聖橋(ひじりばし)は 昭和2年(1927年)竣工ですから
もしかすると戦前の写真? (下は現在)
聖橋(ひじりばし)は 昭和2年(1927年)竣工ですから
もしかすると戦前の写真? (下は現在)
特撮隊員は どうなるのかな? (^_^;)
昨日は充実した時間をありがとうございました
特にゴジラ第一作は 昔見たのでほとんど忘れていて
昨日見せていただいて非常に感動いたしました
新作を見る思いで また鑑賞したいと思っています
大人数に囲まれての誕生日は超久しぶりでした
30年くらい前に友人たちとフィリピンのセブ島に旅して
たまたま誕生日だったとき以来です
ありがとうございました
また次回の特撮研究を楽しみにしています
小杉(^_^;)~♪
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山崎さん 情報ありがとー (^_^;)
「えっ、もう10年!」 というほど、月日の経過が速く感じられます
とにかく10年、スゴイことだと思います 心から敬服します!
上の写真は10年前、開店直後に撮影したものです \(^o^)/
道玄坂をぶらぶらしてたら 目に入りました!
永谷園の広告部門は 優秀だなぁ~ (^_^;)
6月18日午後4時45分ごろ、JR渋谷駅(東京都渋谷区)の再開発事業の工事現場で鉄骨が倒れた。
けが人はいないという。
警視庁渋谷署によると、再開発事業の工事で使用する足場に使っていた大型の鉄骨1本が落下した。
同署と施工した東急建設によると、落下した鉄骨は重さ約15トン、長さ約12メートル、幅約2メートルで、工事現場と歩道を区切るフェンスの上に倒れた。
フェンスは歩道側に曲がり、鉄骨は歩道に突き出た状態となった。
事故当時は足場の解体作業中だったという。
現場は駅東口のバスターミナル近く。
都営バスの係員が「鉄骨が崩れている」と110番通報した。
渋谷駅周辺では再開発事業に伴い、高層ビルの建設のほか、駅の出入り口などの改修工事が進んでいる。
渋谷駅前って 地雷原を歩いてるような気分
死傷者がいなかったのは奇跡かも ((((;゚д゚))))
本日たまたま欠席の熊谷さんの話題でも
大いに盛上りました(欠席裁判?)
熊谷さん、是非次回参加ご検討下さい! (^_^;)
江戸時代の末期、約260年の歴史と新しい時代の潮流が混ざり合う激動の日本において、時代の波に翻弄された男たち・新選組。
田舎のゴロツキから当時の首都「京都」の守護職にまで成り上がった彼らのストーリーと、悲しい最期にロマンを馳せる人は少なくないだろう。
本日2017年5月11日は、土方歳三の148年目の命日だ。
よしや身は 蝦夷が島辺に 朽ちぬとも 魂は東(あずま)の 君やまもらむ
土方歳三と言えば、新選組において1、2を争う有名人。
局長の近藤勇の死後も、その意志を貫き瓦解する新選組と心中した姿には、破滅的な美しさがあると言っても過言ではないだろう。
思えば、肺炎で病死したと言われる沖田総司、正義の味方のつもりが悪者の親玉となってしまった近藤勇。
それぞれに破滅に向かう悲しさや美しさがあって、そこが日本人の琴線に触れるのかもしれない。
それはともかく、東京都日野市にある「土方歳三記念館」では、毎年、命日に合わせ愛刀「和泉守兼定」の刀身が期間限定で公開されている。
2017年は4月2日から5月21日までの公開となっており、
開館日は残り5月13日、14日、21日の3日間。
新選組のファンは、訪れてみるのも良いのではないだろうか。
土方家過去帳には
「歳進院殿誠山義豊大居士 行年三拾五才 明治二巳年五月十一日 箱館一本木関門に戦死す 俗名土方歳三 土方義諄の末子幼年より剣術を学び近藤勇と共に京師へ至り終に箱館に戦死す」⇒
熱狂的な女性ファンで
大混雑してそうな予感 (^_^;)