国土地理院が発行する紙地図の販売数が低迷している。
販売を受託している日本地図センターによると、2016年度の売り上げは約47万枚で、記録のある1946年度以降で最少。
最盛期だった81年度の約910万枚と比べると約20分の1だ。
紙地図は生き残ることができるのか? 続きを読む
国土地理院が発行する紙地図の販売数が低迷している。
販売を受託している日本地図センターによると、2016年度の売り上げは約47万枚で、記録のある1946年度以降で最少。
最盛期だった81年度の約910万枚と比べると約20分の1だ。
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サイドノックを行う、新宿高校の田久保裕之監督
高校野球の最終目標は甲子園出場である。それは、万人の認めるところであろう。
しかし、高校野球の担う役割はそれだけではない。歴史と伝統を継承して受け継いでいかなくてはならないものもある。
それを今の若い世代がどのように甘受して、次の世代へ継承していかれるのか、そうした伝統を育んでいく作業も大事な要素ともいえるのだ。
東京都では、学制改革以前の旧制時代にあった府立中学の歴史を背負うナンバースクールが今も都立の進学校として存在している。
その時代には文武両道を前面に掲げていた。
その歴史を新時代になっても継承していこうと、旧制府立六中の新宿高校が四中の戸山高校と、1956(昭和31)年から野球だけではなく、あらゆる運動部で総合定期戦として対抗戦を開催。
毎年、駒沢オリンピック公園を借り切って開催されている。
今年は6月1日に開催されたが、野球の対抗戦は駒沢球場で行われ、中盤に猛打が爆発した新宿が6回コールドゲームで戸山に勝利。
新宿は昨年、サヨナラ負けした悔しさがあっただけに、意地の雪辱を果たしたとも言える。

【戸山】竹原大輔、合田幸弘―金子草太
【新宿】梅原猛―吉田壮吾 続きを読む

都立新宿高校出身の元中日球団代表、井手峻氏(73)が母校である新宿高校の外部コーチに就任したことが5月31日、分かった。 続きを読む
▲画像をクリックすると拡大します (^_^;) 続きを読む

米国のオバマ前大統領がカリブ海に浮かぶ英領バージン諸島の小島でカイトサーフィンを楽しむ写真が7日、公開された。
大統領在任中は、安全上の配慮から警護隊にウオータースポーツを禁じられていたという。
英ヴァージン・グループ創始者の大富豪リチャード・ブランソン氏が、写真をブログに公開した。
自身が所有する高級リゾートにオバマ氏夫妻を招待したという。
ブランソン氏によると、オバマ氏は短期間でカイトサーフィンを習得。
写真はリラックスした様子で笑顔を見せる前大統領の様子を伝えている。
オバマ前大統領って
まだ55歳なんだよね (^_^;)

新宿高校66回生F組、三迫ジム所属のプロボクサー 東真也君が12月14日(水)後楽園ホールにおいて、以下のとおりボクシング・ウエルター級でプロデビュー戦を戦います。
第63回三迫ボクシングジム一門会 (17:30開場 18:00第1試合開始) 第4試合 ライト級4回戦。
試合開始は18:30分頃になるそうです。
現在、早稲田大学3年生、基幹理工学部数学科に在籍している東真也君のブログ「数学科ボクサー」によるとボクシング経歴は以下の通りです。
2005年(小学4年生)プロボクサーに憧れ三迫ジムに入門、中学1年生のときU-15全国大会で優勝しました。2,3年生では優勝できず、そのあと受験勉強のため暫くボクシングから離れました。
2014年、早稲田大学に入学。部活動でボクシングを再開しましたが試合では中々勝てず、負け続けました。
アマチュア通算26戦12勝6KO14敗 そのうち大学での戦績14戦4勝2KO10敗 2016年(大学3年生)プロになるためボクシング部を辞め、三迫ジムに再入門。
同年9月にC級プロテストに合格しました。

数学者のボクサー 超かっこいー!
世界的建築家の安藤忠雄も 元プロボクサーだよね (^_^;)

「ブラックパンサー“ベイノア”」というリングネームを持つベイノア君の今後から目が離せません。
平成28年9月21日(水)18時から都庁前都民広場(荒天の場合は都民ホール)で行われる、東京オリンピックのキックオフイベントである「オリンピック・パラリンピック フラッグ掲揚式」で新宿高校の音楽部が演奏を披露します。
詳しくはこちら東京都のサイトをご覧ください。
当日の「オリンピック・パラリンピックフラッグ掲揚式」を観に行かれた稲見一政さん(24回 朝陽合唱団チーフマネジャー)から、下記報告がありました。
当日18時から、都庁都民広場にて「オリンピック・パラリンピックフラッグ掲揚式」が開催され、母校音楽部が東京消防庁音楽隊の演奏で「オリンピック讃歌」を歌いました。 掲揚式は都内すべての市区町村に旗を披露する「フラッグツアー」のキックオフイベントで、今何かと話題の小池都知事のご挨拶や、リオで活躍したアスリート達のフォトセッション等で盛況なセレモニーとなりました。
小生はリハーサルから見ていたのですが、その頃はまばらだった観衆もさすがに本番では会場が満杯状態になり、その中でオリンピック旗の入場の際に音楽部が歌った「オリンピック讃歌」はとても印象的でした。
