なんだか シュールな光景 (^_^;)
ビジネス経済
夕張メロン 2個300万円

北海道夕張市特産の「夕張メロン」の初競りが26日、札幌市中央卸売市場であった。
2個入りの最高落札額は300万円で、2008年と14年の記録を50万円上回り、過去最高となった。
最高値で落札したのは、兵庫県尼崎市でスーパーを運営する「小西青果」。
買い付け担当の小西幸丸さん(36)は「5、6年前からインターネットで販売し ており、夕張への恩返しのために一番高く落札したかった」と話した。
同市内のスーパーで展示した後、ネットオークションで販売するという。
夕張市農協によると、この日の初競りで540個が取引された。
話題づくりで やってるんだろうけど
はっきり言って アホクサ~ (^_^;)
バスタ新宿 開業1か月

4月4日にオープンした交通ターミナル「バスタ新宿」の、開業後1か月における利用状況が発表されました。
駅からの乗り換え時間は最大約14分から約1分に大幅短縮。
国道20号のタクシー待機車列は解消されました。
スッキリ したね (^_^;)
ウェンディーズがファーストキッチンを買収

サントリーホールディングスが、全額出資子会社でハンバーガーチェーン店を運営するファーストキッチン(東京都新宿区)の全株式を、同業のウェンディーズ・ジャパン(東京都港区)に売却することで合意したことが23日、わかった。売却額は数十億円とみられる。
サントリーは主力の飲料や酒類に経営資源を集中する。
ウェンディーズはファーストキッチンの店舗網を活用し、ハンバーガー事業を強化する狙いだ。
株式の売却手続きは年内にも完了するとみられる。
ウェンディーズは買収後もファーストキッチンのブランドは残す見通しだ。
ファーストキッチンの店舗数は130店で、うち100店ほどを東京など首都圏に集中させている。年商は約100億円。
一方、ウェンディーズは米国のハン バーガーチェーンで、以前はダイエーグループとして日本法人を構えていた。
現在は東京都新宿区曙橋にある1店だけで、店舗網の増強が急務となっている。
寿司会二次会の会場は
どうなるのだろう? (^_^;)
新宿駅はなぜ1日364万人をさばけるのか
北谷町在住のゲームクリエーター上原大介さんと、駅の研究で有名な昭和女子大学の田村圭介准教授が共著の「新宿駅はなぜ1日364万人をさばけるのか」(SBクリエイティブ)が、新宿駅周辺の書店で話題となっている。
紀伊国屋新宿本店の新書週間ベストセラー(3月7~13日)で1位となったほか、ブックファースト新宿店の総合ランキング(同)でも2位を記録した。
特設コーナーを設ける書店も多く、現在も売れ行きは好調だ。
「新宿駅はなぜ1日364万人をさばけるのか」は上原さんが2014年に開発したスマートフォン向けアプリ「新宿ダンジョン」の制作秘話や、田村准教授による乗降客数ギネス認定世界一の新宿駅の構造などを分かりやすく解説している。
上原さんは「田村准教授は駅に詳しい人の視点から、自分は電車が存在しない沖縄人の視点で本を書けたのがいいバランスとなった。“田舎者”のターミナル駅へのおびえを十分に表現できたと思う」と語る。
4月4日に新宿駅南口にバスターミナル「バスタ新宿」が開業した。
上原さんは「新宿駅がリニューアルされた分、(アプリソフトの)新宿ダンジョンもアップデートする予定だ。ぜひ、「新宿駅はなぜ1日364万人をさばけるのか」を読んで、アプリも楽しんでほしい」と話した。
新宿高校の卒業生でも
しばらく行かないと迷子になる
世界一の迷宮 新宿駅 (^_^;)
新宿名物 内藤とうがらし

生薬を通じて人々の健康と地域貢献を目指す「四谷生薬」(新宿区四谷4)が「新宿の薬湯『内藤とうがらし湯』」を開発し、4月29日から限定販売する。
「内藤とうがらし」とは、江戸時代の宿場町「内藤新宿」で育てられた野菜の一つ。
そばが流行していた江戸で薬味として人気があり、新宿近郊の農家がこ ぞって栽培していたが、宿場の繁栄の中で畑がなくなり、消えていったという。
2008年発足の「内藤とうがらしプロジェクト」により現代に復活。
伝統の江戸東京野菜に認定され、歴史ある新宿の名物として再び脚光を浴びている。
同商品は、「内藤とうがらし」を含む10種の生薬100%の薬湯(薬用入浴剤)。
同社社長の阿部哲也さんは「『内藤とうがらし』を食材としてだけではな く『生薬』としても活用したい、先人たちの知恵の宝庫である生薬をもっと『使って』『知って』『残して』いきたいという思いから、この薬湯を開発した。
使 い終わった生薬は、内藤とうがらしを栽培する肥料としても利用できる。
食事から風呂まで『内藤とうがらしのある生活』を提案したい」と話す。
同商品は4月29日から新宿御苑インフォメーションセンター前広場で開かれる「新宿内藤とうがらしフェア(春)」で販売。価格は1包630円。
「今回の 商品は、江戸東京野菜を活用した薬湯の第1弾。今後は他の江戸東京野菜も活用する予定。
『新宿=内藤とうがらし』から、『東京=江戸東京野菜』を元気にし たい」という。
「新宿の銭湯で『内藤とうがらし湯』の日などができたらうれしい」とも。
同フェアの開催時間は9時~16時。5月8日まで。
426年前に さかのぼります (^_^;)
猫カフェ業務停止

東京都は4月21日、飼育する猫を適切に管理せず繁殖させ、病気にしたなどとして、猫カフェ「ねこのて」(墨田区)を動物愛護法に基づき30日間の業務停止処分とした。
都によると、猫カフェに対する業務停止処分は全国で初めて。
都によると、同店は猫をケージで管理せず、放し飼いにしていたため、繁殖して数が増加。
昨年6月に約30平方メートルの店内で10匹を飼っていると申請し ていたが、同12月に都が立ち入り検査した際は62匹を飼育していた。
衛生環境も悪く、このうち44匹が風邪をひいた状態だった。
店とは別に、飼育施設として15匹を飼っていた近くのマンションも、不衛生で十分な運動をさせていなかった。
同店では、店長の女性とアルバイト1人が猫を管理。
昨年11月、客から都に悪臭などの苦情が複数寄せられ、都は今年2月に改善命令を出したが十分な対策が取られなかった。
増えた猫は既に店側が販売や譲渡をしたという。
ちょっと エーカゲン 過ぎるね (^_^;)
「フランク三浦」勝訴
スイスの高級腕時計「フランク・ミュラー」を連想させる「フランク三浦」のブランド名で腕時計を販売する大阪市の会社が、商標登録を無効とした特許庁の審決を不服として起こした訴訟の判決で、知財高裁は13日までに、審決を取り消し、「フランク三浦」側勝訴を言い渡した。
鶴岡稔彦裁判長は判決理由で「多くが100万円を超える高級腕時計「フランク・ミュラー」と、4000~6000円程度の低価格時計「フランク三浦」が混同されるとは到底考えられない」と述べた。
「フランク三浦」側は「正当な判決でほっとしています」とコメント。
「フランク・ミュラー」側は「コメントは差し控える」とした。
「露レックス」「ロン陣」「尾メガ」とか
出てきそうな予感 (^_^;)
神社の裏側

安倍晋三首相の鶴の一声で開催地が決まった伊勢志摩サミット。
開催を5月末に控え、カウントダウンが始まっている。
水面下では、サミット参加国の首脳が、そろって伊勢神宮へ参拝する段取りで交渉が続けられている。
そうなれば、世界の視線が、伊勢神宮や日本の神道へ注がれることになるだろう。
桜の花びらが舞う3月末、伊勢神宮内宮では、テロへの警戒のため、普段から警備を担当している正職員の衛士に加えて、多くの警察官が動員されていた。
20年に1度──。
伊勢神宮には、持統天皇時代から1300年もの長きにわたって受け継がれてきた「式年遷宮」と呼ばれる神事がある。
20年ごと に、社殿を新たに造営し、旧殿から神体を移すことをいう。
内宮から外宮、14の別宮に加えて、あの有名な宇治橋も全面的にリニューアルされる。
式年遷宮を お祭りと考えれば
あの御柱祭よりも古い! (^_^;)
ココナッツオイル

消費者庁は、根拠無く「がんや認知症を予防する」などとうたってココナッツオイルを売っていた会社に、再発防止などを求める措置命令を行った。
景品表示法に基づく措置命令を受けたのは、「エクストラバージンココナッツオイル」などの商品を売る「ココナッツジャパン株式会社」。
消費者庁によると、ココナッツジャパンは、去年11月頃までの約1年半、ウェブサイトにココナッツオイルを使った商品ががんや心臓病、認知症などの病気を予防するかのように表示し、約1億9000万円売り上げていたが、その効果について合理的な根拠を示さなかった。
ココナッツジャパンは「再発防止策に取り組む」などとコメントしている。




.★サンマル会(特撮、キネマ、昭和音曲)
★多摩ファミリーオーケストラ
★歩くの大好き (^_^;)~♪
ラブクラフト