春は桜 秋は紅葉 夏はちょっと暑いけど
日本の四季はサイコー! (^_^;)
春は桜 秋は紅葉 夏はちょっと暑いけど
日本の四季はサイコー! (^_^;)
ものすごく流行っていて、空席が出来るとすぐ埋まる感じ (^_^;)
▲タマネギのフライ
今年は地震台風豪雨猛暑の悪天つづきでしたが
ようやく秋晴れのつづくおだやかな日々になり
あちこち歩き回りたくなりました (^_^;)
ラブラブで大いにけっこうですね
言葉は中国語みたいだけど
家は和風なんだね (^_^;)
先日の板橋赤羽散歩で見つけた激安美味の焼鳥屋「かぶら屋」。
赤羽以外に店は無いかな?とググったら、あちこち多数のお店がありました。池袋だけでも8店!
これはテング酒場の強力なライバル出現 \(^o^)/
▲元横綱 輪島
「貴乃花の実の父親は輪島だ!」という根強いウワサがあります。
確かに顔はよく似ていますし、あの天才的な格闘能力も、輪島ゆずりと考えると納得できます。
世渡り(ゴマすり)が下手で、相撲協会から追い出されたのもよく似ています。
変なシガラミの多い相撲協会では、一匹狼的な天才は生きにくかったのかも (T_T)
▲元横綱 貴乃花
大相撲の第54代横綱輪島で、史上7位となる14度の幕内優勝を果たした輪島大士(わじま・ひろし)さん=本名・輪島博=が下咽頭(いんとう)がんと肺がんの影響による衰弱で、8日午後8時に東京・世田谷区の自宅で死去したことが9日、遺族への取材で分かった。70歳だった。
「黄金の左」と呼ばれた左差しの攻めを得意とし、大関初代貴ノ花と相撲人気を二分。
ライバルの横綱北の湖(いずれも故人)とともに、昭和40~50年代に“輪湖(りんこ)時代”を築いた昭和の名横綱が、平成最後の秋に旅立った。
相撲が八百長やりたい放題のモンゴル相撲になって、まったく詰まらなくなった今日このごろ。
おまけに貴乃花追放で、土俵を正常化する可能性も消えた。
でも人間に闘争本能がある限り、格闘技へのニーズは消えません。
今はボクシング人気が高まる絶好のチャンスかもね (^_^;)
プロボクシング・WBA世界バンタム級タイトルマッチ(7日、横浜アリーナ)王者・井上尚弥(25)=大橋=が、同級4位のフアンカルロス・パヤノ(34)=ドミニカ共和国=に、1回1分10秒KO勝ちで初防衛に成功。
3団体から4人の王者が参戦するバンタム級トーナメント「ワールド・ボクシング・スーパーシリーズ(WBSS)」開幕戦を制した。
元WBA世界ミドル級王者の竹原慎二氏(46)は自身のブログで、
「井上尚弥強すぎじゃ どこの階級まで通じるか楽しみ この強さライト級まで行くな」
とさらなる活躍に太鼓判を押していた。