92【東京近郊エリア】

日野市 非常事態宣言

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 武漢ウイルスかと思ったら 財政の話でした

  もうすぐ(3/20)演奏会のある多摩ファミ

 悪影響がないといいんですけどね  (^_^;)

 

日野市は25日、新年度当初予算案を発表し、財政悪化に伴い、「財政非常事態宣言」をすると明らかにした。

日野市がこの宣言をするのは、バブル崩壊後の景気後退局面の1998年度とリーマンショックがあった2008年度に続き3回目。

日野市は、新年度の一般会計当初予算案に683億円を計上したが、市税収入は305億円で、差額378億円のうち財源不足額の76億円は基金と市債で穴埋めした。

ただ、新年度の市債残高は350億円まで増える一方、基金残高は77億円まで落ち込み、このままでは持続可能な市政運営が困難だと判断した。

日野市は財政再建に向けた新年度の取り組みとして、特別職の月額報酬について、日野市長は15%、副市長は10%、教育長は5%減額して総額326万7000円を削減する。

そのほか、職員の時間外手当の削減、進行中の市道整備工事を3年間中止するほか、財政負担の重い事業の見直しなどでの経費削減を図る。

 

日野市の歌~♪

この歌 ダイスキです  (^_^;)

 

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▲クリックすると拡大します

 

宴会の儀

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天皇陛下の即位後初めてとなる60歳(還暦)の誕生日を祝う「宴会の儀」が23日、皇居・宮殿で行われ、安倍首相ら三権の長、国会議員ら計約450人が出席した。

一般参賀は、新型コロナウイルスの感染拡大を受け、中止された。

モーニング姿の天皇陛下は午後1時頃、ロングドレス姿の皇后さまとともに宮殿・豊明殿にお入りになり、

「誕生日にあたり、皆さんと祝宴をともにすることを誠にうれしく思います」

と述べられた。安倍首相は、

「天皇皇后両陛下のご健康と皇室のご繁栄を心からお祈り申し上げます」

とあいさつした。

天皇、皇后両陛下と皇族方は、三権の長や国会議員らとともに和やかに会食された。

両陛下は午後3時から、宮殿・春秋の間で「茶会の儀」に臨み、同日夕、お住まいの赤坂御所で長女愛子さま、秋篠宮家の長男悠仁さまからお祝いを受けられる。

夜には、秋篠宮ご一家、妹の黒田清子さん夫妻らとお祝い御膳を囲まれる。

天皇陛下は焼酎党

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 ヴィオラ演奏者を歓喜させた天皇陛下

  次は焼酎党の皆さんの番です  (^_^;)

 

バレンタインデーでもあった2月14日、天皇陛下とご一緒に、皇后陛下雅子さまは「世界らん展」をご覧になった。

「とてもつやがありますね。明るい色ですね」

鮮やかな黄色と白の、美しいらんの花をご覧になり、そう感想を話された雅子さま。

「両陛下は最近、ご夫婦そろってお出ましになる機会がさらに増えています。

 10日にも皇居・三の丸尚蔵館でご即位記念の特別展をお二人でご覧になられました。

 天皇陛下は23日に誕生日を迎えられます。還暦を迎える陛下をいつも近くでお支えしたいという思いが、雅子さまにはおありなのかもしれません」(皇室担当記者)

昨年、史上2番目の高齢となる59歳で即位された天皇陛下。

日ごろからご健康にも気を使っていらっしゃるという。

天皇陛下の知人が語る。

「陛下は油断するとお太りになりやすい体質とのことで、実は甘いものはあまりお召し上がりになりません。

 また陛下は、以前は日本酒がたいへんお好きでしたが、最近は特別な場合以外ではほとんど飲まれないそうです。

 いまは、お飲みになるのはもっぱら焼酎なのだと伺っています」

醸造酒である日本酒が糖質を含む一方、蒸留酒である焼酎は糖質ゼロ。

ダイエット中に飲んでも太りづらいとされている。

こうした健康管理の陰には、雅子さまのご助言があると語るのは宮内庁関係者。

「ご一家のお食事は、雅子さまと“料理番”である大膳が協議しながら決めています。

 雅子さまは愛子さまを懐妊された際、専門書を隅々まで熟読され、主治医を驚かせたこともあったといいます。

 栄養管理についても、熱心に勉強されていると思います」

天皇陛下は’07年6月、十二指腸にできた良性のポリープを除去するために手術を受けられている。

その際、雅子さまは入院された陛下を毎日お見舞いされた。

一方、上皇ご夫妻はこのポリープを深く憂慮。

天皇陛下が長らく検査を受けられていなかったことに強い不安を抱かれたと、上皇ご夫妻は当時の宮内庁長官を通じて異例の“苦言”を呈された。

「上皇陛下は美智子さまのお支えもあり、85歳まで天皇としてのお務めを続けられました。

 健康を維持することも天皇の義務であると伝えるため、あえて天皇陛下に厳しい姿勢を見せられたのでしょう。

 それ以来、両陛下は定期健診を欠かさず、雅子さまもご家族の健康管理に、いっそう責任感を持って取り組まれているようです。

 日本酒を焼酎に切り替えるという“糖質制限”のアドバイスも、雅子さまが提案されたのでしょう」(前出・宮内庁関係者)

雅子さまの“愛の懇願”が、天皇陛下の食生活を変えた。

 

羽田空港の新ルート

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 羽田空港の新着陸ルートの

  試験運用が始まっています

 ウチからも見えます

  思ったほどうるさくない  (^_^;)

 

 

 

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藝大卒展

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お寺などの表門に立ち、仏敵の侵入を防ぐ力強い仁王像。

睨みを利かせるべく、普段は恐ろしい形相をしていることでおなじみですが、先日行われた東京藝術大学の卒業・修了作品展で、その仁王様が胸に抱いた赤ん坊をあやしながら頬を緩めているユーモラスな立体作品が出展されました。

あまりにも心温まるギャップに、Twitterなどで「優しい表情が素敵」と話題に。

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いくら泣いたって俺はおっぱい出ないんだよ  (^_^;)

詳細はここをクリック

 

人身事故

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 18時半ころ川崎から品川まで乗ろうとしたら大混雑

  京急川崎駅も振替輸送でスゴイ混雑でした

 でも京急は動いていたので 何とか帰れました

  わざと帰りのラッシュを狙って飛び込んだの?  (;´Д`)

 

2月4日17時49分頃、JR京浜東北線の新子安駅(横浜市神奈川区)で人身事故が発生した。

この影響で、同線は大宮―大船駅間の上下線で運転を見合わせている。

運転再開は18時50分頃の見込みという。

また、東海道線が東京―熱海駅間、横須賀線も東京―久里浜駅間で運休している。

 

遊園地「としまえん」閉園へ

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 太田くんを囲む会で行った

  豊島園温泉「庭の湯」

 どうなるんだろう?  (^_^;)

 

遊園地「としまえん」(東京・練馬)を2020年以降、段階的に閉園する検討をしていることが、3日分かった。

跡地の一部には米映画大手ワーナー・ブラザースが人気映画「ハリー・ポッター」のテーマパークを23年春にも開業し、東京都が防災機能を備えた公園を整備する方針だ。

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ワーナーと西武HD、東京都などが交渉を進めている。

としまえんは1926年(大正15年)に開園した遊園地で、プールや温浴施設を備える。

としまえんのプールや遊戯施設を順次閉鎖して、西武HDグループが保有する約20万平方メートルの敷地の一部をワーナーが借りて、映画撮影に使われたセットを再現したテーマパークを建設することが検討されている。

残りの土地は都が買収して、一帯を大規模公園として整備する方向だ。

 

訃報 宍戸錠(ししど・じょう)

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「エースのジョー」の愛称で親しまれ、日活アクション映画などで活躍した俳優の宍戸錠(ししど・じょう)さんが東京都世田谷区の自宅で死去したことが21日、警視庁などへの取材で分かった。

86歳だった。大阪市出身。

警視庁などによると、宍戸さんが死亡しているのが見つかったのは21日未明で、事件性はないという。

日大在学中の1954年、日活の第1期ニューフェイスに合格し、中退して日活に入社。

「警察日記」で本格的に映画デビューした。

頬を膨らませる整形手術をして以降、アクション映画で活躍。

気取ったしぐさが個性となり、小林旭さん主演の「渡り鳥」シリーズなどで欠かせない敵役として人気を得た。

 

実物大の動くガンダム

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 横浜に新しい観光名所が

  誕生します  (^_^;)

 

創通とサンライズが設立した一般社団法人「ガンダム GLOBAL CHALLENGE」は1月20日、高さ18メートルの実物大ガンダムを、横浜・山下ふ頭で10月から一般公開すると発表した。

公開期間は約1年間。

国内外のロボット研究者、エンジニア、クリエイターらが設計・検証し、動く仕組みにする計画だ。

10月にオープン予定の施設「GUNDAM FACTORY YOKOHAMA」で展示する予定。

入場チケットは7月から販売する。

この施設は、動くガンダムを間近で見られる「GUNDAM-DOCK」と、動くガンダムの仕組みなどを学べる「GUNDAM-LAB」という2つのエリアで構成される。

入場料とは別途料金がかかる特別観覧スペース「GUNDAM-DOCK TOWER」も設ける。

実物大ガンダムを制作するプロジェクトは2014年にスタート。

「ガンダムの生みの親」として知られる富野由悠季総監督のもと、早稲田大学の橋本周司名誉教授、中京大学工学部のピトヨ・ハルトノ教授など、ロボットの研究者が参加している。

機体の設計は、役割ごとにディレクターが担当。

全体設計・安全設計・メカ設計は、「建機ロボット化」の研究をしてきた石井啓範さんが担っている。

システム設計や制御は、ロボットベンチャー「アスラテック」取締役の吉崎航さんが務める。

空間設計やガンダムを動かす際の演出は、乃村工藝社クリエイティブディレクターの川原正毅さんが担当している。

プロジェクトチームは「ガンダムという海外からも高い注目を集めるコンテンツと日本のものづくり、優れた技術力の融合をライブで体感してほしい」とアピールしている。