もしかしてAさんなのでは?
とゆーウワサも出てますが
そんなどうでもいい理由で
自殺しますかねぇ? (T_T)
俳優の三浦春馬さんが18日、死去した。30歳だった。
三浦春馬さんはこの日正午すぎ、東京・港区の自宅で首をつった状態で発見され、搬送先の病院で死亡が確認された。
三浦春馬さんの自宅からは遺書とみられるものが見つかっており、警視庁は自殺とみて慎重に調べている。
▼事件現場
もしかしてAさんなのでは?
とゆーウワサも出てますが
そんなどうでもいい理由で
自殺しますかねぇ? (T_T)
俳優の三浦春馬さんが18日、死去した。30歳だった。
三浦春馬さんはこの日正午すぎ、東京・港区の自宅で首をつった状態で発見され、搬送先の病院で死亡が確認された。
三浦春馬さんの自宅からは遺書とみられるものが見つかっており、警視庁は自殺とみて慎重に調べている。
▼事件現場
元気があっていーじゃん
なんて思ってしまいますが
別に被害者でもないのに
許せない!と考えてる人も多いようです
「世間が許さない」なんて言葉
まだ死語じゃあなかったんだね
Aさんって誰なんだ? (^_^;)
最後まで“やんちゃ”なままだった。
芸能界引退によって迷宮入りするかに見えた木下優樹菜(32才)の引き際の様子が徐々に明らかになりつつある。
「ユッキーナは、不倫相手だった30代男性ミュージシャンAさん
に対する強い想いが抑えきれなかったようです」(木下を知る関係者)
フジモンこと藤本敏史(49才)と結婚していた頃に不倫関係になったミュージシャンAさんとは、「タピオカ騒動」を経て、離婚が成立してからも関係がバレないように密かに愛を育んできた。
どうやら木下の所属事務所さえ把握していなかったようだ。
「彼女が描いたシナリオはこうです。
タピオカ騒動がひと段落したら芸能界に復帰。
ただし、以前のようにテレビにバンバン出るわけではなく、
プロデュースするアパレルブランドの経営や、YouTuberとしてやっていく。
それなりに生計を立てられるようになったらAさんと再婚する。
ユッキーナは芸能界復帰と再婚を一気に実現しようと考えていたようです」
(前出・関係者)
ところが、復帰宣言の直後に事態は急転。
週刊誌からAさんとの不倫交際について問い合わせがあると、事務所の知るところとなる。
「寝耳に水な情報に、事務所が事実関係を

木下さんに問いただしたところ
“そうですけど、なにか?” と開き直った。
さらにAさんとは結婚するつもりだと明かすと、
事務所側は復帰直後でさすがにそれは無理だ、
世間が許さない!と諭したそうです」
(芸能関係者)
そこで木下はプッツン!
「じゃあ芸能界やめます。事務所もやめる!
もう一般人なんで、結婚させてもらいますから」
というふうにタンカを切ったという。
騒動後も支えていた事務所にしてみれば“裏切られた”という思いだった。
「タピオカ騒動での活動休止でストレスもMAXだったところに、 不倫の発覚。
ユッキーナの精神も限界だったのでしょう」(前出・関係者)
芸能界復帰と再婚--。木下が描いた青写真はその後、音を立てて崩れていく。
「Aさんとの関係にも亀裂が入ったそうです。
結婚するには不倫関係が表沙汰にならないことが絶対条件だった。
一部にはカリスマ的な人気を誇るAさんの今後の活動にも支障が出かねません。
周囲の説得もあったのでしょう、Aさんの心は離れていったようです」
(別の芸能関係者)
献身的に元妻を支えてきたフジモン藤本敏史(→)は
「お金のことはオレがなんとかする。
子供のことだけを考えてほしい」
と説得するも、無念。
木下の再婚の意思を知って意気消沈していたという。

現代の奇人変人百選とかなら
必ず登場しそうな人ですけど
もともとボケキャラで売ってた人だし
とことんボケまくる! という路線で
いいんじゃないのかな~ (^_^;)
7/13放送のフジテレビ系「バイキング」(月~金曜・前11時55分)では、軽度の認知症が判明した漫画家でタレントの蛭子能収(えびす よしかず、72)について報じた。
蛭子能収は9日に放送されたテレビ東京系「主治医が見つかる診療所2時間スペシャル~蛭子能収の認知症検査に完全密着!~」で、レビ―小体というタンパク質の一種が脳にたまり、神経細胞が破壊される「レビー小体型認知症」であることが判明した。
蛭子能収のマネジャーから聞いた話として、仕事でホテルの別々の部屋に宿泊した際、次の日の仕事の時間が変更になったことを伝えようとしたところ
「今、僕は自宅で寝ているんだ」
と言われ、部屋を訪れると
「何でいるの?」
と驚かれたということがあったと明かした。
▼蛭子さんは漫画家です
タレントで売れてからは「漫画家よりラクだ」と広言していた (^_^;)

2020年5月度の新聞発行部数(ABC部数)が急落している。
全国紙は大幅に部数を減らしている。
紙名 発行部数 部数変動(前年同月比)
朝日:5,083,583 ▲432,063 ▲8.5%
毎日:2,198,324 ▲193,376 ▲8.8%
読売:7,623,780 ▲404,181 ▲5.3%
日経:2,069,880 ▲228,424 ▲11.0%
産経:1,315,039 ▲61,325 ▲4.6%
この1年の全国紙の部数減少は約195万部。
「紙の新聞」は、消えつつある。
いまわざわざ毎月お金を払って
紙の新聞をとっているのは
ほとんど老人だけみたい (^_^;)
![]()
平気でフェイク(ウソ)報道を続けている
朝日毎日のような腐敗マスコミに対する批判票が
新人に流れたのだと思います (^_^;)
任期満了に伴う鹿児島県知事選は7/12投開票され、新人で元九州経済産業局長の塩田康一(54、↑)が初当選した。
再選を目指した現職の三反園訓(62、→)は落選した。
三反園訓はテレビ朝日コメンテーターなどを経て、16年知事選で、今回も出馬した当時の現職、伊藤祐一郎を破り初当選。
「原発のない社会をつくる方向に持っていくのがトップの役割」
と脱原発を主張し、九州電力川内原発(薩摩川内市)に関し、一時停止による点検の必要性を訴えたが、当選後に発言はトーンダウン。
「変節」との指摘が出たほか、最近は政治姿勢への批判もあった。
前回対立した自民、公明の推薦も得たが、及ばなかった。
なお、立憲民主党の押す前々知事の伊藤祐一郎は、はるかに引き離された得票第3位に終わった。

こんなの日本のマスコミとしてはカワイイ方ですね
朝日毎日なんか安倍たたきならどんなウソでも書くし
韓国に都合の悪いことは絶対に報道しません (^_^;)
告発したのは、『マキさんの老後』シリーズでおなじみのマキさんだ。
「全8回の放送とダイジェスト版とで計9回。
12年間にわたってフェイク(ウソ)を流されてきました」
日曜日の午後2時からフジテレビで放送されている『ザ・ノンフィクション』。
放送開始は1995年10月で、25年も続いている長寿番組だ。
その中でも人気なのがオカマのマキさんとオナベのジョンさんのアベコベ夫婦の生活を淡々と追う『マキさんの老後』シリーズ。
最初に登場したのは’08年で、以降はほぼ年1ペースで登場。
気性の激しいマキさんとそれをなだめ、耐えるジョンさんの姿が視聴者の心をつかんだのだが。
「これもねぇ、フェイク(ウソ)なんですよ。
私たちケンカなんかほとんどしませんから」
とマキさん。
いったいなぜ今、告発に踏み切ったのか。
「『テラスハウス』の木村花さんの自殺がありましたよね。
私も番組出演時には、アンチサイトまでできるほど叩かれました。
それはひどい罵詈雑言が書かれておりましたよ」
出演中には裏話をすることは避けていた。
卒業した今、番組演出のあり方について、“リアリティー番組の先輩”として苦言を呈することにした。
「私が『ザ・ノンフィクション』出演の話を持ってきたとき、
ジョンは怒ったんですよ。
マキちゃん、あの番組がどんな番組か知っているの? って。
私は番組を見たことなかったので、
男のディレクターの口車に乗せられちゃったんですよ」
マキさんに出演の話が来たのは他局のバラエティー番組に“オカマとオナベのアベコベ夫婦”として出演していたときのこと。
「それは30分番組だったんです。
そうしたら『ザ・ノンフィクション』のディレクターが
“1時間、自分たちだけ出ずっぱりで気持ちいいですよ”
“骨のあるドキュメンタリーにします”
なんて言うわけ。
それで出ることになったんですが……」

開票速報 始まったと同時に 当選確実!
予想通りの結果でしたね
意外に投票率 高かったなぁ (^_^;)
立候補者数 22 有権者数 11,290,229 投票率 55.00%
▼小池ゆりこ、無所属、現。当選。366万1371票。
▼宇都宮健児、無所属、新。84万4151票。
▼山本太郎、れいわ新選組、新。65万7277票。
▼小野泰輔、無所属、新。61万2530票。
▼桜井誠、諸派、新。17万8784票。
これより下は選挙ではなく 奇人変人大会 ですね
ドクター中松(←)がいないのが ちょっとさみしかった
スマイル党のマック赤坂は 港区議会議員になったので
今回は静かにしていたようです (^_^;)
▼立花孝志、諸派、新。4万3912票。
▼七海ひろこ、諸派、新。2万2003票。
▼後藤輝樹、諸派、新。2万1997票。今回の大会優勝者(→)
▼澤紫臣、無所属、新。2万738票。
▼西本誠、諸派、新。1万1887票。
▼込山洋、無所属、新。1万935票。
▼平塚正幸、諸派、新。8997票。
▼服部修、諸派、新。5453票。
▼齊藤健一郎、諸派、新。5114票。
▼市川浩司、諸派、新。4760票。
▼内藤久遠、無所属、新。4145票。
▼関口安弘、無所属、新。4097票。
▼竹本秀之、無所属、新。3997票。
▼石井均、無所属、新。3356票。
▼長澤育弘、無所属、新。2955票。
▼押越清悦、無所属、新。2708票。
▼牛尾和恵、無所属、新。1510票。
▼後藤輝樹 政見放送 民放バージョン
▼後藤輝樹 政見放送 NHKバージョン
いやぁ~ いい味出してますねー
この味を引き出した 金鳥のCM陣
スゴイ!と思います (^_^;)
1971年公開、ゴジラシリーズ第11作なんだけど、前作同様にお子ちゃま向けでもありながら、公害という当時の社会問題も取り込むという、かなりハチャメチャな展開
おまけに当時の若者のサイケ文化まで混ぜ込んで、もう支離滅裂、何が言いたいんだか分からなくなっている
背景には映画の斜陽化で制作予算が極端に切り詰められ、撮影現場と東宝首脳陣に深刻な対立もあったらしい
円谷監督が前年に亡くなり、東宝特撮映画が存続の危機にさらされていたころの東宝社内の混乱が、そのまま映画になっちゃった、ということかしら?
去ってゆくゴジラの後ろ姿に、妙に哀愁を感じてしまいました
(^_^;)
1969年公開、ゴジラシリーズの記念すべき第10作なんだけど、お笑いパロディ路線ですらない、完全にお子ちゃま向け映画
「東宝こども映画まつり」みたいな企画用に作ったのだろうか?
アマゾンのコメント欄には、怪獣映画としては空前絶後の駄作だとして、ボロクソに書かれているし、まあその通りかもしれない
背景が昭和40年代前半、高度成長期の川崎の工場街で、ノスタルジックな雰囲気は今見ると面白い
(^_^;)