン氏らの研究チームは角膜を作り出すための溶液を開発し、3Dバイオプリンターを使用することで人工角膜を作り出すことに成功したとのことです。
3D bioprinting of a corneal stroma equivalent. – PubMed – NCBI
https://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/29772228#
First 3D-printed human corneas
https://medicalxpress.com/news/2018-05-3d-printed-human-corneas.html
研究チームは、角膜を人工的に作り出すために、健康なドナーから抽出した角膜の幹細胞とアルギン酸、コラーゲンを混ぜ合わせることで、角膜を生成できる溶液「バイオインク」の開発に成功しました。
このバイオインクは、安価な3Dバイオプリンターを使用した場合であっても、10分以内で角膜を生成できることが報告されており、短時間かつ低コストで角膜を作り出せるメリットがあるとしています。
また、研究チームは3Dバイオプリンターで生成された人工角膜内の幹細胞が生き続けていることを確認しており、その後、細胞の培養や増殖にも成功したと報告しています。
コノン氏は「私たちは世界中の多くのチームが、3Dバイオプリンターで角膜を生成できる理想的なバイオインクの開発を追究してきました。今回、私たちが開発したアルギン酸とコラーゲンで作り出したゲルは、3Dプリンターのノズルから絞り出すのに十分な柔らかさがありながらも、形状を保持できる剛性を持っており、さらに幹細胞を生きた状態に保持することができます」と述べており、バイオインクの有用性を述べています。
また、バイオインクにより生成される人工角膜は、3Dプリンターによって生成されるため、患者の眼球に合わせて「大きさ」や「形状」を変化させることが可能です。
事前に患者の眼球をスキャンしておけば、患者に合わせた角膜を短時間で生成できると研究チームは説明しています。
コノン氏は「私たちが作り出した角膜は、今後も多くの検査を受ける必要があり、実際に移植できるようになるまでに数年かかると思います。しかし、私たちの研究は患者の目に合わせた角膜を作り出せることを示しており、このアプローチが世界的な角膜不足に対抗できる可能性を秘めています」と述べています。
\(^O^)/ これが本当なら
人類にとって大変な光明です!
小樽商科大学(小樽市)と帯広畜産大学(帯広市)、北見工業大学(北見市)は29日、3大学を運営する国立大学法人「北海道連合大学機構」(仮称)を2022年4月に創設すると発表した。
少子化で大学の経営環境が厳しさを増す中、3大学法人を統合し、効率化を進める狙い。大学の名称に変更はないという。
和田健夫・小樽商大学長、奥田潔・帯畜大学長、鈴木聡一郎・北見工大学長が同日、札幌市内で経営改革の推進に関する合意書を締結した。
合意書では、少子化が進む中、北海道経済・産業の課題解決と発展に貢献するため、商、農、工の「実学」を担う3大学の経営改革を推進するとしている。
国立大学も 独立行政法人になって
生き残りに必死 みたいですね (^_^;)