最近は法律の口語化が進んで
だいぶ分かり易くなってきました
でも余り分かり易くすると
法律業者の皆さんには都合が悪いのかな?
専門用語でシロウトを煙に巻くってのは
どの業界でもやってるけどね
(^_^;)
最近は法律の口語化が進んで
だいぶ分かり易くなってきました
でも余り分かり易くすると
法律業者の皆さんには都合が悪いのかな?
専門用語でシロウトを煙に巻くってのは
どの業界でもやってるけどね
(^_^;)
▲あるスーパーで売られていた天丼を、少し食べたところ
▼お皿の裏は、こんな感じ
ある成功した経営者に
「ビジネスで成功する秘訣は?」
と尋ねたら
「安く買って高く売れ、これに尽きる!
ただし細かい注意事項は、別に山ほどある」
と答えたそうです
ということで、ビジネススクールなんかへ行くと、この「細かい注意事項」を山ほど習う訳ですが、これもその一つかもしれません
スーパーで食材を買うと、お皿の底が微妙に膨らんでいたりします
食材の量を少しでも多く見せようとする、イジマシイほどの努力(商魂)が感じられます
そして上の写真のお皿の、イサギヨイほどの大胆な膨らませ方には、驚きと感動を覚えます
この写真をツイッターに投稿した人は
「社会の厳しさ、大人のズルさ、自身の考えの甘さを
身をもって理解させられた!」
と感想を述べておられます
それにしても、このお皿、なんだかレモンやグレープフルーツをシボるのにも使えそうな形をしてますね
たぶんそれほどの強度は無いような気もしますが
(^_^;)
凪ちゃん@一時預かりさん宅
ベッドの下にいた凪ちゃんが出てくるようにちゅーるを置いたら… pic.twitter.com/iuG19xBt1Y— ジル🐾 (@xoxo_jillk) October 30, 2021
大好きなちゅーるに
思わず手が出るおにゃんこ
こんな貯金箱
ありましたね~
(^_^;)
サラリーマン川柳というのがありますが、これはシルバー川柳で、高齢者の悲哀をユーモラスに表現しています
今や日本は世界でも有数の高齢化社会で、平均寿命も高齢者比率も非常に高く、街を歩けば高齢者がいっぱい!
居酒屋へ行けば、高齢者グループが病気自慢大会をしています
経済成長が落ちたりしていますけど、すでに日本は経済大国ですし、福祉も充実しているので、高齢者にとっては、かなり暮らしやすい国ではないかと思います
もうすぐ総選挙ですが、高齢者の膨大な票は政治家さんにとって無視できないので、高齢者福祉の予算を削ったりするのは、ほぼ不可能です
その分のしわ寄せが、若い世代に行くんですけどね
(^_^;)
あるWEBサイトで「男のメリット」について
コメントが集まっていました
たぶん、これと同じくらいデメリットもある
のだとは思いますけど
(^_^;)
・立ちションができる
・生理が無い
・気楽に上半身裸になれる
・女より外見に気を使わなくても良い
・毎日メイクをする必要がない(その楽しみも無い)
・妊娠や出産の苦労が無い(その喜びも無い)
・卵巣がん、子宮頸がん、子宮がんにならない
・レイプされるリスクが低い
・夜でも一人歩きできる(日本以外)
・世界を旅しようと思ったら男の方が安全だ
・筋肉力が強い
・ビンのふたを簡単に開けられる
・男性ホルモンが豊富(そのせいで短命)
ポルトガルとポーランドは
ちょっと気の毒な感じもしますが
まあまあ妥当なところでしょうか
(^_^;)
日本人から見たヨーロッパに対するイメージをまとめた地図が、海外掲示板で話題になっています
英語が余り得意でない人のために、念のために下に訳しておきます
アイスランド「安全、治安が良い」
アイルランド「緑が多い」
ポルトガル「雑魚(ザコ)」
スペイン「サッカー大国」
スコットランド「独立したがってる」
イギリス「飯がマズい」
フランス「デブがいない」
ノルウェー「刑務所が豪華」
デンマーク「みんな幸せそう」
オランダ「チューリップ」
ドイツ「ユダヤ人を大虐殺した国」
ベルギー「チョコレート大国」
スイス「腕時計が有名」
オーストリア「クラシック音楽で有名」
イタリア「マフィアの国」
スウェーデン「イケメンが多い」
ポーランド「みんなバカ」
チェコ「無宗教」
ハンガリー「ラード」
セルビア「テニス大国」
フィンランド「サンタクロースで有名」
エストニア「IT産業」
ラトビア「ジャガイモが食えない」
リトアニア「親日家」
ロシア「馬鹿でかい」
ベラルーシ「美人が多い」(→)
ウクライナ「美人が多い」(↓)
モルドバ「ワイン」
ルーマニア「ハチミツ」
ブルガリア「ヨーグルト」
ギリシャ「経済破綻した国」
トルコ「親日国」
以下、海外の反応
・ロシア「馬鹿でかい」に笑ったわ。
・この日本人のイメージは結構正しいかも。
・イギリスの「飯がマズい」も間違ってはいないね。
・これはかなり正確じゃないか?
・正直これは自分の中のヨーロッパのイメージとかなり近かったよ。
・イギリスの飯がまずいなんてことはないだろ。
イギリスにはインド、タイ、イタリア、フランスなどの様々なレストランが沢山あるんだから!
・↑でも典型的なイギリスの料理って言うと、
トーストに豆を乗せた奴(→)みたいなイメージがあるよね。
・ポルトガルの扱いが酷過ぎる、どうしてこうなったのか・・・
(ポルトガル「雑魚(ザコ)」)
・なぜ私の祖国ポルトガルは日本人から「雑魚」扱いされてるのか?
・ポルトガルって日本との繋がりも結構深い国なんだけどね。
日本の料理『天ぷら』もポルトガルの影響を受けてると思ったんだけどな。
・ポルトガル人は日本人にキリスト教と銃を与えたはず。
感謝されても良いくらいだと思うんだが。
・ポーランドの扱いも酷過ぎる。
この日本人の意見には同意しかねるよ。
(ポーランド「みんなバカ」)
・ポーランドとドイツのイメージが悪過ぎるな。
(ドイツ「ユダヤ人を大虐殺した国」)
・スウェーデンに関しては結構当たってる気がする。
(スウェーデン「イケメンが多い」)
・アイルランドとスコットランドは入ってたのに、ウェールズが入ってなくて泣いたわ。
・日本人はウェールズの存在を完全に忘れているようだ。
・私はこのようなステレオタイプというのが大嫌いだよ。
・これはステレオタイプではなく事実だと思う。
・日本人は東欧の女が大好きなんだな。
(ベラルーシ「美人女性が多い」)
(ウクライナ「美人女性が多い」)
・実際東京にはウクライナやベラルーシ出身の美女が夜の街で沢山働いてるからね。
・ラトビアの「ジャガイモが食えない」ってのはどういうこと!?
・↑実はこの地図を見てそれが一番気になった。
・私はラトビア人だけど、ジャガイモは普通に主食なんだが。
どうしてラトビアではジャガイモが食べられないと思われてるのか!?
・これは恐らく日本の掲示板か何かでネタにされていたものだと思う
ラトビアの人はジャガイモは食べるんだけど、貧しくてジャガイモを食べる余裕すらないってことだろう。
・↑ジャガイモすら買えないほど貧乏って、じゃあ彼らは一体何を食べてるのか!?
・ハンガリー「ラード」ってどういうこと!?
・ハンガリーの「ラード」でクソ笑ったわw
・日本人ってフランス人は痩せてると思ってるの?
・一応フランスはデブが多い国ランキングで124位だからね。
ちなみにイギリスは40位、スペインは63位、ドイツは79位となってる。
そして日本169位だ。
つまり日本人から見るとヨーロッパ人は太ってる人が多いイメージなんだろうな。
でもその中ではフランス人は比較的痩せてる人が多いように見えるってことだろう。
超老害とか親中反日売国奴などと言われてきた二階俊博(82)ですが、自民党幹事長の権力(公認権やカネの分配権)を徹底的に活用して自派閥を優遇し、延命をはかってきました
いま幹事長から外されて権力を失った二階には、これまでの反感から
「川に落ちた犬は、棒で叩け!」
とばかりに、集中砲火が浴びせられています
自業自得ですけどね~
(^_^;)
菅義偉の退陣から岸田文雄総理誕生という政局激動の中で、最も割りを食ったのが、前幹事長の二階俊博(82)が率いる二階派だ。
閣僚や党役員人事で干され続けた二階は、元首相安倍晋三への恨み節をこぼしている。
「歴代最長の5年超にわたって幹事長の職にある中で
独断専行がすぎる!という二階批判が強まっていた」
と、政治部デスク。
独断専行の最たる例が、自派閥拡大のための選挙区での優遇作戦だ。
「いくつかの選挙区で自民党系の候補がかち合うケースがありますが、
そのほとんどに二階派所属の議員が絡んでいました。
自派閥の現職議員に他派閥が割って入ろうとした際には
現職優先と言ってみたり、その逆だと言ってみたり、
ルールが変幻自在な点に不満のマグマがたまっていましたね」
二階を幹事長に任命したのは、首相時代の安倍なのだが、
「何度か二階を切って岸田にスイッチしようとしたが
老練な二階は匕首(あいくち)を突きつけるような形で
安倍にプレッシャーをかけ、安倍はなかなか切れなかった」
チャイナチス中国共産党の
日本支部長と言われている二階俊博
さすがチャイナチス中国共産党流の
スゴみの効いた高圧的な受け答えですね
恫喝なら工藤会トップ(←)といい勝負!
(^_^;)
自民党幹事長の二階俊博は8/24の会見で、9月に予定される自民党総裁選挙について、相次いで質問を受けました。
そのなかで二階氏はある質問に対して「愚問だよ!」と、スゴみを効かせて答えました。
果たして、どんな質問に対してだったのでしょうか?
家具屋姫さんが研修の講師をするそうです
「自分は名経営者だが
部下がついて来れなかった!」
とか本気で思っているのでしょうか?
日本のビジネス史に残る無能経営者の代表
と言っても過言ではありません
ふつうの人なら、もう表立った場所には姿を見せないようにすると思うのですが
ヒロユキさんから
「自分の馬鹿を自覚してない活動的な馬鹿が一番怖い」
と酷評されただけのことはありますね
(^_^;)
日経BP社主催セミナー「日経トップリーダー大学」。
講師には、あの「家具屋姫」大塚久美子(53)の名がある。
あの大塚久美子を“名経営者”の1人として講師に招くというのだから、ネット上では
「ギャグではないのか?」
「炎上商法か?」
とザワついている。
日経トップリーダー大学の受講費用は、一般価格が145万円(税込)である。
経済部の記者は言う。
「私大文系の1年間の学費よりも高いですね。
そこに大塚久美子を講師に呼ぶなんて、
冗談にしてもシャレにならない。
大塚久美子が大塚家具の社長時代にやろうとして
成功した例は一つも無いと言っていい。
一体何を語るというのでしょうか?」
▼6年前、大塚家具の社長になったころの動画です
肉屋の前で抗議活動を始めたヴィーガン(菜食主義者)
肉屋のおばさんがブチギレています
肉食がイヤなら、自分だけ野菜を食べてればいいのに
それを無理やり他人に押し付けるから混乱します
(^_^;)