日時:平成27年1月31日(土)17:30~20:00
場所:新宿高校7階音楽室
日時:平成27年1月31日(土)17:30~20:00
場所:新宿高校7階音楽室
講演と懇親の夕べ「朝陽クラブ」の第17回は平成26年11月26日(水)18:00~20:00、新宿ライオン会館6Fで行われます。
今回のショートスピーチは翻訳家・17回生 桜内篤子さんで、演題は「翻訳は儲からない」です。
参加費は3,000円、興味深い講演を楽しみながらの飲み放題の立食パーティで、どなたでも参加できます
多くの方の参加をお待ちしています。
桜内篤子(新宿高校新17回生) 訳書一覧:
『タオは笑っている』R. B. スマリヤン著(工作舎)1981
『人種問題の社会学』ジョン・レックス(鶴木眞との共訳)(三嶺書房)1987
『ニュース社会学』G. タックマン(鶴木眞との共訳)(三嶺書房)1987
『女性として、人間として』メアリー・ベイトソン(マーガレット・ミードの娘)(TBSブリタニカ)1991
『子どもの神秘生活』ロバート・コールズ(工作舎)1997
『庭づくりへの誘い』マリリン・バレット(晶文社)1997
『フランス人 この奇妙な人たち』ポリー・プラット(TBSブリタニカ)1998
『ウェールズ人のまっかなホント』『フランス人のまっかなホント』(マクミラン・ランゲージハウス)1998
『これで脳は若返る』ダルマ・シン・カルサ(TBSブリタニカ)1998
『型を破って成功する』ジョン・オキーフ(TBSブリタニカ)1999
『シボレー・サマー』ボブ・グリーン(TBSブリタニカ)1999
『いじめをやっつける本』ミッシェル・エリオット(光文社)2000
『健康な赤ちゃんを産み育てる本』メロディー・ポッター(ジャパン・タイムズ)2001
『ダブリンにたったひとり』ヌーラ・オフェイロン(WAVE出版)2002
『男の相棒は猫に限る』ウィリー・モリス(WAVE出版)2003
『もっと人間関係がうまくいく心のケンカ術』ティム・ウルシニー(阪急コミュニケーションズ)2003
『ストレスに負けない脳』ブルース・マキューアン(早川書房)2004
『新富裕層マーケティング』ポール・ヌーンズほか(ランダムハウス講談社)2005
『思考する言語』スティーブン・ピンカー(幾島幸子との共訳)(NHK出版)2009
『がんばりすぎない人生術』リチャード・テンプラー(ピアソン)2012
『地図で見るケルト世界の歴史』イアン・バーンズ(創元社)2013
新宿フィルOB合奏団 第34回 定期演奏会
※SPO OBで1981年創設されたオーケストラ
日時:10/11 (土) 19時過ぎくらい
入場無料、全席自由
場所:練馬文化センター小ホール
プログラム
ウェーバー「魔弾の射手」序曲
(作曲者未定)オーボエ協奏曲(Ob:杉原玄一郎)
チャイコフスキー交響曲第5番
新宿高校22回生の塩崎恭久さんが第2次安倍改造内閣において、厚生労働大臣に就任されました。
ジャズピアニスト 中島ちゅんさんから
ジャズオタの祭典 ご案内いただきました
ありがとうございます (^_^;)
——————————————–

お元気ですか?
お久しぶりのご案内です。
このイベントは
5000円のイベント期間共通チケットで、
の期間中、六本木赤坂の28店舗のライブハウスに、
チャージ無料で何店でも入場出来るというものです。
中島は、10月6日にknobという店に出演します。
大変お得な企画です。
是非この機会に、六本木ライブハウス体験しまくってみてください。
どうぞよろしくお願いします。
チケットお申し込みはメールで☆を@に
angelmusicfactory☆gmail.com
2014サウンドクルージング詳しくは
http://www.scminato.com/
以下は中島のURL,ここの★contactからもお申し込み可能です。
http://www.din.or.jp/%7enaka09/
以上、よろしくお願いします。
新宿高校15回生の作曲家・池辺晋一郎さんが、「かもがわ出版」より、対談・エッセイ集 『人はともだち、音もともだち』を出版されました。
第1部「対談」では、新宿高校で3年間通じてのクラスメート、朝陽同窓会前会長・青柳正規さんを始め、美輪明宏、高樹のぶ子、岩下志麻、稀勢の里、阿川佐和子、大石芳野、山田太一、篠田節子、中道郁代の各界・各氏10名と、芸術や文化など幅広いテーマで縦横に語り合っています。
第2部「エッセイ集」は、これまでさまざまな所に書いたものから自ら選んで編集したもの。
「音」を軸に柔軟で自由な発想でつづったエッセイを読み進む につれ、博識と教養に溢れつつも、忘れることのない好奇心といたずら心、そしてユーモアに満ちた池辺さん世界に自然に引き込まれていきます。
池辺さんからは同窓会に同書を寄附いただきました。
27回生とは ひとまわり ちがうんだね (^_^;)
立花さんから舞台のご案内をいただきました
ありがとうございます (^_^;)
————————————————-
ご無沙汰しております。いよいよ本格的な夏になりましたね。
お元気ですか?
さて今回は、なんとオペラでなくストレート芝居のご案内です。
以前から関心はあったのですが、客席数44という小劇場(いわゆるアングラ?)に出演します。
僕の役はテレビキャスターで柿本家の父さん役。
母親を亡くした柿本家にアンドロイドのおばあちゃんがやってきますが、
末っ子のクリコだけはおばあちゃんと口もきかず反発します。
おばあちゃんの動きを止めようとするクリコは騒動を起こします。
どうなるおばあちゃん?クリコ?
8月14日(木) 16:30 20:00
15日(金) 13:00 16:30 20:00
16日(土) (13:00) 16:30 20:00
17日(日) 13:30 17:00
・荻窪小劇場(荻窪駅から徒歩約10分)・前売り1800円
芝居出演は新宿高校学園祭(文化祭だっけ?)で2年G組がやった『赤い陣羽織』以来かなぁ、、、
キャパが44席しかなく、消防法で立ち見もできないため必ずご予約のうえご来場ください。
チケットのお問い合わせは下記までよろしくお願いいたします。
チラシも添付しましたのでどうぞご覧ください。
bartoshi★a.toshima.ne.jp 携帯専用:baritoshi12gennaio★ezweb.ne.jp
立花敏弘 ★を@に
本年秋に解体・撤去が予定されている水上寮に別れを告げる「お別れ会」が7月26日(土)に行われました。
会場となった水上寮には、縁の旧師、卒業生、財団理事等の方々が猛暑をものともせず遠路駆けつけ、地元関係者の方々を含め合計43名の参加者が水上寮に別れを惜しみました。
お別れ会は12時10分に始まり、橋本健一(財)朝陽会業務執行理事(19回生)の挨拶、来賓代表・木村光一様の挨拶に続き、旧師・足助厚様の発声で乾杯のあと歓談に移りました。
寮の想い出話や久しぶりの再会を喜ぶ参加者の会話で盛り上がった歓談時間は、旧師・戸塚文彦先生のお清め兼寮内見学ツアーを挟んで、予定の一時間半があっという間に過ぎ、 最後に記念写真撮影、健児の歌合唱、「がんばれ新宿」「がんばれ水上」とエールを送って締めとなりました。
来賓代表の挨拶を頂いた木村光一様の先々代・木村政太郎様は昭和4年の新宿高校(当時六中)水上寮開設にあたって土地を寄進頂いたという深いご縁があります。「天狗の湯 きむら苑」を経営されている木村光一様はご挨拶の中で、水上町の有力者として地元の振興に力を注がれている立場から、新宿高校とはこれからも縁が続いていくことを希望し、期待を抱いていると話されたのが印象に残りました。
新宿高校12回生・仲倉重郎さん監督の劇場用映画「マンゴーと赤い車椅子」 が来春全国ロードショーで公開されます。
映画監督、脚本家、作詞家として幅広い活動をされている新宿高校12回生・仲倉重郎さんのひさびさの劇場用映画監督作品「マンゴーと赤い車椅子」が来春(多分2月頃)全国ロードショーで公開されます。
「大動脈解離」で下半身不随になり、ご自身も車椅子生活を送られている新宿高校12回生・仲倉重郎さんは練馬区身体障害者福祉協会「ねりしんシネマくらぶ」のナビゲーターを務めるかたわら精力的な活動を続けられています。
また、この映画のプロデューサーの高橋康夫さんは仲倉さんと同じ新宿高校12回生、1,2年のクラスが一緒だっただけでなく新聞研究部でも一緒で、2年のときは高橋さんが新聞委員会の委員長、仲倉さんが部長という間柄だそうです。
読売新聞夕刊に月に2度程連載されている池辺晋一郎さんのコラム「耳の渚」。
6・18の夕刊には、金沢での全国公立文化施設協会の大会の話が掲載されていました。
文化庁長官・青柳正規氏との対談のようすが語られています。
両氏とも新宿高校OBです。
コラムの最後の方に「青柳氏と僕は、年ごとにクラス替えがあったにもかかわらず高校3年間同級という間柄だ」と語られています。
池辺氏は作曲家。
青柳氏はギリシャ・ローマでの美術に造詣が深く、現在、西洋美術館館長という職にあります。
日本の文化を両面から支える方々が、新宿高校の先輩で、同時に現在も親交があるのはすばらしいことですね。