https://twitter.com/i/status/1311151062267473921
開始から80分くらい
司会「バイデンさん、トランプ氏の最後の質問への回答をどうぞ」
バイデン「最後の質問?もう忘れちゃったよ」
司会「経済です、コストです」
バイデン「経済・・・」
どっちが勝つのか分かりませんけど
認知症の老人に特有の独特の表情が
バイデンさんの顔に現れているように見えて
何だか少々不安になります
((((;゚д゚))))
https://twitter.com/i/status/1311151062267473921
開始から80分くらい
司会「バイデンさん、トランプ氏の最後の質問への回答をどうぞ」
バイデン「最後の質問?もう忘れちゃったよ」
司会「経済です、コストです」
バイデン「経済・・・」
どっちが勝つのか分かりませんけど
認知症の老人に特有の独特の表情が
バイデンさんの顔に現れているように見えて
何だか少々不安になります
((((;゚д゚))))
渋谷のハチ公広場にある
東横線の車両を撤去して
替わりに設置したら
面白いんじゃないかな
(^_^;)
8月末に閉園した東京都練馬区の遊園地「としまえん」を代表する遊具だった回転木馬「カルーセルエルドラド」。
ドイツで造られ、第一次世界大戦を逃れて米国に渡り、約50年前に日本にたどり着いた。
修復後に移設される予定だが、製造から100年以上たつ世界最古級のメリーゴーラウンドだけに、関係者は新たな安住の地に頭を悩ませる。
としまえんによると、エルドラドは1907年にドイツの機械技師ヒューゴー・ハッセが生み出した。
直径18・4メートル、高さは約8メートルで、乗り場は3段に分かれ、内側に行くほど回転速度が上がる。
24頭の木馬、豚やゴンドラにはアールヌーボー調の豪華な彫刻が施されている。
製造当時は移動式で、欧州各地のビール祭りやカーニバルを回っていたが、政情が不安定となる中、11年に米ニューヨークの遊園地に移されることになった。
ニューヨーク時代は、セオドア・ルーズベルト米大統領や女優のマリリン・モンローも乗り心地を楽しんだとされる。
しかし、遊園地は64年に閉園。
エルドラドは解体され倉庫に眠っていた。
「伝説の回転木馬」のうわさを聞きつけ、としまえんが購入したのは69年のこと。
園の歴史に詳しい事業運営部長の内田弘さん(65)は
「状態を確認せず買ったので、
船便のコンテナを開けた際は
老朽化に驚いたそうです」
2年の修復を経てデビューしたのは71年。
豪華な装飾が人気を集め、園を象徴する存在となった。
安住の地を得たかに思えたエルドラドだったが、今回の閉園で流浪の旅はまた続くことに。
別の遊園地やホテル、米国へ戻す-。
複数の案が浮上しているが、「どれも決め手に欠ける」と内田さん。
「世界の歴史とともにあった偉大な遊具。
私たちが決めるのもおこがましい気すらします」
と心情を語った。
小室圭にも多少の違和感はありますが、最大の問題は母親の小室佳代でしょう
このオバサン、危ない新興宗教の教祖みたいな、変なオーラを出しまくってる
何とも言えぬ不気味な感じがして、こんな人が将来、陛下の親戚になるのは、日本国民の一人として絶対に避けたいです!
それにしても女性の存在感があり過ぎて、男性(陛下、秋篠宮、小室圭)の影が薄すぎる~
((((;゚д゚))))
「今年に入り、愛子さまと佳子さまが共にランニングをされている光景をよく目にするようになりました。
お二人は女性皇族方のなかでも大の仲良しで知られています。
新型コロナの影響で遅れてはいるものの、皇居の改修工事が終わり次第、愛子さまは赤坂御用地から引っ越されます。このように気軽に会える時間も残り少なくなってきました。
名残惜しさを噛み締めながらランニングされているものと拝察いたします」(赤坂御用地関係者)
一方、眞子さまの姿を見る機会は少ないのだが、先日は珍しく三内親王で御用地内を散歩していたという。
「過日、めずらしく眞子さまがご自宅から出てきまして、愛子さま佳子さまと三人で、とても仲睦まじそうに御用地を散策しておられました。三内親王が気兼ねなく集まれるのもあと少しかと思うと、心を突くものがります。
ですが途中、佳子さまが突然、眞子さまと愛子さまを引き離すかのように間に割ってはいりました。
その後、眞子さまは足早にご自宅に…。
遠くからだったため何が起きたのかはわかりませんが、ただならぬ気配を感じました」(同前、赤坂御用地関係者)
はたして何が起きたのであろうか?
三内親王のあいだで起きたトラブル。
その真相を解き明かすカギを、秋篠宮家のオクに通じる関係者は教えてくれた。
「眞子さまと佳子さまが口論されているときがありました。
佳子さまは
『あの件で、愛子ちゃんと雅子さまは関係ないでしょ?』
『巻き込むのはおかしい!』
『秋篠宮家の恥を広めないで!』
と大変強い口調で仰っていました。
話を総合するに、膠着状態にある眞子さまの結婚問題について、雅子さまからの後押しが欲しいことを、眞子さまが愛子さまを通じて依頼されたのではないでしょうか?
つまり、雅子さまから結婚許可を公にして欲しいと、愛子さまを通じて依頼したのでしょう」(秋篠宮家関係者)
思えば眞子さまと小室圭さんの結婚に“ご裁可”を与えたのは、上皇ご夫妻であり、御代替わりとともに“ご裁可”も無効になったとの見方も強い。
今回の動きについて、元宮内庁職員の小内誠一さんに話を伺った。
「ご裁可そのものがハウスルールなので、何か法的拘束力があるわけではありません。
ですが、皇室内において“ご裁可”は決定的な意味を持ちます。
これまで“ご裁可”が覆った例もありますが、先代が下したものを、次代が取り消した先例はありません。
眞子さまとしては、先代のご裁可の効力が今も続いていることを明確にするために、愛子さまや雅子さまに近づき、新たに“ご裁可”を下していただきたいと懇願したとしても奇異なことではないでしょう。
なにより今月11日に紀子さまが54歳の誕生日にあわせて発表した文書では
『長女(眞子さま)の気持ちを
できるだけ尊重したい』
と親の情を滲ませましたが、『できるだけ』という5文字が入っています。
現状でそのまま両親が結婚をお認めになる可能性は低い。
なので、やはり天皇家の後押しが欲しいというのが眞子さまの本音でしょう」(小内誠一さん)
はたして眞子さまの依頼を受け、今上陛下や雅子さまが何らかのコメントを発表する可能性はあるのだろうか?
さる宮内庁関係者は次のように断言する。
「天皇陛下も雅子さまも“大人”です。
秋篠宮家が結婚を強行されれば、何らかの形で祝辞は述べられるでしょう。
ですが、眞子さまの“お気持ち発表”よりも前に、何かコメントを発せられることはないでしょう」(宮内庁幹部)
藤井聡太二冠の年収はすでに数千万円
そのうち億単位で稼ぐようになったら
個人専用スーパーコンピュータを持つかもね
(^_^;)
秋葉原にある日本最大規模のパソコンショップ「ツクモ」の店員は驚きを隠さない。

「大学などの研究機関や、
動画編集を業務とする企業が使うようなパーツです。
一般の家電量販店ではまず取り扱っておらず、
ウチのような専門店じゃないと手に入らない。
ましてや藤井聡太さんのように
将棋ソフトのために購入した人は見たことがない」
将棋界で快進撃を続ける藤井聡太二冠は、棋譜の分析のためのパソコンを自作することで知られているが、インタビューで、
「最新のはCPUに「ライゼンスレッドリッパー3990X」を使っています」
と明かした。
CPUはコンピュータの頭脳にあたるパーツだが、藤井二冠が名前を挙げたのは今年2月に発売された最新モデルで、お値段なんと約50万円。
通常の家庭用パソコンのCPUであれば、価格はせいぜい2万~3万円程度。
この超高級品が「将棋の分析に最適」と評するのは、今年の世界コンピュータ将棋選手権で優勝した将棋AI「水匠」の開発者である杉村達也氏。
「CPUの性能で読みの速さが変わります。
家庭用パソコンのCPUが1秒間に約200万手読むのに対し
藤井二冠のCPUでは30倍の6000万手読めます。
短時間でより多くの局面を検討できるので、
効率よく研究できます」
6月の棋聖戦第二局では、藤井二冠の妙手「3一銀」が、
将棋ソフトが4億手読んだ段階では悪手なのに、6億手読むと最善手になる
ことが話題となった。
「普通のCPUなら10分以上かかるが、
藤井二冠と同じものなら10秒で導き出せます」(同前)
将棋ライター・松本博文氏はこういう。
「高性能コンピュータが膨大な分析結果をはじき出しても、
咀嚼して自分の力にできるかは別問題。
超ハイスペックのCPUを使いこなせる藤井二冠の棋力こそ規格外です」
天才棋士だからこそ活かせる“手駒”なのだ。
※週刊ポスト2020年10月2日号
「朝8時ごろでしょうか、小室佳代一家が住むマンションの一階から
という大きな叫び声が聞こえました。
あれは小室佳代の声で間違いありません。
ちょうど朝のテレビで、紀子さまの誕生日文章の件を
放送していましたので…まさに秒速ですね。
あんなに大きな声なら、皇居まで届いたかもしれませんね(笑)」
(マンションの住民)
また小室佳代の親友で、圭さん祖父の遺産相続について代理人も務めたこともある人物も次のように語る。
「小室佳代から朝に電話がありました。
『紀子さまがようやく結婚を認めてくれました。
400万円はもう終わったこと。
この冬には眞子さまと圭を、
堂々と結婚発表させます!』
と喜んでいましたね。
どうやら紀子さまが誕生日の文章で
『長女の気持ちをできる限り尊重したい』
と発表したことを、結婚容認と受け取ったようです。
まだまだ問題が残っているようですが、
皆が幸せになることを祈っています」
(小室佳代の親友)
眞子さまの想いは“立皇嗣の礼”の後、今年中に発表される見込みだ。


悪妻は哲学者を作る
などと言われていますが
日本では 偉大な政治家も
作ったようです (T_T)
夫の安倍晋三が会見を開くことは知っていたが、突然の呼び出しに、安倍昭恵(58才)は
「何の用事かしら?」
といぶかしみながら首相官邸に向かった。
8/28午後5時に予定されていた安倍晋三首相(65才)の記者会見。
その直前、安倍昭恵を乗せたワンボックスカーが、官邸にこっそりと滑り込んだ。
「何も知らない安倍昭恵は、いつものように悠々と官邸に入った。
そこで血相を変えた総理と対面した。
総理から辞任することと、想定以上に深刻な病状を伝えられ、
さすがの安倍昭恵も絶句した」(官邸関係者)
あの安倍昭恵に関する限り
んなこたー無いと思うよ (^_^;)
安倍昭恵(→)は以前から
「総理なんて早く辞めて!」
とことあるごとに夫に伝えてきた。
第2次安倍政権発足後しばらくして
「どうしても辞めないなら、勝手にすれば。
私も勝手にさせてもらうから!」
と険悪になったこともあったという。
しかし、辞意を固めたいま、仕事より何より、“夫の命にかかわる病気とどう闘っていくか”で昭恵の頭の中は真っ白になったに違いない。
んなこた~無いと思うよ (^_^;)
安倍家ではいま、愛犬のミニチュアダックスフンドの「ロイ」の体調も悩みの種だ。
「ロイくんはそろそろ20才になる。人間でいえば90才を超えています。
安倍首相は帰宅すると、とにかくロイくんにベッタリ。
今年初め頃からかなり体調が悪化し、安倍家では必死の看病が続いているそうです。
ロイくんがどんどん元気を失っていく様子を見て、
総理にはこたえたでしょうね」(安倍家の知人)
辞意と病状を伝えられ、官邸から出た安倍昭恵は、そのまま隣にある首相公邸に入り、動揺を隠せない様子で安倍首相の会見をテレビ中継で見守ったという。
んなこた~無いと思うよ (^_^;)

なんだか超スゴい台風みたいですが
今のところ東京は雨も風もなく
ただ暑いだけ (;×_×;;)
台風10号は8/6未明にかけ、国内で戦後最悪の被害をもたらした昭和34年の伊勢湾台風に匹敵する戦後最大級の勢力に発達する見込みだ。
専門家は海面水温が高い海域を通り、大量の水蒸気を吸い上げたことが原因と分析。
11号以降の台風は日本列島により接近、上陸する恐れがあり、警戒が求められる。
「台風10号は(伊勢湾台風など)
戦後最大級の台風と比べても遜色ない」
気象庁の中本能久(よしひさ)予報課長はこう警鐘を鳴らす。
気象庁によると、台風10号は南大東島に接近するとみられる8/6午前3時に中心付近の最大風速が54メートル以上の「猛烈な台風」に変わり、中心気圧は915ヘクトパスカルとなる見込み。
930ヘクトパスカル以下の台風の上陸は伊勢湾台風を含め戦後3例しかない。
沖縄や奄美では最大瞬間風速85メートル(時速306キロ)が予想されている。
時速306キロって 新幹線の窓が開けば 感じるくらいの風? ((((;゚д゚))))

「日本の首相はすぐ変わる!」
などと外国から文句を言われた頃もあった
支持率ヒトケタ民主党時代の悪夢もあった
とにかく今は安定した政権で 中韓ベッタリの野党やマスコミに負けず
中国コロナや経済対策などの 難問を解決していって欲しい (^_^;)
安倍晋三首相(65)の連続在職日数が24日、2012年12月の政権復帰から数えて2799日となり、大叔父の佐藤栄作を超えて歴代単独1位になった。
経済政策「アベノミクス」を掲げて、高い内閣支持率を維持してきた。
健康不安説も浮上する中での記録達成となった。
2006~2007年の1次政権と合わせた通算在職日数は昨年11月20日に戦前の桂太郎を抜き、最長を更新し続けている。
首相の自民党総裁任期は来年9月30日までで、それまで首相を務めると通算は3567日になる。
トキワ荘マンガミュージアム
山潤さんが見学したそうで
情報いただきました
ありがとうございます (^_^;)

この横丁には
「鳥園」という焼鳥屋がありまして
ときどき行くことがあります
(^_^;)
どんどん街並みが変わるメガシティ東京。
ここにきて、新宿西口も再開発されるとの報道が。
小田急百貨店が建つ駅西口から、駅南口の「新宿ミロード」までの細長い地区が対象となっていて、2029年には地上48階建ての高層ビルに建て替わる予定とか。
計画しているのは東京メトロと小田急電鉄で、現在は、
「近隣住民の方々にご説明し、ご理解をいただいている段階」
(小田急電鉄)
つまりまだ正式な決定ではないというが、気になるのは再開発地域の先にある「新宿西口思い出横丁」の行方。
通称「しょんべん横丁」として親しまれているこの地域の歴史は、戦後の闇市に遡る。
日本の情緒を安く味わえると、最近は外国人観光客からも人気だ。
新宿大ガード脇の約2千平方メートルの地域に約80軒もの店がひしめき、1999年には横丁の半分近くを焼く火災があるなど、何度も存続が危ぶまれてきた。
ビル化の話も持ち上がり、03年には地権者たちによる「新宿駅西口地区市街地再開発準備組合」も立ち上がって、多くの店が賛成したと言われたが……。
「『組合』も意見がまとまらず頓挫しました。『思い出横丁』の再開発は、
行政庁および一般企業を含めまして、俎上に載ることはありません。
以来、再開発の話は皆無となっております」(新宿西口商店街振興組合)
どうやら、しょんべん横丁はこのまま残るようだ。
「あの存在は現代の奇跡」
とは居酒屋関連の著作も多いライターの大竹聡氏。
「闇市的な雰囲気で多数の店が集まる場所は、すでに大阪や名古屋にはなく、長崎の銅座など日本国内でも数カ所だけ。あの地域の空中権はすごい価値ですから、バブルの時代にもビル化などされずよくぞ生き残ってきたものです。権利関係が複雑なのが、かえって幸いしているんですね」
昭和の名残、いつまで。