年間納付額:15万0650円(平成24年度 第一年次)
内訳
入学金 5,650円
授業料 0円
積立金 120,000円
生徒会費 6,000円
PTA会費 4,000円(任意)
朝陽会賛助会費 15,000円(任意)
新宿高校HPより
年間納付額:15万0650円(平成24年度 第一年次)
内訳
入学金 5,650円
授業料 0円
積立金 120,000円
生徒会費 6,000円
PTA会費 4,000円(任意)
朝陽会賛助会費 15,000円(任意)
新宿高校HPより
新宿歌舞伎町で客引き容疑 「キャバクラとか安くしますよ」
警視庁保安課や生活安全特別捜査隊などは22~25日、東京・歌舞伎町地区の一斉取り締まりを実施した。
しつこく客引きをしたとして、都迷惑防止条例違反容疑で、プロボクサー、山本淳央(あつひろ)容疑者(22)=新宿区新宿=ら9人を逮捕した。
山本容疑者はスーパーフェザー級のプロボクサーで戦績は5戦5敗。
保安課によると、「東京でも遊びたいと思い、インターネットで客引きの募集を見てきた」と話しているという。
逮捕容疑は、10月末、歌舞伎町地区で、「キャバクラとか安くしますよ」などと声をかけ、男性会社員(43)に40メートルにわたってつきまとったとしている。
他に入管難民法違反容疑(不法就労助長)などで中国人キャバクラ1店、わいせつ電磁的記録販売目的所持違反容疑でわいせつDVD店2店を摘発した。
キャバクラは 客引きのいないお店で 遊びましょー (^_^;)
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推薦枠
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調査書の活用
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満 点
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割合(%)
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文化・
スポーツ等
特別推薦
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観点別学習
状況の評価
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評定
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調査書
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集団討論・ 個人面接
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小論文
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10*
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―
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―
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○
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450
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180
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270
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年度
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推薦枠
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調査書点
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検査内容・満点
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総合点
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検査日
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H24
↓
H25
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20%
↓
①10%
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720
↓
②450
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グループ面接180
↓
③集団討論+個人面接
180
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作文180
↓
④小論文270
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1080
↓
900
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1/27
↓
⑤1/27・1/28
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学力検査
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調査書
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調査書
学力検査
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満 点
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教 科
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学校指定
による
傾斜配分
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教科の評定の扱い
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国数英社理
(国数英は
自校作成)
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国英数
1.5倍
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学力検査を実施する教科
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学力検査を実施しない教科
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学力検査
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調査書
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1倍
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1.3倍
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7:3
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700
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300
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新宿高校HPより引用
東京都交通局は21日、荒川電車営業所にて「荒川線の日2012」を開催する。
雨天決行、荒天中止。
▲都電荒川線7000形
太田くんを囲む会、先日の別所温泉合宿で泊まった
「上松屋旅館」の割り箸の袋です (^_^;)
▼オモテ▼
▼ウラ▼
一夜明け会見 二人三脚夫婦で偉業
2012年10月9日 13時54分
人工多能性幹細胞(iPS細胞)の作製でノーベル医学生理学賞の受賞が決まった京都大教授の山中伸弥さん(50)は、一夜明けた九日午前、妻の知 佳さん(50)とともに京大で記者会見に臨んだ。
二人が結ばれて今年でちょうど二十五年。夫婦節目の年につかんだ偉業に、知佳さんは「ありがとうございま した」と涙ぐみ、支えてくれた人たちへの感謝を口にした。
この日の知佳さんはグレーのスーツ姿。山中さんにエスコートされながら、会見場に姿を見せた。山中さんが引いてくれた椅子に腰を下ろすと、ほほえみながら左側の夫の横顔に目を向けた。
山中さんと知佳さんは大阪教育大付属天王寺校舎の中学、高校時代の同級生。高校時代から付き合い始めたといい、当時の同級生らは「山中さんが猛アタックしたはず」と話す。
同じ医師を志し、山中さんは神戸大医学部、知佳さんは関西医科大へそれぞれ進学した。卒業後の研修医時代の一九八七年四月に結婚。知佳さんは医師を続けながら、夫の研究生活を支えた。
数年後、山中さんは米国に研究のため留学。この時も知佳さんは当時、三歳と一歳の娘二人を連れて付き添った。
「アメリカに三年間行った時も妻は自分の(医師の)仕事を中断してついてきてくれた。家に帰って子どもの笑顔を見ることが安らぎだった」と山中さんが感謝を口にすると、知佳さんは表情を緩めた。二人の娘はいま、医学生として夫婦と同じ医師の道を歩んでいる。
知佳さんによると、受賞決定の知らせが来た時は「私が冬の布団にカバーをかけ、娘がソファでうとうとしていた」。山中さんが別の部屋で携帯に英語で「サン キュー」「サンキュー」と言っていたのを聞き「大変なことになったのではないかと、娘と顔見合わせた」という。「しばらくたってから『良かったね』と言葉 を掛けた」と話した。
山中さんの研究が忙しいときには、声をかけるのもはばかられる雰囲気に。「主人は愚痴は言わない」。どう声をかけていいのか分からなくても、ずっと山中さんを見守り、支えてきた。
山中さんは会見で「学生や仲間に恵まれたことが受賞につながった」とも話した。
朝陽27会にも同級生ご夫妻多いよね
誰かノーベル賞とらないかな (^_^;)
宗教・集団編
道教:風邪を引く
儒教:子曰く「風邪を引く」
仏教:それは実は風邪ではない
禅:そもそも風邪を引くとは何ぞや
ヒンズー教:以前にも同じ風邪を引いているのを見た
イスラム教:風邪を引くのはアラーの思し召し
プロテスタント:隣人に風邪を引かせたまえ
カトリック:風邪を引けば、それは罪の報いである
ユダヤ教:どうして我々ばかり風邪を引くのだ!? 続きを読む

学校の教師らしき人物のセリフ。
「公平に選考するために、全員に同じ試験をします。そこにある木に登ってください」
21日は東大本郷に今年4月オープン伊藤謝恩ホール(イトーヨカドー伊藤ご夫妻が
50億寄付)にて、「筋肉の衰えと加齢」サルコペニアについてのセミナーに行ってきました。
父はメタボで関係なさそうですが、母は認知症、かなり痩せています。統計によると
施設入所者9割以上はサルコペニアです。
予防・改善が必要ですが、高齢者の方々の意識が低く、教育が必要であると思いま
す。
サルコペニアは栄養と運動で改善、予防ができます。栄養→ヴィタミンD→魚に多く
含まれる、たんぱく室体重60kは60gの摂取、つくづく、寿司会の重要性を感じました。
おおの
▲伊藤謝恩ホール
高齢化社会における深刻な健康問題 (若林先生)
サルコペニア(Sarcopenia)とは,骨格筋・筋肉(Sarco)が減少(penia)してい
ることです。狭い定義では加齢に伴う筋肉量の低下1
<http://www.igaku-shoin.co.jp:80/paperDetail.do?id=PA02920_02#bun1> ),つまり老年症候群のひとつです。
筋肉量は30 歳ごろがピークであり,その後は加齢とともに低下します。一方,広い定義では,すべての原因による筋肉量と筋力の低下を意味します2
<http://www.igaku-shoin.co.jp:80/paperDetail.do?id=PA02920_02#bun2> )。
70歳以下の高齢者の13-24%,80歳以上では50%以上に,サルコペニアを認めるという報告があります1
<http://www.igaku-shoin.co.jp:80/paperDetail.do?id=PA02920_02#bun1> )。
サルコペニアは高齢化が進む日本で,深刻な健康問題となり得ます。例えば四肢体幹の筋肉,嚥下筋,呼吸筋のサルコペニアが進めば,それぞれ寝たきり,嚥下障害,呼吸障害となります。いずれもリハビリテーションの重要な対象です。
寝たきりと嚥下障害の原因疾患の第1位は脳卒中ですが,第2位はサルコペニアだという仮説もあります。海外ではサルコペニアへの関心が高まり,『Journal of Cachexia,
Sarcopenia and Muscle <http://www.springerlink.com/content/2190-5991> 』とい
う雑誌も創刊されましたが,日本での関心は低いのが現状です。
大野さん レポートありがとー
筋肉の衰え、ヒシヒシと感じています。
町で危なげにヨロヨロ歩いているおじいさんなど見ると
明日は我が身という感じがします。
せめてもの抵抗で、エレベーター、エスカレーターを使わず
なるべく階段を使ってます。
階段を上るとき、時々ヒザに軽い痛みが走るのですが
グルコサミンを飲むと治るので、効くような気がします。
だんじり見物2日間歩き回って大丈夫でしたから
まだしばらくはOKかな?
小杉(^_^;)~♪
芥川喜好さん(19回)の新著「時の余白に」が5/10にみすず書房より出版されました。
佐藤喜一さん(1回・旧師)の紹介文も合わせてご覧ください。
芥川喜好君は1948年生まれ。新宿高校第19回生(1967年卒)です。早大文学部美術史学科
を卒業後、読売新聞社に入社。主として文化部で美術担当記者として健筆をふるわれました。現在、
同社編集委員。
美術記者としての成果は、「画家たちの四季」(読売新聞社)・「名画再読美術館」(小学館)・「バ
ラックの神たちへ」(深夜叢書社)などに結実しています。
この芥川君、2006年4月以降、同新聞の<時の余白に>というタイトルのコラムに毎月1回(最終
土曜日)執筆しました。この連載は現在も継続中ですが、今回、2011年9月までの文章66篇をまと
めたのが、この一冊です。
美術担当記者としての芥川君ですが、ここでは美術をも含めた世の中の諸現象を、「素人として言わせてもらうという[立場]に徹」して書く、という態度を貫き通そうとしていて、それが実に説得力のあるいい文章になっています。
一篇約2000字少々。ページ数にして千ページ。計66篇。どこから読んでもいい。そして「ウム。ナ
ルホド」と思っていただければ、よろしい。そして、筆者が「あとがき」で述べている、「結局、自分が書いてきたことは一つだった」ということばの内実は何だろうか、考えてみてください。佐藤喜一(1回・旧 国語科教師)