「E電」以来の斜め上な名称なので
フェイクニュースかなぁと思ったけど
どうやら本気みたいですね~ (^_^;)
JR山手線の品川駅と田町駅の間に建設中の新しい駅の名前が、「高輪ゲートウェイ駅」に決まりました。
新しい駅は2020年春の開業を予定しています。
山手線に新しい駅ができるのは、昭和46年に「西日暮里駅」が開業して以来、およそ半世紀ぶりです。
「E電」以来の斜め上な名称なので
フェイクニュースかなぁと思ったけど
どうやら本気みたいですね~ (^_^;)
JR山手線の品川駅と田町駅の間に建設中の新しい駅の名前が、「高輪ゲートウェイ駅」に決まりました。
新しい駅は2020年春の開業を予定しています。
山手線に新しい駅ができるのは、昭和46年に「西日暮里駅」が開業して以来、およそ半世紀ぶりです。
暴動は成功すれば「革命」と呼ばれます
1789年にバスティーユ監獄を襲った人々も
こんな雰囲気だったのかなぁ ((((;゚д゚))))

▲反体制派の暴動から始まったフランス革命(1789年)
「ガソリン税が高いのなら
電気自動車に乗ればいいのに」
フランスのパリで反体制派の暴動が3週連続で行われている。
フランス政府報道官は2日、暴動の深刻化を防ぐため、非常事態宣言も含めて「あらゆる選択肢」を検討すると表明した。
パリでは1日、ガソリン値上げや燃料税の引き上げに抗議するデモが行われ、警察とデモ隊が衝突して400人以上が逮捕され、133人が負傷した。
フランス内務省によると、これで3週目となる1日のデモにはフランス全土で推定3万6000人が参加した。
前回の参加者は約5万3000人、その前の週は約11万3000人だった。
フランス政府報道官は、1日のデモ参加者のうち1000~1500人は抗議運動とは無関係に、破壊や略奪のみを狙って警察と衝突したとの見方を示した。
警察が1日に公開した映像には、数人の集団が警察車両を襲撃したり、窓ガラスをたたき割ったりする様子が映っている。
車が炎上する映像や、警察がデモ隊に向けて催涙ガスを噴射する映像もあった。
マクロン大統領は2日、G20首脳会議が開かれたアルゼンチンから帰国してすぐに暴動の現地を視察し、緊急会合を開いて対応を協議した。
支持率20% フランス大統領マクロン⇒
フランス政府報道官は、カスタネール内相が非常事態に言及したと発言した。
一方、ベルベ司法省は2日の記者会見で、暴動に関与した者には司法制度にのっとって厳正に対応すると述べる一方、非常事態の可能性については「まだその段階に達したとは確信していない。ほかに選択肢はあると思う」と語った。
燃料価格の高騰に対する抗議デモは、マクロン政権に対する抗議運動に発展し、都市部のエリート層と地方の貧困層との対立も浮上している。
▼フランス国歌「ラ・マルセイエーズ」
暴動とかスポーツの応援には ピッタリの歌
フランス人は革命ごっこが好きだからね
マクロンもルノーなんかに構ってる余裕なし
ゴーンは最悪のタイミングで逮捕されました (^_^;)
▲映画「カサブランカ」より

暴動(革命)に成功した民衆が 旧体制派のクビを切っているところ
右奥の建物は現在 ホテル(Hôtel de Crillon)になっています
昔1泊したことがありますが 宿泊には紹介状が必要で
一番安い部屋でも4万も取られました (^_^;)
仏教の深~い哲学性に比べると
聖書が子供向けのおとぎ話に思えてしまうのは
私だけなのでしょうか? (^_^;)
年収数十億円の ゴーンみたいな奴がいる一方で
フランスの庶民の生活は かなり厳しいようです (T_T)
12月1日、フランスで3週目に突入した反増税のデモが暴動化し、首都パリでは都市機能が麻痺した。
この事態を収拾するため、エドゥアール・フィリップ首相は3日、各党代表との協議に入った。
エマニュエル・マクロン大統領の支持率は26%まで下がり、危機的状況に立たされている。

1日、フランス全土で起こったデモに13万6000人、パリでは1万人が参加した。
パリ市内の観光名所などで、一部暴徒化した参加者により、放火や店舗荒らしが起こった。
内務省によるとフランス全土で262人が負傷、1人がフランス南部アルルで死亡した。

ホテルをネット予約する人にとって
背筋が寒くなるような話です ((((;゚д゚))))
日本中のホテルの予約担当者に緊張が走っている
海外大手宿泊サイトが、年末年始が既に満室のホテルを「一室のみ在庫がある」と偽って販売している事案が全国で発生しているからだ。
該当の宿泊サイト(以下、サイト)と未契約のホテルであろうがお構いなしに勝手にプランを作られかなりの高額で販売されていることから、自分のホテルもターゲットにされていないか確認に追われている。

そろそろクリスマスシーズンですね (^_^;)
ハンドベルの音色に光が呼応する“インタラクティブイルミネーション”「品川シーズンテラス イルミネーション 2018」。
12月1日(土)~25日(火)の期間開催!
東京タワーをバックに、カナール(水景)に浮かぶ光がハンドベルの音色によって変化する“動画映え”インタラクティブイルミネーションとして話題を呼んだ品川シーズンテラスのイルミネーション。
第3回を迎える今年も、カナールのインタラクティブイルミネーションをメインとした東京タワーとのコラボレーションを楽しむことができる。
東京オリンピック 1964⇒2020
大阪万博 1970⇒2025
高度成長期の二大イベントが再来します
日本経済も、また高度成長しないかな~ (^_^;)
2025年国際博覧会(万博)の開催国を決める博覧会国際事務局(BIE)総会が23日、パリで開かれ、日本時間24日未明に行われた加盟各国の投票で日本の大阪が選ばれた。
大規模な万博としては05年の愛知以来で、大阪では1970年以来55年ぶりの開催となる。
過去の万博の開催実績や運営能力の高さなどが評価され、3カ国による争いを制した。
立候補したのは日本のほか、ロシア(エカテリンブルク)、アゼルバイジャン(バクー)。
BIEに加盟する170カ国のうち、分担金を支払った156カ国が無記名で投票。
日本は1回目の投票で85票を集めて1位通過し、ロシアとの決選投票で過半数の92票を獲得した。
政府は25年万博の経済効果を全国で約2兆円と試算し、20年東京五輪・パラリンピック後の日本の景気浮揚策に位置付ける。
大阪府・市は万博に合わせて会場となる大阪湾の人工島・夢洲(ゆめしま)でカジノを含む統合型リゾート(IR)の開業も目指しており、今後、地下鉄延伸や湾岸エリアの再開発などインフラ整備が加速しそうだ。
25年万博のテーマは「いのち輝く未来社会のデザイン」。
人工知能(AI)や仮想現実(VR)などを体験できる「最先端技術の実験場」にするコンセプトを掲げる。
150カ国の参加を見込み、5月3日~11月3日の185日間で国内外から約2800万人の来場を想定。
会場建設費の約1250億円は国、府・市、経済界が3分の1ずつ負担するとしている。今後の課題は、民間資金の確保だ。
日本は25年万博の誘致に当たり、経団連の榊原定征名誉会長が誘致委員会会長に就任。
17年4月にBIEに立候補を届け出て以降、政府、府・市、関西経済界を含めたオールジャパン体制で誘致活動に取り組み、100カ国以上の政府関係者に直接支援を求めた。
地理的に近いアジアや日系人コミュニティーがある中南米などの票を手堅くまとめたほか、大票田のアフリカや欧州各国からも一定の支持を得た。
ライバルの2カ国はいずれも「初開催」を売り込んだ。
20年万博の誘致に敗れたロシアは、プーチン大統領が先頭に立ち、14年冬季五輪や18年サッカーワールドカップ(W杯)など国際イベントの実績を強調。
イスラム教国のアゼルバイジャンは宗教、文化面で関係の深い中東諸国などを中心に支持を広げたが、ともに敗れた。
プーチンがっかり
「くそっ!ロシアは1回もやってないのに、日本は3回目だ!」