聖橋(ひじりばし)は 昭和2年(1927年)竣工ですから
もしかすると戦前の写真? (下は現在)
聖橋(ひじりばし)は 昭和2年(1927年)竣工ですから
もしかすると戦前の写真? (下は現在)
東京メトロ日比谷線において、列車内にクラシック音楽が流れる車両トラブルがありました。
車内にクラシック音楽が流れ、アナウンス時は音楽が止まります。
東京メトロによると「機能を入れたまま車両基地から電車を出してしまった。問題が発生した車両は、東武線から日比谷線へ乗り入れる路線を走っていた。 東武線内ではこの機能は動かなかったものの、日比谷線内に入った時点で作動してしまい、結果、北千住―広尾間(約35分)で音楽が流れてしまった」とのことでした。
トラブルがあったのは7月24日夕方の東京メトロ日比谷線内。
乗客がネットに書き込んだ情報によると、 車掌による「原因不明の不具合により、ただいま列車内に音楽が流れております」というアナウンスがあり、大音量でクラシック音楽(チャイコフスキー作曲 くるみ割り人形より「花のワルツ」)が優雅に流れていたようです。
トラブルがあった車両は新型の13000系で、音楽が流れる機能はこの新型にのみ搭載されています。
通常の運転時には利用せず、車両基地での検査やイベントの際に使うそうです。
再生できる音楽は5種類あるとのこと。
ネット上の反応を見ると
「かなりのボリュームでクラシックが流れてて笑った」
「ディズニーに行く気分。痴漢撲滅にいいかも」
などの乗客の書き込みがありました。
音楽が乗客の心に安らぎを与える効果もあったようです。

ラッシュ時の車内イライラ緩和のために
これからも流せばいいのに (^_^;)

京王電鉄は19日、来年春から同社初の有料の座席指定電車として京王線で運行する新型車両5000系を報道陣に披露した。
9月29日から、まずは通常ダイヤの中で座席を無料として営業運転を始める。
5000系は10両固定で、先頭車の正面を傾斜させたスマートな外観。
座席の向きを変えることができ、座席指定時は進行方向を向くクロスシートに、朝や日中の通常利用ではロングシートになる。
大手私鉄の中で京王線は比較的路線は短いが、多摩ニュータウンなど郊外から都心へ通う通勤利用が多い。
JRや近隣私鉄にならって、夜間の帰宅時に始発の新宿駅から有料で確実に座れる列車の導入を決め、16年ぶりの新型車登場となった。
有料電車の愛称は来年1月に発表する。
青春18旅では ロングに当たるとがっかりです (^_^;)
▼これは東武東上線

かつて反戦を叫ぶフォークゲリラなど社会現象を巻き起こした新宿西口。
超高層ビル群が誕生し、街はどんどん成長しています。
その一方で、昭和のムードを頑なに守るスポットも数多。
猥雑でレトロで昔ながらの泥臭さがこの街の魅力です。
今回の出没!アド街ック天国~昭和の新宿西口は、
2017年4月8日(土) 21時00分~21時54分
昭和から続くスポットのみをランキング。題して「昭和の新宿西口」です!
新宿西口から昭和にタイムスリップしていただきます。
朝陽27回メンバーが中学生のころに
新宿騒乱事件が起き
南口が炎上しました (^_^;)
京王バス東は2017年3月21日(火)、新宿の東西を循環する路線バス「新宿WEバス」で運行しているラッピングバス「ゴジラバス」を、一部リニューアルしたと発表しました。
映画『シン・ゴジラ』の公開にあわせ、2016年7月から運行され、新宿を循環する「ゴジラバス」では、降車バスを押したときやバス停案内放送の一部でゴジラの咆哮が流れます。
また、ショーケースにはゴジラのフィギュアが展示されています。
今回は『シン・ゴジラ』のBD、DVD発売にあわせ、車内を一部リニューアル。
床面にゴジラの足跡が追加されたほか、座席はゴジラやモスラなどの絵がデザインされました。
「新宿WEバス」は2009(平成21)年9月から運行を開始。
「歌舞伎町ルート」は新宿駅西口~歌舞伎町~ホテルグレイスリー新宿~新宿駅西口~西参道~新宿駅西口を、「朝・夜ルート」は新宿駅西口~西参道~新宿駅西口を走っています。
また、「ゴジラバス」は走りませんが「新宿御苑・西新宿循環ルート」などの系統も運営されています。
運賃は現金、ICカードともに100円です。
ゴジラやモスラなどの絵がデザインされた座席(画像:京王電鉄バス)→
ますますゴジラになる歌舞伎町 (^_^;)

京王バスとアルピコ交通が、2017年4月14日から、高速バス「新宿~安曇野・白馬線」の「扇沢系統」便の運行を開始します。 続きを読む
昭和32年にデビューし、60年間にわたって利用者に愛されてきた箱根登山鉄道(神奈川県)の車両「110号」が2月12日に引退する。
同鉄道ではさまざまなタイプの車両が投入されているが、丸いライトの外観と「ガタゴト」と音を立てながら箱根山の急勾配を登る姿に愛着を持つ古くからのファンも多く、引退を惜しむ声もあるが、いよいよ現役としての役割を終える。
還暦で引退 とゆー訳ですね (^_^;)
山梨や長野と東京都心を結ぶ中央線特急「あずさ」の運行開始50年を記念し、JR東日本が12月17日午前、特別列車を走らせた。
兄弟デュオ「狩人」がヒット曲で「8時ちょうどのあずさ2号~♪」と歌った歌詞にちなみ、JR新宿駅を午前8時2分に出発。
8時発で別の特急が走るため「2分遅れにせざるを得なかった」とJRの担当者は苦笑する。
車両は、クリーム色に赤い帯をあしらった「国鉄色」。
2002年に一線から退き、現在は年末年始などの繁忙期に臨時列車として使われる。
あずさは1966年12月12日に運行を始め、JR東の現役特急で最も古い。
太田くんを囲む会 上高地登山合宿
36年前を 思い出すなぁ~
あのころ みんな 若かった! (^_^;)

今年4月のオープンから半年が経った、新宿駅南口の高速バスターミナル「バスタ新宿」。
新宿駅周辺に分散していた19カ所のバス乗り場が統一され、JR新宿駅から直結となったことで利便性は大幅に向上。
8月のお盆期間には1日最大3.8万人が利用するなど、東京の新たな高速バスの拠点としてすっかり定着した。
一方で、利用者からは問題点を指摘する声も多い。
特に根強いのは、売店やコンビニエンスストアなどがターミナル内にまったくないことに対する不満の声だ。
待合所内にあるのは自動販売機のみで、周辺のコンビニもやや離れていることから、買い物に関する不便さの解消が開業当初から課題となってきた。
こういった声を受け、バスタ新宿を管理する国土交通省関東地方整備局東京国道事務所は、5月に待合所への購買施設(売店)設置について公募を開始。
8月にはいったん出店者がコンビニエンスストアチェーンの「ポプラ」に決まったものの、9月に同社が出店を辞退したことから再度公募を行い、10月7日に新たな出店者が「ファミリーマート」に決定した。
国交省によると、11月上旬から仮の場所での暫定営業開始、来年7月上旬から本営業の開始に向けて調整を進めていくという。


どの車両にしようかな~ なんて選べて楽しそう
どうやら 阪和線らしいよ (^_^;)