92【東京近郊エリア】

陛下のオヤジギャグ

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若い頃は何となく地味で 目立たない感じでしたが

即位された今 偉大なエンペラーになっていただけそうです

いま国民が心配しているのは 秋篠宮家だけ  (^_^;)

 

大勢の市民が天皇ご一家を出迎えた、8月19日の那須塩原駅前。

集まった人たちからドッと笑い声が上がる場面があった。

天皇陛下がハンカチでお顔の汗を拭きながら、笑顔で「ハンカチ王子」とつぶやかれたのだ。

実は陛下は昔から、いわゆる“親父ギャグ”を好まれていたという。

陛下の独身時代から取材をしてきた皇室ジャーナリストはこう語る。

「英国のオックスフォード大学への留学中にできた友人に、日本語の“殿下”という言葉を説明しようとされたときのことです。『私はデンカ』と言ってから天井の照明を指して、『これはデンキ。間違わないように』とおっしゃったそうです。それ以来、その友人にはデンキと呼ばれるようになったと笑っていらっしゃいました」

陛下と交流のあった元プロテニスプレーヤーの佐藤直子さんによる本誌への寄稿では、陛下の“自然なギャグ”も紹介されている。

佐藤さん宅のパーティに出席された陛下は、テーブルの移動を買って出たものの、テーブルと壁の間に挟まり出られなくなってしまう。

すると陛下は、その状態のまま「殿下、出んか」とポツリ。

思わず佐藤さんが聞き返すと、はにかんでいらしたという。

陛下のユーモア発言はまだまだある。一気に紹介しよう。

「もう、竹下景子は卒業しました」
(’85年10月、「理想の女性は竹下景子」という5年前の発言を報道陣に蒸し返されて)

「決して牛歩しているわけではありません」
(’92年7月、結婚が遅れていることについて回答されて。この年の国会ではPKO協力法に反対する野党が牛歩戦術を展開し、話題となっていた)

「ロウソクは浮いていませんよ」
(’08年1月、学習院女子大での講演で、ご自身が留学されたオックスフォード大学を紹介されて。大学の食堂は映画『ハリー・ポッター』のロケ地となっており、映画では魔法で宙に浮くロウソクが登場している)

「ネッシーはいなかったです」
(’19年2月、読書感想文コンクールの受賞者との懇談で、ご自身が撮影されたネス湖の写真を見せながら)

かつて陛下は、夫婦円満の秘訣を

《大変な時にも、「笑い」を生活の中で忘れない》

ことだと語られていた。

陛下の親父ギャグやユーモアは、国民を愛し、愛される秘訣でもあるのかもしれない――。

 

住みたい街ランキング

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 区役所職員の接客態度が最悪の区として

  世田谷区と杉並区は有名だそうです

 どちらも区長は左翼系(立憲民主・共産など)で

  労働組合の主張に従わざるを得ないのかな?

 ちなみに世田谷区長は新宿高校OBです  (;´Д`)

 

リクルート住まいカンパニーが毎年公表している「SUUMO住みたい街ランキング」。

メディアを賑わすのは駅別のランキングだが、筆者の興味はデータとの比較検証ができる自治体ランキングのほうだ。

このランキングが何を示しているのかについては諸説あるだろう。

しかし、多くの人が「住んでみたい」と憧れるまちの実態を映し出していることは間違いない。

2019年の関東版自治体ランキングを見ると、1位は都心居住人気を象徴する港区。4年連続のトップだそうだ。

2位は世田谷区で、これも4年連続。5年前までは世田谷区が1位だったから、継続してトップ2を保ち続けていることになる。

3位は目黒区。18年には4位にランクダウンしたものの、ほぼ一貫して3位の地位を保持している。

世田谷区、目黒区と並び、西部山の手地区の一画を占める杉並区は10位(23区に限ると9位)。

同区の23区でのポジションは、13~14年の4位から年々ランクを下げ、近年は9~10位に落ち込んでいる。

それでも、23区の中で上位にあることに変わりはない。

実際、西部山の手は高級住宅地のイメージが強い。

世田谷区の成城、上野毛、等々力。

目黒区の八雲、柿の木坂、西郷山(住所は青葉台)。

杉並区の久我山、永福、浜田山。

山の手ブランドを象徴する、いずれ劣らぬハイソなまちだ。

ところが、西部山の手地区の住宅地地価上昇率は近年、23区の中で下位に甘んじている。

人気が高いまちなら地価が上がるはずだから、この事実は西部山の手地区の人気に陰りが生じてきたことを示していることになる。

憧れのまちで、いったい何が起きているのだろうか。

高級住宅地なんてもう古い?

今度は駅別のほうを見てみよう。

住みたい自治体2位とはいっても、世田谷区内のトップ・二子玉川の順位は17位。

以下、37位の三軒茶屋、43位の下北沢と続き、4番目の成城学園前は122位。

目黒区のほうは、目黒(7位、ただし目黒駅の住所は品川区)、中目黒(12位)、自由が丘(19位)と、世田谷区と比べれば上位に入っているまちが多いものの、いわゆる高級住宅地となると、西郷山の最寄り駅である代官山の73位が最上位だ。

19年のランキングで公表されているのは161位まで。

この中に、前述した由緒正しき高級住宅地の名前はほとんど出てこない。

高級住宅地の代名詞である大田区の田園調布は137位。

そもそも、高級住宅地の人気自体が低いのだ。

詳細はここをクリック

 

アオノリュウゼツラン

WS00030年から50年に1度しか咲かないとされる「アオノリュウゼツラン(青の竜舌蘭)」が千代田区の日比谷公園で開花し、来園者らを驚かせている。

アオノリュウゼツランは中南米の熱帯域で育ち、テキーラの原料になる。

「センチュリー(世紀の)プラント」とも呼ばれる。

同公園サービスセンターによると、同公園のアオノリュウゼツランは1960年代に植えられたとみられる。

今春頃から突然、茎が1日に約10センチずつ伸びるようになり、高さ6メートル以上に。

今月18日に開花し、緑のつぼみから黄色の花びらが次々現れた。

咲き終わると栄養を使い果たし、枯れてしまうという。

花を撮影していた千代田区の男性(75)は「人生で一度だけのチャンスかもしれない。花も見応えがある」と喜んでいた。

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 世の中には 不思議な植物が

  あるもんですねぇ  (^_^;)

 

ぶっつぶす!

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 東京ではこれから毎週のように

  どこかで花火があるので

 ひとつくらいつぶれても大丈夫  (^_^;)

 

日本の南にある熱帯低気圧が台風に発達し、今週末に関東に接近する恐れがあるというのだ。

は!? ちょっと意味が分からない。

つまり梅雨明けと見せかけて、代わりに台風が襲ってくるってこと……?

な、何だそれは! 諸君、これが令和である。

気象庁の発表によれば、熱帯低気圧は本日2019年7月24日、父島の南西海上を北北東へ進行中だ。

中心の気圧は1006ヘクトパスカル、中心付近の最大風速は15メートル、最大瞬間風速は23メートルとなっている。

ウェザーニュースによると、明日25日には台風まで発達する可能性があるとのこと。

強風や高波に注意が必要となるだろう。

その後、27日~28日頃に関東に接近するとtenki.jpは予想しているぞ。

沿岸部を中心に風が強まり、どうやら横殴りの大雨になりそうである。

完全に梅雨明け気分でいたところへ見舞われる、この痛恨極まりない一撃。

週末は外出を考えていた人も多いと思うが、特に気になるのは野外イベントへの影響だ。

実は今週の土曜日7/27、東京・台東区で第42回隅田川花火大会が開催されるのである。

タイミング悪ッッ!

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傘で目を突かれ失明 JR目黒駅

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 雨の日は誰もが

  武器を持って歩いているので

 非常に危険です  ((((;゚д゚))))

 

東京都品川区上大崎のJR目黒駅前の路上で4日夜、コンサルティング会社の50代の男性社員が男に傘のようなもので目の付近を突かれ、片目を失明する重傷を負っていたことが16日、警視庁大崎署への取材で分かった。

犯人の男は現場から逃走しており、警視庁大崎署が傷害容疑で捜査している。

警視庁大崎署によると、男性は当時、帰宅するため1人でタクシーを待っていたといい、犯人の男と何らかの理由でトラブルになり、傘で目の付近を突かれたという。

病院に救急搬送され、現在も入院している。

逃げた犯人の男はワイシャツに黒っぽいスラックス姿。

 

浅草ほおずき市

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 季節感あふれる催し

  夏が近いのを感じます  (^_^;)

 

江戸時代から続く恒例の「ほおずき市」が、東京都台東区の浅草寺で9日から始まった。

風鈴の音が響く境内には、鮮やかなオレンジ色のホオズキを並べた約100店が出店し、観賞や盆飾り用に買い求める人でにぎわった。

千葉県浦安市から訪れた女性(55)は

「仏様にお供えするためにしっかりしたものを選び、

 家族の健康を願ってお参りもしました」

と笑顔を見せた。10日まで。

 

渋谷くじら屋 閉店

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 せっかくクジラ漁が解禁になったのにね

  渋谷は谷間の土地なんで

 水はけが悪いようです  (^_^;)

 

渋谷・文化村通りの老舗くじら料理店「元祖くじら屋」(渋谷区道玄坂2、TEL 03-3461-9145)が7月31日、現在の場所での営業をいったん終了する。

同店は1950(昭和25)年に創業。

その後の開発により店周辺が様変わりする中、店を構える場所は創業当初から変わらず、現在はファッションビル「SHIBUYA109」が立つ路面の一角に店を構える。

店では、唐揚げ(780円)や「上赤身お刺し身」(880円)、「白ベーコン」「さえずり(クジラの舌)」、ステーキ、チーズカツ(以上980円)、「はりはり鍋」(1,980円)など、クジラの頭から尻尾までを使ったさまざまなメニューをはじめ、コース料理やランチ定食も提供。

食文化の変化などから食べられる機会が減っている日本伝統の鯨肉料理を味わえる店として親しまれてきた。

同店によると、店の1階部分が半地下になっていることから長年悩まされてきたという湧水による床やガス管などの劣化、老朽化などの影響で「やむを得ず、今回の移転になった」(同店)という。

大規模修繕に伴い、店は10月、道玄坂沿い「道玄坂鈴井ビル」3階に「元祖くじら屋 はなれ」として移転オープンする予定。

「さらなる100年を目指し、移転先でも、より一層お客さまに喜ばれる店を目指していく」とする一方、「いずれは当地に戻ってきたい」という意向も示している。

現店舗の営業時間は、ランチ=11時30分~14時(土曜・日曜・祝日は17時まで)、ディナー=17時~22時30分(金曜・土曜・祝前日は23時30分まで)。