台風19号で水害が発生した二子玉川駅周辺(世田谷区玉川)
52【スポーツ】
京都を歩く
鞍馬山を歩く
比叡山を歩く
新宿高校館山寮に大きな被害
▲男子寮の屋根が吹き飛んでます
臨海学校の思い出の場所である
新宿高校の館山寮が
台風15号で激しく損傷しました (T_T)
▲吹き飛んだ屋根 折れ曲がってグシャグシャ
大谷翔平 サイクルヒット
スゴ過ぎる!
もう日本の宝と言うより
大リーグの宝 世界の宝! (^_^;)
渋谷にサッカースタジアム?
あくまでも構想段階ですので
100%必ず実現する
とは限りません (^_^;)
東京・渋谷区の外郭団体の一般社団法人「渋谷未来デザイン」は13日、同区で行われたイベントで、民間主導で都立代々木公園内に多目的に使えるサッカースタジアムの建設を目指すことを発表した。
「スクランブルスタジアム」と名付けられた構想では、サッカーだけでなく、ライブやイベント会場、さらには防災拠点としての機能も備える。
パネリストとして出席した日本サッカー協会相談役の川淵三郎氏(81)も賛同した。
渋谷区が出資する「渋谷未来デザイン」は主催するイベントで、スクランブルスタジアム構想を発表。
渋谷の象徴・スクランブル交差点をヒントに、多様な人が行き交い、多用な使い方ができるスタジアムを民間の力でつくることを目標に掲げた。
建設地は複数駅から徒歩10分前後でアクセスできる代々木公園内の南部で、球技場や野外ステージなど既存施設がある付近。
緑地を削る必要はなく、3~4万人規模を想定している。
イメージ図は、12年11月の最初の新国立競技場のコンペで最終選考まで残った建築家・田根剛氏(39)が作成。
公園の自然と調和したデザインになっている。20年東京五輪後の着工を目指す。
実現すれば、東京23区内初の大規模サッカースタジアムとなる。
客席とピッチの距離が近いことで、より臨場感を味わうことができる。
出席した川淵氏も「これまでの日本にはない、世界に冠たるスタジアムができることを願っている。全面的に協力していきたい」と支援を約束。
どのクラブを誘致するかは未定だが、東京都がホームタウンのFC東京であれば集客も見込める。
ライブやイベント会場としても活用していく方針で、スポーツとエンタメの発信地となる。
防災拠点としても意義は大きい。同公園は災害時の避難場所に指定されており、最大10万人の受け入れが予想される。
発案者の金山淳吾理事は「災害時にはトイレの確保にもつながるし、VIPルームやビジネスルームを開放して、被災者を受け入れることができる」と効果について話した。
まだ構想段階だが、渋谷区民、東京都民の意見を積極的に取り入れながら実現を目指していく。
AWS Summit を歩く
▲海浜幕張駅に着いた 東京駅から京葉線で30~40分
▲幕張メッセに向かって歩く 左奥の細長いビルはアパホテル
▲屋台も出てお祭り気分 会場中でもアマゾンがお弁当や飲物を配ってました
▲会場内の様子 ブースの多くはAWS導入/移行のコンサルティング
AWS= Amazon Web Services 企業向けクラウドサービス 業界1位
アマゾンと言うとネット販売のイメージが強いですが 稼ぎ頭はこれ (^_^;)
▲人気のAI(人工知能)とIoTのコーナー
▲来年のサミットは横浜のようです
▲会場で17アイスの実物を発見 (^_^;)
▲この付録のおかげで 学習雑誌『幼稚園』が爆売れ (^_^;)
▲AWS Japan 社長の基調講演(昨年のもの、動画90分)
ジョブズのプレゼンみたいで カッコイイ! (^_^;)
視聴率低迷
やる前から分かりきっていたことを
今さら反省してどうするの?
という感じがしますけどね (^_^;)
NHK大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」(日曜後8・00)の第22話が9日に放送され、平均視聴率が6・7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だった。
4月28日放送の第16話で記録した7・1%を下回り、大河ドラマ史上の最低視聴率を更新した。
同時間帯ではテレビ朝日系「ポツンと一軒家」が20・3%を記録。
番組史上初の“大台突破”となった。
また、TBSはサッカー「日本―エルサルバドル戦」を生中継。
久保建英が史上2番目の年少記録となる18歳5日でA代表デビューを果たすなど注目され、13・8%を記録した。
「いだてん」は1964年の東京オリンピックをテーマに、86年「いのち」以来33年ぶりとなる近現代が舞台の大河。
主人公が交代するリレー形式をとるなど、近年にない冒険的な作風とされる。
20年の大河は、長谷川博己(42)が明智光秀役で主演する「麒麟がくる」。
21年の作品は「現在検討中」(同局関係者)。
新元号「令和」の出典になった万葉集に登場する人々を題材に推す意見もあったが、局内では「いだてん」の不調を受け
「やはり戦国時代以外は、なかなか視聴者に受け入れられない。
冒険的な作品は難しいだろう」
という反省の声が上がっている。
大谷翔平 2試合連続逆転3ラン
相変わらず スカッとするような
大活躍をしています \(^o^)/
エンゼルスの大谷翔平投手は5日(日本時間6日)、本拠地アスレチックス戦に「3番・DH」で2試合連続スタメン出場。
第3打席に2試合連続となる5号3ランを放つと、地元ファンは「愛してます」の大合唱が巻き起こっている。
らしさ炸裂の一撃だった。
4回2死一、二塁のチャンスで大谷が打席へ、カウント1-1から右腕ペティットの直球を叩くと、打球は高々と舞い上がり、センター方向に豪快な3ラン弾。
MLB公式サイトの解析システム「スタットキャスト」で飛距離400フィート(121メートル)と計測された。
一時1-7とリードされたエンゼルスを、8-7とひっくり返した豪快な一撃に、地元ファンはツイッターで“大谷愛”を爆発させている。
「ショウヘイ・オオタニを愛している。本気です。紛うことなき一撃だ」
「こんばんは、全能なる救世主、ショウヘイ・オオタニについて話をさせてもらえるかな?」
「これはショウヘイ・オオタニの400フィート爆弾。ショウタイムが正式に再開だ」
「愛してます ショウヘイ・オオタニ」
「ショウヘイ・オオタニがエンゼルスと契約してから18か月。正直、いまだに信じられません」
「ショウヘイ・オオタニを愛している。命の全てをかけて守ります」
「ショウヘイ・オオタニは時速99マイルの豪速球で輝けることを忘れないように。そして、400フィート爆弾を打席で炸裂させる。信じられない」
「ショウヘイ・オオタニ、永遠に神の祝福あれ」
「こんにちは、アイ・ラブ・ショウヘイ・オオタニ」
まさに「アイ・ラブ・ユー」の大合唱。
2試合連続弾で本来の爆発力が戻ってきた昨季の新人王。
地元ファンは復調の大谷に惜しみない愛情を降り注いでいる。